本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【デイトナ】シンプルで手に取りやすい価格の「DN-013ST フルフェイスヘルメット」発売
    2026年9月10日
    【ホンダ】「Honda モーターサイクル ホームカミング 熊本 2026」を開催
    2026年9月10日
    バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!「バイカーズパラダイス秋FES 2026」10月3日・4日、イオンモール豊川で開催
    2026年9月7日
    【ヤマハ】新型スーパースポーツモデル「YZF-R2」をインドで発売
    2026年9月4日
    【カワサキ】レトロスポーツモデル「Z650RS」にBlack Ball Editionが新登場!2026年10月1日(木)に発売
    2026年9月2日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!
    2026年8月31日
    【2026年版】最新バイク用エアバッグおすすめ6選と失敗しない選び方
    2026年8月27日
    真夏の熱対策!現役メカニックのオススメ冷却アイテムを紹介!
    2026年8月21日
    40年走って手放せない!ベテランが愛用する一生モノのバイクギア9選
    2026年8月16日
    【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
    2026年8月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【要注意】給油でガソリンをこぼした時の対処法とNG行動
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > お役立ち > 【要注意】給油でガソリンをこぼした時の対処法とNG行動
コラムお役立ちトラブルメンテナンス

【要注意】給油でガソリンをこぼした時の対処法とNG行動

えも
最終更新日 2026/09/02 11:55
えも
Published: 2026年9月10日
シェア
えも

あ、やべっ💦
ガソリンこぼしちゃった💦💦
塗装大丈夫かな??

セルフスタンドで、ガソリンをタンクにこぼしてしまった瞬間のあの焦り。

慌ててウエスで拭いたものの、この拭き方で合っているのか自信がない。そのままモヤモヤを抱えて走り出した経験がある方も少なくないはずです。

「ガソリンをこぼすと塗装が剥げる」「給油中に静電気で爆発する」。この手の話は昔から語り継がれていますが、どこまでが本当なのかをはっきり書いてくれている情報は意外と見つかりません。

事実として、ガソリンの引火点はマイナス40℃以下、発火点は約300℃。さらに気化した蒸気は空気より3〜4倍重く、地面近くに滞留する性質を持っています。

本記事では、給油でガソリンをこぼした時の正しい拭き取り手順と、塗装への本当の影響、そしてやってはいけないNG行動を解説します。

目次
  • 【結論】すぐ拭けばほぼ大丈夫
  • 【実は】塗装は”ガソリンに耐える”よう作られている
    • ウレタンとラッカー、決定的な違いは「固まり方」
  • 【検証】「塗装が剥げた」話が消えない理由
    • メーカー自身が「すぐ拭け」と書いている
  • 【手順】こぼした時の正しい対処 3ステップ
    • ① 乾いた布で「押さえて吸わせる」
    • ② 水で洗い流す
    • ③ 中性洗剤で洗う
    • 「すぐ」とはどのくらいか
  • 【警告】本当に怖いのは”引火”
    • 引火点マイナス40℃以下が意味すること
    • 蒸気が「足元に溜まる」という盲点
    • 静電気除去シートに触れる、本当の理由
  •  【NG】こぼした時にやってはいけないこと
    • ① エンジンをかけたまま拭く
    • ② 濡れた布やウェットティッシュで拭く
    • ③ 拭いたウエスをポケットに入れたまま走り出す
    • ④ 静電気除去シートに触れずに給油を再開する
  • 【比較】塗装に本当にヤバいケミカル
    • なぜガソリンより厄介なのか
    • 【注意】DOT5だけは例外。ただし入れ替えは厳禁
    • 対処法は「水」がポイント
  • まとめ

【結論】すぐ拭けばほぼ大丈夫

現在販売されているバイクの純正塗装であれば、こぼしたガソリンをすぐに拭き取れば、実用上の問題はほとんど起きません。

理由はシンプルで、そもそも燃料タンクという場所は「ガソリンが付く前提」で設計されているからです。給油口の周囲は、メーカーが最初から燃料の付着を想定しています。

何十年も前の車両ならともかく、現代の純正塗装が一度の給油ミスで剥がれ落ちるようなことは、まず考えにくいでしょう。

ただし、ここには大きな例外があります。

注意が必要な例外

  • 旧車
  • 自家塗装した車体
  • タンクを塗り替えたカスタム車

このいずれかに当てはまる場合は、話が変わってきます。「塗装が剥げた」という噂が今も消えないのは、実はこの例外車両がほとんど。

次の項目からは、そのあたりを順番に見ていきましょう。

【実は】塗装は”ガソリンに耐える”よう作られている

なぜ純正塗装はガソリンに耐えられるのか。鍵になるのは、塗装の一番外側にある『クリア層』。塗装は色を塗って終わりではなく、その上に透明な保護膜を重ねて仕上げます。

この透明な層に何を使っているかで、薬品への強さが変わってくるのです。

ウレタンとラッカー、決定的な違いは「固まり方」

バイクや車の外装で主に使われているのが『ウレタンクリア』です。ウレタンクリアは、塗料と硬化剤の2液を混ぜて化学反応で固まるタイプの塗料。

乾くのではなく、化学的に結合して硬い膜になります。一度完全に硬化すると、シンナーのような溶剤をかけても溶けにくいという性質を持ちます。

一方、模型やギターの仕上げなどで使われる『ラッカークリア』は、仕組みが違います。ラッカーは溶剤が蒸発することで乾く塗料です。化学反応で結合していないため、あとから溶剤をかけると再び溶ける性質が残ります。

  • ✅ ウレタンクリア……化学反応で硬化。硬化後は溶剤に強い
  • ⚠️ ラッカークリア……溶剤の蒸発で乾燥。溶剤で再溶解する

ガソリンも、広い意味では溶剤です。つまり、ウレタンで仕上げてある純正塗装は、そもそもガソリンに侵されにくい構造になっているわけです。

【検証】「塗装が剥げた」話が消えない理由

結論から言えば、あの噂はデマではありません。条件が揃えば、今でも実際に起こる現象です。

その根拠として、ひとつの商品をご紹介します。

画像引用元:デイトナ

バイク用品メーカーの株式会社デイトナが、『耐ガソリンペイント クリアー(透明)』(品番72709/3,300円・税込)という製品を販売しています。用途は「タンク等のオリジナルペイントの仕上げ用」。

わざわざ「耐ガソリン」を謳ったクリア塗料が商品として売られているということは、逆に言えば——「ガソリンで侵されてしまう塗装」が、現実に存在するということです。

自分でタンクを塗った場合、市販のスプレー塗料はラッカー系であることが珍しくありません。そのまま仕上げれば、ガソリンが付着した時に溶ける可能性が残ります。

だからこそ、耐ガソリンを謳ったクリアで最後に蓋をする必要があるのです。

なお、この製品には「樹脂製ガソリンタンクには使用できません」という但し書きもあります。近年は樹脂タンクの車両もあるため、使う際は自分のタンクの素材を確認してください。

デイトナ(Daytona) バイク用 缶スプレー 315ml MCペインター 耐ガソリンペイント 2液式アクリルウレタン クリア(透明) 72709
デイトナ(Daytona)
¥3,109 (2026/08/16 06:34時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
\ポイント最大47.5倍!/
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ

メーカー自身が「すぐ拭け」と書いている

引用元:デイトナ

さらに重要なのが、このデイトナの製品ページにある注意書きです。

「『耐ガソリン性』はガソリンをかけても良いということではありません。ガソリンが付着した場合はすみやかにふき取ってください」

耐ガソリンを名乗る塗料のメーカー自身が、「すみやかに拭き取れ」と明記しています。塗装の種類がどうであれ、ガソリンを零したらやるべきことは「早く拭く」の一点に集約されます。

【手順】こぼした時の正しい対処 3ステップ

ガソリンをタンクに零してしまった時も、慌てずに以下の3ステップに従って順番に対処してみてください。

① 乾いた布で「押さえて吸わせる」

まず乾いた布やウエスで、こぼれたガソリンを吸い取ります。

ここでのポイントは、ゴシゴシこすらず、押さえて吸わせることです。こするとガソリンを塗装面に塗り広げてしまい、接触する面積と時間が増えてしまいます。上から軽く押し当てて、布に移すイメージで進めてください。

※濡れた布やウェットティッシュは避けましょう。水分がガソリンを弾いて、かえって広げてしまいます。

② 水で洗い流す

吸い取ったあと、可能であれば水で流します。

給油後すぐの場合、スタンドで洗い流すのは難しいでしょう。その場合は①でしっかり吸い取っておき、帰宅後に洗車するかたちで構いません。

③ 中性洗剤で洗う

最後に、カーシャンプーなどの中性洗剤で洗って仕上げましょう。

拭き取っただけでは、流れたガソリンの跡が残っていたり、ワックスが部分的に落ちてムラになっていたりすることがあります。

最後に洗車までやっておけば、見た目も含めてキレイに元通りです。

「すぐ」とはどのくらいか

気になるのは、この「すぐ」の感覚ではないでしょうか。

厳密な制限時間を示した公的な資料は見当たりませんが、ガソリンは揮発性が高く、こぼれた分は放っておいてもかなりの割合が気化していきます。 

その意味では、時間との勝負というより「気づいた時点でやる」が正解です。ただし、気化するからといって放置していい理由にはなりません。 

【警告】本当に怖いのは”引火”

多くの方は「塗装が心配」で検索されます。しかし数字を並べていくと、気をつけるべき対象がまったく別のところにあることが見えてきます。

項目数値
引火点マイナス40℃以下
発火点約300℃
蒸気の重さ空気の約3〜4倍
電気の性質不良導体(静電気が溜まりやすい)
引用元:ガソリンの危険性について|横須賀市/第4類の危険物|危険物管理の基礎知識

引火点マイナス40℃以下が意味すること

『引火点』とは、火を近づけたときに燃え出す蒸気が出始める温度のことです。

これがマイナス40℃以下ということは、真冬の屋外であっても、こぼれたガソリンからは常に燃える蒸気が出続けているという意味になります。

蒸気が「足元に溜まる」という盲点

もうひとつ、見落とされがちなのが蒸気の重さです。ガソリンの蒸気は空気より約3〜4倍重いため、上に逃げていかず、低い場所に滞留します。

こぼしたガソリンが地面に垂れた場合、その蒸気は足元付近に留まります。目には見えませんが、そこには燃える気体の層ができているとイメージしてください。

静電気除去シートに触れる、本当の理由

セルフスタンドの給油機には、給油前に触れる静電気除去シートが付いています。

ガソリンは電気の不良導体で、ガソリンが流動すると、ガソリンそのものが静電気を溜め込むのです。そこに、静電気を帯びた人が近づけば、燃える蒸気が滞留している空間で、火花が飛ぶという状況が成立します。

給油の際にはしっかりと静電気除去シートに触れておきましょう。

 【NG】こぼした時にやってはいけないこと

① エンジンをかけたまま拭く

給油時のエンジン停止は、セルフスタンドで守るべき基本ルールです。 こぼしたガソリンを拭く時も同じで、必ずエンジンを切った状態で行ってください。

理由は前章の数字にあります。ガソリンの発火点は約300℃。 エキゾーストパイプやマフラーは、走行後に高温になっている部分です。火がなくても、熱いだけで着火する可能性があるということです。

⚠️ 走行直後は、エンジンを切ってもしばらく高温が残ります。焦って車体の下側を拭こうとしないでください。

② 濡れた布やウェットティッシュで拭く

水分はガソリンを弾きます。吸い取るどころか、塗装面に薄く塗り広げてしまうため、乾いた布から始めてください。

手元に何もない場合、無理にウェットティッシュで対処するより、そのまま気化を待って帰宅後に洗うほうが結果的にきれいに済みます。

③ 拭いたウエスをポケットに入れたまま走り出す

これは意外と多いのではないでしょうか。

ガソリンを吸ったウエスは、それ自体が可燃性の蒸気を出し続ける物体です。それをシートに置いたまま、あるいはポケットに入れたまま走り出すのは、高温になる車体の近くに燃料を置いておくことと同じ意味になります。

✅ スタンドの廃棄用ボックスに捨てるか、指定の場所で処理してから走り出しましょう。持ち帰る場合も、車体の熱源から離した場所に置いてください。

④ 静電気除去シートに触れずに給油を再開する

こぼして焦っていると、シートに触れる手順を飛ばして給油ノズルを握り直してしまうことがあります。

前章のとおり、あのシートは着火源を消すための手順です。こぼした直後は、周囲に蒸気が滞留している状態でもあります。通常時よりむしろ、丁寧にやり直すべき場面だと考えてください。

【比較】塗装に本当にヤバいケミカル

バイクに積まれている液体のなかで、塗装にとって最も厄介なのは『ブレーキフルード』です。

なぜガソリンより厄介なのか

ブレーキフルードの主成分は『グリコールエーテル』系の化学物質です。この成分は親水性、つまり水とよく混ざる性質を持っています。

厄介なのは塗膜への作用の仕方です。ガソリンが基本的に表面で作用するのに対し、グリコール系のブレーキフルードは塗装を浸食しやすく、放置すると塗膜そのものが傷んでいきます。

ブレーキフルードは、ブレーキレバー付近のリザーバータンクにあり、メンテナンス中や、シール類が劣化した時に垂れてくることも。

メンテナンスの際には細心の注意をはらいましょう。

【注意】DOT5だけは例外。ただし入れ替えは厳禁

ブレーキフルードには『DOT』という規格があり、DOT3・DOT4・DOT5.1はグリコール系、DOT5だけがシリコン系です。そしてこのシリコン系は、塗装を侵しません。

ただし、ここで「ならばDOT5に入れ替えれば安心だ」と考えるのは大変危険です。

  • ⚠️ グリコール系とシリコン系は、混ぜると反応して固まり、ブレーキを詰まらせます
  • ⚠️ シリコン系は塗装に優しい反面、ゴム類を侵しやすい性質があります

自分の車両がどちらかは、リザーバータンクのキャップに『DOT4』などと表記されています。国産車のほとんどはグリコール系(DOT3/DOT4)なので、基本は「塗装を侵す側」として扱ってください。

対処法は「水」がポイント

救いなのは、対処がはっきりしていることです。

グリコールエーテルは水とよく混ざるため、水で洗い流せます。

  • ① すぐに水道水で洗い流す(拭くより流すことを優先)
  • ② そのあと中性洗剤で洗う

こする前に流す、という順番がガソリンとは逆になります。ここは覚えておく価値があります。

まとめ

セルフスタンドが当たり前になり、給油はライダーが自分の手で行う作業になりました。それだけに、噂だけが独り歩きして、正しい手順が共有されていないのが現状です。

本記事のチェックポイント

  • こぼしたら、乾いた布で「押さえて吸う」 こすらないことそのあと水 → 中性洗剤で洗う
  • 純正塗装ならほぼ大丈夫。ただし旧車・自家塗装は別 耐ガソリンを謳う塗料が売られている事実が、その裏付けです
  • エンジンは必ず切る。マフラーが熱いうちは車体の下側を触らない ガソリンの発火点は約300℃です
  • 拭いたウエスを車体やポケットに残さない ウエス自体が蒸気を出し続けています
  • 給油を再開する前に、静電気除去シートに触れ直す ガソリン自体にも静電気が溜まります
  • ブレーキフルードが垂れたら、拭くより先に水で流す ガソリンより厄介です

こうして並べると、覚えることが多いように感じられるかもしれません。しかし、やることの本質は「早く拭く」「火の元を作らない」の2つだけです。

正しく理解すれば、給油はまったく怖い作業ではなくなります。むしろ、こぼした時に落ち着いて対処できるライダーは、周りから見て頼もしいものです。

そして万が一こぼしてしまっても、この記事の3ステップを思い出せば大丈夫。焦らず対処していきましょう!

関連記事:

【初心者ライダー必見!】バイクの給油方法知っていますか?

 

2023年06月20日

【バイク初心者必見!】ガソリンスタンドには危険がいっぱい!注意することまとめ

 

2024年04月28日

レギュラー仕様のバイクにハイオクを入れるメリットは? 意外と知らないガソリンの知識

 

2024年12月25日

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年9月10日【要注意】給油でガソリンをこぼした時の対処法とNG行動
  • コラム2026年9月8日【法改正】生活道路が30km/h制限に!|バイクならではの注意点と「ゆっくり安全に走る」ライディング術
  • まとめ2026年8月7日【2026年最新】国産・海外リッターSSを一気に比較!
  • ツーリング2026年7月30日真夏のバイクツーリングは朝派?夕方派?時間帯ごとのメリット・デメリットを徹底比較
  • 人気バイク用工具
  1. KURE(呉工業) スーパーチェーンルブ (180ml) チェーン専用プレミアム潤滑剤 [ 品番 ] 1068 [HTRC2.1]
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    KURE(呉工業) スーパーチェーンルブ (180ml) チェーン専用プレミアム潤滑剤 [ 品番 ] 1068 [HTRC2.1]
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥627
    新品最安値 :
    ¥558
    Amazonで見る
  2. エーモン(amon) 二輪車用プラグレンチ スパークプラグレンチ バイク用 (16mm・18mm・21mmに対応) 収納袋付 8844
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 2020年11月02日
    エーモン(amon) 二輪車用プラグレンチ スパークプラグレンチ バイク用 (16mm・18mm・21mmに対応) 収納袋付 8844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥786
    新品最安値 :
    ¥786
    Amazonで見る
  3. DRC(ディーアールシー) ビードクリーム 40g スポンジ付属
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    DRC(ディーアールシー) ビードクリーム 40g スポンジ付属
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥594
    新品最安値 :
    ¥559
    Amazonで見る
  4. キタコ (KITACO) グリスセットA シリコングリス&ブレーキバッドグリス 各1本 AZ969-001
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ (KITACO) グリスセットA シリコングリス&ブレーキバッドグリス 各1本 AZ969-001
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥825
    新品最安値 :
    ¥825
    Amazonで見る
  5. ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールドくもり止め 100ml 90793-40091
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(YAMAHA) ヤマルーブ ヘルメットシールドくもり止め 100ml 90793-40091
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥790
    新品最安値 :
    ¥790
    Amazonで見る
  6. 花咲かG タンククリーナー 00011772 & ラストリムーバー 00011771 [HTRC5.1]【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    花咲かG タンククリーナー 00011772 & ラストリムーバー 00011771 [HTRC5.1]【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,536
    新品最安値 :
    ¥6,536
    Amazonで見る
  7. デイトナ(Daytona) バイク用 シールドクリーナー 曇り止め効果 速乾 汚れ取りクロス 10枚入り 96352
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 シールドクリーナー 曇り止め効果 速乾 汚れ取りクロス 10枚入り 96352
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥422
    新品最安値 :
    ¥402
    Amazonで見る
  8. キジマ (kijima) バイク 空気入れ 電動 スマートエアポンプ 基本セット 自動車 自転車 ボール コンパクト 2000mah/7.4V 最大150PSI typeC充電 JP01 302-3221
    携帯用ポンプ
    発売日 : 1970年01月01日
    キジマ (kijima) バイク 空気入れ 電動 スマートエアポンプ 基本セット 自動車 自転車 ボール コンパクト 2000mah/7.4V 最大150PSI typeC充電 JP01 302-3221
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥7,207
    新品最安値 :
    ¥6,879
    Amazonで見る
  9. AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー [チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー] (650ml×4本) & AZバイク用チェーンメンテナンス2点セット【メンテナンスローラスタンド・三面ブラシ】【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー [チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー] (650ml×4本) & AZバイク用チェーンメンテナンス2点セット【メンテナンスローラスタンド・三面ブラシ】【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,206
    新品最安値 :
    ¥6,206
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 グリップボンド プログリップ 耐震ゲルタイプ専用 12g 93129
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グリップボンド プログリップ 耐震ゲルタイプ専用 12g 93129
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥592
    新品最安値 :
    ¥563
    Amazonで見る
  11. ワコーズ CHA-C チェーンクリーナー 非乾燥タイプの洗浄スプレー 330mlA179
    DIY Top test_02
    発売日 : 1970年01月01日
    ワコーズ CHA-C チェーンクリーナー 非乾燥タイプの洗浄スプレー 330mlA179
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,485
    新品最安値 :
    ¥1,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) バイク用 リプレイス ドレンボルト マグネット付き M12×12×P1.5 ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 レブル250(17-20) PCX125(10-18) YZF-R25(14-20) Ninja250(13-19)等 16769
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 リプレイス ドレンボルト マグネット付き M12×12×P1.5 ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 レブル250(17-20) PCX125(10-18) YZF-R25(14-20) Ninja250(13-19)等 16769
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥837
    新品最安値 :
    ¥737
    Amazonで見る
  13. OKAMOTO(オカモト) ピチットレギュラー 15枚入. & 簡単一夜干シート 特大版【セット買い】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    OKAMOTO(オカモト) ピチットレギュラー 15枚入. & 簡単一夜干シート 特大版【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,327
    新品最安値 :
    ¥1,327
    Amazonで見る
  14. デイトナ(Daytona) バイク用 メンテナンススタンド リア用 有効長255~370mm イージーリフトアップスタンド 97411
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 メンテナンススタンド リア用 有効長255~370mm イージーリフトアップスタンド 97411
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,500
    新品最安値 :
    ¥3,377
    Amazonで見る
  15. NAKARAI バイク用さび取り剤 サビトリキング SABITORI KING メンテナンス
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    NAKARAI バイク用さび取り剤 サビトリキング SABITORI KING メンテナンス
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,784
    新品最安値 :
    ¥1,650
    Amazonで見る
  16. NAKARAI メッキ保護剤 メッキング MEKKING メンテナンス
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    NAKARAI メッキ保護剤 メッキング MEKKING メンテナンス
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,354
    新品最安値 :
    ¥4,300
    Amazonで見る
  17. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルターレンチ ホンダ/ヤマハ/カワサキ 用 14面 64mm 96320
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 2013年10月07日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルターレンチ ホンダ/ヤマハ/カワサキ 用 14面 64mm 96320
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,433
    新品最安値 :
    ¥1,072
    Amazonで見る
  18. デイトナ(Daytona) バイク用 グリス 使用温度-20~120度 汎用タイプ 万能グリス 80g 17681
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グリス 使用温度-20~120度 汎用タイプ 万能グリス 80g 17681
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥881
    新品最安値 :
    ¥643
    Amazonで見る
  19. ガレージ・ゼロ 速乾 ブレーキ&パーツクリーナー 650ml 【原液量500ml・逆さ噴射可能】
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    ガレージ・ゼロ 速乾 ブレーキ&パーツクリーナー 650ml 【原液量500ml・逆さ噴射可能】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥240
    新品最安値 :
    ¥240
    Amazonで見る
  20. AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー 840ml チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー AW608
    バイク工具・メンテナンス
    発売日 : 1970年01月01日
    AZ(エーゼット) MCC-002 バイク用 チェーンクリーナー パワーゾル スプレー 840ml チェーンクリーナー/チェーン洗剤/チェンクリーナー/チェン洗浄剤/チェインクリーナー AW608
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥600
    新品最安値 :
    ¥600
    Amazonで見る
タグ:ガソリンこぼしたトラブル剥げる対処法給油
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 【デイトナ】シンプルで手に取りやすい価格の「DN-013ST フルフェイスヘルメット」発売

新着記事

【デイトナ】シンプルで手に取りやすい価格の「DN-013ST フルフェイスヘルメット」発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】「Honda モーターサイクル ホームカミング 熊本 2026」を開催
バイクニュース イベント イベント情報 トピックス
【法改正】生活道路が30km/h制限に!|バイクならではの注意点と「ゆっくり安全に走る」ライディング術
コラム トピックス 知識
バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!「バイカーズパラダイス秋FES 2026」10月3日・4日、イオンモール豊川で開催
バイクニュース イベント イベント情報 トピックス
【50代・60代のバイクデビュー】教習所と体力面で注意したいこと
コラム 知識
【ヤマハ】新型スーパースポーツモデル「YZF-R2」をインドで発売
バイクニュース トピックス
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
ツーリング エンタメ
【カワサキ】レトロスポーツモデル「Z650RS」にBlack Ball Editionが新登場!2026年10月1日(木)に発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

コラム

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.9 CL500手放した理由と次のバイクライフ

2024年3月8日
カスタム整備知識

ホイールカスタム、4つのメリット教えます。

2022年1月6日
お役立ち知識

排気量ダウンのススメ。あなたのバイクライフが変わるかも!?

2023年6月1日
コラム

もし今16歳だったらバイクに乗るか?【40年以上無事故の還暦ライダーが考察】

2026年2月28日
知識コラム

【白色・黄色・実線・破線】センターラインの正しいルールを解説

2022年9月18日
まとめツーリング

【うまい】バイクツーリングで行きたい九州の豚骨ラーメン5選

2024年5月1日
トラブル

【絶望】大事な愛車が盗まれた!その時あなたが取るべき行動

2021年12月28日
コラム

家族持ちライダーが角を立てずにツーリングするコツ|家族とバイクを両立する現実的な方法

2026年4月7日

人気記事

アイテムツーリング

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選

2026年8月11日
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
ツーリングエンタメ

【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ

2026年9月3日
アイテムコラム

40年走って手放せない!ベテランが愛用する一生モノのバイクギア9選

2026年8月16日
コラムお役立ち

災害時にバイクは使える?熊本で2度の大地震を経験してわかったメリットと危険性

2026年8月25日
コラムお役立ちツーリングライディング知識

ツーリング中に「熊」と出くわしたらどうする?!経験者が危険回避術を考えてみた

2026年8月19日
コラム知識

【50代・60代のバイクデビュー】教習所と体力面で注意したいこと

2026年9月6日
アイテム動画

【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!

2026年8月31日
バイクニュース

【朗報!】10月よりバイクの「希望ナンバー制」の申込受付を開始‼

2026年8月20日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?