本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼
コラムまとめ

【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2024/11/04 19:04
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2024年11月4日
シェア

はい!元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。
さて今回は峠(ワインディング)で楽しいバイクや、安全な楽しみ方について解説をします。

このご時世に峠なんていうテーマでお話しすると、反応が荒れそうな気もしなくはないですが、フォアグラおじさんが若かりし頃はまだヤンチャな走りをしているライダーも少なくありませんでした。
「峠なんて興味ねぇわ。スピード出したいヤツはサーキットでやってろ」て思われる方も多いと思いますし、自分もそういった考えです。本来峠は「速く走る」ことには関係なく、楽しく気持ちよく走れる、最高にツーリングに向いた道なのです。そしてそんな峠を楽しく走れるバイクの中には、ライダーを育ててくれるバイクが数多く存在するのです。

そんな峠で楽しいバイクや、今のワインディングの楽しみ方を早速解説していきましょう。

目次
  • 峠で楽しいバイクの条件
  • 初心者でも峠を楽しく走れるバイクとは?
    • 2ストレプリカは上級者向け?
    • おすすめなシングルスポーツ
  • 実は峠最強?な「モタード」
    • おすすめモタード(その1) DRZ400SM
    • おすすめモタード(その2) WR250X
  • 現代版 峠の楽しみ方
    • ライン取りの変化
    • 今の基本は「センター・センター・センター」
  • まとめ

峠で楽しいバイクの条件

ではまず峠で楽しいバイクとは、どのようなバイクなのかということについて解説をしていきます。簡単に言うと走る・曲がる・止まるという基本的な性能がしっかりしているバイクです。

走る性能が高いと言うと1000ccを超える排気量とか、180馬力なんていう数値的なイメージをしてしまう方がいるかもしれませんが、当然こんなパワーは常人が扱いきれるものではありません。ましてや公道上でそんな圧倒的なパワーを発揮できるところもなく、発揮 しようものなら命と免許はいくつあっても足りません。
大きな排気量とパワーというのは、走りに余裕を持たせるものであり、決して発揮させるものではないのです。ある程度のパワーがないと走る性能が高いとは言えませんが、絶対的な速度だけで言えば250ccや400ccでも十分な速度域に到達します。ただ、やはり出力の低いバイクの場合は、登りコーナーでの立ち上がりの際には物足りなさを感じることはあると思いますけどね。

公道である峠において大事なのは、走るパワー以上に曲がる・止まる性能です。そしてこの曲がる・止まるに共通する最も重要な要素、それは車体の軽さです。
車体が軽ければ倒し込みも倒しやすくなり、ブレーキも当然よく効くようになります。なんならパワーがなくても、車体が軽ければ加速性能も良くなります。ですのでこの軽さというのは非常に重要。
実際にタイトなコースや下りでは、200馬力近い1000ccのスーパースポーツよりも、600ccや中型クラスの方が意外と速いタイムが出たりもします。もちろん公道で競走なんかしちゃだめですよ、念のため。

それともう1つ重要な要素があります。スポーツタイプかどうかということです。軽量なバイクだったとしても、あまり峠で走りを楽しめないバイクというものもあります。

オーナーの方がいたら申し訳ないのですが、例えばドラッグスター250。このバイクは確かに軽いのですが、ワインディングをテンポよく気持ちよく走れるかと言うと、あんまりそういった走りには向いていません。「最低限のパワーはあるし、車体も軽いのになぜ?」と思われるかもしれませんが、このバイクはホイールベースが1,530mmと長く、腰の位置も低いので、ちょっと曲がりにくいバイクなのです。
このホイールベースというのは前輪と後輪の距離のことを言い、長ければ長いほど直進安定性が高まる反面、旋回性能は低くなります。キャスター角も35°と深く寝ているため、お世辞にも峠で楽しいバイクということは難しいでしょう。中にはこういったバイクでこそ綺麗に走らせるのが楽しいなんていう方もいるようですけど、一般論として聞いてください。

では逆に、峠最速との呼び声高い2スト250ccのレプリカ、ホンダのNSRやヤマハのTZR などがありますが、これらは走って楽しいバイクなのでしょうか?まさに上記のドラッグスター250の対極とも言えるようなバイクが、でもこれはこれで、実は「誰もが走って楽しいか?」と言われると、その解釈は難しいところです。

初心者でも峠を楽しく走れるバイクとは?

では多くの人が峠を楽しく走ることができるバイクというのはどのようなバイクなのか? そして初心者が乗っても楽しめ、かつ速いバイクについて解説をしていきます。

2ストレプリカは上級者向け?

まず先ほどお伝えした、かつての峠の王者2スト250レプリカ。峠といえばNSR・TZR・ガンマといったバイクを連想する方も多いと思いますが、このようなバイクは正直誰もが楽しく走れるようなバイクとは言えません。

引用元:ホンダ公式サイト、ヤマハ公式サイト、スズキ公式サイト

超高回転型で扱いの難しい2ストロークエンジン、クイックなハンドリング、きつめのライディングポジションにゴムマットのようなペラペラのシート。お世辞にも乗りやすいものとは言えず、あまりにも本気すぎるため、このようなバイクを楽しいと感じることができるのは、ある程度以上のライディングスキルを持ち、かつスポーツバイクの特性を理解している方に限られるでしょう。これらのバイクが販売されていた当時、峠では現代の感覚で言う暴走行為が常態化していましたからね。

近年においては排ガス規制もあり、そんなカリカリのスポーツバイクは作られていません。

おすすめなシングルスポーツ

しかし経験が高くなくとも走りを楽しめるユーザーフレンドリーなバイクというのは増えています。例えばCBR250Rというシングルスポーツバイク。かつて1980年代後半に発売された同じ名前のCBR250Rは4気筒でしたが、こちらは単気筒で、全くの別物です。

引用元:ホンダ公式サイト

当然昔のモデルの方が圧倒的に性能は高いため、昔を知る人からは「こんなのCBR250じゃねえ」なんていう声も聞かれましたが、これはこれで誰もが楽しめる良いバイクなのです。
単気筒ということもあり前期型27馬力、後期型29馬力と控えめ、トルクもフラットで扱いやすいこのエンジンは、後にクルーザースタイルのレブル250なんかにも転用されることからお分かりいただけるかと思います。
さらに適度な前傾姿勢は疲労も少なく、シートもきちんと厚みがあり、ロングツーリングも快適にこなせます。近年の中古バイク相場高頭の中においても価格は大きく上がっておらず、かなり購入しやすい価格帯ですので、初めてのバイクとしてもかなりお勧めですね。

ただツーリングよりも峠での楽しさを優先させたいというのであれば、同じく単気筒のNinja250SLもおすめです。

引用元:カワサキ公式サイト

CBR250Rよりも10kg以上軽く、最高出力は後期型と同じ29馬力を発生します。出力こそ2気筒のNinja250Rよりも劣りますが、むしろスポーツ性はこちらの方が高いと言えるでしょう。このNinja250SLの「SL」というのはスーパーライトの略ですので、そのコンセプトからも峠での楽しさを伺えますよね。

ただ皆さん峠と言うと、こんなフルカウルのスポーツモデルばかりを想像してしまいませんか?実は自分としてはこのモタードというジャンルをお勧めしたいのです。

実は峠最強?な「モタード」

引用元:DUCATI公式サイト

モタードというというのは、オフロードバイクをベースに前後17インチのロードタイヤを履かせた正真正銘のスポーツバイクなのです。オフロードバイクの軽さとロードタイヤのグリップ力は、峠においては最強の組み合わせです。いずれのモデルも単気筒のために絶対的な馬力はありませんが、車体は軽いのでしっかり登りでも楽しめますし、下りにおいてはもうスーパースポーツです。実際、自分もZX-12RでXR250モタードにさらっと抜かれたことがあります。

おすすめモタード(その1) DRZ400SM

そんなモタードの中でも特にお勧めしたいのはこの2台。まずはスズキDRZ400SM。この「SM」はスーパーモタードの略です。

モタードの弱点であるトルクの細さや最高出力の低さを排気量でカバー、400ccの水冷DOHC4バルブエンジンはなんと40馬力を発生させます。当時のライバル関係にあったXR400モタードは、空冷エンジンということもあり30馬力でしたから、かなり大きな差がありました。さらにベースはオフロードでしたが、足回りをオンロード用に最適化。峠はもちろんですが、ジムカーナにおいても人気の高い1台なのですね。

引用元:スズキ公式サイト

モタードの弱点であるトルクの細さや最高出力の低さを排気量でカバー、400ccの水冷DOHC4バルブエンジンはなんと40馬力を発生させます。当時のライバル関係にあったXR400モタードは、空冷エンジンということもあり30馬力でしたから、かなり大きな差がありました。さらにベースはオフロードでしたが、足回りをオンロード用に最適化。峠はもちろんですが、ジムカーナにおいても人気の高い1台なのですね。

おすすめモタード(その2) WR250X

そしてもう1台はヤマハのWR250X。これが出た時は衝撃でしたね。まるでレーサーに保安部品を取り付けただけのようなモデルでしたから。

引用元:ヤマハ公式サイト

エンジンもフレームも新設計、特にエンジンはかなりのショートストローク型で、最高出力の31馬力は1万回転で発生させられます。圧縮比も11.8とハイオク使用、そんな高性能エンジンと組み合わされるメインフレームはなんと鍛造アルミ、さらにフロントフォークは倒立式、しかもΦ数は46mmです。もう本当にレーサーレベルなのですね。今後もここまで本気なモタードっていうのは出てこないのじゃないかと思います。

このモタードというジャンルは一見オフロードの様でそんなに速そうには見えませんが、峠の特に下りにおいてはスーパースポーツといっても過言ではありません。またオフロードがベースですから非常に操作性も高くて乗りやすいので、まさにライダーを育ててくれる上達の近道でもあります。フルカウルモデルのような華やかさはないかもしれませんが、玄人好みの楽しいバイクなのですよ。

最後は峠の安全な楽しみ方。「峠を楽しむって暴走族や走り屋のやることじゃないの?」そう思っているあなたに、現代版峠の楽しみ方をお伝えします。

現代版 峠の楽しみ方

まず昔と今では、峠の楽しみ方が根本的に変わったと言ってもいいでしょう。昔は速さやテクニックを追求している人が多かったのに対し、現代においては楽しさや気持ちよさを求める人が多くなったと言えるでしょう。

もしかしたらこの記事をご覧になっている方の中には、当時レーサーレプリカでブイブイ言わせていたという方もいるかもしれませんね。速さを求めた昔と、安全に楽しむ現代で、最も大きく変わったのはライン取りと言えるかもしれません。

ライン取りの変化

昔はアウト・イン・アウトでしたが、現在はセンター・センター・センターが基本です。詳しく解説をしていきましょう。

まずアウト・イン・アウトというのは速く走るためのライン取りです。このようにコーナーに入る前にはあらかじめアウト側(外側)に寄っておき、外側からコーナーに侵入します。そしてコーナーを通過する時はイン側(内側)につけます。クリッピングポイントを過ぎるとアクセルを大きく開けてアウト側に膨らみながら加速をして抜け出していくというイメージですね。

このようなライン取りをすることで減速を最小限に抑え、かつ加速の間を長く取ることができます。つまりストレートに最も近いラインの取り方です。

ではなぜこのアウト・イン・アウトが現代の峠においてセオリーとは言えなくなったのか?それは単純に危険だからです。

引用元 中:All About、右:Wikipedia

サーキットとは異なり、一般道は路面のコンディションが一定ではありません。ひび割れはもちろん、大きくくぼんでいることもあれば、レイングルーブが突如として現れることもあります。また道路の端には落ち葉や砂利・土・落下物もあるかもしれません。センターラインに寄りすぎると対抗車がはみ出してくるかもしれませんし、なんなら自身が少し操作を誤って対抗車線に飛び出してしまう可能性もあります。ですので現代における峠のライン取りはアウト・イン・アウトではなく、センター・センター・センターなのです。

今の基本は「センター・センター・センター」

もちろん厳密にど真ん中だけを走れと言ってるわけではありません。道路の端に寄りすぎたり、速度を出しすぎてアウト・イン・アウトのライン取りにせざるを得なくなってしまうような走り方は危険だということです。自分の場合ですが、車線の両サイド15%くらいには入らないようなライン取りを心がけています。大体中央の6割から7割程度で走るイメージですね。

まとめ

スピードは出さなくとも、リズミカルにコーナーをクリアしていくだけでも気持ち良いものです。大排気量のハヤブサで走る時は、登りのコーナーで立ち上がる際の大きなトルクが気持ち良く、小さなCBR250Rで走る時は下りのヒラヒラ感がたまりません。

峠とかワインディングと聞いただけで拒絶反応を起こしてしまう方も少なくないと思いますが、バイクを操る楽しさを最も感じられる道なのです。今もたまに昔の走り屋のような方がいるようですが、現代においては流行りませんし、白い目で見られるのが実情です。是非ツーリング先にスカイラインという名のつく道があれば、積極的に立ち寄るようにしてみてください。

というわけで今回は峠ワインディングについて解説をしました。峠で楽しいバイクってどんなバイクなのか、また昔と現代における峠の楽しみ方の違いご理解いただけたでしょうか。
今回の記事は下の動画で詳しく解説しているので、こちらも是非ご視聴ください。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事:

【初心者必見!】バイクの馬力がもたらすフィーリングの違い【丁度いい馬力の目安は?】

 

2024年09月05日

【2024年最新】ベテランが選ぶバイク初心者におすすめの中型バイク7選

 

2025年08月21日

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月27日【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
  • アイテム2026年4月21日【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
  • コラム2026年3月26日【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
  • コラム2026年3月16日【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?
  • 人気バイクウェア
  1. Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,499
    新品最安値 :
    ¥14,499
    Amazonで見る
  2. IRON JIA
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    IRON JIA'S バイクグローブ 秋冬 防寒 オートバイ手袋 冬用 スマホ対応 防水 防風 保護手袋 裏起毛 滑り止め ブラック M
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,980
    新品最安値 :
    ¥3,980
    Amazonで見る
  3. KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,899
    新品最安値 :
    ¥3,899
    Amazonで見る
  4. [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    フェイスマスク
    発売日 : 1970年01月01日
    [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥999
    新品最安値 :
    ¥999
    Amazonで見る
  5. [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,499
    新品最安値 :
    ¥12,499
    Amazonで見る
  6. コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    ジャケット
    発売日 : 2017年10月23日
    コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,861
    新品最安値 :
    ¥3,689
    Amazonで見る
  7. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    グローブ
    発売日 : 2020年10月26日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,642
    新品最安値 :
    ¥2,642
    Amazonで見る
  8. アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,880
    新品最安値 :
    ¥1,808
    Amazonで見る
  9. [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,324
    新品最安値 :
    ¥4,324
    Amazonで見る
  10. 電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    Sports - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,780
    新品最安値 :
    ¥4,780
    Amazonで見る
  11. [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,070
    新品最安値 :
    ¥5,070
    Amazonで見る
  12. バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    ひざすねプロテクター
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  13. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,172
    新品最安値 :
    ¥3,172
    Amazonで見る
  14. [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    ボトムス
    発売日 : 1970年01月01日
    [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,990
    新品最安値 :
    ¥3,917
    Amazonで見る
  15. コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    ブーツインナー
    発売日 : 2020年09月04日
    コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,272
    新品最安値 :
    ¥4,240
    Amazonで見る
  16. [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,694
    新品最安値 :
    ¥14,694
    Amazonで見る
  17. Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,795
    新品最安値 :
    ¥3,795
    Amazonで見る
  18. [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,980
    新品最安値 :
    ¥6,980
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥646
    新品最安値 :
    ¥511
    Amazonで見る
  20. デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    胸部プロテクター
    発売日 : 2021年01月28日
    デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,304
    新品最安値 :
    ¥13,304
    Amazonで見る
タグ:おすすめバイクワインディング初心者峠楽しい
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 違うジャンルのバイクに乗り換えて良かったこと、しんどかったこと
次の記事 【バイク初心者】バイクに乗るのが怖い!でも乗りたい!解決方法教えます。

新着記事

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選
ツーリング
【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
コラム お役立ち メンテナンス ライディング 動画 知識
【2026年春】100万円以下で狙える!コスパ最強の大型バイク新車&中古車10台選んでみた。
まとめ
【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
アイテム お役立ち コラム 動画
【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート
ツーリング コラム
【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

メンテナンスアイテム

自宅でお店のような洗車ができる!高圧洗浄機のススメ

2024年10月8日
トラブルコラムメンテナンス知識

バイクのパワーが出ない?不調の原因と対策を整備士ヨシキが解説

2024年8月22日
まとめツーリング

神奈川県の紅葉見頃は?この秋行くべき神奈川のツーリングエリア・スポットを紹介!

2023年11月1日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】自分がオンライン査定を激推しする3つの理由

2023年9月14日
アイテムウェアまとめ

バイカーの冬は防寒が命!寒さを乗り切るおすすめインナー7選

2023年12月27日
アイテムまとめ

数千円から100均まで⁉人気のバイク用ドリンクホルダー紹介

2024年4月9日
お役立ちまとめ

知らないとマズイ?教習所では教えてくれない暗黙のサイン まとめ

2022年9月26日
コラム知識

【ビッグ排気量バイクまとめ】とにかくでかいオートバイ!いくつ知ってる?

2024年4月7日

人気記事

コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
ツーリングコラム

【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート

2026年4月19日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品

2026年4月21日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
コラム

家族持ちライダーが角を立てずにツーリングするコツ|家族とバイクを両立する現実的な方法

2026年4月7日
コラムお役立ちメンテナンスライディング動画知識

【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼

2026年4月27日
ツーリング

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選

2026年4月29日
【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!
ツーリング

【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!

2026年4月11日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?