本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
    2026年8月7日
    【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
    2026年8月5日
    【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
    2026年8月11日
    ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
    2026年7月14日
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > トピックス > 【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売
トピックスバイクニュース

【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売

モトコネクト編集部
最終更新日 2026/05/14 12:09
モトコネクト編集部
Published: 2026年5月14日
シェア

 ヤマハ発動機販売株式会社は、レトロな外観とパフォーマンスを調和させたXSRシリーズの新製品「XSR155 ABS」を6月30日に発売します。

目次
  • ヤマハ「XSR155 ABS」について
  • 製品情報
    • 企画の背景
  • 「XSR155」の主な特徴
    • 1)自由で気ままな旅に誘うXSRらしい外観
    • 2)エキサイティングな走りを支えるVVA搭載155cm³エンジン
    • 3)さまざまな走行シーンに呼応する軽量スリムな車体
    • 4) 自由な走行スタイルを可能にするコンパクトなライディングポジション

ヤマハ「XSR155 ABS」について

 「XSR155 ABS」は、”「ファッショナブル」×「乗って楽しい」の二刀流”をコンセプトに開発。XSRシリーズのアイデンティティである”不変性を感じるスタイル”と”最新コンポーネント”を融合させた”Neo Retro*”を継承しています。軽快で扱いやすい155cm³エンジンの採用により、ゆとりを備え、思いのままにより遠くの場所へ出かけられる軽二輪クラスならではの高い利便性を実現しました。

 主な特徴は、1)自由で気ままな旅に誘うXSRらしい外観、2)エキサイティングな走りを支えるVVA(可変バルブ)搭載155cm³エンジン、3)さまざまな走行シーンに呼応する剛性バランスに優れた軽量スリムな車体、4)自由な走行スタイルを可能にするコンパクトなライディングポジションなどです。

 カラーラインナップは、車体色にハーフグロスのグリーン、コンポーネントパーツにマットダークグレーを組み合わせた、柔和でファッショナブルな”グリーン”、トーンを抑えたボディ色とマットブラックの組み合わせで、引き締まった印象を与える”シルバー”、そして往年のヤマハ車を想起させるグラフィックラインをあしらったオーセンティックな”ブラック”の全3色です。

※ 「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー

「XSR155 ABS」グリーン
「XSR155 ABS」グリーン
「XSR155 ABS」シルバー
「XSR155 ABS」シルバー
「XSR155 ABS」ブラック
「XSR155 ABS」ブラック

製品情報

■カラー
・ブラックメタリック12(ブラック) NEW COLOR
・グリーニッシュグレーメタリック2(グリーン) NEW COLOR
・ライトブルーイッシュグレーメタリック9(シルバー) NEW COLOR

■発売日
2026年6月30日

■メーカー希望小売価格
539,000円 [消費税10%含む] (本体価格 490,000円)

XSR155製品サイト : https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/xsr155/

企画の背景

 ”Neo Retro”とは、オーセンティックでレトロな外観と、その背景にある物語性をもちながら、最新技術に裏打ちされたエキサイティングな走りを提供するカテゴリーを指します。2010年代半ばから欧州市場で関心が高まったこのカテゴリーは、今や二輪市場の一つのジャンルとして確立され、広く支持されています。

 ヤマハ発動機販売では、2016年に「XSR900」、翌2017年に「XSR700」を国内にて発売。さらに、原付二種クラスの変速ギア付モデル人気を受けて、2023年には「XSR125」を導入しました。

 「XSR125」の軽快さや扱いやすさは、免許を取得したての若年層やセカンドバイクユーザーを中心に高く支持されています。その一方で、「もう少し遠くまでツーリングに出かけたい」「よりスポーティな走りを楽しみたい」という声も寄せられていました。こうしたニーズに応えるべく、手軽さや扱いやすさはそのままに、高速道路での走行も可能な軽二輪モデル「XSR155」を新たに発売し、スポーツヘリテージモデルのラインナップを拡充します。

「XSR155」の主な特徴

1)自由で気ままな旅に誘うXSRらしい外観

 ライダーの自由を呼び覚ます「旅の相棒」を目指した本モデルは、デザインコンセプトを”XSR’s wanderlust Bro”とし、「XSR Identity」「Timeless Quality Impression」「Spirit of Freedom」をキーワードに構成。細部まで本物の質感にこだわり、愛着を生むデザインに仕上げるとともに、ふと思い立って道を逸れ、どこかへ行きたくなる、自由なマインドを提供します。

◎XSR Identity:XSRシリーズ共通の「シンプル&ホリゾンタル」な不変的価値と最新性能を融合

・ シンプルで無駄のないサークル形状の灯火器類
・ “先進×レトロ”を調和する「丸型LCDメーター」。タコメーター・スピードメーター・ギアポジション・燃料計といった必要な情報は大きく表示

◎Timeless Quality Impression:時代に左右されない不変的な価値とクオリティを追求

・ ニーグリップしやすい「燃料タンク」
・ オーセンティックな雰囲気を演出するとともにライディングポジションの自由度が高い「タックロールシート」
・ 本物の素材感と軽量加工を施した、質感ある「ヘッドランプステー」と「サイドカバーモール」
・ ボディと連動したデザインの「マフラープロテクター」

◎Spirit of Freedom:軽快な走行性能で、気分に合わせあらゆるシーンを楽しめる自由な走行スタイルを提案

・ 水平基調の骨格による自由度の高いライディングポジション
・ 力強い足回りを印象付けるオフロード調トレッドパターンのタイヤ(前後)

2)エキサイティングな走りを支えるVVA搭載155cm³エンジン

 さまざまなシーンを楽しめる加速性能、加速感を実現するため155cm³の水冷・SOHC・4バルブ・FIの新エンジンを搭載しました。低速域と中高速域で、吸気バルブの作動特性を切り替えるVVA(Variable valve actuation=可変バルブ)により、全域で優れたトルク特性を発揮、良好な加速感を得られます。
 またA&S(R)クラッチ*を採用。クラッチレバーの操作荷重低減と、加減速時のスムーズなシフト操作をサポートします。
 なおラジエターは、水温に応じて冷却水の循環経路を切り替える”バイパス式サーモスタット”方式とし、優れた冷却性を確保し、暖機時間が短く燃費向上に貢献します。
※ 「A&S」「アシスト&スリッパー」は株式会社エフ・シー・シーの登録商標

3)さまざまな走行シーンに呼応する軽量スリムな車体

 剛性バランスに優れたデルタボックス型フレームを採用しました。左右ピボットの軸間を221mmとワイドにし、縦・横・ねじれ剛性のバランスを図り、優れた走行性を支えています。
 またフロントサスペンションには、インナーチューブ径37mm、ストローク130mmのショック吸収性能と良好なフロント接地感、そして剛性に優れた倒立式を採用。加えて、裏面のリブ形状をチューニングしアーム長とのバランスを図った軽量アルミ製リアアーム、リンク式モノクロスリアサスペンション、ワイドなリアタイヤ(140/70-17)などとの組み合わせで、軽快で扱いやすいハンドリングを実現しています。
 さらにフロントブレーキには、φ267mmディスクと2ポットキャリパーを組み合わせ、優れた制動力とコントロール性を確保しています。

4) 自由な走行スタイルを可能にするコンパクトなライディングポジション

 137kgの車重、810mmのシート高、アップハンドル、ニーグリップ部分が絞られた燃料タンク、ホールド性に優れるシート、スリムな車体などによりコンパクトなライディングポジションを実現。取り回し、乗降性のよさに繋がり、さまざまなシーンを楽しめる自由な走行スタイルを可能にしています。

■リリース:ヤマハ発動機株式会社

投稿者プロフィール

モトコネクト編集部
「バイクと人を繋げる」
「ライダーのバイクライフを豊かにする」
という活動理念で運営しております。
バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています!
Moto Connectについて
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • バイクニュース2026年8月7日【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
  • バイクニュース2026年8月5日【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
  • バイクニュース2026年8月3日【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
  • バイクニュース2026年8月3日【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
タグ:XSR155バイクニュースヤマハ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byモトコネクト編集部
フォローする。
「バイクと人を繋げる」 「ライダーのバイクライフを豊かにする」 という活動理念で運営しております。 バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています! Moto Connectについて
前の記事 無事故歴40年超ライダーが語るバイク用品の進化!便利なライディングギアと昔の装備の違い
次の記事 【アプリリア】2026年モデル RS 457、SR GT 200 Sport、SX 125に新グラフィックを導入して発売

新着記事

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
アイテム ツーリング
【2026年最新】国産・海外リッターSSを一気に比較!
まとめ
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.36 夏のカブ耐久レース参戦レポート
コラム
【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
バイクニュース トピックス
【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

ウェアアイテムトピックスバイクニュース

BMW Motorradギア&ガーメント 2024年夏の新作アイテムを発表

2024年5月23日
バイクニュース

ゴロワーズカラーを身にまとい「XSR900」がフルモデルチェンジ!

2021年11月5日
バイクニューストピックス

【トライアンフ】モダンクラシック、ロードスター、アドベンチャー、ロケットのモデルに新色12色が登場

2025年7月2日
バイクニューストピックス

【カワサキ】「MEGURO K3」、カラー&グラフィックを継続し2025年11月1日発売

2025年10月1日
バイクニューストピックス

【ヤマハ】フロント2輪の「TRICITY300」をマイナーチェンジして12月15日(金)発売

2023年11月28日
バイクニュース

カワサキ「Z900」のニューカラーモデルが11月26日に発売

2021年9月17日
バイクニューストピックス

【ホンダ】原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売

2026年5月18日
アイテムバイクニュース

【サイン・ハウス】ヘルメット複数持ちライダーに朗報「B+COM 増設キット」発売!

2023年10月5日

人気記事

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
ツーリングライディング

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート

2026年7月21日
まとめツーリング

【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】

2026年7月17日
ツーリングお役立ちコラム

バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授

2026年7月19日
アイテムまとめ

ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】

2026年7月14日
メンテナンスお役立ち知識

林道で遊ぶなら要チェック!フレーム点検の重要性を解説!

2026年7月24日
アイテムツーリング

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選

2026年8月11日
バイクニューストピックス

【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!

2026年7月17日
バイクニューストピックス

【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売

2026年7月15日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?