本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
    2026年3月10日
    【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
    2026年3月9日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【KTM】先進のストップ&ゴー機能を搭載「KTM1390 SUPER ADVENTRURE S EVO」登場
    2026年3月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > ライディング > 転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験
ライディング試乗記

転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験

プラム
最終更新日 2026/03/09 16:39
プラム
Published: 2026年3月16日
シェア

今回の体験は友人から、「こんなのがあるみたいだよ!面白そうだよね!?」と、埼玉県のバイクショップ『OVER LAP Tow wheel』さん(以下、OVERLAP)のホームぺージが送られてきたことがきっかけでした。

友人がなぜこのシミュレーターについて知ったのかというと、SNSでたまたま見かけたのがきっかけだったらしいのです。後で判った話ですが、代表の吉田社長は職人気質で、こういったメディアの取材等は基本受ける事が無く、今回のシミュレーターについてもはじめて取材を受けてくれたのだそう!
詳細は伏せますが、今回の体験記事は、偶然と運とが重ね合わさった事で成立しています!

これから体験したいと思う方はもちろん!ちょっと興味を持った方にも是非、MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターがどんなものなのかを知っていただければと思います。

目次
  • 事前インタビュー
    • 第一印象とお店の空気
    • 日本でたった3台!イタリア製
    • 導入目的は「練習」
    • ヨーロッパでの活用
  • OVER LAP Tow Wheelはこんなお店
  • システムについて
  • 実際にライディングシミュレーターを体験してみた
    • 基本操作のレクチャー
    • いきなりの“洗礼”
    • 実走行よりもハードな運動!
    • 学ぶべきは基礎となる身体の動き
    • 20分がとても長い
  • ライディングシミュレーターはこんな人におすすめ
  • まとめ(体験後の印象、後日談)

事前インタビュー

ホームページにも記載がありますが、シミュレーター体験には準備や事前説明があるため、予約時間の10分前には到着するのがマストです。
今回は事前に少しお話を伺いたいと思い、30分ほど前に到着しました。

第一印象とお店の空気

お店でお会いした吉田社長の第一印象は、正直なところ
‟THE職人”というものでした。

ただそれは当然のこと。
ここは遊び半分で来る場所ではなく、ショップという仕事場であり、真剣に“練習”をするために用意されたスペースなのです。
吉田社長自身が長年ロードレースに携わる人間として、‟本気のトレーニング手段”として導入したシミュレーターだからこそ、体験といえども軽いノリは歓迎されない――そんな空気を感じました。

日本でたった3台!イタリア製

ちなみに今回体験させていただいたMotoGPオフィシャルライディングシミュレーター『MOTO TRAINER』は、国内ではここ、OVER LAPにある3台だけという特別なものです!
それもそのはず、こちらのシステムは、吉田社長が独自輸入したもので、3台のうち、実際に稼働しているのはこの2台のみなのだそう。
システムはイタリア製で、具体的な価格は伏せますがとても高額なものです。
さらに、このシステムは電源が200Vであると共に、設置調整にも一日がかりとなるため、貸し出しとなると吉田社長の同行も必要となるのだそう。
このため、イベントなどでのために貸してほしいと安易に言われるがそんなに軽い話ではないと、少し冗談ぽく語ってくださいました。

導入目的は「練習」

この高価なシステムを導入した目的は何か…というのは、誰でも気になるところですよね?
実際にお聞きしたところ、答えは明確でした。ずばり、‟練習のため”なのだそう!

練習してもらいたいのは、タイムと向き合う上級者だけではありません。
むしろ、サーキット初心者や、これからサーキットを走りたい人にこそ使って欲しいとのお話でした。

‟サーキットは安全”と言われることもありますが、‟実際には危険!”ものすごく危険です!
だからこそ、基礎を身につけてから走ってほしいというのが、吉田社長のお気持ちなのだそう。
そういった意味では、サーキット初心者の私は、このシミュレーターの体験者にうってつけだったわけです(笑)

サーキット走行の基礎がしっかり出来ている人なら操作可能なのだそうですが、このシミュレーターを体験する人の8割から9割は、最初はまともに操作できないのだそうです。
それだけ、速く走るための基礎というのは難しく、そして重要なのでしょう。

ヨーロッパでの活用

ヨーロッパでは日本のようなライセンス制の走行枠がなく、サーキットを走る機会が限られているのだそうです。
そのためイタリアなどではファクトリーにこのシミュレーターが設置され、MotoGPライダーが実際に練習で使用しているとのこと。

つまりこのシミュレーターはアミューズメント機器ではなく、プロも活用する本格的なトレーニング機材なのです!

OVER LAP Tow Wheelはこんなお店

OVER LAPの代表の吉田社長は、全日本ロードレースチームのTeam PLUS ONEで監督を務めると共に、ご自身もJP250に参戦していらっしゃる現役ライダーでもあります。

そうした関係から、OVER LAPで手掛けるカスタム車両はレース車両を主体としており、オリジナルのフレームスライダーや、レース専用パーツも取り扱っています。また、ラッピング加工も手掛けており、今回伺った際にもラッピングの施工が成されていました。チームでのロードレース参戦車両がカワサキのZX-25Rであることから、同車両のカスタムパーツやチューニングノウハウが特に豊富です。

ラッピングされたマシン達。ライトに見える部分もカッティングシートでできています。

OVER LAP Tow Wheel

住所  :〒305-2211 埼玉県鶴ヶ島市脚折町4丁目15番25号
電話  :049-298-5146
営業時間:10:00-18:30
定休日 :月曜日、火曜日(他、レース開催日、イベント開催日は休み)
HP   :https://overlap.site/
※シミュレーターの予約も上記HPから可能です。

システムについて

先にも書きましたが、国内にあるのはコチラにある3台限り(稼働は2台)!
体験車両は実車を使用することができ、実際にサーキットを走るバイクでシミュレーションを実施する事ができます。体験に行った際には、Honda CBR1000RRと、YAMAHA YZF-R6が設置されていました。


車体のブレーキにはセンサーが取り付けられており、フロント側には、フロントフォークの沈み込みを再現するアクチュエーター(車両を下側に引っ張るベルト)が設けられています。なお、車体はフロントアクスルの軸で支持されているため、‟ハンドルを切る”という動作は行う事ができません。

このシステムでは、体験者の体重などによって、車体のバンク具合を変化させるといった調整ができるようです。また、シミュレーターでのデモ画面も、データ入力により増やしていく事ができるようでした。さらに、走行後には、自分の走行データとデモ映像のデータとの比較が表示され、そのシンクロ度合いがどういったものであるのかを確認する事ができ、自身の走行状態の良し悪しを視覚的に確認する事が可能となるのです。

実際にライディングシミュレーターを体験してみた

今回は体重に合わせてYZF-R6が搭載されている側のシミュレーターで体験することになりました。
体験前に体重を聞かれますが、これはシステムを正しく作動させるためのものです。
当然、女性の方にも聞かれると思いますが、‟セクハラだ!”とか思わないようにしてくださいね(笑)

基本操作のレクチャー

車両に跨ると、吉田社長から基本操作の説明があります。
ザックリとした説明は以下のようなものです。
・アクセルを捻るとハンドルに振動が伝わる
・フロントブレーキをかけるとフロントフォークが沈む
・アクセルをオフにして体重を左右にかけると車体が傾く
・アクセルをオンにすると車体が立ち上がる

このリアルな挙動、特にフロントフォークの沈み込みや、アクセルオンによる車体の立ち上がりに、思わず
「おぉ!」
と声が出ました!
ちなみに、車体のバンク角も体験者のレベルに合わせて調整できるのだそうです。

いきなりの“洗礼”

最初は何も告げられないまま、走行映像に合わせてシミュレーターを操作させてもらいました!
しかし、またく身体がついていかずにパニック状態に!

それもそのはず!この走行映像実は、2024年MotoGPクラスチャンピオンであるホルヘ・マルティンの走行映像だったのです!初見で身体がついて行くはずがありません・・・

その後、吉田社長がシミュレーション用に撮影した走行映像に変更してもらいましたが、それでも簡単ではありませんでした。
今思えば、最初のマルティン映像は、‟サーキットは危険な場所!だからこそ基礎が大事”という吉田社長からの
‟できるもんならやってみろ”
という洗礼(サービス)だったのかもしれません(笑)。

実走行よりもハードな運動!

安心してください!乗ってますよ!

察しの良い方も悪い方も既にお気付きかもしれませんがこのシミュレーター、実機である車体は大きく傾きますが、前には進みません。
そのため走行風や遠心力がなく、身体に負荷される外力は重力のみとなるのです!

実際のサーキット走行では走行風で身体が冷やされ、遠心力がバンク中の身体の支持をサポートしてくれます。しかしこのシミュレーターでは、味方にしたい風や遠心力の助けが無く、頼れるのは己の筋力だけになるのです!
つまり、実際のサーキットよりも孤独な闘いになるのです!

上手い人、慣れている人は、脚で安定して身体を支える事ができるそうなのですが、私は腕に力が入ってしまい、疲労感は倍増!汗も噴き出しました。

学ぶべきは基礎となる身体の動き

腰の動かし方の指導が入りました!

実機を使ってリアルな挙動を再現しているシミュレーターとはいえ、実際の走行とは違う点もあります。
例えば慣性力が働かないため、加速や減速時のGがありません。そして、高速域からのブレーキングで感じるあの独特の恐怖感もありません。
さすがに、コーナーが迫り、コレ、曲がれるのか?といった、いわゆるヒリヒリ感を味わう事までは再現できないわけです。

しかし、再現されないからこそ得られる大きなメリットもあります。
例えば、サーキットでは走り終えた後にアドバイスをもらうことはあっても、走行中にフォームをチェックしてもらうことはできません。これに対し、シミュレーターでは、走っている最中に修正を受けることができるのです。
さらに、疲労で集中力が落ちてくると、多くの人は自分のクセが出てきますが、その瞬間を見逃さず指摘してもらえるというのも大きなメリットですね。

吉田社長によると、このシミュレーターで学んでもらいたい最も重要な動作の1つが腰の使い方なのだそう。腕に力が入ってしまうのは、腰が平行に動いていないからだそうです。私の場合は、頭や上半身を中心にして腰を回すように動かしてしまっているため、バンク時に脚で体を支えられず、結果としてハンドルにぶら下がるような姿勢となり、腕に力が入ってしまっているのだそう。
要は、速く走れないだけでなく、疲れ易いフォームという事です。

昔のバイクでは、そうした乗り方をしていた時期もあったようですが、今のバイクではそういった乗り方は通用しないとのこと。現代のバイクは構造が昔とは違うため、求められる乗り方も変わっているのだそう。バイクが進化しているのに、乗り手が昔のままでは速く走れない。シミュレーターは、その現実をはっきりと知る事ができるものでもあります。

20分がとても長い

シミュレーターの体験コースは20分・30分・60分が用意されており、もっとも選ばれているのは30分コースとのことでした。私は初回ということもあり、まずは20分を選びました。

ところがこの20分が想像以上に長い!
モニターの映像にシンクロするために集中し、身体を動かし続けることとなり、無酸素運動の筋トレに近い疲労感に襲われます。
目の前のモニターと身体を動かす事に意識を集中していると、筋疲労はどんどん加速されていきます。一方で、こうした状況の中では、筋疲労の加速と反比例するように、時間がなかなか進んでいないように感じる不思議さを味わうことができます。

実際のサーキット走行でも、疲労がたまる後半は、たった20分の走行枠が凄く長く感じる事があります。このシミュレーターでは、そういった実走行での疲労感と時間感覚のズレも味わう事ができるような気がしました。

ライディングシミュレーターはこんな人におすすめ

OVER LAPさんでは、体験だけでなく指導付きのスクールも開催しています。
そして当然ながら、ライディングに関する吉田社長の解説は本気モードです!。
GPライダーがレース中にしている動きについても、
「気合です!」や、
「カッコいいからです!」
ではなく、きちんと車両特性に基づいてロジカルに説明してくれます。
例えばGPラダーがコーナー手前で行っている内脚を出す動作!コレは、フロント荷重を抜くための動作であり、リアのトラクションを稼ぐ作用があるのだそう!
こうすることで、アクセルを開けるタイミングを早める事ができ、結果として速く走れる!そういう理論なのだそうです。
速く走るためには、“なんとなくそうしてます”ではダメ!全部に理由があるのだと教えていただいた気がします。

こうした話を聞いているとこのシミュレーターは、“速くなりたい人専用の秘密兵器”のように感じてしまいそうですが、実はむしろ逆なのだというのが吉田社長の説明でした。
つまり、サーキット初心者や、これからサーキットを走ってみたいという人にこそ、身体の使い方を覚えてほしいという事なのです!
走る前に基礎を知る。なんだか塾みたいですが、実際にロードレース活動“クラブ活動”と称していますから、シミュレーターのスクールは、“バイク塾”と言っても過言ではありません。
しかも、車体は進まないので、厳しくされだ際の逃げ場がありません(笑)

さらに、こちらのバイク熟はツーリングライダーにも効果があるといいます。
要するに、身体の使い方が分かると、普段の走りがより安全でスマートなものになるということです。
つまり、“速くなる”だけでなく“カッコよく、余裕をもって走れるようになる”ということです。

遊び半分で行くと最初はギャップを感じるかもしれませんが、マジメに体験してみると帰る頃には、“なるほど、そういうことか”と妙に納得している自分がいる。
そんな、ちょっとスパルタで、でも妙に説得力のある場所だからこそ、真剣に基礎を学びたい人にお勧めです!

まとめ(体験後の印象、後日談)

今回のシミュレーター体験を通して、普段“普通に”バイクに乗っているつもりの私が、いかに身体を使えていなかったかを思い知らされました。バイクに乗れることと、速く・上手く走れることはまったくの別物でした。解っているつもりで解っていなかった部分を身体で感じ取る事ができました。

そしてその代償は翌日にやってきました。内転筋と大殿筋、さらに名前もよく分からないあちこちの筋肉が見事に筋肉痛!階段の上り下りがツライ!そんな学生時代の部活動を思い出すような体験から、改めて、バイクを操るには全身を使うのだという事を実感しました。

第一印象では職人の雰囲気を感じた吉田社長も、体験後に汗だくのまま質問してみると、とても丁寧に答えてくれる方でした。皆の練習のためにイタリアから高価なシミュレーターを輸入するという行動力。アニキ肌というか、本気で取り組む人には本気で向き合ってくれるタイプなのだと感じました。当然ですが、1度の体験で上達できるわけではありません。しっかり上手くなりたかったら継続的に練習する!コレが基本です!
皆さんも、是非体験から!そしてそのままバイク塾に入門してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、なるべく伝わるように書いたつもりなのですが、それでも想像以上に疲れます。しっかり汗もかきます。このため、タオルと飲み物は必須装備!着替えを持参するとより安心かもしれません。

シミュレーターの予約はOVER LAP公式サイトから

家でライテク上達!?運転が上手くなる(かもしれない)動画まとめ

 

2024年01月28日

日本全国バイクで走れるサーキット図鑑

 

2026年02月24日

電動モビリティ体験!「eモビリティパーク東京多摩」に行ってみた

 

2025年02月13日

投稿者プロフィール

プラム
BMW F900XRとDucati MonsterS2Rでチョイノリからロングツーリング、サーキット走行まで楽しむリターンライダー。
リターン後のツーリングは首都圏内での日帰りをメインとして、美味しい物や良い景色を堪能している。
ご当地"グルメ調査隊"と称してマスツーリングの企画運営なども手掛けることから、バイクの様々な楽しみ方を伝えて行く事を目標としている。
若い頃は、日帰りで埼玉-青森間を往復したことがある、 "自称"やれば出来る男。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • ライディング2026年3月16日転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験
  • ツーリング2026年2月7日【東京発】関東近郊で「寒いけどバイクで行ってよかった」おすすめ冬ツーリング飯
  • ヘルメット2026年1月8日ニオイ問題の救世主!ヘルメット消臭機‟RE:MET(リメット)”を徹底レビュー
  • ツーリング2025年12月8日【関東発】2025 年の“冬を楽しむ ” 日帰りツーリングルート考えてみた【茨城編】
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:motoGPシミュレーターライディング
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byプラム
フォローする。
BMW F900XRとDucati MonsterS2Rでチョイノリからロングツーリング、サーキット走行まで楽しむリターンライダー。 リターン後のツーリングは首都圏内での日帰りをメインとして、美味しい物や良い景色を堪能している。 ご当地"グルメ調査隊"と称してマスツーリングの企画運営なども手掛けることから、バイクの様々な楽しみ方を伝えて行く事を目標としている。 若い頃は、日帰りで埼玉-青森間を往復したことがある、 "自称"やれば出来る男。
前の記事 【カドヤ】東京モーターサイクルショー2026へ出展 革職人の実演やトークショーもあり
次の記事 【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?

新着記事

【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?
コラム お役立ち 動画
【カドヤ】東京モーターサイクルショー2026へ出展 革職人の実演やトークショーもあり
イベント
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
ツーリング お役立ち コラム ライディング
【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
バイクニュース トピックス ヘルメット
【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
バイクニュース トピックス
【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
試乗記 レビュー 動画
【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
コラム お役立ち 知識
【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

コラムテクニック知識

【ライテク上達講座#10】冬のライテクを学ぼう!寒い時期の乗り方を知れば怖くない

2024年1月17日
ツーリングまとめ

GWはどこに行く?全国ツーリング記事まとめ【2023年】

2023年4月28日
バイクニュースイベントイベント情報ライディング

【ヤマハ】「ヤマハ バイクレッスン」2024年開催 愛車持ち込みレッスンを新たに開設

2024年2月20日
ツーリングまとめ

【北海道ツーリング】真夏に食べたいひんやりスイーツ&ひんやり飯を移住道民ライダーが厳選!

2025年7月29日
【ツーリング×グルメ】島根県のオススメツーリングプラン
ツーリングライディング

【ツーリング×グルメ】島根県のオススメツーリングプラン【穴場あり】

2025年11月1日
ツーリング

もしもバイクを降りる事になったら!?最後に行きたいスポット5選(日本2周ライダーが厳選)

2025年8月9日
バイクニューストピックス

【ホンダ】HRCと中上貴晶選手がMotoGPマシン開発ライダー契約に合意

2024年8月30日
バイクニューストピックス

【DUCATI】MotoGPイタリア・グランプリにルネサンスに敬意を表したカラーリングのマシンが登場

2025年6月25日

人気記事

コラム動画

【元バイク屋が解説】無自覚の恐怖 最悪な老害バイク乗りの特徴 ワースト3‼

2026年3月3日
ツーリングコラム

【2026年冬】熊本県地元ベテランライダーの「秘密の休憩スポット」探訪:おすすめ7選

2026年2月17日
まとめお役立ち

【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)

2026年2月22日
お役立ちカスタムコラム

夜道の恐怖にサヨナラ!バイクの暗いヘッドライトを明るくする対策【3選】

2026年2月25日
コラム

もし今16歳だったらバイクに乗るか?【40年以上無事故の還暦ライダーが考察】

2026年2月28日
コラム知識

寒い日にバイクの乗り味が変わる理由はこれだ!整備士ヨシキが解説

2026年2月19日
バイクニューストピックス

【ホンダ】大阪・東京・名古屋モーターサイクルショー Hondaブース出展概要について

2026年2月20日
バイクニュースEVトピックス

【ホンダ】原付一種の電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:」を発売

2026年2月19日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?