本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【スズキ】新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を日本で発売
    2026年10月2日
    【ホンダ】ファッションブランド「Onitsuka Tiger」とのコラボレーションを開始
    2026年9月25日
    【WINS】MFJ公認のネオクラシックヘルメット「Bullet」新発売!
    2026年9月25日
    【カワサキ】新型「Ninja H2 CARBON」国内導入予定
    2026年9月16日
    【カワサキ】“LIGHT, FUN, EASY”がコンセプトの「Ninja 500」の2027年モデルが登場│2026年10月17日(土)に発売
    2026年9月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【秋ツーリング】急な雨と寒さにも対応!バッグに入れておきたいお役立ちアイテム8選
    2026年9月30日
    【WINS】MFJ公認のネオクラシックヘルメット「Bullet」新発売!
    2026年9月25日
    【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!
    2026年8月31日
    【2026年版】最新バイク用エアバッグおすすめ6選と失敗しない選び方
    2026年8月27日
    真夏の熱対策!現役メカニックのオススメ冷却アイテムを紹介!
    2026年8月21日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼
コラムまとめ

【元バイク屋が解説】初心者でも峠を楽しめる!おすすめモデルはコレ‼

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2024/11/04 19:04
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2024年11月4日
シェア

はい!元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。
さて今回は峠(ワインディング)で楽しいバイクや、安全な楽しみ方について解説をします。

このご時世に峠なんていうテーマでお話しすると、反応が荒れそうな気もしなくはないですが、フォアグラおじさんが若かりし頃はまだヤンチャな走りをしているライダーも少なくありませんでした。
「峠なんて興味ねぇわ。スピード出したいヤツはサーキットでやってろ」て思われる方も多いと思いますし、自分もそういった考えです。本来峠は「速く走る」ことには関係なく、楽しく気持ちよく走れる、最高にツーリングに向いた道なのです。そしてそんな峠を楽しく走れるバイクの中には、ライダーを育ててくれるバイクが数多く存在するのです。

そんな峠で楽しいバイクや、今のワインディングの楽しみ方を早速解説していきましょう。

目次
  • 峠で楽しいバイクの条件
  • 初心者でも峠を楽しく走れるバイクとは?
    • 2ストレプリカは上級者向け?
    • おすすめなシングルスポーツ
  • 実は峠最強?な「モタード」
    • おすすめモタード(その1) DRZ400SM
    • おすすめモタード(その2) WR250X
  • 現代版 峠の楽しみ方
    • ライン取りの変化
    • 今の基本は「センター・センター・センター」
  • まとめ

峠で楽しいバイクの条件

ではまず峠で楽しいバイクとは、どのようなバイクなのかということについて解説をしていきます。簡単に言うと走る・曲がる・止まるという基本的な性能がしっかりしているバイクです。

走る性能が高いと言うと1000ccを超える排気量とか、180馬力なんていう数値的なイメージをしてしまう方がいるかもしれませんが、当然こんなパワーは常人が扱いきれるものではありません。ましてや公道上でそんな圧倒的なパワーを発揮できるところもなく、発揮 しようものなら命と免許はいくつあっても足りません。
大きな排気量とパワーというのは、走りに余裕を持たせるものであり、決して発揮させるものではないのです。ある程度のパワーがないと走る性能が高いとは言えませんが、絶対的な速度だけで言えば250ccや400ccでも十分な速度域に到達します。ただ、やはり出力の低いバイクの場合は、登りコーナーでの立ち上がりの際には物足りなさを感じることはあると思いますけどね。

公道である峠において大事なのは、走るパワー以上に曲がる・止まる性能です。そしてこの曲がる・止まるに共通する最も重要な要素、それは車体の軽さです。
車体が軽ければ倒し込みも倒しやすくなり、ブレーキも当然よく効くようになります。なんならパワーがなくても、車体が軽ければ加速性能も良くなります。ですのでこの軽さというのは非常に重要。
実際にタイトなコースや下りでは、200馬力近い1000ccのスーパースポーツよりも、600ccや中型クラスの方が意外と速いタイムが出たりもします。もちろん公道で競走なんかしちゃだめですよ、念のため。

それともう1つ重要な要素があります。スポーツタイプかどうかということです。軽量なバイクだったとしても、あまり峠で走りを楽しめないバイクというものもあります。

オーナーの方がいたら申し訳ないのですが、例えばドラッグスター250。このバイクは確かに軽いのですが、ワインディングをテンポよく気持ちよく走れるかと言うと、あんまりそういった走りには向いていません。「最低限のパワーはあるし、車体も軽いのになぜ?」と思われるかもしれませんが、このバイクはホイールベースが1,530mmと長く、腰の位置も低いので、ちょっと曲がりにくいバイクなのです。
このホイールベースというのは前輪と後輪の距離のことを言い、長ければ長いほど直進安定性が高まる反面、旋回性能は低くなります。キャスター角も35°と深く寝ているため、お世辞にも峠で楽しいバイクということは難しいでしょう。中にはこういったバイクでこそ綺麗に走らせるのが楽しいなんていう方もいるようですけど、一般論として聞いてください。

では逆に、峠最速との呼び声高い2スト250ccのレプリカ、ホンダのNSRやヤマハのTZR などがありますが、これらは走って楽しいバイクなのでしょうか?まさに上記のドラッグスター250の対極とも言えるようなバイクが、でもこれはこれで、実は「誰もが走って楽しいか?」と言われると、その解釈は難しいところです。

初心者でも峠を楽しく走れるバイクとは?

では多くの人が峠を楽しく走ることができるバイクというのはどのようなバイクなのか? そして初心者が乗っても楽しめ、かつ速いバイクについて解説をしていきます。

2ストレプリカは上級者向け?

まず先ほどお伝えした、かつての峠の王者2スト250レプリカ。峠といえばNSR・TZR・ガンマといったバイクを連想する方も多いと思いますが、このようなバイクは正直誰もが楽しく走れるようなバイクとは言えません。

引用元:ホンダ公式サイト、ヤマハ公式サイト、スズキ公式サイト

超高回転型で扱いの難しい2ストロークエンジン、クイックなハンドリング、きつめのライディングポジションにゴムマットのようなペラペラのシート。お世辞にも乗りやすいものとは言えず、あまりにも本気すぎるため、このようなバイクを楽しいと感じることができるのは、ある程度以上のライディングスキルを持ち、かつスポーツバイクの特性を理解している方に限られるでしょう。これらのバイクが販売されていた当時、峠では現代の感覚で言う暴走行為が常態化していましたからね。

近年においては排ガス規制もあり、そんなカリカリのスポーツバイクは作られていません。

おすすめなシングルスポーツ

しかし経験が高くなくとも走りを楽しめるユーザーフレンドリーなバイクというのは増えています。例えばCBR250Rというシングルスポーツバイク。かつて1980年代後半に発売された同じ名前のCBR250Rは4気筒でしたが、こちらは単気筒で、全くの別物です。

引用元:ホンダ公式サイト

当然昔のモデルの方が圧倒的に性能は高いため、昔を知る人からは「こんなのCBR250じゃねえ」なんていう声も聞かれましたが、これはこれで誰もが楽しめる良いバイクなのです。
単気筒ということもあり前期型27馬力、後期型29馬力と控えめ、トルクもフラットで扱いやすいこのエンジンは、後にクルーザースタイルのレブル250なんかにも転用されることからお分かりいただけるかと思います。
さらに適度な前傾姿勢は疲労も少なく、シートもきちんと厚みがあり、ロングツーリングも快適にこなせます。近年の中古バイク相場高頭の中においても価格は大きく上がっておらず、かなり購入しやすい価格帯ですので、初めてのバイクとしてもかなりお勧めですね。

ただツーリングよりも峠での楽しさを優先させたいというのであれば、同じく単気筒のNinja250SLもおすめです。

引用元:カワサキ公式サイト

CBR250Rよりも10kg以上軽く、最高出力は後期型と同じ29馬力を発生します。出力こそ2気筒のNinja250Rよりも劣りますが、むしろスポーツ性はこちらの方が高いと言えるでしょう。このNinja250SLの「SL」というのはスーパーライトの略ですので、そのコンセプトからも峠での楽しさを伺えますよね。

ただ皆さん峠と言うと、こんなフルカウルのスポーツモデルばかりを想像してしまいませんか?実は自分としてはこのモタードというジャンルをお勧めしたいのです。

実は峠最強?な「モタード」

引用元:DUCATI公式サイト

モタードというというのは、オフロードバイクをベースに前後17インチのロードタイヤを履かせた正真正銘のスポーツバイクなのです。オフロードバイクの軽さとロードタイヤのグリップ力は、峠においては最強の組み合わせです。いずれのモデルも単気筒のために絶対的な馬力はありませんが、車体は軽いのでしっかり登りでも楽しめますし、下りにおいてはもうスーパースポーツです。実際、自分もZX-12RでXR250モタードにさらっと抜かれたことがあります。

おすすめモタード(その1) DRZ400SM

そんなモタードの中でも特にお勧めしたいのはこの2台。まずはスズキDRZ400SM。この「SM」はスーパーモタードの略です。

モタードの弱点であるトルクの細さや最高出力の低さを排気量でカバー、400ccの水冷DOHC4バルブエンジンはなんと40馬力を発生させます。当時のライバル関係にあったXR400モタードは、空冷エンジンということもあり30馬力でしたから、かなり大きな差がありました。さらにベースはオフロードでしたが、足回りをオンロード用に最適化。峠はもちろんですが、ジムカーナにおいても人気の高い1台なのですね。

引用元:スズキ公式サイト

モタードの弱点であるトルクの細さや最高出力の低さを排気量でカバー、400ccの水冷DOHC4バルブエンジンはなんと40馬力を発生させます。当時のライバル関係にあったXR400モタードは、空冷エンジンということもあり30馬力でしたから、かなり大きな差がありました。さらにベースはオフロードでしたが、足回りをオンロード用に最適化。峠はもちろんですが、ジムカーナにおいても人気の高い1台なのですね。

おすすめモタード(その2) WR250X

そしてもう1台はヤマハのWR250X。これが出た時は衝撃でしたね。まるでレーサーに保安部品を取り付けただけのようなモデルでしたから。

引用元:ヤマハ公式サイト

エンジンもフレームも新設計、特にエンジンはかなりのショートストローク型で、最高出力の31馬力は1万回転で発生させられます。圧縮比も11.8とハイオク使用、そんな高性能エンジンと組み合わされるメインフレームはなんと鍛造アルミ、さらにフロントフォークは倒立式、しかもΦ数は46mmです。もう本当にレーサーレベルなのですね。今後もここまで本気なモタードっていうのは出てこないのじゃないかと思います。

このモタードというジャンルは一見オフロードの様でそんなに速そうには見えませんが、峠の特に下りにおいてはスーパースポーツといっても過言ではありません。またオフロードがベースですから非常に操作性も高くて乗りやすいので、まさにライダーを育ててくれる上達の近道でもあります。フルカウルモデルのような華やかさはないかもしれませんが、玄人好みの楽しいバイクなのですよ。

最後は峠の安全な楽しみ方。「峠を楽しむって暴走族や走り屋のやることじゃないの?」そう思っているあなたに、現代版峠の楽しみ方をお伝えします。

現代版 峠の楽しみ方

まず昔と今では、峠の楽しみ方が根本的に変わったと言ってもいいでしょう。昔は速さやテクニックを追求している人が多かったのに対し、現代においては楽しさや気持ちよさを求める人が多くなったと言えるでしょう。

もしかしたらこの記事をご覧になっている方の中には、当時レーサーレプリカでブイブイ言わせていたという方もいるかもしれませんね。速さを求めた昔と、安全に楽しむ現代で、最も大きく変わったのはライン取りと言えるかもしれません。

ライン取りの変化

昔はアウト・イン・アウトでしたが、現在はセンター・センター・センターが基本です。詳しく解説をしていきましょう。

まずアウト・イン・アウトというのは速く走るためのライン取りです。このようにコーナーに入る前にはあらかじめアウト側(外側)に寄っておき、外側からコーナーに侵入します。そしてコーナーを通過する時はイン側(内側)につけます。クリッピングポイントを過ぎるとアクセルを大きく開けてアウト側に膨らみながら加速をして抜け出していくというイメージですね。

このようなライン取りをすることで減速を最小限に抑え、かつ加速の間を長く取ることができます。つまりストレートに最も近いラインの取り方です。

ではなぜこのアウト・イン・アウトが現代の峠においてセオリーとは言えなくなったのか?それは単純に危険だからです。

引用元 中:All About、右:Wikipedia

サーキットとは異なり、一般道は路面のコンディションが一定ではありません。ひび割れはもちろん、大きくくぼんでいることもあれば、レイングルーブが突如として現れることもあります。また道路の端には落ち葉や砂利・土・落下物もあるかもしれません。センターラインに寄りすぎると対抗車がはみ出してくるかもしれませんし、なんなら自身が少し操作を誤って対抗車線に飛び出してしまう可能性もあります。ですので現代における峠のライン取りはアウト・イン・アウトではなく、センター・センター・センターなのです。

今の基本は「センター・センター・センター」

もちろん厳密にど真ん中だけを走れと言ってるわけではありません。道路の端に寄りすぎたり、速度を出しすぎてアウト・イン・アウトのライン取りにせざるを得なくなってしまうような走り方は危険だということです。自分の場合ですが、車線の両サイド15%くらいには入らないようなライン取りを心がけています。大体中央の6割から7割程度で走るイメージですね。

まとめ

スピードは出さなくとも、リズミカルにコーナーをクリアしていくだけでも気持ち良いものです。大排気量のハヤブサで走る時は、登りのコーナーで立ち上がる際の大きなトルクが気持ち良く、小さなCBR250Rで走る時は下りのヒラヒラ感がたまりません。

峠とかワインディングと聞いただけで拒絶反応を起こしてしまう方も少なくないと思いますが、バイクを操る楽しさを最も感じられる道なのです。今もたまに昔の走り屋のような方がいるようですが、現代においては流行りませんし、白い目で見られるのが実情です。是非ツーリング先にスカイラインという名のつく道があれば、積極的に立ち寄るようにしてみてください。

というわけで今回は峠ワインディングについて解説をしました。峠で楽しいバイクってどんなバイクなのか、また昔と現代における峠の楽しみ方の違いご理解いただけたでしょうか。
今回の記事は下の動画で詳しく解説しているので、こちらも是非ご視聴ください。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事:

【初心者必見!】バイクの馬力がもたらすフィーリングの違い【丁度いい馬力の目安は?】

 

2024年09月05日

【2024年最新】ベテランが選ぶバイク初心者におすすめの中型バイク7選

 

2025年08月21日

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年9月24日【バイク屋が解説】情弱はカモ! バイク屋が知られたくないバイクの賢い買い方
  • アイテム2026年8月31日【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!
  • ツーリング2026年7月6日【元バイク屋が解説】夏しかできないバイクの楽しみ方と注意点
  • コラム2026年6月29日【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:おすすめバイクワインディング初心者峠楽しい
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 違うジャンルのバイクに乗り換えて良かったこと、しんどかったこと
次の記事 【バイク初心者】バイクに乗るのが怖い!でも乗りたい!解決方法教えます。

新着記事

【スズキ】新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を日本で発売
バイクニュース トピックス
【秋ツーリング】急な雨と寒さにも対応!バッグに入れておきたいお役立ちアイテム8選
コラム アイテム お役立ち
【ホンダ】ファッションブランド「Onitsuka Tiger」とのコラボレーションを開始
バイクニュース トピックス
【WINS】MFJ公認のネオクラシックヘルメット「Bullet」新発売!
バイクニュース アイテム トピックス ヘルメット
【バイク屋が解説】情弱はカモ! バイク屋が知られたくないバイクの賢い買い方
コラム お役立ち
【日本2周ライダーが厳選】栃木県のおすすめツーリングスポット5選 MotoGP日本グランプリの前後に行きたい!
ツーリング
「バイクの鍵を失くした・折れた」時の対応策
トラブル お役立ち
【カワサキ】新型「Ninja H2 CARBON」国内導入予定
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

お役立ち知識

【ライダー必見!】バイクの腰痛、原因と対策を徹底解説!

2021年12月7日
コラムお役立ちまとめ

【距離ガバさん必見!】燃費とタンク容量で見る航続距離の長いバイクランキング【TOP10】

2024年12月11日
アイテムウェアまとめ

一度試したら手放せない!冬のツーリングにおすすめの電熱小物大特集

2022年11月12日
初夏の晴れた午後に名水で淹れたコーヒーを楽しむ、ソロツーリング中の筆者(男性、バイク歴40年)
コラムツーリング

バイクのツーリングって何が楽しいの?バイク歴40年のライダーが語る“本当の魅力”

2025年6月15日
コラムEV

【2024年のバイク業界を予測】今年は原付二種に動きが! さらに規制で価格上昇、消えるモデルも?

2024年1月31日
アイテムまとめ

【梅雨前に揃えよう】1万円台で揃える雨対策グッズ3点セット【コスパ◎】

2023年5月23日
アイテムウェアお役立ちヘルメット

【真夏のツーリング】暑さ対策・熱中症防止に!冷却グッズまとめ【猛暑を乗り切ろう】

2022年7月5日
まとめ

タイのバイクメーカー「GPX」 本格モデルが揃い踏み!

2023年7月4日

人気記事

コラムお役立ち

【バイク屋が解説】情弱はカモ! バイク屋が知られたくないバイクの賢い買い方

2026年9月24日
コラム知識

【50代・60代のバイクデビュー】教習所と体力面で注意したいこと

2026年9月6日
コラムお役立ちトラブルメンテナンス

【要注意】給油でガソリンをこぼした時の対処法とNG行動

2026年9月10日
メンテナンスコラム知識

【バイク整備】フロントフォークに点錆が!対処法と予防方法を現役整備士が紹介

2026年9月14日
ツーリング

【日本2周ライダーが厳選】栃木県のおすすめツーリングスポット5選 MotoGP日本グランプリの前後に行きたい!

2026年9月21日
コラムトピックス知識

【法改正】生活道路が30km/h制限に!|バイクならではの注意点と「ゆっくり安全に走る」ライディング術

2026年9月8日
バイクニューストピックス

【カワサキ】“LIGHT, FUN, EASY”がコンセプトの「Ninja 500」の2027年モデルが登場│2026年10月17日(土)に発売

2026年9月15日
バイクニューストピックス

【カワサキ】メグロブランドの精神を受け継ぐ「MEGURO K3」の2027年モデルが登場│2026年10月17日(土)に発売

2026年9月15日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?