本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
    2026年8月7日
    【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
    2026年8月5日
    【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
    2026年8月11日
    ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
    2026年7月14日
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 現代では激レア!2ストバイクに乗ろう!
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > 現代では激レア!2ストバイクに乗ろう!
コラム知識

現代では激レア!2ストバイクに乗ろう!

呉東和虎(Kazu_Ghost)
最終更新日 2022/03/08 17:38
呉東和虎(Kazu_Ghost)
Published: 2022年3月8日
シェア

2ストバイクをご存知でしょうか?

目次
  • 2ストとは
  • なぜ2ストバイクは減少したのか?
  • 2ストの国産名車紹介
    • KAWASAKI :『500SS MACH Ⅲ(マッハ3)』
    • KAWASAKI:『KH400』
    • SUZUKI :『GT380』
    • SUZUKI:『RG250 / E』
    • YAMAHA:『RD350』
    • YAMAHA:『RZ350』
    • HONDA:『NS250F / R』
  • 番外編
    • Langen Motorcycles :『Langen Two Stroke 』
  • まとめ

白煙を噴き上げ、オイルの香りを漂わせ少し甲高い音で走り抜ける2ストバイク。

近年では公道を走る2ストのバイクの製造は、ほとんど絶滅状態となっています。それには様々な原因があるのですが、「2ストとは何?」「なぜ、作られなくなったの?」を説明しながら、国産の2ストバイクの紹介をしていきます。

2ストとは

引用:Unsplash

「2スト」とは、「2ストローク」「2サイクル」ともいわれ、エンジンの爆発行程のひとつです。ピストンが1回上がるもしくは下がることで1工程(ストローク・サイクル)となりますので、ピストンが上がって下がってをすることで2行程となります。

「2スト」は、第1工程で「吸入・圧縮」、第2行程で「爆発・排気」を行いますので、ピストンが上下1往復することで2ストロークとなり、1回の爆発を完了します。

もうひとつの「4スト」と呼ばれるものは、この「吸入」「圧縮」「爆発」「排気」を4行程で行うのでピストンが上下2往復の4ストロークすることで1回の爆発となるのです。

このことから、同じ排気量で比べると、倍の爆発回数がある2ストの方が4ストよりパワーを出しやすい傾向にあります。

また、外観から見た時に「2スト」にはサイレンサーの手前に「チャンバー』と呼ばれる膨張室(独特な膨らみがある箇所)を搭載しているのが特徴的です。

なぜ2ストバイクは減少したのか?

引用:Unsplash

上記の説明のように「2スト」の方が、エンジンのパワーを出しやすい傾向にあるのに、なぜ現在販売されているバイクの多くは「4スト」を採用して、「2スト」を採用するバイクはほとんど無くなってしまったのか?

その一番の理由は、環境に配慮するために設けられた排ガス規制にあります。詳しい説明は省略しますが、「2スト」の排気ガスには構造上、4ストに比べて排気ガスには未燃焼ガスが多く含まれるため、環境性能を向上させることが難しく、減少方向となってしまいました。

また、「4スト」のバイクはエンジンオイルを循環させることで潤滑性能を得ているのに対し、「2スト」は燃料(ガソリン)とオイルを混ぜることによって潤滑性能を得ています。この、オイルを燃料とともに燃焼させることも排ガス規制をクリアするのを難しくしている原因の一つで、「2スト」バイクのチャンバーから白煙が多く出ているのもこの為です。

このことから、世界的に見ても「2スト」が減少し「4スト」が採用されているのが現状なのです。

2ストの国産名車紹介

国内からは7台紹介していきます。

KAWASAKI :『500SS MACH Ⅲ(マッハ3)』

 

引用:Wikipedia

1969年、KAWASAKIから北米向けに開発された『500SS MACH Ⅲ』です。輸出向けには『Kawasaki 500 MACH Ⅲ H1』という名称で販売されました。

最高速度198km/h、ゼロヨンタイム12.4秒、最高出力60psという、’69年当時では驚異的なデータを記録しました。これにより当時の市販量産車の世界最速記録を達成しています。

素晴らしいエンジン性能に対し車体性能が追いついていなかったため、白煙を噴きながらエキサイティングな数多くの伝説を作った『MACH Ⅲ』は「ジャジャ馬」と呼ばれながらも多くのファンに愛されました。

『500SS MACH Ⅲ(マッハ3)』 スペック

エンジン:空冷2ストローク並列3気筒
排気量:498cc
最高出力:60ps / 7,500rpm
最大トルク:5.8kg-m / 7,000rpm
トランスミッション:5速

登場した有名漫画と搭乗人物

『疾風伝説 特攻の拓』:来栖 奈緒巳(くるす なおみ)

KAWASAKI:『KH400』

引用:Webike

1975年12月にKAWASAKI「MACH」シリーズは名称を「KH」へと変更されました。『KH400』は、『400SS MACH Ⅱ』からの変更です。

「KH」シリーズは、「MACH」シリーズに比べてパワーダウンされますが、安定した走り・乗りやすさと信頼性の完成度を高められます。

「ジャジャ馬」と呼ばれたマッハから「サラブレッド」の「KH」へと生まれ変わりました。「KH」は「ケッチ」や「ケッチン」などの愛称で呼ばれ、とても人気の高い車両です。

『KH400』 スペック

エンジン:空冷2ストローク並列3気筒
排気量:400cc
最高出力:38ps / 7,000rpm
最大トルク:3.9kg-m / 6,500rpm
トランスミッション:5速

登場した有名漫画と搭乗人物

『東京リベンジャーズ』:羽宮 一虎(はねみや かずとら)
『疾風伝説 特攻の拓』:真島 秋生(まじま あきお)
『湘南爆走族』:丸川 角児(まるかわ かくじ)

SUZUKI :『GT380』

引用:スズキ公式

1972年にSUZUKIから登場した『GT380』です。

空冷2ストローク並列3気筒エンジンに当時としては珍しい6速トランスミッションを組み合わせて搭載されました。飛行機からヒントを得た「ラムエアシステム」を搭載し、エンジンの冷却効果を高めています。

またマフラーは左右2本出しで、中央のシリンダーからは左右に1本づつ出すことで、冷却効果の低い真ん中のシリンダーの冷却効果・排気効率を高めています。

車体性能のバランスも良く、川の浅瀬も走れるほどにオフロードとしての走破性も高く「サンパチ」の愛称で、多くのファンに愛されました。

『GT380』 スペック

エンジン:空冷2ストローク並列3気筒
排気量:371cc
最高出力:38ps / 7,500rpm
最大トルク:3.8kg-m / 6,500rpm
トランスミッション:6速

登場した有名漫画と搭乗人物

『東京リベンジャーズ』:河田 ソウヤ
『湘南爆走族』:桜井 信二(さくらい しんじ)

SUZUKI:『RG250 / E』

 

引用:スズキ公式

1978年6月にSUZUKIから『GT250』の後継モデルとして登場したのが『RG250』です。『RG250』はスポークホイールだったのに対し、同年10月に当時流行のキャストホイールを装備した『RG250E』を追加発売し、併売されました。

当時400ccクラスの車体に250ccエンジンを搭載していた車種が多い中、『RG250 / E』専用のフレームと新設計エンジンを搭載し、「走る」2ストスポーツバイクを目指して製作されました。

この『RG250 / E』がSUZUKIの2ストスポーツの歴史で空冷最後のモデルとなったのです。

『RG250E』 スペック

エンジン:空冷2ストローク並列2気筒
排気量:247cc
最高出力:30ps / 8,000rpm
最大トルク:2.9kg-m / 7,000rpm
トランスミッション:6速

登場した有名漫画と搭乗人物

該当なし

YAMAHA:『RD350』

 

引用:ヤマハ公式

1973年にYAMAHAから『DX250』をベースに開発された『RD250』とその兄弟車『RD350』が登場しました。

エンジンや車体の基本部分は『DX250』と同様ながら、『RD250』のエンジンには「7ポートトルクインダクション」が採用され、更にトランスミッションはよりスポーティーな6速が採用されています。

『DX250』には『RX350』という車体を共用する上位モデルが存在し『RD350』はその後継モデルになります。『RD350』の後継モデルに『RD400』もあります。

『RD350』は元祖ナナハンキラーの異名を持ち「2ストロークのヤマハ」ならではのレーシーな走りは定評がありました。

『RD350』 スペック

エンジン:空冷2ストローク並列2気筒
排気量:347cc
最高出力:39ps / 7,500rpm
最大トルク:3.8kg-m / 7,000rpm
トランスミッション:6速

登場した有名漫画と搭乗人物

『疾風伝説 特攻の拓』:一色 大珠(いっしき たいじゅ) ※RD400

YAMAHA:『RZ350』

 

引用:ヤマハ公式

「RD」の後継モデルとして1980年に『RZ250』が発売され、翌年の’81年に登場したのが『RZ350』です。

「RD」シリーズから大きく変更されたのが、エンジンが空冷から水冷へと変更されました。また、YAMAHAの公道用モデルとしては初の「1本サスペンション」に変更されています。

『RZ250』からボアアップされただけでなく、フロントブレーキがダブルディスクブレーキに変更されるなど、多数の箇所が『RZ350』仕様になっています。

この『RZ350』も『RD350』からの「ナナハンキラー」の異名を引継ぎ、軽快な加速・走行・ハンドリングなどで多くのライダーを魅了しました。

『RZ350』 スペック

エンジン:水冷2ストローク並列2気筒
排気量:347cc
最高出力:45ps / 8,500rpm
最大トルク:3.8kg-m / 8,000rpm
トランスミッション:6速

登場した有名漫画と搭乗人物

『東京リベンジャーズ』:乾 青宗(いぬい せいしゅう)
『東京リベンジャーズ』:河田 ナホヤ ※RZ250

HONDA:『NS250F / R』

 

引用:HONDA公式

1984年にHONDAから発売されたネイキッドモデル『NS250F』とフルフェアリングロードスポーツモデル『NS250R』です。

『NS250R』は、’83年度ロードレース世界GP500のチャンピオンレーサー『NS500』で得た高度な技術を投入して開発されたHRCレーシングマシン『RS250R』と基本設計を共有したモデルで、HONDA独自の新機構となる水冷90°V型2気筒エンジンの搭載しています。

この2タイプの大きな相違点は、『NS250R』はHONDAの公道走行車初のアルミ製フレームにフルフェアリング装備ているのに対し、『NS250F』はカウルレスでスチーム製フレームを採用しています。

4ストがメインのHONDAが、当時YAMAHA『RZ250』によって起こった2ストブームに対応するカタチで送り出したMVX250Fの後継機種で、その後のレーサーレプリカブームで大人気となった『NSR250R』へと続く方向性を決定づけたモデルでもあります。

『NS250F/R』 スペック

エンジン:水冷2ストローク90°V型2気筒
排気量:249cc
最高出力:45ps / 9,500rpm
最大トルク:3.6kg-m / 8,500rpm
トランスミッション:6速

登場した有名漫画と搭乗人物

各当無し

番外編

海外からも1台紹介します。

Langen Motorcycles :『Langen Two Stroke 』

引用:Lagen Motorcycles公式

2020年7月に公開された、Langen Motorcyclesからの『Langen Two Stroke』です。

「Langen Motorcycle」は、2019年に、英国の名門2輪ブランド「CCM Motorcycles」のチーフデザインエンジニアを務めてきた、Christofer Ratcliffe(クリストファー・ラトクリフ)によって創立された、イギリスのバイクブランドです。

イタリア「Vins Motors」社製の250ccエンジンを搭載したカフェレーサースタイルの2ストバイクです。

この2スト絶滅状態の現代に、新しく2ストロークで発売された『Two Stroke』は、今後の2ストバイクに明るい未来を見せてくれるのでしょうか?楽しみですね。

価格は公式ページ表示で£28,000 + VATとなっていますので日本円で約470万(税込み)といったところでしょうか。

『Two Stroke 』 スペック

エンジン:2ストローク90° Vツイン2気筒
排気量:249.5cc
最高出力:75bhp / 11,700rpm
最大トルク:45Nm / 11,700rpm
トランスミッション:6速

まとめ

「現代では激レア!2ストバイクに乗ろう!」ということで紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

正直、2ストのバイクに乗る機会に巡り合うことは、なかなか無い時代にもなってきました。ですが、興味を持ち、知っていれば、そんな場面に出会うことがあるかもしれません。

この記事を読んで「2ストバイク」に興味を持っていただけたのであれば幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

投稿者プロフィール

呉東和虎(Kazu_Ghost)
バイク大好きで30年近く乗っています。
バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。
愛知県在住でツーリングも大好きです。

◇バイク保有経歴

ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載)
⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム)
⇒Roiyal Enfield Bullet350
⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載)
⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有)

読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。
よろしくお願いします。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • お役立ち2023年1月3日バイク乗り必見!バイク・冬のトラブルと防止策と対処法
  • アイテム2022年11月1日予算総額30万円でバイクと用品を揃えるならこれだ!
  • カスタム2022年9月28日初心者必見!バイクのハンドルの種類と交換時の変化点と注意点(バーハンドル編)
  • コラム2022年9月7日今なら人気者!? 時代を間違えた悲運のバイク5選
  • 人気バイクヘルメット
  1. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2015年01月20日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,255
    新品最安値 :
    ¥3,255
    Amazonで見る
  2. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    ジェット
    発売日 : 2012年05月09日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,938
    新品最安値 :
    ¥3,683
    Amazonで見る
  3. OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥33,170
    新品最安値 :
    ¥32,680
    Amazonで見る
  4. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    フルフェイス
    発売日 : 2019年12月10日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥10,358
    新品最安値 :
    ¥10,100
    Amazonで見る
  5. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2014年05月16日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,130
    新品最安値 :
    ¥9,130
    Amazonで見る
  6. バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,523
    新品最安値 :
    ¥2,523
    Amazonで見る
  7. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    ジェット
    発売日 : 2017年04月03日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,488
    新品最安値 :
    ¥14,488
    Amazonで見る
  8. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    システム
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥31,264
    新品最安値 :
    ¥31,264
    Amazonで見る
  9. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    フルフェイス
    発売日 : 2019年05月20日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥29,247
    新品最安値 :
    ¥28,710
    Amazonで見る
  10. リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2016年10月30日
    リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,030
    新品最安値 :
    ¥7,108
    Amazonで見る
  11. アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥43,999
    新品最安値 :
    ¥43,999
    Amazonで見る
  12. ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    ジェット
    発売日 : 2022年09月25日
    ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,197
    新品最安値 :
    ¥8,197
    Amazonで見る
  13. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥25,990
    新品最安値 :
    ¥25,990
    Amazonで見る
  14. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,596
    新品最安値 :
    ¥5,596
    Amazonで見る
  15. ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,680
    新品最安値 :
    ¥5,680
    Amazonで見る
  16. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,936
    新品最安値 :
    ¥12,936
    Amazonで見る
  17. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年03月02日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,771
    新品最安値 :
    ¥3,771
    Amazonで見る
  18. リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2020年10月26日
    リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥15,990
    新品最安値 :
    ¥15,800
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年06月29日
    コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,983
    新品最安値 :
    ¥13,624
    Amazonで見る
  20. [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,980
    新品最安値 :
    ¥1,980
    Amazonで見る
タグ:2ストGT380KHNSRDRG250RZマッハ旧車
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By呉東和虎(Kazu_Ghost)
フォローする。
バイク大好きで30年近く乗っています。 バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。 愛知県在住でツーリングも大好きです。 ◇バイク保有経歴
 ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載) ⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム) ⇒Roiyal Enfield Bullet350 ⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載) ⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有) 読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。 よろしくお願いします。
前の記事 走行会に参加しよう!エントリーから当日までの流れ
次の記事 花粉症やPM2.5対策にも!ヘルメットと併用しやすいバイク用マスク まとめ

新着記事

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
アイテム ツーリング
【2026年最新】国産・海外リッターSSを一気に比較!
まとめ
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.36 夏のカブ耐久レース参戦レポート
コラム
【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
バイクニュース トピックス
【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

お役立ち知識

意外と簡単?海外ツーリング経験者が国際免許の取得方法をレクチャー

2022年4月1日
お役立ち知識

Uber Eatsの配達は原付で! おすすめバイクと快適装備を紹介

2023年9月10日
コラムテクニックライディング知識

【元車両開発関係者が解説】今さら聞けない!?「ハンドリング」って何のこと?

2022年3月10日
アイテムまとめ

【2023年冬】ライダーがもらって喜ぶクリスマスプレゼント【34選】!

2023年12月18日
コラム

バイク専用フォトスタジオ『studio Ride』OPEN!愛車を実際に撮影してもらいました

2022年4月22日
お役立ちトラブル整備知識

バイクのエンジンがかからない時のチェックポイントと対処法

2021年3月30日
まとめお役立ちトラブル

まさかのパンク!現地で慌てないための対処法まとめ

2021年12月27日
ツーリングお役立ち

真夏の近畿圏ナイトツーリングのオススメスポット

2023年8月25日

人気記事

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
ツーリングライディング

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート

2026年7月21日
まとめツーリング

【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】

2026年7月17日
ツーリングお役立ちコラム

バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授

2026年7月19日
アイテムまとめ

ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】

2026年7月14日
メンテナンスお役立ち知識

林道で遊ぶなら要チェック!フレーム点検の重要性を解説!

2026年7月24日
アイテムツーリング

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選

2026年8月11日
バイクニューストピックス

【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!

2026年7月17日
バイクニューストピックス

【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売

2026年7月15日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?