本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: ついに50cc廃止へ!新基準原付とは?ホンダの『Liteシリーズ』から始まる新時代
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > ついに50cc廃止へ!新基準原付とは?ホンダの『Liteシリーズ』から始まる新時代
コラム

ついに50cc廃止へ!新基準原付とは?ホンダの『Liteシリーズ』から始まる新時代

えも
最終更新日 2025/10/22 12:15
えも
Published: 2025年10月22日
シェア
えも

2025年11月から、排出ガス規制の強化により現行の原付一種(50cc以下)が生産終了⁉️新基準原付はどうなるんだろう?

2025年4月1日に、総排気量125cc以下で最高出力4kW以下のバイクが、原付免許で運転可能となる新しい区分【新基準原付制度】が施行されました。

この制度は、排気ガス規制への対応が難しくなる現行の50cc原付に代わり、パワーを抑えた125cc以下のバイクを原付免許で運転可能にする制度です。

そしていよいよ2025年11月からは、現行の50cc原付(EVを除く)が生産終了となり在庫がなくなり次第新車では手に入らなくなります。

この記事では、新基準原付制度についてのおさらいと、新基準に適合したニューモデルについてご紹介します!

目次
  • 新基準原付とは?
  • Honda Lite シリーズ
    • ホンダ|スーパーカブ110 Lite
    • ホンダ|スーパーカブ110プロ Lite
    • ホンダ|クロスカブ110 Lite
    • ホンダ|Dio110 Lite
  • ヤマハの新基準原付
  • スズキの新基準原付
  • EVとガソリン車の行方
  • まとめ

新基準原付とは?

「新基準原付」とは、これまで50ccで制限されていた“原付一種”という枠を拡張し、125cc以下でもパワーを抑えたバイクなら原付免許で運転できるようにした新しい制度です。

なぜこの制度が作られたのかというと、理由はズバリ【環境規制と技術の変化】。

2025年11月からは排出ガス規制の強化により、現行の50ccエンジンでは新たな基準をクリアできなくなるため、多くのメーカーが生産終了を決定しました。

しかし、いきなり原付が消えてしまうと通勤・通学などの“足”を失う人が増えてしまう…。そこで登場したのが、この「新基準原付制度」なのです。

項目既存原付一種新基準原付(2025年~)原付二種
排気量50cc以下125cc以下(実際は110〜125ccクラスが主流)125cc以下
最高出力2.7〜3.4kW(3.7〜4.6ps)4.0kW(5.4ps)以下11kW(15ps)以下
必要な免許原付免許または普通自動車運転免許原付免許または普通自動車運転免許普通自動二輪(小型限定)免許
法定最高速度時速30km時速30km時速60km
二人乗り禁止禁止可能
二段階右折必要必要不要

“新基準原付”は、簡単にいうと、総排気量125cc以下で最高出力が4kW以下(約5.4馬力)に制限されたバイク。つまり、見た目は普通の125ccスクーターでも、中身は“パワー控えめの原付”という感じですね。

※パワーが4.0kWを超える125ccは、従来通り“小型二輪免許”が必要なので注意しましょう。

交通ルールは従来の原付(50cc)と同じです。125ccになるからと言って、法定最高速度が時速60kmになったり、二段階右折が不要になるということはありません。

【50ccを買うなら今!】駆け込み需要の背景と原付一種の現状を解説

 

2024年12月19日

2025年4月に「新基準原付制度」が施行されて以降、各メーカーは次々と新モデルの準備を進めています。

そして2025年10月16日、ついにホンダが業界に先駆けて正式な新基準原付モデル「Honda Lite シリーズ」を発表しました。

Honda Lite シリーズ

画像引用元:本田技研工業HP

新基準原付は、最高出力が制限されているとは言え、125ccのエンジンを搭載しています。装備の規格も原付二種クラスがベース。

従来の50cc原付と比べてトルクに余裕があり、坂道でもスイスイ登っていけます。信号待ちからの発進も軽やかで、街中の移動がグッと快適に。

画像引用元:本田技研工業HP

しかも、維持費はこれまでの50ccと変わりません。軽自動車税は年間わずか2,000円、自賠責保険料(12か月)は6,910円と、従来の原付と同じです。

「乗り心地はアップ、コストはそのまま」――それが『Honda Lite シリーズ』の最大の魅力です。

ホンダ|スーパーカブ110 Lite

画像引用元:本田技研工業HP

ホンダのスーパーカブシリーズは1958年の誕生以来、世界中で愛され続けてきたホンダの代表的なバイクです。圧倒的な経済性と耐久性が特徴で、「世界一売れているバイク」として名を馳せています。

「スーパーカブ110 Lite 」のメーカー希望小売価格は、消費税10%込みで341,000円。

ちなみに、原付二種の「スーパーカブ110」は税込み352,000円で、「スーパーカブ50・Final Edition」は税込み297,000円でした。

スーパーカブ
3車種比較表
スーパーカブ50
(原付一種)
スーパーカブ110
(原付二種)
スーパーカブ110 Lite
(新基準原付)
全長×全幅×全高(mm)1,860×695×1,0401,860×705×1,0401,860×705×1,040
シート高(mm)735738738
車両重量(kg)96101101
総排気量(cm³)49109109
最高出力(kW[PS]/rpm)2.7[3.7]/7,5005.9[8.0]/7,5003.5[4.8]/6,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)3.8[0.39]/5,5008.8[0.90]/5,5006.9[0.70]/3,750
燃料タンク容量(L)4.34.14.1
燃費(WMTCモード値/km/L)69.4(クラス1)67.9(クラス1)67.5(クラス1)
法定最高速度30km/h60km/h30km/h
二人乗り不可可(要タンデムシート)不可
免許区分原付免許/普通自動車免許小型限定普通二輪免許原付免許/普通自動車免許
メーカー希望小売価格297,000円352,000円341,000円

ホンダ|スーパーカブ110プロ Lite

画像引用元:本田技研工業HP

スーパーカブプロシリーズの特徴は、主にビジネス用途に特化した実用性の高さ。 特に、新聞配達や宅配などの業務に求められる「取り回しの良さ」「高い積載性」「耐久性」を重視して作られています。

フロントバスケットやリアキャリアは大型で積載力が抜群。 重たい荷物を安定して運ぶことができ、小回りの効く小径ホイールは狭い街中や路地でも気軽に走行可能です。​

そのシンプルで機能的なデザインは、装飾を抑えて実用性を徹する堅実な印象。仕事や生活のパートナーとして長く安心して使えるモデルとして人気があります。

スーパーカブ
プロ系3車種比較表
スーパーカブ50 プロ
(原付一種)
スーパーカブ110 プロ
(原付二種)
スーパーカブ110 プロ Lite
(新基準原付)
全長×全幅×全高(mm)1,860×720×1,0501,860×730×1,0651,860×730×1,065
シート高(mm)740740740
車両重量(kg)108111111
総排気量(cm³)49109109
最高出力(kW[PS]/rpm)2.7[3.7]/7,5005.9[8.0]/7,5003.5[4.8]/6,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)3.8[0.39]/5,5008.8[0.90]/5,5006.9[0.70]/3,750
燃料タンク容量(L)4.34.14.1
燃費(WMTCモード値/km/L)69.4(クラス1)67.4(クラス1)65.5(クラス1)
法定最高速度30km/h60km/h30km/h
二人乗り不可可(要タンデムシート)不可
免許区分原付免許/普通自動車免許小型限定普通二輪免許原付免許/普通自動車免許
メーカー希望小売価格269,500円396,000円385,000円

ホンダ|クロスカブ110 Lite

画像引用元:本田技研工業HP

クロスカブシリーズは、ホンダのスーパーカブをベースにアウトドアや軽オフロード走行を楽しめるクロスオーバーモデルとして人気です。

レッグシールドを排除したスタイリッシュなデザインは街中でも映え、アウトドア感のあるヘッドライトガードや大型リアキャリアなど、実用性と遊び心を両立しています。

クロスカブ
シリーズ3車種比較表
クロスカブ50
(原付一種)
クロスカブ110
(原付二種)
クロスカブ110 Lite
(新基準原付)
全長×全幅×全高(mm)1,840×720×1,0501,935×795×1,1101,935×795×1,110
シート高(mm)740784784
車両重量(kg)100107107
総排気量(cm³)49109109
最高出力(kW[PS]/rpm)2.7[3.7]/7,5005.9[8.0]/7,5003.5[4.8]/6,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)3.8[0.39]/5,5008.8[0.90]/5,5006.9[0.70]/3,750
燃料タンク容量(L)4.34.14.1
燃費(WMTCモード値/km/L)69.4(クラス1)67.9(クラス1)67.5(クラス1)
法定最高速度30km/h60km/h30km/h
二人乗り不可可(要タンデムシート)不可
免許区分原付免許/普通自動車免許小型限定普通二輪免許原付免許/普通自動車免許
メーカー希望小売価格291,600円412,500円401,500円

ホンダ|Dio110 Lite

画像引用元:本田技研工業HP

ホンダのディオシリーズの魅力は、とにかく軽量コンパクトで使いやすい設計にあります。街中での機動性が高く、狭い路地やゆったりした都市でもスムーズに走行可能です。

デザインもスポーティでスタイリッシュ。 50ccモデルも110ccモデルも、「信頼性」「使いやすさ」「経済性」という基本コンセプトを共有し、幅広いユーザーに親しまれています。

Dio
シリーズ3車種比較表
Dio 50
(原付一種)
Dio110
(原付二種)
Dio110 Lite
(新基準原付)
全長×全幅×全高(mm)1,720×630×1,0201,870×685×1,1001,870×685×1,100
シート高(mm)695760745
車両重量(kg)779695
総排気量(cm³)49109109
最高出力(kW[PS]/rpm)3.0[4.1]/8,0006.4[8.7]/7,5003.7[5.0]/5,250
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)3.7[0.38]/6,5009.0[0.92]/5,7507.6[0.77]/4,000
燃料タンク容量(L)5.04.94.9
燃費(WMTCモード値/km/L)-(定地:65.0)55.6(クラス1)56.6(クラス1)
法定最高速度30km/h60km/h30km/h
二人乗り不可可不可
免許区分原付免許/普通自動車免許小型限定普通二輪免許原付免許/普通自動車免許
メーカー希望小売価格119,000円286,000円239,800円

【ホンダ】原付一種の新たな区分基準(新基準原付)に適合した「スーパーカブ110 Lite」「スーパーカブ110 プロ Lite」「クロスカブ110 Lite」を発売

 

2025年10月16日

【ホンダ】原付一種の新たな区分基準(新基準原付)に適合した「Dio110 Lite」を発売

 

2025年10月16日

ヤマハの新基準原付

画像引用元:Yamaha Motor Taiwan

ヤマハの新基準原付に関しては、2026年上期に発売予定ですが、具体的な車種や発売日はまだ発表されていません。

現行の原付二種モデルで言うと、価格帯的にジョグ125(税込 267,300円)や、アクシスZ(税込 283,800円)がベースになる可能性が高いでしょうか。もしくは海外向けモデルの出力を抑えて新基準原付として導入する可能性も。

2023年には、当時のヤマハ発動機社長 日髙祥博氏が、『現在ホンダによって委託生産されている50ccエンジンの原付を廃止し、新基準に適応した125ccエンジンを搭載したヤマハ製の商品を投入する予定だ』と語っています。

グローバル市場では125ccのスクーターが主流。ヤマハのラインナップもアジアを中心に数十機種あるので、その中から日本人の体型にあったシャシーを選んで、新基準原付に対応できるエンジンに仕立てるそうです。

ちなみにジョグ125とアクシスZは台湾で生産されており、新基準原付も台湾で販売されているモデルから新たな車種が投入されるかもしれません。

スズキの新基準原付

画像引用元:スズキ

スズキの新基準原付に関しては、まだ発売時期や導入予定の車種についての情報はありません。

既存の125ccラインナップの中では、2025年9月に発売された新型スクーター「アドレス125」や「アヴェニス125」を新基準に適用させて発売する可能性が高いでしょうか。

スズキの原付二種は、生産終了となったGSX125(R・S共に)はインドネシアで、その他のバーグマンストリート、アヴェニス、アドレスはインドでそれぞれ生産され、輸入しています。

画像引用元:スズキ インドネシア(左:ネックス、右:ネックスクロスオーバー)

この2カ国で発売されている125ccのスクーターで、日本に導入されていないモデルには、ネックス(及びネックスクロスオーバー)があります。新しくこの車種が導入される可能性も?

EVとガソリン車の行方

排ガス規制は年々厳しくなり、ガソリンエンジンの開発にコストが掛かりすぎるようになってきています。今後、EVバイクの需要がガソリンエンジン車を上回るようになっていくのでしょうか。

郵便局や某ハンバーガーチェーンなどの配達バイクは、EV車が主流になってきました。一般の方でもEVバイクに乗られている方がちらほら見られますが、まだまだ強いのはガソリン車。

理由はシンプルで、①価格と維持費のバランス、②補給(給油)の速さ、③実航続距離と寒暖差への強さ、の3点が日常の足として「時間厳守&毎日使う」というニーズにハマっているからです。

EVバイクは政府の補助金制度や環境意識の高まりを追い風に普及を広げてきましたが、ここ数年で成長ペースはやや鈍化。最大のハードルは「充電」と「価格」です。

EVバイク普及のハードル

  • 充電インフラが都市部中心で、地方では整備が遅れ気味。
  • 充電時間の長さが、通勤・業務など時間に制約のある層にとってネック。
  • 車両価格とバッテリー寿命の不透明さがリセールバリューを下げ、買い替えをためらう要因に。

世界的に見れば、アジア圏ではガソリン125ccが主流を維持し、欧州や都市部ではEVが拡大する二極化が進行中。
地域や用途に応じた「棲み分けの時代」が始まっています。

どちらか一方が消えるのではなく、“共存と選択”のバランスで市場が成熟していくと考えられます。両者が互いの弱点を補い合いながら、これからの二輪市場を動かしていくことになるでしょう。

まとめ

新基準原付制度の登場によって、これまで50ccに限定されていた原付一種の世界が大きく広がりました。環境に配慮しつつ、よりパワフルで快適な通勤・通学バイクに誰でも乗れる時代が始まろうとしています。

この制度は、排ガス規制に対応できなくなった50ccエンジンの代わりとして誕生しました。新基準原付は最高出力を4kW以下に抑えることで原付免許でも125ccバイクの運転可能にし、維持費も従来の原付と同じ。

しかし、50ccの原付一種と、125ccの新基準原付では、新車価格が大きく異なります。エンジンや装備が原付二種規格になるのに伴って、価格も原付二種並みになってしまいました。

個人的には、本体価格の差が今後も1万円程度しかないのであれば、しっかり二輪車の特性を学べる小型限定の普通自動二輪免許の取得がオススメ。原付二種の方が日常使いにおいて利便性が高まるからです。

あなたのバイクの使用用途によって、新基準原付に乗り換えるのか、原付二種にクラスアップするのか、電動バイクに手を出すのか、最適な方法を模索してみて下さい!

関連記事:

【特定小型原付VS原付一種】あなたに合うのは結局どっち?【用途別に徹底比較】

 

2024年07月20日

【原付バイクの任意保険】125cc以下はファミリーバイク特約で!【メリットと注意点まとめ】

 

2023年10月05日

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月9日【ヤマハもJOG ONE発売!】改めて新基準原付ルールを確認しよう!
  • コラム2026年3月23日【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】
  • 試乗記2026年3月8日【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
  • コラム2026年3月6日【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:125cc予想原付新基準原付生産中止
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 【スズキ】125cc スクーター「アヴェニス125」のカラーリングを変更して発売
次の記事 ヨシキのライテク講座#13|テールスライドをマスターしよう!

新着記事

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
アイテム お役立ち コラム 動画
【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート
ツーリング コラム
【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
バイクニュース トピックス
オイル交換をサボると悲惨!本当にあったオイルのトラブルと交換作業を解説
メンテナンス
【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
バイクニュース ウェア トピックス
【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
バイクニュース エンタメ トピックス

この記事もおすすめ

まとめヘルメット

【2024年版】予算3万円までのおすすめヘルメットまとめ【コスパ激戦区】

2024年11月11日
コラムカスタム

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.2 CLカスタムの旅

2023年8月11日
アイテムイベント情報まとめ

【Amazonプライムデー2023】編集部おすすめバイク用品(先行セール編)

2023年7月10日
お役立ち知識

【子持ちライダー必見!】家計に優しく、心豊かなバイクライフを実現する秘訣【3選】

2023年5月28日
アイテムまとめ

【楽天ブラックフライデー2023】買うべきバイク用品10選【編集部おすすめ】

2023年11月22日
初夏の晴れた午後に名水で淹れたコーヒーを楽しむ、ソロツーリング中の筆者(男性、バイク歴40年)
コラムツーリング

バイクのツーリングって何が楽しいの?バイク歴40年のライダーが語る“本当の魅力”

2025年6月15日
コラムツーリング動画

佐渡島で離島満喫ツーリング!~こつぶの日本一周バイク旅~

2021年6月11日
コラム

【バイク置き場がありません!】出先でバイク専用駐車場がない時の対処法

2023年6月15日

人気記事

ツーリングお役立ち

これで初心者も安心!初めてのソロツーリングでやってはいけないこと10選!

2026年3月28日
コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
コラムアイテムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼

2026年3月26日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
お役立ち知識

現役整備士が教える「お宝中古バイクの見つけ方」完全ガイド

2026年3月24日
ツーリングコラム

【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート

2026年4月19日
コラム

家族持ちライダーが角を立てずにツーリングするコツ|家族とバイクを両立する現実的な方法

2026年4月7日
イベントエンタメ

バイク免許なしでも楽しめる!東京モーターサイクルショー2026レポート【女子&初心者】

2026年3月27日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?