本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」を搭載した「CBR400R E-Clutch」「NX400 E-Clutch」を発売
    2026年5月18日
    【ホンダ】原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売
    2026年5月18日
    【アプリリア】2026年モデル RS 457、SR GT 200 Sport、SX 125に新グラフィックを導入して発売
    2026年5月14日
    【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売
    2026年5月14日
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史
コラム知識

Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史

呉東和虎(Kazu_Ghost)
最終更新日 2023/10/19 17:08
呉東和虎(Kazu_Ghost)
Published: 2022年1月18日
シェア

イギリスのバイクメーカーの「Triumph(トライアンフ)」は、バイク乗りの方なら名前ぐらいは聞いたことがあるのではないでしょうか?

目次
  • トライアンフの誕生
    • 第一次世界大戦勃発
    • 「タイガー」登場
    • 「スピードツイン」登場
    • 第二次世界大戦勃発
  • 戦後のトライアンフ
    • 「6Tサンダーバード」登場
    • 「ボンネビル」登場
    • トライアンフの衰退
  • 衰退からのトライアンフの復活
  • まとめ

トライアンフのモーターサイクルの歴史120年を振り返りながら、トライアンフの辿ってきた軌跡を紹介していきます。

トライアンフの誕生

「No.1」 引用:Triumph Motorcycles

トライアンフの誕生は、今から135年ほど前の1885年まで遡ります。ドイツ人のジークフリード・ベッドマンがイギリスに渡り、貿易会社を興したのが始まりです。

ベットマンは、庶民の足として普及し始めていた自転車に注目し、「ベットマンサイクル」としてイギリスの自転車メーカーから仕入れをして、ヨーロッパ各地へ輸出を開始します。1886年、社名を「The Triumph Cycle Company」と変更されました。

1902年にトライアンフで最初のモーターサイクル「ナンバー1」が誕生します。

第一次世界大戦勃発

1914年、第一次世界大戦が勃発しました。戦争が始まるとイギリス政府はトライアンフに対し軍事用バイクの納入を要請します。軍事用の生産と納入はトライアンフに大きな名声と利益をもたらしました。

第一次世界大戦も終わり、1920年代になるとイギリスは不景気に見舞われ、1929年にはアメリカの証券市場の大暴落を引き金に世界大恐慌が発生しました。この不景気の波は世界中を飲み込み、欧米のモーターサイクルメーカーにも大きな影響を与えました。そんな不況の中、トライアンフは4輪自動車の製造販売にも着手しますが、利益は上がらず低迷します。

トライアンフのモーターサイクル事業と自動車事業は分離され、1936年にはモーターサイクル事業をジャック・サングスターが買収し、サングスターはチーフデザイナーとしてエドワード・ターナーを迎え入れます。そこで入れ代わるように、トライアンフの有能な設計者であったヴァル・ペイジが「BSA」に移籍しました。

「タイガー」登場

ターナーは、ペイジが開発したモデルをベースにOHVエンジンを搭載したニューモデル「タイガー」を開発します。

タイガーは「タイガー70(250cc)」「タイガー80(350cc)」「タイガー90(500cc)」の3車種が製造されました。タイガーシリーズは、性能面だけではなく、クロームの部品を多用したルックス面での評価も高く人気車種となりました。

この頃からトライアンフの経営は徐々に業績を回復させていきます。

「スピードツイン」登場

「スピードツイン」 引用:Triumph Motorcycles

1937年、ターナーが生み出したモデルの中でも傑作と言われる1938年型の「スピードツイン」が登場します。エンジンは今までのモデルを参考に、500ccのバーチカルツインエンジンが開発され、最高時速は93マイル(150km/h)と公表され、「タイガー90」よりも速いバイクとして業界とユーザーに大きな衝撃を与えました。

その後「スピードツイン」をベースに、1939年に「タイガー100」が販売され最高速度は100マイル(160km/h)をマークしました。
このことから「タイガー」「スピードツイン」の販売実績は好調で、トライアンフの業績はみるみる回復していきました。

第二次世界大戦勃発

上記の「タイガー100」が発売された1939年には第二次世界大戦が勃発します。ここでイギリス政府は再度トライアンフに軍用車の納入を要請しました。

しかし、トライアンフの製造工場があったコベントリーは、イギリスの重要な軍需産業地帯であったためにドイツ軍の激しい爆撃で、1940年にはトライアンフのコベントリー工場は壊滅状態となってしまいました。

その後1942年、ウエストミッドランズにあるメリデンという田舎町にトライアンフの新工場が建設され軍用車である「5TW」「3SW」「3HW」の生産が行われました。

大戦中には5万台もの軍用車を生産し、民間用モーターサイクルは生産を停止し、トライアンフの工場では、軍用機や戦車用の部品の製造なども行われました。

6年にも及んだ第二次世界大戦も1945年に終結し、トライアンフも徐々に通常の生産体制へと戻っていきます。

戦後のトライアンフ


引用:Unsplash

戦後になると、戦前モデルの「スピードツイン」「タイガー100」の生産を再開します。そして、350ccの2気筒エンジンを搭載する「3T」を加え、この3車種のみを生産します。

1946年には、国別のトライアルレースで「スピードツイン」で出場したイギリスチームが優勝した事をきっかけに「TR5」が開発され、優勝トロフィーにちなんで「TR5」には「トロフィー」というニックネームが付けられました。

「6Tサンダーバード」登場

「6Tサンダーバード」 引用:Triumph Motorcycles

1949年、エドワード・ターナーは「スピードツイン」の後継モデルとなる「6Tサンダーバード」を開発します。

この「6Tサンダーバード」は、本国イギリスではなく、アメリカ市場を視野に入れて生産されたバイクでした。当時のアメリカではインディアンやハーレーなどの大排気量の大型バイクに人気が集中していました。そのため「サンダーバード」は2気筒500ccのスピードツインのエンジンを650ccに拡大し、軽量で敏捷なバイク特性を売りとしてアメリカ市場へと送り込まれます。

これが、ターナーの目論見どおりにアメリカでの大ヒットを記録し、これを足がかりにトライアンフ及び他のイギリスメーカーもアメリカ進出を推し進めました。

1953年、アメリカの人気俳優マーロン・ブランド主演の映画『乱暴者』で、彼が乗っていたバイクがトライアンフの1950年型「6Tサンダーバード」でした。

「ボンネビル」登場

「T120ボンネビル」 引用:Triumph Motorcycles

1959年、トライアンフのフラッグシップモデルとして「T120ボンネビル」が登場します。排気量650ccの2気筒エンジンは「タイガー110」のエンジンをベースに開発され、アルミのシリンダーヘッドにツインキャブレターを装備し、ハイカムやスリックシフトなど、かなりのレーシング仕様な市販車として販売されました。

トライアンフ史上最も成功した「ボンネビル」のモデル名は、最高速度の記録挑戦が行われる「ボンネビル・ソフトフラッツ」から由来しています。

トライアンフは、この時点で世界最速の座に君臨していて、その後の1968年に、日本のホンダに記録を破られるまでの10年近くもの長きにわたり「世界最速」の栄冠に輝き続けていました。

1963年、アメリカの人気俳優スティーブ・マックイーン主演の映画『大脱走』で、彼が跨っていたバイクは1962年型「TR6」トロフィーでした。

トライアンフの衰退


引用:pixabay

1960年代に入ってもトライアンフの進撃は続き、世界最高速度記録の挑戦と達成、世界各地の様々なレースでも好成績を残し、トライアンフの「速さ」を世界に見せ続けます。

しかし、トライアンフの栄光の裏で新たに世界進出を目論む存在がありました。それが、日本製モーターサイクルでした。エドワード・ターナーは、この日本のモータサイクルの動きを敏感に察知し、1960年に来日、ホンダ・ヤマハ・スズキの工場を視察します。そこで彼が目にしたのは日本の高度に管理された品質・効率的な生産体制・驚異的な生産台数など、日本製モーターサイクルの存在は、ターナーが近い将来欧米メーカーの脅威となると危機感を抱かせるのに充分でした。

そんな中、1961年ジャック・サングスターがBSAグループを辞職、’64年にエドワード・ターナーがトライアンフを退社、その後BSAに移籍後、’67年に退社。トライアンフの栄光を築いてきた2人が業界から姿を消します。

1968年、上記で少し触れましたが、日本のホンダ「CB750Four」が世界最速市販バイクの称号を奪い取りました。これにより、世界中で「ホンダ」人気が高まることになります。

その後、日本のモーターサイクルメーカーの勢いは止まらず、1970年代に入ると、イギリスのモーターサイクル産業は危機的な状態にまで落ち込みます。

1973年、トライアンフも所属するBSAグループが、巨額の負債を抱え経営が破綻、その後BSAグループの傘下だったNorton(ノートン)とBSAが合併し、「NVT(ノートン・ヴィリアース・トライアンフ)」が設立されます。
「NVT」の設立と共に、トライアンフのメリデン工場は閉鎖、生産がストップしてしまいます。ここでトライアンフの歴史は幕が下されたのかと思われました。

衰退からのトライアンフの復活


メリデン工場が閉鎖されたことで、労働者組合からイギリス政府への働きかけにより、「メリデン労働者組合」が設立されます。

1975年から、再びメリデン工場での生産が始まり、それらの車両は「メリデンモデル」と呼ばれるようになりました。1977年にはトライアンフの商標権や生産権および資産を共同組合に譲渡されるカタチになります。しかし、メリデン労働者組合による経営もやがて破綻し、1983年にメリデン工場は閉鎖されました。

1984年にメリデン工場は取り壊されましたが、実業家のジョン・ブルーアがトライアンフの商標権及び生産権を購入し、新たなトライアンフを立ち上げました。
1990年、レスターシャのヒンクレー工場が稼働開始、1991年には車両の本格的な生産も開始しました。ここからが復活したのが現在のトライアンフとなるのです。

まとめ

トライアンフの歴史ということで、紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか?

1902年にトライアンフのモーターサイクル1号機の完成から、現在までの120年の長い年月でトライアンフがいかに成長し、栄光を掴み、衰退し、復活してきたのかを紹介しました。

歴史あるトライアンフのバイクは、現在もその魅力を輝かせ続けています。
トライアンフの歴史に触れることで、今まで以上に「トライアンフ」に興味を持っていただけたのであれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

4大メーカーの歴史について興味がある人はぜひこちらも読んでみて下さい↓

【カワサキ バイク歴史と特徴】こだわりが光る、唯我独尊ブランド

 

2024年12月24日

【ヤマハ バイクの歴史と特徴】洗練とエキサイティングの競演

 

2024年12月24日

【ホンダ バイク歴史と特徴】トップブランドらしい先進さと信頼性

 

2024年12月25日

【スズキ バイクの歴史と特徴】時代の革命児。現代は高コスパ+個性派が揃う

 

2024年12月24日

投稿者プロフィール

呉東和虎(Kazu_Ghost)
バイク大好きで30年近く乗っています。
バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。
愛知県在住でツーリングも大好きです。

◇バイク保有経歴

ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載)
⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム)
⇒Roiyal Enfield Bullet350
⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載)
⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有)

読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。
よろしくお願いします。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • お役立ち2023年1月3日バイク乗り必見!バイク・冬のトラブルと防止策と対処法
  • アイテム2022年11月1日予算総額30万円でバイクと用品を揃えるならこれだ!
  • カスタム2022年9月28日初心者必見!バイクのハンドルの種類と交換時の変化点と注意点(バーハンドル編)
  • コラム2022年9月7日今なら人気者!? 時代を間違えた悲運のバイク5選
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:トライアンフ歴史
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By呉東和虎(Kazu_Ghost)
フォローする。
バイク大好きで30年近く乗っています。 バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。 愛知県在住でツーリングも大好きです。 ◇バイク保有経歴
 ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載) ⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム) ⇒Roiyal Enfield Bullet350 ⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載) ⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有) 読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。 よろしくお願いします。
前の記事 第49回東京モーターサイクルショーの入場券が2月1日より発売開始
次の記事 今買うならどっちがオトク?【遅れる新車納期】VS【高騰する中古車価格】

新着記事

バイクカスタムの失敗と成功7選!社外品vs純正を無事故歴40年超ライダーが実録解説
カスタム お役立ち コラム
【ホンダ】「Honda E-Clutch」を搭載した「CBR400R E-Clutch」「NX400 E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売
バイクニュース トピックス
夜のガソリンスタンドは映える!?スマホでも愛車をカッコよく撮れる場所と写真のコツ7選
コラム お役立ち
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.33 ライダーが集結!奥三河でバイクイベント開催
コラム ツーリング
【アプリリア】2026年モデル RS 457、SR GT 200 Sport、SX 125に新グラフィックを導入して発売
バイクニュース トピックス
【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売
トピックス バイクニュース
無事故歴40年超ライダーが語るバイク用品の進化!便利なライディングギアと昔の装備の違い
コラム ウェア ヘルメット

この記事もおすすめ

コラムまとめ

【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼

2024年11月4日
まとめアイテム

【インカムどれ使う?】今やなくてはならない必須アイテム!【ヘルメット用インカムまとめ】

2023年5月17日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
コラムお役立ちまとめ

【距離ガバさん必見!】燃費とタンク容量で見る航続距離の長いバイクランキング【TOP10】

2024年12月11日
コラム

無趣味な人でも大丈夫!バイクを趣味にする方法や始め方と楽しみ方【向いている人診断】

2025年10月15日
アイテムまとめ

バイク好きが喜ぶ!2024年クリスマスプレゼント15選

2024年11月23日
【岩手ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!
ツーリングコラム

【岩手ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!

2024年9月14日
お役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】ホンダ・ヤマハの新車がありえない激安で!

2023年3月5日

人気記事

ツーリング

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選

2026年4月29日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品

2026年4月21日
コラムお役立ちメンテナンスライディング動画知識

【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼

2026年4月27日
まとめ

【2026年春】100万円以下で狙える!コスパ最強の大型バイク新車&中古車10台選んでみた。

2026年4月24日
【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランをお届け!
ツーリングライディング

【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!

2026年5月3日
バイクニューストピックスヘルメット

【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ

2026年4月21日
ライディングコラム

【ビギナー必見】事故るライダーの共通点!反面教師に学ぶ危険回避とスマホでできる「危険予測トレーニング」

2026年5月8日
コラムウェアお役立ちツーリング

最高気温20〜25℃のツーリングウエアはこれ!春・初夏に快適な服装と実例コーデを紹介

2026年5月1日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?