本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ランブレッタ】日本導入決定、Lambrettaのスクーター“J”シリーズ新発売
    2026年1月23日
    【ホンダ】「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更し発売
    2026年1月23日
    【SHOEI】「J・O+」に新たなカラー「オフホワイト」がラインナップ SHOEI Gallery限定販売
    2026年1月23日
    【SHOEI】「Glamster」のグラフィックモデル「BLAST」に新カラーがラインナップ
    2026年1月23日
    【SHOEI】「VFX-WR」に、Malcolm Stewart選手のレプリカモデル「Malcolm Stewart 27」が新たにラインナップ
    2026年1月23日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
    【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方
    2025年12月30日
    【2025年ベストバイ】今年買ってよかったバイクグッズ【モトコネライター厳選】
    2025年12月25日
    【SHOEI】NEOTEC 3にグラフィックモデル「SHARPEN」(シャープン)が新たにラインナップ 2026年3月発売予定
    2025年12月23日
    リアボックス対応「バイクカバー」厳選10選!サイズ選びのコツも解説
    2025年12月5日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > 【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ
コラム知識

【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ

えも
最終更新日 2023/08/21 20:06
えも
Published: 2023年8月20日
シェア
えも

実は現在買い替え候補に入っていてタイムリーなテーマ。
空冷のまま全車種ユーロ5にも対応してきた貴重なクラシックバイクメーカーです。今回は皆さんにもロイヤルエンフィールドの魅力をお伝えします!

皆さんはロイヤルエンフィールドというバイクメーカーをご存知ですか?

イギリス発祥で1901年からオートバイ製造を始めた現存する世界最古と言われるメーカーの一つです!

現在は、インドのアイシャー・モーターズの一部門で、製造拠点もインドに移されておりインドのブランドとして定着しています。

インドに生産が移ってからもオートバイの車体構造をほとんど変更しなかったため、かつては「本物のクラシックバイク」として貴重な存在でした。

現在でも環境規制に対応しつつ空冷エンジンにこだわって、クラシックなバイクの製造を続けています。

今回は、そんなロイヤルエンフィールドの歴史とラインナップを紹介していきます。

ロイヤルエンフィールドの歴史

引用元:ロイヤルエンフィールド

ロイヤルエンフィールドの始まりは、1891年に遡ります。

目次
  • ロイヤルエンフィールドの歴史
  • ロイヤルエンフィールドの特徴
  • CLASSIC 350
  • METEOR 350
  • HUNTER 350
  • HIMALAYAN
  • SCRAM 411
  • INT 650
  • CONTINENTAL GT650
  • SuperMETEOR 650
  • まとめ

実業家ボブ・ウォーカーとアルバート・エディが、自動車製造も手掛け始めていたレディッチ・ハントエンドのジョージ・タウンゼンド社を購入。

1898年に同社初の原動機付きの乗り物である、『Quadricycle(クアドリサイクル)』をデザイン。これは2台分の頑丈な自転車のフレームをベースに、ディオン社独自の1.5馬力エンジンを積んだものでした。

1900年、同社のクアドリサイクルの一台が、初の1000マイルトライアルに出場したことをきっかけに、ロイヤルエンフィールドはモータースポーツの研究を開始。

Quadricycle(クアドリサイクル)
引用元:ロイヤルエンフィールド

そして1901年、初のロイヤルエンフィールド・モーターサイクルが製造されます。

ステアリングヘッドに1.5馬力エンジンを搭載し、リアホイールは、長尺の革ベルトで駆動する仕組みになっていました。

ロイヤルエンフィールド初のオートバイ
引用元:ロイヤルエンフィールド

そして1932年、伝説のバイク「ブリット」が誕生し、同年11月、ロンドンで行われたオリンピアモーターサイクルショーにて初お披露目。

この名を冠するモデルは、最も長く変更なく生産され続けました。

1949年には、ロイヤルエンフィールドを含む英国バイクをインドに輸入するため、マドラス・モータースを設立。

1955年には「エンフィールド・インディア」を設立し、1956年からライセンス契約に基づきブリットの生産が始まります。

この年の終わりには、163台のエンフィールドインディアブリットが製造されました。

エンフィールド・インディアの工場
引用元:ロイヤルエンフィールド

1964年、コンチネンタルGTカフェレーサー発売。

1967年頭には、250ccのコンチネンタルGTと736ccインターセプターの2モデルのみの製造となり、イギリスのレディッチ工場は閉鎖されています。

コンチネンタルGTカフェレーサー(左)とインターセプター(右)
引用元:ロイヤルエンフィールド

2013年、初のカフェレーサー発売から48年が経過し、ロイヤルエンフィールドは新型のコンチネンタルGTを発表。

ハリス・パフォーマンスデザインによるクレイドルフレームと535ccUCEエンジンを搭載していました。

新型コンチネンタルGT(2013)
引用元:ロイヤルエンフィールド

2015年に英国の著名なモーターサイクルデザイン・製造企業であるハリス・パフォーマンスを買収し、エンジニアリングとプロダクトデザインを強化しました。

引用元:ロイヤルエンフィールド

2017年、英国レスターシャー州レスターにロイヤルエンフィールド・テクニカルセンターがオープン。

100名以上のエンジニア、デザイナー、テスターのチームが研究開発や長期戦略立案を行っており、製品開発はイギリスとインドの2拠点で、製造はインドで行われています。

ロイヤルエンフィールドの特徴

引用元:ロイヤルエンフィールド

ロイヤルエンフィールドのバイクは1960年代のイギリスのバイクのスタイルを守り続けています。

エンジンは空冷の350cc単気筒、411cc単気筒、650cc2気筒の3種類で、EURO5などの環境規制にも対応。

排気ガス規制は、国や地域によって条件が異なるため、それぞれの地域の規制に適合するように検査を実施しています。

現在ロイヤルエンフィールドは、バイクを含めたさまざまな製品をインド軍に納入していますが、インド軍から高い品質が認められ、現品での品質チェックなしで軍への納入が可能な、特別なステータスを獲得。

現在は、ロイヤルエンフィールドの親会社の工場で品質管理を担当している日本人エンジニアが、ロイヤルエンフィールドの品質管理コンサルタントに就任しているそうです。

現場/現物/現実という日本の製造システムやメンタリティを取り入れながら、ロイヤルエンフィールドの製造工程の効率化や高品質化を構築し、改善しつつづけています。

現在日本で発売されているラインナップは、350cc3車種、411cc2車種、650cc3車種の合計8車種です。

CLASSIC 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

Classic350は、名前の通り全ラインナップ中で最もクラシカルなデザインのバイクです。

国産車のライバルはホンダGB350でしょうか?

エンジンの鼓動感やパルス感、排気音の迫力はClassic350のほうがいいように感じました。

GB350と車格やスペックを比較してみましょう。

主要諸元Classic350GB350
排気量349cc348cc
全長2,145mm2,180mm
全幅785mm790mm
全高1,090mm1,105mm
シート高805mm800mm
車両重量195kg179kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm15kW(20.4PS)/5,500rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm29Nm/3,000rpm
トランスミッション5速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥694,100〜¥561,000〜

車格や馬力・トルクもほとんど同じですが、GB350と比較するとClassic350のほうが価格は高めです。

METEOR 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

メテオ350はクルーザータイプのバイクです。

国産車でライバル車種なのはカワサキのエリミネーターでしょうか。

ロングストロークの空油冷349ccSOHCエンジンが搭載されており、スムーズで扱いやすいパワーと豊かなトルクを発揮します。

主要諸元Meteor350ELIMINATOR
排気量349cc398cc
全長2,140mm2,250mm
全幅845mm785mm
全高1,140mm1,100mm
シート高765mm735mm
車両重量191kg176kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm35kW(48PS)/10,000rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm37Nm/8,000rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥710,600〜¥759,000〜

350ccなので400ccのエリミネーターより馬力もトルクも数値上は劣りますが、低回転から力強いトルクを発生させ、車重を感じさせない取り回しやすさを実感できます。

HUNTER 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

ハンター350は、クラシック350やメテオ350よりも”ネオクラシック”感の強いデザインで、よりスポーティな印象を受けます。

国産バイクのライバルでデザインが近いのはヤマハのXSRシリーズですが、ちょうどいい排気量がないのでホンダのCL250と比較してみましょう。

主要諸元HUNTER350CL250
排気量349cc249cc
全長2,100mm2,175mm
全幅800mm830mm
全高1,055mm1,135mm
シート高790mm790mm
車両重量181kg172kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm18kW(24.5PS)/8,500rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm23Nm/6,250rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥657,800〜¥621,500〜

最高出力は意外にも250ccのCLのほうが高いと言う結果に。しかし最大トルクはHUNTER350のほうが低回転で、より強いトルクを発生します。

HIMALAYAN

引用元:ロイヤルエンフィールド

ヒマラヤはオフロード寄りの411ccのアドベンチャーバイクです。

インド人にとってヒマラヤは聖地であり、1度でいいから訪れてみたい憧れの場所なのだそう。

そこでヒマラヤを走ることができるように開発されたのが「ヒマラヤ」です。

標高が高く、キツイ上り坂が続くヒマラヤでは、エンジンを回さなくても力強く加速する出力特性が必要でした。

それを実現するためにはロングストローク・エンジンが必要で、普段小排気量バイクに乗るライダーがすぐに乗りこなすことができるように411ccのエンジンが開発されたのです。

ホンダのCRF250Rallyが国産車では一番近い車両だと思います。

主要諸元HIMALAYANCRF250Rally
排気量411cc249cc
全長2,190mm2,200mm
全幅840mm920mm
全高1,370mm1,355mm
シート高800mm830mm
車両重量199kg153kg
最高出力17.9kW(24.3PS)/6,500rpm18kW(24.5PS)/9,000rpm
最大トルク32Nm@4,250rpm23Nm/6,500rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥874,500〜¥764,500〜

SCRAM 411

引用元:ロイヤルエンフィールド

スクラム411は、ヒマラヤをベースに開発されたスクランブラー。

エンジンスペックやフレームはヒマラヤと共通で、大きな違いはホイールサイズにあります。

リアは同じ17インチで共通ですが、フロントはオフロード走行を重視したヒマラヤが21インチなのに対し、スクラム411は19インチを採用。より街乗り向きのサイズにしてあります。

国産車ではCL500が同じスクランブラーです。

主要諸元SCRAM 411CL500
排気量411cc471cc
全長2,210mm2,175mm
全幅840mm830mm
全高1,165mm1,135mm
シート高795mm790mm
車両重量194kg192kg
最高出力17.9kW(24.3PS)/6,500rpm34kW(46PS)/8,500rpm
最大トルク32Nm@4,250rpm43Nm/6,250rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥838,200〜¥863,500〜

INT 650

引用元:ロイヤルエンフィールド

INT650は、本国ではインターセプターと言う車名です。ロイヤルエンフィールドの650ccエンジンは空冷2気筒。

一番近い国産車はカワサキのW800でしょうか。

エンジンスペックは排気量の割に低めなのですが、走り出してみると非力さは全く感じられません。

全体的にバランスが良く、バイクとの一体感があってスイスイ走ることができます。

主要諸元INT650W800
排気量648cc773cc
全長2,119mm2,190mm
全幅788mm790mm
全高1,120mm1,075mm
シート高805mm790mm
車両重量217kg226kg
最高出力34.9kW(47.5PS)/7,150rpm38kW(52PS)/6,500rpm
最大トルク52.3Nm@5,150rpm62Nm/4,800rpm
トランスミッション6速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥947,100〜¥1,199,000〜

CONTINENTAL GT650

引用元:ロイヤルエンフィールド

コンチネンタルGT650は、カフェレーサーのモデルです。

1960年代のイギリスで生まれたカフェレーサーの伝統的なスタイルを踏襲しています。

プレスリリースによると、この650ccエンジンはわずか2500回転で、最大トルクの約80%を発揮するとのこと。

カタログスペック上ではライバル車と比較して非力に感じますが、ゼロ発進時にはかなり力強く車体を押し出してくれることでしょう。

ライバル車種はカワサキのW800cafe

主要諸元CONTINENTAL GT650W800cafe
排気量648cc773cc
全長2,119mm2,135mm
全幅745mm825mm
全高1,067mm1,135mm
シート高820mm790mm
車両重量212kg223kg
最高出力34.9kW(47.5PS)/7,150rpm38kW(52PS)/6,500rpm
最大トルク52.3Nm@5,150rpm62Nm/4,800rpm
トランスミッション6速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥970,200〜¥1,243,000〜

SuperMETEOR 650

引用元:ロイヤルエンフィールド

スーパーメテオ650は、2023年7月26日に発売されたばかりの新型クルーザーです。

スマホアプリと連携して目的地までの方向と距離を表示する簡易型ナビゲーション、「トリッパー」を標準装備。

ロイヤルエンフィールドとしては初となる、ショーワ製の倒立フォーク「SFF-BP」や、LED式のヘッドライトを採用するなど、ラインナップの中ではかなり近代的なバイクとなりました。

ライバル車種はホンダのレブル500でしょうか。

主要諸元SuperMETEOR 650Rebel500
排気量648cc471cc
全長2,300mm2,205mm
全幅890mm820mm
全高1,155mm1,090mm
シート高740mm690mm
車両重量241kg191kg
最高出力34.6kW(47PS)/7,250rpm34kW(46PS)/8,500rpm
最大トルク52.3Nm/5,650rpm43Nm/6,000rpm
トランスミッション6速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥979,000〜¥836,000〜

まとめ

張り切って書いていたらかなり長くなってしまいましたが最後まで御覧いただきありがとうございました。

ロイヤルエンフィールドの歴史から現ラインナップまでわかる限りの情報をまとめました。

最近妻がインド映画のRRRにハマっていて、その影響で作中に登場したロイヤルエンフィールドのバイクに乗ってみたいと言い出しました。

我が家には2台のバイクを置くスペースがないので二人で共用できるバイクへの買い替えを検討しています。

現状妻は中免しか持っていないので『Classic350』か、大型バイクの免許を取得してもらって『CONTINENTAL GT650』にするかで迷っているところです。

2台所有できるのがベストなんですけどね。

皆さんは気になったロイヤルエンフィールドの車種はありましたか?

取扱店は全国にもそんなに多くないですが、是非最寄りの店舗を探して実車を確認してみてください!

ロイヤルエンフィールドでは、2023年8月1日から2023年12月末までライセンスサポートキャンペーンを実施中です!

【ロイヤルエンフィールド】8月1日(火)より車両成約者を対象とした2つのキャンペーンを開始

 

2023年08月01日

期間中に対象車種を購入し、車両登録完了させることで大型自動二輪免許の取得費用を33,000円サポートしてくれます。(2023年4月1日〜2024年2月末までに免許取得完了分まで)

ロイヤルエンフィールド 全国のディーラーはこちら

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • カスタム2026年1月4日【2026年最新版】バイクの振動対策 5選!手や足痺れを劇的に改善する方法
  • コラム2025年12月31日【2025年バイク業界総決算】今年のバイク界はどう変わった?【話題のニュース10選】
  • お役立ち2025年11月27日【2025年冬最新版】足元ぽかぽか!冬におすすめバイクシューズ【5選+α】
  • メンテナンス2025年11月24日【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
  • 人気バイク用工具
  1. KURE(呉工業) スーパーチェーンルブ (180ml) チェーン専用プレミアム潤滑剤 [ 品番 ] 1068 [HTRC2.1]
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    KURE(呉工業) スーパーチェーンルブ (180ml) チェーン専用プレミアム潤滑剤 [ 品番 ] 1068 [HTRC2.1]
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥627
    新品最安値 :
    ¥558
    Amazonで見る
  2. エーモン(amon) 二輪車用プラグレンチ スパークプラグレンチ バイク用 (16mm・18mm・21mmに対応) 収納袋付 8844
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 2020年11月02日
    エーモン(amon) 二輪車用プラグレンチ スパークプラグレンチ バイク用 (16mm・18mm・21mmに対応) 収納袋付 8844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥786
    新品最安値 :
    ¥786
    Amazonで見る
  3. DRC(ディーアールシー) ビードクリーム 40g スポンジ付属
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    DRC(ディーアールシー) ビードクリーム 40g スポンジ付属
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥594
    新品最安値 :
    ¥559
    Amazonで見る
  4. キタコ (KITACO) グリスセットA シリコングリス&ブレーキバッドグリス 各1本 AZ969-001
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ (KITACO) グリスセットA シリコングリス&ブレーキバッドグリス 各1本 AZ969-001
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥825
    新品最安値 :
    ¥825
    Amazonで見る
  5. ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールドくもり止め 100ml 90793-40091
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールドくもり止め 100ml 90793-40091
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥790
    新品最安値 :
    ¥790
    Amazonで見る
  6. 花咲かG タンククリーナー 00011772 & ラストリムーバー 00011771 [HTRC5.1]【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    花咲かG タンククリーナー 00011772 & ラストリムーバー 00011771 [HTRC5.1]【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,536
    新品最安値 :
    ¥6,536
    Amazonで見る
  7. デイトナ(Daytona) バイク用 シールドクリーナー 曇り止め効果 速乾 汚れ取りクロス 10枚入り 96352
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 シールドクリーナー 曇り止め効果 速乾 汚れ取りクロス 10枚入り 96352
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥422
    新品最安値 :
    ¥402
    Amazonで見る
  8. キジマ (kijima) バイク 空気入れ 電動 スマートエアポンプ 基本セット 自動車 自転車 ボール コンパクト 2000mah/7.4V 最大150PSI typeC充電 JP01 302-3221
    携帯用ポンプ
    発売日 : 1970年01月01日
    キジマ (kijima) バイク 空気入れ 電動 スマートエアポンプ 基本セット 自動車 自転車 ボール コンパクト 2000mah/7.4V 最大150PSI typeC充電 JP01 302-3221
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥7,207
    新品最安値 :
    ¥6,879
    Amazonで見る
  9. AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー [チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー] (650ml×4本) & AZバイク用チェーンメンテナンス2点セット【メンテナンスローラスタンド・三面ブラシ】【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー [チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー] (650ml×4本) & AZバイク用チェーンメンテナンス2点セット【メンテナンスローラスタンド・三面ブラシ】【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,206
    新品最安値 :
    ¥6,206
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 グリップボンド プログリップ 耐震ゲルタイプ専用 12g 93129
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グリップボンド プログリップ 耐震ゲルタイプ専用 12g 93129
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥592
    新品最安値 :
    ¥563
    Amazonで見る
  11. ワコーズ CHA-C チェーンクリーナー 非乾燥タイプの洗浄スプレー 330mlA179
    DIY Top test_02
    発売日 : 1970年01月01日
    ワコーズ CHA-C チェーンクリーナー 非乾燥タイプの洗浄スプレー 330mlA179
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,485
    新品最安値 :
    ¥1,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) バイク用 リプレイス ドレンボルト マグネット付き M12×12×P1.5 ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 レブル250(17-20) PCX125(10-18) YZF-R25(14-20) Ninja250(13-19)等 16769
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 リプレイス ドレンボルト マグネット付き M12×12×P1.5 ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 レブル250(17-20) PCX125(10-18) YZF-R25(14-20) Ninja250(13-19)等 16769
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥837
    新品最安値 :
    ¥737
    Amazonで見る
  13. OKAMOTO(オカモト) ピチットレギュラー 15枚入. & 簡単一夜干シート 特大版【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    OKAMOTO(オカモト) ピチットレギュラー 15枚入. & 簡単一夜干シート 特大版【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,327
    新品最安値 :
    ¥1,327
    Amazonで見る
  14. デイトナ(Daytona) バイク用 メンテナンススタンド リア用 有効長255~370mm イージーリフトアップスタンド 97411
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 メンテナンススタンド リア用 有効長255~370mm イージーリフトアップスタンド 97411
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,500
    新品最安値 :
    ¥3,377
    Amazonで見る
  15. NAKARAI バイク用さび取り剤 サビトリキング SABITORI KING メンテナンス
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    NAKARAI バイク用さび取り剤 サビトリキング SABITORI KING メンテナンス
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,784
    新品最安値 :
    ¥1,650
    Amazonで見る
  16. NAKARAI メッキ保護剤 メッキング MEKKING メンテナンス
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    NAKARAI メッキ保護剤 メッキング MEKKING メンテナンス
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,354
    新品最安値 :
    ¥4,300
    Amazonで見る
  17. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルターレンチ ホンダ/ヤマハ/カワサキ 用 14面 64mm 96320
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 2013年10月07日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルターレンチ ホンダ/ヤマハ/カワサキ 用 14面 64mm 96320
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,433
    新品最安値 :
    ¥1,072
    Amazonで見る
  18. デイトナ(Daytona) バイク用 グリス 使用温度-20~120度 汎用タイプ 万能グリス 80g 17681
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グリス 使用温度-20~120度 汎用タイプ 万能グリス 80g 17681
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥881
    新品最安値 :
    ¥643
    Amazonで見る
  19. ガレージ・ゼロ 速乾 ブレーキ&パーツクリーナー 650ml 【原液量500ml・逆さ噴射可能】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    ガレージ・ゼロ 速乾 ブレーキ&パーツクリーナー 650ml 【原液量500ml・逆さ噴射可能】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥240
    新品最安値 :
    ¥240
    Amazonで見る
  20. AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー 840ml チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー AW608
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー 840ml チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー AW608
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥600
    新品最安値 :
    ¥600
    Amazonで見る
タグ:バイクメーカーロイヤルエンフィールド歴史
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 マスツーリングでの話題にも使える!主要バイク用品店5社の特徴
次の記事 夏用インナー・アイテム11選!工夫次第で暑い夏もツーリングできる!

新着記事

【ランブレッタ】日本導入決定、Lambrettaのスクーター“J”シリーズ新発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更し発売
バイクニュース トピックス
【SHOEI】「J・O+」に新たなカラー「オフホワイト」がラインナップ SHOEI Gallery限定販売
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】「Glamster」のグラフィックモデル「BLAST」に新カラーがラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】「VFX-WR」に、Malcolm Stewart選手のレプリカモデル「Malcolm Stewart 27」が新たにラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】「X-Fifteen」にEddie Lawson選手仕様のグラフィックモデル「LAWSON」が新たにラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【ヤマハ】「NMAX155」「NMAX」新色を2月26日に発売
バイクニュース トピックス
【スズキ】新型「GSX-8T」、新型「GSX-8TT」を日本で1月30日より発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

ツーリングコラムまとめ

【地元ベテランライダーが選ぶ】宮崎県のおすすめツーリングスポット&グルメ7選

2024年7月29日
ツーリングまとめ

本当に涼しかった!日本2周ライダー厳選の避暑地ツーリングスポット5選

2022年7月17日
メンテナンスコラム整備知識

【定期点検】バイクの12か月点検は「絶対やった方が良い!」その理由を解説

2024年5月29日
まとめ

ホンダの原付代表車種【カブシリーズ全8車種】まとめ

2022年4月24日
まとめカスタムコラム

【車検なし】カフェレーサー250ccおすすめバイク10選!

2024年3月21日
アイテムカスタムコラム知識

【元車両開発関係者が解説】マスダンパーって何!?その効果を解説

2022年9月29日
バイクニューストピックス

【ロイヤルエンフィールド】東京モーターサイクルショー2024 で新型BULLET 350など3機種を披露

2024年3月22日
ツーリングまとめ

【2022年夏】全国のおすすめツーリングスポットまとめ

2022年7月26日

人気記事

コラム動画

「あの音が忘れられない…」バイク好きが選ぶ、至高のエキゾーストサウンド10選

2026年1月18日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】バイクライフでケチって良いもの、ケチってはいけないもの

2026年1月2日
カスタムお役立ちコラム

【2026年最新版】バイクの振動対策 5選!手や足痺れを劇的に改善する方法

2026年1月4日
メンテナンス

今年のうちにやっておきたい「バイクの大掃除&点検」チェックリスト

2025年12月29日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方

2025年12月30日
アイテムまとめ

【2025年ベストバイ】今年買ってよかったバイクグッズ【モトコネライター厳選】

2025年12月25日
【2026年・関西】バイクで行く初日の出&初詣ツーリングプラン3選
ツーリング

【2026年・関西】バイクで行く初日の出&初詣ツーリングプラン3選

2025年12月27日
コラムトピックス

【2025年バイク業界総決算】今年のバイク界はどう変わった?【話題のニュース10選】

2025年12月31日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?