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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【小柄な方向け】足つきのいい大型バイク13選まとめ!【メーカー別】2025年版
まとめお役立ちコラム

【小柄な方向け】足つきのいい大型バイク13選まとめ!【メーカー別】2025年版

しょへ
最終更新日 2025/08/06 10:56
しょへ
Published: 2022年10月11日
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※2025年8月更新時点で新車購入が可能な車両で厳選。

大型バイクに憧れて免許を取ったはいいものの
「私、小柄だし大型バイクに乗れるか不安」
「足つきが良いバイクとは何を基準に選べばいいの?」

といった悩みをお持ちではないでしょうか。

足つきを気にされている方は、恐らく低身長の方や小柄な方が多いのではと思います。

この記事では、そういった方へ足つきのいいバイクを選ぶポイントや、
国産メーカーの新車で買える足つきのいい大型バイクを各種オーナーさんの声を参考にまとめました。

目次
  • そもそも足つきが「良い」、「悪い」とはどういった状態のことをいうの?
  • 足つきが悪いと何がいけないのか?
  • 足つきのいいバイクを選ぶときのポイント
    • ①シート高が800mmが基準
    • ②シートの形状(幅)、車幅、ステップの位置
    • ③車両重量が軽いもの
  • 国産メーカーの足つきがいいバイク
  • ホンダ
    • CB1300 SUPER FOUR/SUPER BOL D’OR
    • レブル1100
    • CRF1100L Africa twin
    • CBR650R
    • CB750 HORNET
  • ヤマハ
    • XSR900
    • MT-07
    • BOLT
  • スズキ
    • SV650
    • GSX-S1000
  • カワサキ
    • W800
    • Z900RS
    • Ninja 650
  • まとめ

それではいってみましょう!

そもそも足つきが「良い」、「悪い」とはどういった状態のことをいうの?

バイクを選ぶときの条件として挙げられるのは、スタイルやカラーリング、メーカーそして足つきなどでしょうか。

バイクでいう足つきとは、バイクに跨った状態で足の裏が地面に着く度合いのことをいいます。

ライディングの体勢になり、地面に足が着きバランスを取ることができていれば「足つきがいい」となり、逆に「足つきが悪い」とは、その逆をさします。

足つきが悪いと何がいけないのか?

1番に立ちゴケのリスクが高くなります。

一例をあげると渋滞時の間欠運転のときですね。

当たり前ですが低速走行などのシーンでは「止まって」「動いて」を繰り返します。

足つきが悪いとストレスに直結し、バイク自体嫌いになってしまうかもしれませんよね。

そのため、足つきの良いバイクを選ぶことが重要になります。

足つきのいいバイクを選ぶときのポイント

同じ身長でも股下の長さや体格が関係しており、これからお伝えする条件がみなさまに当てはまるわけではありません。

あくまでも参考程度にしてくださいね。

①シート高が800mmが基準

“足つきのいい大型バイク”と検索すると、たいていの記事で身長160㎝を基準にシート高は「800㎜」を目安にするといいですよ。と書かれています。しかし、これから紹介するバイクは800㎜越え多数です…。すみません…。しかし安心してください!しっかりリサーチを行い、足つきに定評のあるバイクを厳選していますので!

今回は便宜上800㎜を基準としましたが、実際に800㎜以下の大型バイクは数少なく、またシート高が低い=足つきがいいとは言い切れず、そこにはバイクのスタイルやシートの形状などが密接に関係しています。逆に、高すぎると物理的に届かないので、そこは注意が必要ですね!

②シートの形状(幅)、車幅、ステップの位置

こちらも足つきに大きく影響します。

シートの形状が前方に絞られたものはその分膝を曲げなくていいですし、ステップの位置が足を自然に下ろした状態で干渉するとその分ロスが発生します。

③車両重量が軽いもの

両足の裏が着くほど足つきがよければ、車重はそこまで気にする必要はありませんがつま先が着く程度のバイクはバランスを崩しやすく、立ちごけのリスクが高いので車重の軽いものを選ぶといいでしょう。

国産メーカーの足つきがいいバイク

今回は身長160cmの方と仮定し、最低限片足または両足のつま先が着くものを厳選しました。

※調査した結果、紹介するバイクがメーカーにより偏りがあることをご承知ください。

前述した通りシートの形状やエンジン幅によっては、シート高は低いのにつま先しか着かない車種もありますので、自分の気になるバイクが見つかったら試乗してみることをおすすめします。

メーカー 車種 シート高 車両重量 価格
ホンダ CB1300 SUPER FOUR 780mm 266kg 1,562,000円
CB1300 SUPER BOL D’OR 780mm 272㎏ 1,672,000円
レブル1100 700mm 223kg 1,100,000円
CRF1100L Africa twin 830㎜/810㎜ 229kg 1,639,000円
CBR650R 810mm 206kg 1,056,000円~
CB750 HORNET 795mm 192kg 1,039,500円
ヤマハ XSR900 810㎜ 193㎏ 1,210,000円
MT-07 805㎜ 184㎏ 814,000円
BOLT 690㎜ 252㎏ 1,045,000円
スズキ SV650 785㎜ 199㎏ 803,000円
GSX-S1000 810㎜ 214㎏ 1,430,000円
カワサキ W800 スタンダード 790㎜ 226kg 1,199,000円
Z900RS 800㎜ 215㎏ 1,430,000円
Ninja 650 790㎜ 194㎏ 913,000円

ホンダ

CB1300 SUPER FOUR/SUPER BOL D’OR

引用:ホンダ公式サイト

言わずと知れたホンダCBシリーズのフラッグシップモデル。

バイクの基本要素となる”走る”、”曲がる”、”止まる”に忠実でまさに質実剛健といった言葉がぴったり!

車重は266㎏、車体も大柄ですが、シート高は780㎜と足つきの良さが車重を感じさせない優しい設計になっています。

レビューにも足つきを指摘する声は少なかったように感じました。

ちなみにCB13000シリーズは2025年8月の段階でホンダのラインナップにはまだ載っていますが、2025年で生産終了が決まっており、Finel Editionの受注もすでに2025年6月30日で終了しています。今から新車で購入するのは難しいかもしれません

 CB1300 SUPER FOURCB1300 SUPER BOL D’OR
シート高780mm780㎜
車両重量266kg272㎏
価格1,727,000円1,837,000円

レブル1100

引用:ホンダ公式サイト

クルーザータイプでありながら、ネイキッドのような力強さを持ち合わせていると話題のこちら。

1100の他に、250と500がラインナップされており、人気の高さが伺えますね!

シート高は700mmと低く、いくつか見たオーナーのレビューに、足つきを指摘した記事は無かったです。

シート高700mm
車両重量223kg
価格1,204,500円~

CRF1100L Africa twin

引用:ホンダ公式サイト

どんな悪路でも走破できそうなアドベンチャーバイク。

最大の特徴はシートの高さを2段階(830mm/810mm)に調整できるアジャスタブルシートを採用しているところ!

実際に試乗してみたが、身長160㎝で両足のつま先の付け根が着くぐらいです。

他社を含め、アドベンチャーバイクの中では足つきが良いといった声が散見されました。

シート高830㎜/810㎜
車両重量229kg
価格1,639,000円~

CBR650R

引用:ホンダ公式サイト

フルカウルに乗りたいけど、リッターバイクは…。という方はこちら。

シート高は高すぎず、低すぎずといったところ。

しかし、車重は約200㎏と比較的軽くシートの幅も絞られているので160㎝あれば、両足の足裏半分を地面に着けることが可能といった声も見受けられました。

なお、2025年からE-Clutchが装備されたタイプも追加されています

シート高810mm
車両重量206kg
価格

1,100,000円~

CB750 HORNET

2025年に新発売となった、CB1000 HORNETの弟分というべき750ccのストリートファイターです。

並列2気筒のエンジンを搭載したスリムでコンパクトなシャーシは、シート高を1000HORNETよりも19mm低い795mmに抑え、絞り込まれたシートとサイドカバーの形状は身長150cm強の人でも両足が届いたとの声もありました。

750ccクラスとしてはかなり軽い192kgという車体重量も、取り回しの容易さに一役買っています。

シート高795㎜
車両重量192kg
価格1,039,500円

ヤマハ

XSR900

引用:ヤマハ公式サイト

MT-09から派生し、ベース(フレーム、エンジン、足回り)が共通となっています。

このバイクの特徴は3気筒エンジンを採用しているところ!

足つきに関しては兄弟車のMT-09(シート高825㎜)に比べると低めに設計されていますが、シートとタンクの間口が広がっているとの声があり若干の不安がある一方、足つきの良さを主張している声も散見されました。

シート高810㎜
車両重量193㎏
価格1,320,000円

MT-07

引用:ヤマハ公式サイト

今回は取り上げないMT-09との大きな違いは、エンジンの種類と排気量です。

MT-07は688ccの2気筒エンジン、MT-09は888ccの3気筒エンジンが搭載されています。

シート高は比較的低く、シートの形状も絞られており、何より車重も200㎏以下なので足つきは良好でバランスも取りやすいと好評の1台です!

なお、2025年モデルからクラッチレバーとシフトペダルを使わなくてもシフトチェンジができる「Y-AMT」を搭載した「MT-07 Y-AMT」もラインナップされています。

シート高805㎜
車両重量183㎏
価格968,000円

BOLT

引用:ヤマハ公式サイト

クルーザータイプの利点は何といっても腰低なところ!

シート高は690㎜と低く、小柄な方でも両足の足裏が着くほどの足つきの良さとなっています。ルックスもかっこいいですよね!

シート高690㎜
車両重量252㎏
価格1,045,000円

スズキ

SV650

引用:スズキ公式サイト

シンプルなルックスと装備からなる、無駄のないバイク!

シート高の低さや、シートの形状から足つきを心配する必要はなさそうです。

比較的お値打ちな価格も嬉しいですよね!

シート高785㎜
車両重量199㎏
価格836,000円

GSX-S1000

引用:スズキ公式サイト

このバイク最大の特徴は加速中、スロットルを捻ったままシフトアップすると自動的に出力をカットし、スロットルを戻した状態を疑似的に作り出して、シフトアップさせるといった「双方向クイックシフトシステム」が搭載されているところ。足つきに関しては、シート高がやや高い印象だがシートが絞られた形状をしているおかげで、そこまで気にならないといった声が見受けられました。

シート高810㎜
車両重量214㎏
価格1,430,000円

カワサキ

W800

引用:カワサキ公式サイト

ワイルドな見た目が好きならこれ。

ネイキッドのような機敏さは得られないが、ゆったりツーリングすることに適したバイク!

シートがワイドタイプかつ厚みがあるので、足つきに影響があるかと思いきや、やはりシート高の低さから、そういった声は見受けられませんでした。

ただ、個人差はあるので足つきに不安がある場合、オプションでローシートといった選択も可能です。

シート高790㎜
車両重量226㎏
価格1,243,000円

Z900RS

引用:カワサキ公式サイト

レトロ感漂うバイクが好きならこれ。

まず第一印象でルックスの良さに惚れ惚れしますよね!

身長160㎝であれば、両足のつま先が着く程度だが車重の軽さや、バランスの良さに乗りやすく扱いやすいとの声が多い印象。

その一方でステップの位置が悪いとの声も聞かれた。

シート高800㎜
車両重量215㎏
価格1,485,000円

Ninja 650

引用:カワサキ公式サイト

Ninjaの見た目は健在!ミドルクラスタイプのフルカウルならこれ。

まさにカワサキを象徴するようなスタイルとルックスに惚れ惚れしてしまいました!

やんちゃそうな見た目とは裏腹にシート高は優しめの790㎜。スリムなボディも相まって足つきは良好とのことですよ!

シート高790㎜
車両重量194㎏
価格1,067,000円

まとめ

いかがでしたでしょうか。

個人的にはホンダCB1300SBが欲しいです…。かっこいい!

しかしみんなに愛されたホンダのロングセラー、CB1300SF/SBが2025年に姿を消します。誰がこんな結末を想像していたでしょうか。

今回記事に取り上げた他のバイクは現時点では対象となっていませんが、いつ販売中止になるかわかりません。

欲しいバイクがあれば、前向きに検討したほうがいいかもしれませんね。

ありがとうございました!

小柄なバイク女子のこつぶさんが紹介する足つき対策もあるので、気になる方はぜひこちらもチェックして見て下さい!

低身長145cmでも安全で楽しいバイクライフ!こつぶの足つき対策教えます!

 

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しょへ
徳島県出身、30歳のしょへと申します。
現在は会社員として働きながら、ライターとして活動しています。
初めて手に入れたバイクはホンダのリトルカブ。水曜どうでしょうに影響された1人です。
そこからモンキー50とCB400SBを乗り継ぎ、現在はグロムであちこちをツーリングしています!
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