本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!
    2026年7月17日
    【ロイヤルエンフィールド】「HUNTER 350」の 2026 年モデルに新⾊「ムンバイ‧イエロー」と「ムーンショット‧ホワイト」が⽇本市場に追加上陸!
    2026年7月17日
    【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売
    2026年7月15日
    【ロイヤルエンフィールド】限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」のオンライン購入申込受付を本日より開始!
    2026年7月15日
    【アプリリア】 エンジン・車体をアップデートした「RS 660 Factory」を12台限定で発売
    2026年7月14日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
    2026年7月14日
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ
まとめ

【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ

呉東和虎(Kazu_Ghost)
最終更新日 2024/04/10 19:09
呉東和虎(Kazu_Ghost)
Published: 2022年3月14日
シェア

近年のネオクラシックブームで「カフェレーサー」という言葉を耳にすることが多々あります。カフェレーサーをご存知でしょうか?

「当然知っている」という方も、「聞いたことはあるけどよくわからない」という方も、いらっしゃると思います。

ここでは「カフェレーサーとは何なのか?」「どんなバイクなの?」そんな疑問を解決しながら、おすすめ車両も含めて紹介していきます。

目次
  • カフェレーサーとは
  • 正統派カフェレーサーおすすめ車両 5選
    • TRIUMPH(トライアンフ):『THRUXTON RS TON UP EDITION』
    • ROYAL ENFIELD(ロイヤル・エンフィールド):『Continental GT650』
    • MOTO GUZZI(モト・グッツィ):『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』
    • KAWASAKI(カワサキ):『W800 CAFE』
    • KAWASAKI(カワサキ):『Z900RS CAFE』
  • いまどきカフェレーサーおすすめ車両 3選
    • HONDA(ホンダ):『CB1000R』
    • SUZUK(スズキ):『SV650X 』
    • YAMAHA(ヤマハ):『XSR700 & XSR900』
  • カフェレーサーのカスタムベースおすすめ車両 3選
    • KAWASAKI(カワサキ):『MEGURO K3』
    • HONDA(ホンダ):『GB350』
    • YAMAHA(ヤマハ):『SR400』
  • まとめ

カフェレーサーとは

引用:Ace cafe London公式サイト

1960年代のイギリス・ロンドンで当時24時間営業を行っていた「エースカフェ」に改造したバイクに跨り「ロッカーズ」と呼ばれる若者たちが毎晩のように集まっていました。

彼らの間では、ジュークボックスにコインを入れ、曲が始まるとともにバイクでスタートさせて、曲が終わるまでにカフェに戻ってくるという公道レースが流行していました。

当時彼らが改造して乗っていたバイクは、TRIUMPH(トライアンフ)・Norton(ノートン)・BSA(ビーエスエー)などのネイキッドバイクです。それらのバイクを、ハンドルはセパレートハンドル(セパハン)など低く幅の狭いものに変更し、車体後方寄りのシングルシートなどを取付け、状態を伏せて乗車することで空気抵抗を少なくし、車体をコントロールし易くするためなどのカスタムが主流でした。

当時のカフェレーサーカスタムは、快適性や利便性よりも公道レースに勝つための速度や旋回性能を追求し、’60年代当時のグランプリロードレース車両を模倣したものでした。

そんなレースに熱中する「ロッカーズ」を「カフェレーサー」と呼ぶようになりましたが、いつしか彼らのバイクの改造スタイルを指す言葉となったのです。

現在では、上記のようなカスタムスタイルを「カフェレーサー」と呼び、バイクメーカーからも多くの「カフェレーサー」が販売されています。

【2022年版】カフェレーサーに似合うヘルメット【まとめ】

 

2024年04月22日

正統派カフェレーサーおすすめ車両 5選

ここでは、これぞカフェレーサーという車両を紹介します。

TRIUMPH(トライアンフ):『THRUXTON RS TON UP EDITION』

引用:TRIUMPH公式

イギリス・TRIUMPH(トライアンフ)からは、『THRUXTON RS TON UP EDITION』です。

レース仕様のボンネビルが、スクラクストン500レースで優勝したことに由来して名付けられた初代モデル「THRUXTON(スクラクストン)」。マン島TTレースでも活躍し、当時のカフェレーサーと呼ばれた若者たちからも大人気のモデルでした。

その往年の名車のイメージを残しつつ、現代のロードシーンにマッチさせるカタチで登場したのが、『THRUXTON RS』です。

その中でも、2021年11月から1年限定販売で登場したのが、この「Ton Up Special Edition」です。

「Ton Up 」は1950年代後半から’60年代にかけて流行したカフェレーサー「ロッカーズ」たちの別称「Ton Up Boys」から名付けられました。

『THRUXTON RS TON UP』 スペック

エンジン水冷SOHC並列2気筒8バルブ270°クランク
排気量1,200cc
最高出力105PS(77kW) / 7,500rpm
最大トルク112N・m / 4,250rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式マルチポイントシーケンシャル電子燃料噴射 (インジェクター)
車両価格¥2,027,000(消費税込み)

Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史

 

2023年10月19日

ROYAL ENFIELD(ロイヤル・エンフィールド):『Continental GT650』

引用:ROYAL ENFIELD公式

イギリス発祥で、現在はインドのオートバイブランドとなっている「ROYAL ENFIELD」からは、『Continental(コンチネンタル) GT650』です。

このモデルは1965年に発売されたカフェレーサー「Continental GT250」、その後半世紀近く経過した2013年に発売された「Continental GT535」を継承する形で2017年に発表されました。

そのルックスは、当時のカフェレーサーを彷彿させる美しい形状であり、ネオクラシックの見本と言っても良いほどの完成度です。「GT535」は単気筒であったのに対し、「GT650」は2気筒に変更されています。

『Continental GT650』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ270°クランク
排気量648cc
最高出力47bhp / 7,150rpm
最大トルク52.3N・m / 5,150rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式電子制御式燃料噴射(インジェクター)
車両価格¥795,000~920,700(消費税込み)

MOTO GUZZI(モト・グッツィ):『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』

引用:MOTO GUZZI公式

イタリアのMOTO GUZZIからは、『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』です。

MOTO GUZZIは、1921年にイタリアで設立された老舗バイクメーカーで、現在はピアッジオグループの傘下に入っています。

このモデルは2010年に『V7 Racer』が登場、2015年に『V7 Ⅱ Racer』へと進化し、2017年に『V7 Ⅲ Racer』へと更なる進化をしました。

そして2020年、このモデル誕生から10年を記念して製作された「V7 III Racer 10th ANNIVERSARY」は、カフェレーサースタイルにさらに磨きをかけて登場しました。10周年記念の特別なディティールを際立させる赤色が、フレームやスイングアームなど各所に採用されています。イタリアらしいカラーリングがとても美しいです。

『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』 スペック

エンジン空冷OH縦置き90° V型2気筒2バルブ
排気量744cc
最高出力37kW(52HP) / 6,200rpm
最大トルク60N・m / 4,900rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式マリレ製電子制御式燃料噴射(インジェクター)
車両価格¥1,375,000(消費税込み)

KAWASAKI(カワサキ):『W800 CAFE』

引用:KAWASAKI公式

日本のKAWASAKIからは、「W」シリーズ最新のカフェレーサー『W800 CAFE』です。

「W」は1965年にアメリカ向けに開発された『650-W1』から始まります。『W1S』『W1SA』を経て’73年『650-RS』(通称:W3)が発売されました。しかし、悔しくも時代は同社が同年に発売した『750-RS』(通称:Z2)に人気が集まり、Wシリーズは’75年に一旦幕を下ろします。

その後、’99年に『W650』として復活し、2008年まで生産され、’06年からは『W400』も販売され、’09年まで生産されました。

そして、2011年『W800』が登場し、’19年『W800 STREET』と『W800 CAFE』の2モデルが追加されます。

クラシカルなWのカフェレーサーモデルは、国産車でありながら英国の香りを感じさせてくれる1台です。

『W800 CAFE』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ360°クランク
排気量773cc
最高出力8kW(52PS) / 6,500rpm
最大トルク62N・m / 4,800rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,210,000(消費税込み)

KAWASAKI(カワサキ):『Z900RS CAFE』

引用:KAWASAKI公式

同じくKAWASAKIから、「Z」シリーズ最新のカフェレーサー『Z900RS CAFE』です。

「Z」は1972年の『Kawasaki 900 super4』(通称:Z1)の登場によって、「Z」の伝説が始まります。’73年には日本国内向けに『750RS』(通称:Z2)が発売されました。ここから「Z」と名の付くモデルが多種多様に登場していきます。

’81年にエディ・ローソンが『KZ1000J』に乗りAMAスーパーバイク王者になった際には、『Z1000R』が記念として販売され、「ローソンレプリカ」として人気を集めました。

‘84年に『GPZ900R』(通称:NINJA)の登場により、「最速への探求」はNINJAに引き継がれます。

その後、’90年に『ZEPHYR』が登場し、’97年に『ZRX』などが発売されました。

そして、2018年『Z900RS』が発売されました。こちら『Z900RS CAFE』はフロントカウルやシングルシート、ローポジションハンドルなど、カフェレーサーモデルとなっています。

『Z900RS CAFE』 スペック

エンジン水冷DOHC並列4気筒4バルブ
排気量948cc
最高出力82kW(111PS) / 6,500rpm
最大トルク98N・m / 6,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,419,000(消費税込み)

いまどきカフェレーサーおすすめ車両 3選

スポーツとカフェレーサーの融合、現代車らしい車両を紹介します。

HONDA(ホンダ):『CB1000R』

引用:HONDA公式

HONDAから、伝統と最先端を融合させたNEO SPORTS CAFEのフラッグシップとして発売された『CB1000R』です。

現代のバイクらしさを持ち、スポーツバイクのカフェレーサー仕様といった感じです。

『CB1000R』 スペック

エンジン水冷DOHC直列4気筒4バルブ
排気量998cc
最高出力107kW(145PS) / 10,500rpm
最大トルク104N・m / 8,250rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式電子制御燃料噴射装置(インジェクター)
車両価格¥1,670,900(消費税込み)

SUZUK(スズキ):『SV650X 』

引用:SUZUKI公

SUZUKIから、スポーティとカフェレーサースタイルを融合させた『SV650X 』です。

ハンドル、カウル、シートとカフェレーサーらしさを織り込みつつ、同社が持つスポーツイメージを独自のスタイルで融合させて表現しています。

『SV650X ABS』 スペック

エンジン水冷DOHC90° Vツイン2気筒4バルブ
排気量645cc
最高出力53kW(72PS) / 8,500rpm
最大トルク63N・m / 6,800rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥847,000(消費税込み)

YAMAHA(ヤマハ):『XSR700 & XSR900』

左:XSR700、右:XSR900 引用:YAMAHA公式

YAMAHAから、新たなスタイル「ネオ・レトロ」によりスポーティな魅力を加えられた『XSR700』&『XSR900』です。

スポーティ&パワフルを明快にアピールするため、1980年代ヤマハレースシーンを彷彿させるカラーリングを採用しています。メーカーがカフェレーサーを謳っているわけではありませんが、「ネオ・レトロ」を「スポーティ」にすることで「カフェレーサー」っぽく仕上がっています。

『XSR700』 スペック

エンジン水冷DOH直列2気筒4バルブ
排気量688cc
最高出力54kW(73PS) / 8,750rpm
最大トルク67N・m / 6,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥935,000(消費税込み)

『XSR900』スペック

エンジン水冷DOH直列3気筒4バルブ
排気量845cc
最高出力85kW(116PS) / 10,000rpm
最大トルク87N・m / 8,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥1,061,500(消費税込み)

カフェレーサーのカスタムベースおすすめ車両 3選

こちらではノーマルからカフェレーサーに、カスタムベースとしてのおすすめ車両を紹介します。

KAWASAKI(カワサキ):『MEGURO K3』

引用:KAWASAKI公式

およそ一世紀前の1924年より創業した『メグロ』(目黒製作所)が、’37年にメグロ一号機『Z97型』の生産を開始しました。そして1964年に現在の川崎重工との統合によりメグロブランドは消失してしまいます。上記『W800』のところで触れた『650-W1』は『KAWASAKI 500 メグロ K2』をベースに開発されました。

この『MEGURO K3』は、『メグロ K2』以来の「メグロ」のネームを使用したモデルで、プレミアムな「W」として『W800』をベースに開発されました。

そのルックスは往年の英国車を感じさせ、カフェレーサーのカスタムベースとして最高のパフォーマンスを備えています。

『MEGURO K3』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ360°クランク
排気量773cc
最高出力38kW(52PS) / 6,500rpm
最大トルク62N・m / 4,800rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,320,000(消費税込み)

HONDA(ホンダ):『GB350』

引用:HONDA公式

2021年4月にHONDAから発売されたばかりの『GB350』です。

クラシックなルックスと美しい新型の空冷エンジンを持つこのバイクは、カフェレーサーのカスタムベースとして、最適なバイクのひとつでしょう。

大人気!HONDA「GB350」は「SR」に代わるカスタムベースとなれるのか?

 

2022年05月26日

『GB350』 スペック

エンジン空冷OHC単気筒2バルブ
排気量348cc
最高出力15kW(20PS) / 5,500rpm
最大トルク29N・m / 3,000rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式電子制御燃料噴射装置(インジェクター)
車両価格¥550,000(消費税込み)
※『GB350 S』は¥594,000(消費税込み)

YAMAHA(ヤマハ):『SR400』

引用:YAMAHA公式

YAMAHAから1978年に発売が開始され、2021年1月まで生産された『SR400』です。

日本車のカフェレーサーカスタムのベース車として間違いなく一番多く使用されているのは、この「SR」でしょう。

『SR400』 スペック

エンジン空冷SOHC単気筒2バルブ
排気量399cc
最高出力18kW(24PS) / 6,500rpm
最大トルク28N・m / 3,000rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フェールインジェクション
車両価格¥605,000(消費税込み)
※上記スペックはSR400 Final Edition

大人気!HONDA「GB350」は「SR」に代わるカスタムベースとなれるのか?

 

2022年05月26日

まとめ

「2022年版 カフェレーサーおすすめ車両【まとめ】」ということで紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

カフェレーサーがどんなバイクなのか分かっていただけたのではないかと思います。カフェレーサーは非常に美しいスタイルで、とても人気があります。

今後のバイクの購入・カスタムの方向性を決めるときに「カフェレーサー」を選択肢のひとつに入れてもらえれば幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【2022年版】カフェレーサーに似合うヘルメット【まとめ】

 

2024年04月22日

投稿者プロフィール

呉東和虎(Kazu_Ghost)
バイク大好きで30年近く乗っています。
バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。
愛知県在住でツーリングも大好きです。

◇バイク保有経歴

ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載)
⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム)
⇒Roiyal Enfield Bullet350
⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載)
⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有)

読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。
よろしくお願いします。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • お役立ち2023年1月3日バイク乗り必見!バイク・冬のトラブルと防止策と対処法
  • アイテム2022年11月1日予算総額30万円でバイクと用品を揃えるならこれだ!
  • カスタム2022年9月28日初心者必見!バイクのハンドルの種類と交換時の変化点と注意点(バーハンドル編)
  • コラム2022年9月7日今なら人気者!? 時代を間違えた悲運のバイク5選
タグ:2022おすすめカフェレーサーまとめ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By呉東和虎(Kazu_Ghost)
フォローする。
バイク大好きで30年近く乗っています。 バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。 愛知県在住でツーリングも大好きです。 ◇バイク保有経歴
 ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載) ⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム) ⇒Roiyal Enfield Bullet350 ⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載) ⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有) 読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。 よろしくお願いします。
前の記事 日本三大稲荷「豊川稲荷」商店街を巡る!バイク女子かなえのグルメツーリング紹介Vol.2
次の記事 噂の「ダックス125」と「HAWK 11」をモーターサイクルショーで初公開!

新着記事

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート
ツーリング ライディング
バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授
ツーリング お役立ち コラム
【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!
バイクニュース トピックス
【ロイヤルエンフィールド】「HUNTER 350」の 2026 年モデルに新⾊「ムンバイ‧イエロー」と「ムーンショット‧ホワイト」が⽇本市場に追加上陸!
バイクニュース トピックス
【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】
まとめ ツーリング
【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売
バイクニュース トピックス
【ロイヤルエンフィールド】限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」のオンライン購入申込受付を本日より開始!
バイクニュース トピックス
ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
アイテム まとめ

この記事もおすすめ

まとめお役立ち知識

ロングツーリングで疲れないコツと対策グッズ まとめ

2021年9月21日
カスタムアイテムコラムまとめ

カフェレーサーの定番【バーエンドミラー】かっこいい・おすすめ商品6選

2024年4月2日
コラムまとめ

【安くお得に】カフェレーサーに乗ろう!予算別中古車おすすめモデル【8選】

2024年3月14日
まとめお役立ち

【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)

2026年2月22日
まとめ

【2023年最新版】400cc以下の輸入車11選【電動も含む】

2023年3月4日
ツーリングまとめ

【日本2周ライダー厳選】パワースポットだらけ!?関西おすすめツーリングスポット5選

2022年6月27日
まとめ

東京卍リベンジャーズのメインキャラのバイクを現役ライダーが解説!

2021年9月1日
アイテムまとめメンテナンス

【2025年最新版】洗車が捗るオススメ洗車ガジェット まとめ

2025年6月10日

人気記事

メンテナンス

【整備】締め付けトルクの重要性を現役メカニックが解説

2026年6月25日
バイクニューストピックス

【KTM】KTM 790 DUKE 2027 年モデルが登場

2026年6月24日
コラム

「バイクマナー悪すぎ」と言わせたくない!昭和の限定解除ライダーが次の世代に残したい文化

2026年7月11日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方

2026年6月29日
アイテムまとめ

ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】

2026年7月14日
ツーリングお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】夏しかできないバイクの楽しみ方と注意点

2026年7月6日
コラムお役立ち

【スメハラ寸前⁉️】ライダーの汗・排ガス・ガソリン臭を消す3つの対策

2026年7月3日
まとめツーリング

【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】

2026年7月17日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?