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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 【元バイク屋の妄想】メーカーに届け!こんな中型バイクが欲しい‼
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【元バイク屋の妄想】メーカーに届け!こんな中型バイクが欲しい‼

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2025/06/24 11:49
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2025年7月2日
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はい、元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。

皆さんの中に「最近のバイクでは欲しいバイクが無ぇんだわ」と感じている人はいませんか?自分のYouTubeチャンネルのコメントに、そういった意見がすごく多いのです。

日本ではバイクが売れなくなった上、経済力も衰退してしまい、自動車メーカーやバイクメーカーは海外市場ばかり向いてしまう気持ちも分かりますが、やはり日本のメーカーなのだから、ちょっと日本に贔屓して、日本人の欲しいと思っているバイクを作って欲しいなと思うわけです。
ということで今回は、バイクメーカーの方に是非ご覧いただきたい内容なのです。

目次
  • 丸いヘッドライトのネイキッド
  • ロー&ロングスタイルのアメリカン
  • クラスを越えた装備の高級中型車
  • これなら可能?リメイク希望の2モデル
    • リメイク希望その1 BALIUS
    • リメイク希望その2 SW-1
  • まとめ

丸いヘッドライトのネイキッド

「こんなバイクが欲しい」と最も多くコメントを頂いているのは、丸いヘッドライトのネイキッドです。
ちょっと前まではネイキッドといえば、こんなスタイルが一般的でしたよね。

引用元:ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ各公式サイト

ホンダのCB、ヤマハのXJR、カワサキのZEPHYR、スズキのインパルス、いずれも共通していたのは丸い形のオーソドックスな形のヘッドライト。

それが今はこんなデザインばっかりなのです。

引用元:ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ各公式サイト

これはこれでかっこいいとは思います。でも、どのメーカーもこんな形ばかりなのです。丸いヘッドライトのバイクが、もう全然無いのです。
あったとしてもGB350とかCB1300SUPER FOURの様にLEDが仕込まれているものです。 レブルも丸型ではあるもののかなり個性的なデザインです。
特にGB350なんてレトロ感を押し出したバイクですから、いかにも最新型という感じのLEDヘッドライトにはちょっと違和感を感じます。

引用元:ホンダ公式サイト

やはりこういったモデルには、ガラス製のレンズを採用した昔ながらのヘッドライトを装備させて欲しいと思うのです。
中のバルブはLEDでも良いのですが、ただ色温度はあまり高すぎない暖色系が良いですね。

初めてバイクに乗る若い方には、ヤマハのMTやカワサキのZのようなストリートファイタースタイルの方が人気があるとは思いますが、やはりバイク人口の年齢分布を考えると40代以上の方が多いわけで、中型クラスにも昔ながらのオーソドックスなスタイルを追求したスポーツネイキッドがあっても良いと思うのです。
今のメーカーラインナップを見てみると、まるで昔ながらのスタイルのネイキッドが欲しいのなら、大型免許を取ってZ900RSを買ったらどうですかと言わんばかりですよね。

引用元:カワサキ公式サイト、ホンダ公式サイト

40代以上のおじさんだって、みんながみんな大型免許を持っているわけではないし、仕事や家庭もあるから、免許を取りに行く時間も確保しづらい。そして、いくら中高年だからとはいえ、100万円を超えるバイクなんておいそれと買うことはできません。

MTやZのプラットフォームを活用して、90年代ネイキッドっぽく仕上げることは難しくないと思うのです。
空冷風のフィンを付けたり、旧車風にツインショックにすれば大きなコストがかかるでしょうが、タンクとシートカウル、ヘッドライトを変えるだけでもそれっぽくできると思います。
これ、需要があると思いませんか?

ロー&ロングスタイルのアメリカン

現行の中型クラスでクルーザースタイルのバイクは、レブルとエリミネーターくらいしかありません。90年代に全盛を迎えた、いわゆるロー&ロングスタイルのアメリカンが1モデルもないというのは少し寂しいです。

引用元:ヤマハ、ホンダ、各公式サイト

ドラッグスターやシャドウ、バルカンといった、デカくて美しいアメリカン。これについても、「乗りたかったら大型免許を取って中古のハーレーでも買いなよ」というスタンスなのでしょうか。

確かにハーレーのようなロー&ロングスタイルにするためには、Vツインエンジンが欠かせません。今、日本のメーカーが持っているエンジンはVツインが結構少ないのです。あったとしてもスポーツバイク的な設計で、ロングストロークかつ鼓動感を感じられるようなものはありません。
リソース不足から新規設計することは難しいでしょうから、現実的ではないかもしれません。メッキを多用してきらびやかなイメージにすれば、製造コストもかかるでしょうしね。でもやはりロー&ロングのアメリカンってかっこいいし、そうしたモデルが全くない現状というのは寂しいと感じてしまうわけです。

クラスを越えた装備の高級中型車

次に自分が提案したいバイクは、免許制度や排気量に囚われない、ちょっと豪華なバイクです。

皆さんがバイクを買う時に、何を気にしますか? 排気量?装備?性能?価格? 色々と考えるべきことはあると思うのですが、自分が残念に感じているのが、排気量が小さいと装備が結構削られているモデルが多いということなのです。

最近になってカワサキのZX-25RやZX-4Rのように、大型車と比べても遜色のない性能を持たせた豪華なモデルが発売されましたが、基本的には排気量が大きいほど豪華なのです。もちろん排気量が大きければパワーも重量も大きくなり、それを受け止めるフレームやパーツもコストがかかり、豪華になっていくというのは自然なことです。

ただ中型のモデルに関しては、あからさまなコストカットをしているモデルというのが大半なのです。エントリーユーザーの多いクラスですから、コストを抑えなければならないというのもよくわかります。基本はそういった方向性でも良いと思うのです。
しかし、経済力はあるのに時間がなくて大型免許を取りに行けないという方や、体力的な理由で大型は自信がないっていう方も少なくありません。中型でも質感の高いモデルが欲しいというニーズはあるように感じます。

これが4輪なら結構当たり前に存在するのです。例えば最近よく売れているレクサスのLBX。ベースのヤリスクロスの価格帯が200万円から300万円少々であるのに対し、レクサスブランドらしく豪華に仕上げられたLBXはなんと400万円から700万円を超えるグレードもあります。
経済力があるから質感の高い車が欲しいのだけど、運転に自信がないから大きな車はいらない、1人暮らしだから小さな高級車が欲しい、そういった需要があったからこそ、月平均で1700台というセールに繋がっていると思うのです。

バイクにはこういった需要に答えられる車種が少ないと思うのです。小柄だから大きくて重いバイクは怖い、でもバイクという趣味にお金をつぎ込む用意はあるみたいなパターンです。大型のモデルと同等のパーツや装備を搭載した小さなハーレー、小さなBMWみたいなイメージのバイクです。
4輪のように市場が大きいわけではないので現実的ではないと思うのですが、望んでいる人はいると思うのです。

そして「ワザとダサくしてない?」と思ってしまうほどダサい小排気量モデルもあると感じませんか? 1000ccのモデルはメチャクチャかっこいいのに、同一車名の250ccモデルは「え⁉」というデザインのもの。

ブレーキやサスペンションのようなパーツのグレードを上げればコストが跳ね上がるのは分かりますが、デザインに関しては製造コストに大きな影響を与えるところではないですよね? わざとダサくして、高いモデルを買ってもらえるように仕向けているような気さえしてきます。ただここ数年で言うと、そういったモデルはもうなくなってきたなと思います。先ほども例にあげたZX-25Rや4Rは、大型のNinjaにも遜色ない、本気の中型スーパースポーツであると思います。

これなら可能?リメイク希望の2モデル

ここまでメーカーの都合も考えずに好き勝ってに言ってきましたが、現実的な範囲でこれならできのではないかと思える、過去と同じコンセプトで、現代に復活させたら人気が出そうなものを考えてみました。

ホンダのレブル250やカワサキのエリミネーターはこの方法で大ヒットしたわけですし、カワサキのZX-25RやZX-4Rは車名こそ違えど、かつての中型スーパースポーツZXR250やZXR400に通じるものもあります。

リメイク希望その1 BALIUS

そんな感じでリメイクを期待したいバイクはカワサキのBALIUS(バリオス)です。

引用元:バイクの系譜

ご存知のようにZX-25Rが発売されているわけですから、単純にそのネイキッド版を作ることは難しくないはずです。そもそもBALIUSはZXR250のエンジンをベースにしたネイキッド版と言えるものです。すでにバイク雑誌などではZ250RS、Z400RSとしてその噂も記事化されています。

ゼファーと同じ時期に販売されていた250ccネイキッドのBALIUSには「BALIUS」と 「BALIUS II」があり、初期に生産されていたBALIUSはモノショックなのです。そしてかっこよく違和感もなかったのです。

バイクの系譜、カワサキ公式サイト

ですのでこの初代BALIUSの復活というイメージでリメイクしたらいかがでしょうか?ネイキットですから、ZX-25Rほど走りに本気である必要はありません。ABS以外の電子制御を省略することで価格を抑えることもできるでしょう。ZXR250のネイキッド版がBALIUSであったように、ZX-25Rのネイキッド版もまたしっくり来るのではないかなと思うのです。

ただなぜZ400RSではなくBALIUSを推すのか? Z400RSがもし実現するのであれば、それはZEPHYRの後継車というイメージになることでしょう。
まさにZ900RSの弟分ということです。もちろんZ400RSは大変現実味のある話ですが、やはりZEPHYRは少しイメージにズレがあると思います。それは旧車のスタイルを詰め切れていないということです。

引用元:カワサキ公式サイト

現実的に難しいことは十々承知していますが、リアサスがトラディショナルなツインショックではないため、どうしてもリア部分が旧車っぽくないのです。

この記事の前半部分でもお伝えしたように、LEDの最新のあるヘッドライトというのも違和感があります。本物のクラシックスタイルではなく、ネオクラと呼ばれるカテゴリーなので、そこが逆に受けているのかもしれませんが。
ただやっぱり本物の旧車感のあるモデルというのが有っても良いと思うのです。そこでBALIUSなのです。

ちなみに同じようにZXR400のエンジンをベースにした、モノショックのネイキッドのXANTHUS(ザンザス)というバイクもあったのですが、こちらはデザインのクセが強すぎて不人気でした。すごく走りの性能は高かったのですが・・・。

引用元:バイクの系譜

ちなみに2021年末のカワサキのZ誕生50周年記念サイト上に、BALIUSとXANTHUSの画像が掲載されていたことから、当時を知るコアなファンは復活を期待していたのです が、それから3年以上経過した現在まで復活は実現していません。すでにZX-25R/4Rとフルカウル版が完成しているだけに、ネイキッド版はかなり現実味もあり期待したいのです。仮に旧車風の中型ネイキッドが復活するとしても、Ninja250・Z250・400で採用されている2気筒エンジンとなる可能性も高そうですが。

リメイク希望その2 SW-1

そしてもう1つ復活したら面白そうなバイクはスズキのSW-1です。
1990年代と比較的新しい250ccのバイクなのですが、この本気でレトロな感じが凄くないですか?

引用元:スズキ公式サイト

発売当時は不人気だったのですが、生産を終了してから人気に火がついて、一時期には100万円前後のプレミアム価格が付き、現在でも5・60万円台の相場で中古車が取引されています
もうネオクラではなくて、本物のレトロ感がありますよね。

令和のこの時代にレトロなバイクを作ろうとしても、ツルンとした水冷エンジンでフィンがないので、本物のレトロ感というのはなかなか出せないのです。しかしこのSW-1は、エンジンが外からほとんど見えなません。特にこのフィンがないシリンダー部分を丸ごとカバーしてあるので、どんな形のエンジンなのか、外から全く分からないのです。

さらにスズキは低価格な250cc 単気筒エンジンを持っています。そう、ジクサー250です。

引用元:スズキ公式サイト

ショートストロークという点ではレトロなイメージと乖離があるかもしれませんが、このエンジンはコストも安く燃費も良くて経済的。このエンジンを活用すれば、250ccでおしゃれなエコノミーモンスターレトロマシンが完成するのではないでしょうか。

当時の新車価格(68.8万円)は2ストレプリカのRGV250ガンマより高いということで不評でしたが、物価の上がった今なら同じくらいの値段でも需要もありそうな気がします。ジクサー250が税込みで50万円を切る価格設定ですから、独特のカウルやカバーを新設計したとしても70万円そこそこで出せなくはないように思います。皆さんどう思いますか?

まとめ

今回はメーカーの都合なんて全く考えず、好き勝手に自分の言いたいことを言ってみましたがいかがでしたか?共感できたもの、できなかったもの色々あるとは思いますが、是非皆さんの意見や、こんなバイクがあったらいいなというイメージを教えてください。

今回の記事は、下記の動画で詳しく解説していますので、こちらもぜひご視聴ください。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

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