本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売
    2026年7月13日
    【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したフルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」を発売
    2026年7月13日
    【ヤマハ】オートマチック・スポーツ「AEROX ABS」8月31日発売
    2026年7月9日
    【トライアンフ】2027年モデルとして「アイコニックな8色の新色が登場
    2026年7月8日
    【スズキ】4ストロークモトクロッサー「RM-Z250」「RM-Z450」の2027 年モデルを発売
    2026年7月8日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したフルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」を発売
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > バイクニュース > 【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したフルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」を発売
バイクニューストピックス

【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したフルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」を発売

モトコネクト編集部
最終更新日 2026/07/13 19:25
モトコネクト編集部
Published: 2026年7月13日
シェア

 Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒399cm3エンジンを搭載した新型フルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」をHonda Dreamより9月18日(金)に発売します。

目次
  • CBR400R FOUR E-Clutch について
    • メーカー希望小売価格(消費税10%込み)
  • 主な特徴
    • パワーユニット
    • 車体
    • 制御
    • その他の装備
    • カラーバリエーション
    • 主要諸元

CBR400R FOUR E-Clutch について

  • 新設計の直列4気筒399cm3エンジンを搭載
  • スロットルバイワイヤシステム(TBW)と組み合わせたHonda E-Clutchを標準装備
  • CB400 SUPER FOUR E-Clutchとプラットフォームを共用しながら、より走りそのものに集中するシーンでの充実感を追求したフルカウルモデル
  • Honda RoadSync機能を搭載した5インチフルカラーTFT液晶メーターを標準装備

 CBR400R FOUR E-Clutchは、「New Generation Sport “普段使いから得られる高揚感”」を開発コンセプトに、「走りそのものに集中するシーンで得られる、より一層の充実感」を目指したフルカウルロードスポーツモデルです。金属を削り出したようなソリッドな面表現を取り入れたスタイリングで、未来的な灯火器のデザインとあわせて最先端マシンの持つ高い性能を表現しています。

CBR400R FOUR E-Clutch(ベータシルバーメタリック)
CBR400R FOUR E-Clutch(ベータシルバーメタリック)

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

1,199,000円(消費税抜き本体価格 1,090,000円)

* 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

主な特徴

パワーユニット

 市街地からワインディング、高速巡航まで、オンロードスポーツに求められるさまざまなシーンで楽しめるエンジン特性を目指しました。TBWの採用に加え、エンジン各部の低フリクション化やバルブ挟み角の狭角化による高圧縮比化を図るなど、より広い回転域でのスムーズな出力特性としています。
 吸気系は、スロットルボディに吸気を導くファンネルの長さや径を調整することで高揚感を感じる吸気音を演出するとともに、左右のヘッドライト下部に設けられたツインラムエアダクトにより、高速域におけるよりシャープなエンジン回転上昇フィーリングの実現に寄与しています。
 排気系は、カウルの隙間から覗く美しい曲線を描く4-2-1で集合するエキゾーストパイプを採用しています。マフラー内部は、各室をつなぐ連通管の径や長さを最適化することで、直列4気筒ならではの伸びのある排気音を演出しています。
 その他、Honda E-Clutchを構成するクラッチ作動用のアクチュエーターユニットを、エンジン左側後部に配置することで、エンジン幅を抑えています。

車体

 従来のフルカウルスポーツと異なるアプローチにより、金属を削り出したようなソリッドな面表現を取り入れ、未来的な灯火器のデザインとあわせて最先端マシンの持つ高い性能を表現しています。
 フレームは、新設計の鋼管ダイヤモンド式を採用し、各部位の軽量化や、配置の最適化を図ることで、完成車のマスの集中化に寄与しています。
 ライディングポジションは、よりスポーツライディングを重視した前傾姿勢とすることで、ワインディングなどでの走行時における車体との高い一体感に寄与しています。また、セパレート化されたシートは、荷重移動しやすい形状とすることで、より積極的な車体コントロールを重視した構成としています。
 サスペンションは、フロントに倒立カートリッジタイプ、リアにプロリンク式サスペンションを採用しています。幅広い速度域において路面ショックを吸収し、快適性とスポーティーな走行性能を両立する減衰特性を追求しています。

制御

 Honda E-Clutchは、発進、変速、停止など、駆動力が変化するシーンで、ライダーのクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御することで、違和感のないスムーズなライディングを実現するHonda独自の電子制御技術です。CBR400R FOUR E-Clutchでは、TBWとの協調制御を行っており、シフトダウン時には、半クラッチ制御に合わせてTBWがエンジン回転数を制御することで、短時間で回転差を吸収し、変速ショック低減を図っています。TBWで制御される各ライディングモードの選択も可能になり、ライダーの技量や走行環境に合わせて、より柔軟かつ快適なクラッチ操作やスロットルワークの実現に寄与しています。また、急減速時や、路面の段差などによってリアタイヤが跳ねる場面では、前後輪の車輪速差からリアタイヤが跳ねている可能性を検出し、半クラッチ制御を介入させることで、安定感のある車体挙動に寄与しています。

その他の装備

 豊富な情報を見やすく表示する5インチフルカラーTFT液晶メーターの採用と併せ、車両とスマートフォンを連携※1することで、ハンドルのセレクトスイッチや別売りのヘッドセットでの音声入力が可能となり、音楽再生やナビゲーションなどアプリ操作が可能な「Honda RoadSync」を標準搭載しています。また、市街地からワインディングまで幅広いシチュエーションや路面状況に合わせて好みの出力特性を選択できるライディングモード※2を備えています。
 その他、メーター右下に、汎用性の高いUSBソケット Type-Cを標準装備しています。

カラーバリエーション

 無機質で未来的な印象の「ベータシルバーメタリック」と、フルカウルのシルエットを強調しながら迫力ある印象を与える「マットバリスティックブラックメタリック」の2色を設定しています。また、それぞれのカラーリングで専用のグラフィックを採用しています。

運転中のスマートフォン本体の操作はおやめください。Honda RoadSyncのご利用には専用アプリのインストールが必要です。アプリごとにそれぞれご利用いただけるコンテンツが異なります。Honda RoadSyncの機能に関する詳細および対応OSバージョン、対応アプリについては、
Honda RoadSync関連ホームページ(https://global.honda/jp/tech/Honda_RoadSync/)または
スマートフォンアプリご案内ページ(https://global.honda/en/voice-control-system/ja-top.html)をご覧ください。
燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります

パワー(P)、エンジンブレーキ(EB)、トルクコントロール(T)の制御レベルを組み合わせた、「STANDARD」「SPORT」「URBAN」に加え、任意の制御レベルを選択保存可能な「USER」の各モードを採用

CBR400R FOUR E-Clutch(マットバリスティックブラックメタリック)
CBR400R FOUR E-Clutch(マットバリスティックブラックメタリック)

主要諸元

通称名 CBR400R FOUR E-Clutch
車名・型式 ホンダ・8BL-NC70
全長(mm)2,055
全幅(mm)760
全高(mm)1,125
軸距(mm)1,405
最低地上高(mm)★135
シート高(mm)★780
車両重量(kg)187
乗車定員(人)2
燃料消費率※3(km/L)WMTCモード値★(クラス)※423.1(クラス3-2)<1名乗車時>
最小回転半径(m) ★2.9
エンジン型式・種類 NC70E・水冷 4ストローク DOHC4バルブ直列4気筒
総排気量(cm3)399
内径×行程(mm)★55.0×42.0
圧縮比★12.3
最高出力(kW[PS]/rpm)43[58]/11,500
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)38[3.9]/9,750
燃料供給装置形式★電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>
始動方式★セルフ式
点火装置形式★フルトランジスタ式バッテリー点火
潤滑方式★圧送飛沫併用式
燃料タンク容量(L)14
クラッチ形式★湿式多板コイルスプリング式
変速機形式★常時噛合式6段リターン
変速比1 速3.286
2 速2.105
3 速1.600
4 速1.300
5 速1.150
6 速1.043
減速比(1次★/2次)2.273 / 3.067
キャスター角(度)★/トレール量(mm)★25°00´/98.4
タイヤ前120/70ZR17M/C(58W)
後160/60ZR17M/C(69W)
ブレーキ形式前油圧式ダブルディスク
後油圧式ディスク
懸架方式前テレスコピック式(倒立サス)
後スイングアーム式(プロリンク)
フレーム形式 ダイヤモンド

■道路運送車両法による型式指定申請書数値(★の項目はHonda公表諸元)  ■製造事業者/本田技研工業株式会社
※3 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります
※4 WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます

■リリース:本田技研工業株式会社

投稿者プロフィール

モトコネクト編集部
「バイクと人を繋げる」
「ライダーのバイクライフを豊かにする」
という活動理念で運営しております。
バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています!
Moto Connectについて
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • バイクニュース2026年7月13日【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売
  • バイクニュース2026年7月13日【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したフルカウルロードスポーツモデル「CBR400R FOUR E-Clutch」を発売
  • バイクニュース2026年7月9日【ヤマハ】オートマチック・スポーツ「AEROX ABS」8月31日発売
  • バイクニュース2026年7月8日【トライアンフ】2027年モデルとして「アイコニックな8色の新色が登場
タグ:CBR400R FOURCBR400R FOUR E-ClutchE-ClutchHondaバイクニュースホンダ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byモトコネクト編集部
フォローする。
「バイクと人を繋げる」 「ライダーのバイクライフを豊かにする」 という活動理念で運営しております。 バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています! Moto Connectについて
前の記事 「バイクマナー悪すぎ」と言わせたくない!昭和の限定解除ライダーが次の世代に残したい文化
次の記事 【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売

新着記事

【ホンダ】直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
「バイクマナー悪すぎ」と言わせたくない!昭和の限定解除ライダーが次の世代に残したい文化
コラム
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.35 X-ADVとバイク旅 石川県〜長野県
コラム ツーリング
【ヤマハ】オートマチック・スポーツ「AEROX ABS」8月31日発売
バイクニュース トピックス
【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
ウェア アイテム まとめ
【トライアンフ】2027年モデルとして「アイコニックな8色の新色が登場
バイクニュース トピックス
【スズキ】4ストロークモトクロッサー「RM-Z250」「RM-Z450」の2027 年モデルを発売
バイクニュース トピックス
表彰台の様子
【ホンダ】<FIM世界耐久選手権>「Honda HRC」が鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会で優勝
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

バイクニューストピックス

【ホンダ】軽二輪スクーター「フォルツァ」の装備を充実させ2025年1月16日(木)発売

2024年12月19日
バイクニューストピックス

【ハスクバーナ】Travel、Supermotoの2024年モデルを発売

2024年1月23日
バイクニュース

排出ガス規制対応の「SV650」シリーズの2022年モデルが今月発売

2022年1月17日
バイクニュースアイテムトピックス

1000個限定!Honda ハンターカブ CT125 キーチェーンが予約販売開始!

2025年1月21日
バイクニュースアイテムエンタメトピックス

走り屋たちのバイブル『バリバリ伝説』がTシャツで蘇る!

2025年4月10日
バイクニューストピックス

【カワサキ】アウトドアライディングの新提案「KLX230 SHERPA S」足つきもより快適に!

2025年8月8日
バイクニューストピックス

【ロイヤルエンフィールド】「BULLET 350」「METEOR 350」の新カラーグレード「Aurora」 発売

2024年3月14日
バイクニュース

ジャスティン・ビーバー × ベスパが2022年ユニークなプロジェクトを発表予定

2021年12月21日

人気記事

ツーリングお役立ちコラムライディング

ツーリング中の急な雨!避難?走る?40年超無事故ベテランライダーの判断基準と避難場所

2026年6月16日
ツーリング

雨でも楽しめる!北海道のおすすめツーリングスポット5選|屋内&全天候型で安心

2026年6月18日
コラムお役立ち

【バイク盗難の前兆】パチンコ玉・石・チラシ…5つの危険サインと対策

2026年6月20日
メンテナンス

【整備】締め付けトルクの重要性を現役メカニックが解説

2026年6月25日
バイクニューストピックス

【KTM】KTM 790 DUKE 2027 年モデルが登場

2026年6月24日
バイクニューストピックス

【カワサキ】「ELIMINATOR」シリーズ、2026年7月18日(土)発売

2026年6月16日
バイクニューストピックス

【ロイヤルエンフィールド】⽇本市場向け 2026 年モデル「HUNTER 350」に新⾊を追加

2026年6月16日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方

2026年6月29日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?