本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!「バイカーズパラダイス秋FES 2026」10月3日・4日、イオンモール豊川で開催
    2026年9月7日
    【ヤマハ】新型スーパースポーツモデル「YZF-R2」をインドで発売
    2026年9月4日
    【カワサキ】レトロスポーツモデル「Z650RS」にBlack Ball Editionが新登場!2026年10月1日(木)に発売
    2026年9月2日
    【カワサキ】洗練された”Sugomi”デザインの「Z900」シリーズの2027年モデルを2026年10月1日(木)に発売
    2026年9月2日
    【カワサキ】ミドルクラスマルチパーパスモデル「VERSYS 650」を2026年10月1日(木)に発売
    2026年9月2日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!
    2026年8月31日
    【2026年版】最新バイク用エアバッグおすすめ6選と失敗しない選び方
    2026年8月27日
    真夏の熱対策!現役メカニックのオススメ冷却アイテムを紹介!
    2026年8月21日
    40年走って手放せない!ベテランが愛用する一生モノのバイクギア9選
    2026年8月16日
    【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
    2026年8月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】ヘルメットのリアル フルフェイスは本当に安全?
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > お役立ち > 【元バイク屋が解説】ヘルメットのリアル フルフェイスは本当に安全?
ヘルメットお役立ちコラム

【元バイク屋が解説】ヘルメットのリアル フルフェイスは本当に安全?

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2025/07/17 12:19
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2025年2月24日
シェア

はい、元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。今回はバイク用のヘルメットのお話です。

ヘルメット選びって本当に悩ましいですよね。「安全性を重視してフルフェイスを選んだ」とか「ヘルメットに5万円も出せないよ。かと言って1万円のフルフェイスはなんだか不安」なんていう声も聞こえてきます。
そこで今回は、ヘルメットと安全について考え、用途別から最適なヘルメット選びができるようお手伝いをします。

目次
  • 「安全」なヘルメットとは?
    • ヘルメットの安全規格
    • パッシブセーフティーとアクティブセーフティー
    • フルフェイスが一番安全なのか?
  • 高いヘルメットと安いヘルメットの違い
    • ヘルメットの材質
  • 安くても安心のおすすめモデル
    • HJC C10
    • ASTONE GT1000F-FRP
  • ヘルメットの使用期限3年はホント?
  • おまけ:古いヘルメットの処分方法の提案
  • まとめ

「安全」なヘルメットとは?

ヘルメットの安全規格

まず安全なヘルメットとはどのようなものなのでしょうか?
まず頭に浮かぶのは、事故を起こした際の衝撃に耐えられるものです。強い衝撃を受けても中の頭部は極力ダメージを受けないもの、実際これがヘルメットを着用する理由であり、義務とされている理由でしょう。

引用:警視庁HP

乗車用ヘルメットとして販売するためにはPSCマークというものが必要になります。このPSCマークの基準は2017年に引き上げられ、結構厳しい基準となりました。ですので日本国内において乗車用ヘルメットとして販売されているものは、全て一定の安全基準を満たしていると言えます。

とはいえ安全に絶対はありません。より安全で、より耐衝撃性や耐貫通性が高いに越したことはありません。そこで世界で最も厳しい規格と言われているSNELL規格というものも存在します。安全性に定評のあるAraiのフルフェイスヘルメットは全てこのSNELL規格をクリア、さらに厳しいとされているArai規格もクリアしています。

パッシブセーフティーとアクティブセーフティー

では衝撃に対して強ければ安全性が高いと言えるのでしょうか?色々な意見があるとは思いますが、自分は必ずしも耐衝撃性や耐貫通性ということだけが安全を構成する全てだとは考えていません。

安全に対する考え方にはパッシブセーフティという考え方と、アクティブセーフティという考え方があります。

パッシブセーフティというのはまさに今お伝えした、万が一の事故が起きた際の安全のことです。ヘルメットで言うと耐衝撃性・耐貫通性の高さです。分かりやすく車で例えてみると、シートベルトやエアバッグがこれに当たります。

そしてアクティブセーフティというのは、事故を未然に防ぐ安全という考え方。予防安全と呼ばれているものです。車で言うところの自動ブレーキシステムやABS、横滑り防止装置などが相当します。実はウインカーやクラクションもこれに当たります。
これをヘルメットに当てはめてみると、良好な視界の確保や疲労を軽減する快適性と言えるかと思います。

どんなに耐衝撃性が高いヘルメットだったとしても、ベンチレーション性能が低くてシールドが曇りやすかったり、重くて肩が凝りやすく、ライディングに支障をきたすようなヘルメットは安全とは言えないでしょう。
そもそも事故を起こさないことが1番安全なわけです。

フルフェイスが一番安全なのか?

確かにフルフェイスヘルメットは頭部全体をカバーしており、万が一の際の安全性というのは高い形状であると言えると思います。しかしジェットヘルメットに比べると視界は狭く、機密性が高いために曇りやすく、チンガードがある分重量も増える傾向にあります。つまり考え方によっては、絶対的にフルフェイスの方が安全とは言いきれないのではないでしょうか。

そしてAraiのCT-ZやVR-RAMなどは、ジェットヘルメットでありながらSNELL規格も取得しています。もちろんチンガードはないので、当たりどころによってはダメージが大きくなりますが、視界の良さや軽さと、顎部分の防御力を天秤にかけた場合、どちらの方が安全かという結論を明確に出せる人はいないでしょう。

何が言いたいのかというと、盲目的にフルフェイスの方が安全と考えるのではなく、自分のバイクの使い方、よく走る道の交通状況、速度域なども含め総合的に考えないと、あなたにとって最適で安全なヘルメットの形状というものの答えが出てこないと思います。

またヘルメット選びにおいては安全性以外にも、使い方や利便性というのも大事なファクターです。自分はメインではフルフェイスを使用していますが、近距離のツーリングや写真撮影がメインのツーリングではシステムヘルメットを使用しています。視界はフルフェイスと同等、安全性や耐衝撃性という観点からはフルフェイスよりも低いのですが、チンガードを上げられるので、カメラでの撮影時にいちいちヘルメットを脱がなくてもいいという利点があります。

高いヘルメットと安いヘルメットの違い

先ほどは安全というものに対する考え方を主に、利便性も含めて選ぶのがよいとことをお伝えしましたが、もう1つとても重要なファクターがあります。そう、価格です!
耐衝撃性・耐貫通性・快適性、さらに利便性が高くても、そもそも10万円近い金額をヘルメットに出すことはできないという方も多いでしょう。

以前、自分のYoutubeチャンネルの動画で、実際に5,000円のヘルメットと6万円のヘルメットを切断して中身を比較しましたが、見た感じでは大した差は感じられませんでした。では低価格帯のヘルメットと高価格帯のヘルメットの、何がそんなに違うのでしょうか?

ヘルメットの材質

ヘルメットには外側にシェルという外殻があり、その中には衝撃を吸収するライナーという厚みのある素材、そのライナーの内側に内装があります。

左からヘルメットのシェル、衝撃吸収ライナー、内装 引用元:SHOEI公式サイト

もちろん高額なものは空力がしっかり計算されていたり、高効率なベンチレーションや、事故の際に安全にヘルメットを外せるような構造的な工夫などが仕込まれていたりもしますが、決定的に違うのはその材質です。

安価なヘルメットはほぼ例外なく、このシェルにABSという安い樹脂が使われています。高額なヘルメット、例えばAraiやSHOEI、OGKの上位モデルなどはFRPが使われています。さらに高額なものだとカーボンが使われていたりもします。

低価格なABSのものは整形が簡単な単一樹脂なので、大量生産に適しています。しかしシェルの樹脂全体が単一であるため、部分的に強度の不安があり、1度の衝撃であったとしても発生したヒビが大きな亀裂になりやすいのです。なので連続した衝撃に対して特に弱いのです。また熱や紫外線などによる劣化も早いのです。

対してFRPとは、樹脂にグラスファイバーなどの強化繊維を組み合わせることで強度を上げています。また逆に強化繊維をあえて少なくする部分を作ることで軽量化を図ることもできます。なのでよく事故で衝撃を受けやすい場所はしっかりと強化して、あまり衝撃を受けることがない部分は、軽量化のためにあえてほどほどに留めておくといった設計ができるのです。

そしてこのFRPの製造は、実は1つ1つ職人の手作業で行われます。現在AraiとSHOEIはABSのヘルメットを製造していません。ですので短期間に大量生産することが難しく、価格も安くすることは難しいのです。
対して安価なABSは、機械で樹脂を型に流す大量生産です。ですので当然価格には大きな差ができてしまうわけです。

安くても安心のおすすめモデル

とはいえ「5万円6万円というのはさすがに高すぎる」という方にお勧めしたいのが、1万円台のポリカーボネート製のヘルメットや、2万円台のFRP製のヘルメットです。

HJC C10

まずこの1万円台のポリカーボネート製のヘルメットは、HJCのC10という商品です。

引用:HJC公式サイト

ポリカーボネートという素材は、ABSに比べると耐衝撃性が高い上に、熱や紫外線にも強いというメリットがあります。ざっくりとしたイメージですが、ABSとFRPの中間といった感じでしょうか。

製造メーカーは韓国のHJCというメーカーです。アジアンブランドと聞くと不安に感じる方もいるかもしれませんが、motoGPでも採用されているメーカーで、ヤマハのヘルメットのOEM製造元とも言われています。日本の代理店はRSタイチということもあり、安心して使用できるヘルメットブランドの1つです。自分もこのC10の旧モデルにあたるCS15というモデルをサブで購入し、現在も使用しています。この記事制作時点での価格は Amazonで約13,000円という安さなのです。

ASTONE GT1000F-FRP

そしてFRPでも低価額に抑えているのがASTONEというメーカー。あまり聞き慣れない名前かもしれませんが、世界中に存在する多くのヘルメットブランドのOEM製造元です。ですのでヘルメット製造の設備やノウハウはしっかり持っています。

引用:はとや公式サイト

もちろんAraiやSHOEIといった超一流メーカーの製品に比べれば見劣りする点はありますけれども、およそ半額の2万円台後半でFRPのヘルメットを購入できるというのは驚き です。こちらも代理店は埼玉県内に7店舗を構える老舗バイクショップのはとやということで、安心して購入できます。

もちろん予算に余裕がある方はAraiやSHOEIのものを購入できたらいいと思いますが、予算には限度があるという方がほとんどでしょう。とはいえ本当に規格を取得しているかどうかも怪しい中華ヘルメットなどではなくて、今紹介したような安くてもちゃんとしたヘルメットもありますので、こういったものを選ぶようにしてください。

確かに底を見れば1万円を切るような激安ABS ヘルメットも確かにありますが、1万円少々でポリカーボネートの有名メーカーのもの、2万円台でFRPのヘルメットも選べるわけですから、そのくらいはなんとか予算出した方がよいのではないかと思います。

ヘルメットの使用期限3年はホント?

では最後。いくらHJCやASTONEが頑張っているとはいえ、それでもやはり安いものではないので、長く使いたいものです。そこで気になるのは、その買い替えスパンです。
使用期限は3年と言われているヘルメットですが、実際3年というのは少し短い気がしませんか?
メーカーは大きな声では言いづらい、実際の使用期限対応年数の本音について、自分の見解を解説します。

確かにAraiのホームページを調べてみても、ヘルメットの対応年数は3年を推奨しています。

引用:アライヘルメット公式サイト

SHOEIについても同様です。

引用:SHOEI公式サイト

この2大巨頭が3年と言うのなら、やはり3年で交換すべきなのでしょうか?
あくまで自分の見解ではありますが「NO」です。

まず結論から言ってしまうと5・6年くらいは大丈夫だと考えています。

驚くべきことに、日本では3年と言っていたAraiですが、海外向けのウェブサイトでは製造日から7年間、購入後から5年間としているのです。

引用:アライヘルメット アメリカ公式サイト

AraiのみならずSHOEIも海外では5年間と堂々と発信しています。

引用:SHOEI 北米公式サイト

日本人には早く買い換えさせて儲けようとしているでしょうか?それとも品質のいいものは海外で売って、日本で売っているものはB品だったりするのでしょうか?
いずれも違います。
日本では3年という理由は、日本独自のSG規格が原因であると考えられます。

このSG規格というのは、製品の欠陥が原因となる人身事故において、最大で1億円の賠償が受けられるというものなのです。そしてこのSG規格の有効期限が購入後3年間と設定されているので、これがメーカーが日本でのみ推奨している3年交換の理由であると考えられます。

引用:SHOEI公式サイト

もちろん新しいものに買い替えた方がより安全であることに間違いはありませんし、3年未満だったとしても、ヘルメットが強い衝撃を受けたり、内装の劣化が進んでいたりすれば、交換を検討すべきでしょう。人によって使用頻度も違えば使用環境も違うわけですから、それは当然です。

もちろんメーカーの使用推奨期限を大幅に超える5年6年といった長期間の使用を勧めているわけではありません。あくまで事故の際に被害を受けることは自己責任で、「SG規格の賠償もいりません。その覚悟の上で自分は5・6年は使っていますよ」というだけの話ですので、そこはご理解ください。

おまけ:古いヘルメットの処分方法の提案

みなさんは買い替えた後などの古いヘルメットの処分はどうしていますか?

正直自分は中古のヘルメットの購入というのはお勧めしていません。
実はヤフオクやメルカリで売却すると意外と高く売れますが、ただしそのヘルメットで事故を起こして、死亡事故や障害が残ってしまった場合に、非常に面倒なことになりかねませんのでお勧めはしません。

とはいえリサイクルショップや中古バイク用品店に持ち込んでも、数10円とか数100円、場合によっては引き取り処分も拒否されてしまいます。ですのでお勧めしたいのはバイク用品専門の買取りサービスの活用です。
実際2年以上使った自分のヘルメットを試しに査定に出してみたら、1万円以上の値段がつきました。段ボールに詰めて着払いで送るだけ。店舗を持たない業者のため、その分の経費を買取り額に上乗せする余裕があります。実際最高額買取り保証も行っているほどなのです。

それでもヤフオクやメルカリの方が高く売れるとは思いますが、安全に直結するヘルメットであるという特性上、個人売買はやはりお勧めしません。またいつ売れるかもわからないし、出品や発送も結構手間ですよね。
古いヘルメットもただ捨てるのではもったいないので、是非このサービスをうまく活用してみてください。もちろんヘルメット以外もOKです。

まとめ

というわけで、ヘルメットの安全性や使用期限などについて解説してみましたが、いかがだったでしょうか?
あくまで「自分はこう考える」という見解の一つなので、「自分の意見は違う!」という方もいらっしゃると思いますが、今まで常識とされていたことに対する気付きのきっかけになれば幸いです。

今回の記事は下記の動画でも詳しく解説していますので、こちらも是非ご視聴ください。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事:

【元バイク屋が解説】価格差10倍以上!高いヘルメットと安いヘルメットは何が違う?

 

2024年12月16日

安全なオフロードヘルメットの選び方を紹介!中華ヘルメットは危険!?

 

2024年11月06日

バイク初心者のヘルメット選び|失敗談から選ぶオススメモデル

 

2025年01月24日

【コスパ抜群】HJCヘルメットは世界チャンピオンも愛用中!

 

2024年01月15日

「ASTONE GT-1000F・RT1500」フランス生まれの鬼コスパカーボンヘルメットをレビュー!

 

2023年12月28日

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • アイテム2026年8月31日【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!
  • ツーリング2026年7月6日【元バイク屋が解説】夏しかできないバイクの楽しみ方と注意点
  • コラム2026年6月29日【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方
  • アイテム2026年5月23日【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
  • 人気バイクヘルメット
  1. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2015年01月20日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,255
    新品最安値 :
    ¥3,255
    Amazonで見る
  2. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    ジェット
    発売日 : 2012年05月09日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,938
    新品最安値 :
    ¥3,683
    Amazonで見る
  3. OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥33,170
    新品最安値 :
    ¥32,680
    Amazonで見る
  4. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    フルフェイス
    発売日 : 2019年12月10日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥10,358
    新品最安値 :
    ¥10,100
    Amazonで見る
  5. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2014年05月16日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,130
    新品最安値 :
    ¥9,130
    Amazonで見る
  6. バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,523
    新品最安値 :
    ¥2,523
    Amazonで見る
  7. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    ジェット
    発売日 : 2017年04月03日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,488
    新品最安値 :
    ¥14,488
    Amazonで見る
  8. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    システム
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥31,264
    新品最安値 :
    ¥31,264
    Amazonで見る
  9. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    フルフェイス
    発売日 : 2019年05月20日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥29,247
    新品最安値 :
    ¥28,710
    Amazonで見る
  10. リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2016年10月30日
    リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,030
    新品最安値 :
    ¥7,108
    Amazonで見る
  11. アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥43,999
    新品最安値 :
    ¥43,999
    Amazonで見る
  12. ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    ジェット
    発売日 : 2022年09月25日
    ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,197
    新品最安値 :
    ¥8,197
    Amazonで見る
  13. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥25,990
    新品最安値 :
    ¥25,990
    Amazonで見る
  14. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,596
    新品最安値 :
    ¥5,596
    Amazonで見る
  15. ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,680
    新品最安値 :
    ¥5,680
    Amazonで見る
  16. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,936
    新品最安値 :
    ¥12,936
    Amazonで見る
  17. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年03月02日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,771
    新品最安値 :
    ¥3,771
    Amazonで見る
  18. リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2020年10月26日
    リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥15,990
    新品最安値 :
    ¥15,800
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年06月29日
    コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,983
    新品最安値 :
    ¥13,624
    Amazonで見る
  20. [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,980
    新品最安値 :
    ¥1,980
    Amazonで見る
タグ:おすすめヘルメット使用期限安全性格安規格買い替え
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 【神奈川県】ツーリング初心者におすすめのモデルルートをベテランが厳選
次の記事 【ロイヤルエンフィールド】Bear 650 日本導入決定!大阪モーターサイクルショーでジャパンプレミア

新着記事

【法改正】生活道路が30km/h制限に!|バイクならではの注意点と「ゆっくり安全に走る」ライディング術
コラム トピックス 知識
バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!「バイカーズパラダイス秋FES 2026」10月3日・4日、イオンモール豊川で開催
バイクニュース イベント イベント情報 トピックス
【50代・60代のバイクデビュー】教習所と体力面で注意したいこと
コラム 知識
【ヤマハ】新型スーパースポーツモデル「YZF-R2」をインドで発売
バイクニュース トピックス
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
ツーリング エンタメ
【カワサキ】レトロスポーツモデル「Z650RS」にBlack Ball Editionが新登場!2026年10月1日(木)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】洗練された”Sugomi”デザインの「Z900」シリーズの2027年モデルを2026年10月1日(木)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】ミドルクラスマルチパーパスモデル「VERSYS 650」を2026年10月1日(木)に発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

コラム動画

【当事者が語る】バイク乗り同士の結婚の実態&バイク乗り彼女の作り方

2023年6月17日
ツーリングコラム

意外と難しい?目的地を決めない「行き当たりばったりツーリング」のススメ

2024年8月13日
コラムまとめ

バイクの売却・買取業者で迷った時の選び方!(買取業者・一括査定・画像査定・個人売買について解説)

2024年3月13日
コラム

【元車両開発関係者が解説】元開発者目線で見た欲しいバイク5選

2023年1月1日
コラム知識

現代では激レア!2ストバイクに乗ろう!

2022年3月8日
カスタム知識

【カスタム】林道デビューするなら装備しておきたいオススメパーツ

2024年8月8日
コラムまとめ

【2023年版】結局、一番速いバイクってどれ!?【カタログ値から速さを比較!】

2023年11月15日
お役立ち知識

【いくら掛かる?】バイクの維持費徹底計算!一番オトクな排気量は?

2021年7月20日

人気記事

アイテムツーリング

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選

2026年8月11日
【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ
ツーリングエンタメ

【関西】ツーリングで行くデカ盛り店9選!バイク乗り満腹グルメまとめ

2026年9月3日
アイテムコラム

40年走って手放せない!ベテランが愛用する一生モノのバイクギア9選

2026年8月16日
コラムお役立ち

災害時にバイクは使える?熊本で2度の大地震を経験してわかったメリットと危険性

2026年8月25日
コラムお役立ちツーリングライディング知識

ツーリング中に「熊」と出くわしたらどうする?!経験者が危険回避術を考えてみた

2026年8月19日
バイクニュース

【朗報!】10月よりバイクの「希望ナンバー制」の申込受付を開始‼

2026年8月20日
アイテム動画

【元バイク屋が検証】人気の洗車用ブロワー3製品を徹底比較 おすすめはコレだ!

2026年8月31日
動画PR記事レビュー

【初体験】TANAXのキャンピングシートバッグ XLを装備してキャンプツーリングしてきた

2026年8月18日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?