本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】まるで大型車!250cc・400ccの「車体の大きいバイク」まとめ
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【元バイク屋が解説】まるで大型車!250cc・400ccの「車体の大きいバイク」まとめ
コラムまとめ

【元バイク屋が解説】まるで大型車!250cc・400ccの「車体の大きいバイク」まとめ

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2024/12/02 17:55
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2024年12月2日
シェア

はい!元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。
さて今回は、いわゆる中免、普通自動二輪免許しか持っていないのだけど、まるで大型のような大きなバイクが欲しいというあなたに向けた内容です。

「とにかく大きいバイクが良い」とか、「体が大きいので小さいバイクだと格好がつかない」と考えている方も少なくないと思います。自分自身がそうだったのです。
実は自分は約180cmで82kgと体がデカいので、初めてのバイクはとても大柄なZZ-R400を選びました。このバイクは兄貴分である、600ccクラスとしても大柄な部類に入るZZ-R600と共通の車体が使われているので、「え?これ中型なの?」という反応をよくもらっていました。

今回はそんな、一見大型に見えてしまう中型バイク、「デカ見えバイク」を紹介していきます。
それでは早速行ってみましょう。

目次
  • デカ見えバイク 250cc編
    • スズキ GSR250
    • ホンダ V-TWIN MAGNA
    • オフロードモデル
  • デカ見えバイク 400cc編
    • スズキ イナズマ400
    • カワサキ ZZ-R400
    • スズキ RF400R/RF400RV
    • スズキ ブルバード400&イントルーダークラシック400
  • デカ見えバイクの注意点
    • 走行性能はあまり高くない
    • 今は流行っていない
  • まとめ

デカ見えバイク 250cc編

まずは250ccクラスのデカ見えバイクを紹介していきましょう。250ccというと大きいというイメージはあまりなく、むしろコンパクトさや軽さを売りにしているモデルが多いように思いすよね。でも安心してください。250クラスでも迫力のあるモデルというのはあるのです。

まず1台目、定番のスポーツモデルからいきましょう。スズキのGSR250です。

スズキ GSR250

引用元:スズキ公式サイト

大柄なその佇まいは一見400ccクラス。実際に大きいだけではなくて、車重も183kgと400ccクラス並みなのです。大きく重く、実はさらにデザイン的にも大きく見せようという狙いを感じられます。

引用:バイクブロスWEB

まずはリアビュー。左右2本出しのサイレンサーは迫力十分。自分はこの2本出しのスタイルが大好きで、今乗っているハヤブサだけではなく、ZZ-R400、CB1300SUPER FOUR、V-MAXと好んで選んできました。ただでさえ2本出しの車種は少ないのに、しかも近年の250ccクラスとなると数えるほどしか存在しません。

デザイン面ではサイレンサー以外にも、このフューエルタンクカバーがまた良い仕事をしています。タンクが幅広に大きく見えるため、正面から見た時にも迫力があります。ヘッドライトはむしろ小ぶりに作られているため、そのタンクの大きさがより強調されているように感じます。一部のコアなファンを持つB-KINGに通じるものがあります。

スズキ B-KING 引用元:スズキ公式サイト

近年の250ccスポーツは軽量コンパクトに振っているモデルが多いので、このGSR250の存在は希少でしょう。というか悪い言い方をすると、現代においては需要が少ないのかもしれません。そのせいか、なんと10万円台から購入できるほど中古相場はこなれているのです。そもそも新車価格が安いということも理由の1つではありますが、お買得感は間違いなくあるでしょう。

ただし1つ気をつけてもらいたいのは、性能は決して高くないということです。

兄貴分のGSR400/600シリーズはGSX-Rのエンジンをベースにするなどをした4気筒のストリートファイター的なハイパワーマシンですが、250はむしろ穏やかすぎるSOHCの2バルブエンジンで、出力は24馬力と、走行性能についてはおせじにも高いとは言えません。重さもあるのでロングツーリングなどには使いやすいのですが、走りの良さを求めるのであればちょっとおすめはできません。走りよりも扱いやすさを求める方に向いている出力特性であることは理解しておきましょう。

では2台目を紹介しましょう。ちょっと古いバイクなので今購入をお勧めできるかと言うと難しいところではあるのですが、ホンダのV-TIWN MAGNAです。

ホンダ V-TWIN MAGNA

引用元:ホンダ公式サイト

やはりアメリカンは大きくて重厚感があり、どっしりしていると本格的に見えます。特に400ccクラスになると、多くのモデルで大型と見間違うほどの迫力を持ちますが、250ccが意外とコンパクトに感じるその原因は、線の細さにあるように思います。
その点このV-TWIN MAGNAはロー・アンド・ロングスタイルであり、かつ重厚感のある造形を持ち合わせています。

実際に数値を見てみても全長は2,315mmと長いにも関わらず、高さは1,055mmと抑えられています。装備重量は184kg。250ccクラスで現行モデル唯一のクルーザースタイルを持つレブルの168kg。当時のライバルであったドラッグスター250の160kgに大きく差をつけています。

引用元:ホンダ公式サイト、ヤマハ公式サイト

今見ても素直にカッコイイと思えるデザインなのですが、これが1994年の発売ということですからビックリです。もう30年も前に発売されたバイクが、今なおカッコイイと思えるのは素晴らしいです。非常に評価の高い1台で多く売れたため、最終モデルは2007年と、排ガス規制ギリギリまで製造された比較的息の長いモデルでした。

とはいえやはり1番新しい個体でも2007年ということは、20年近く経過しているので不安を感じますよね。しかも全年式でキャブレター仕様。もちろん不安があることは間違いないのですが、上記のようにたくさん売れたバイクなので、年式の割には比較的中古パーツが出やすい方かと思います。
またこのバイクに搭載されているエンジンは耐久性に定評のあるホンダの水冷Vツインエンジンで、バイク便などに使われるあのVTRと基本設計を同じくするMC15Eというエンジンなのです。古いものであることは間違いありませんが、造り自体は非常に頑丈なエンジンなので、その点は安心材料かと思います。
250ccでも重厚感のあるアメリカンクルーザースタイルのバイクが欲しいという方は選択肢に加えてみてはいかがでしょうか?

そして3台目、というよりジャンルと言うべきでしょうか。オフロードモデル全般です。

オフロードモデル

引用元:ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ各公式サイト

実はオフロードバイクは前後のホイールがそれぞれ21インチと19インチのものをフルサイズといい、250ccクラスというのはもうフルサイズなのです。600ccや650ccのビッグオフなんていうマニアックなジャンルもありますが、基本的にオフロードは250ccがスタンダードで、その時点でもフルサイズなのです。
ですので車体は細くて軽いものの、全高やシート高は高く、小さく見えるようなことはありません。ちょっとニュアンスが違ってくるかもしれませんが、オフロードというジャンルも考え様によってはデカ見えバイクと言えるのかもしれません。

ざっくりと250ccクラスのデカ見えバイクについて紹介してみました。では次、本命400ccクラスのデカバイクを紹介していきます。

デカ見えバイク 400cc編

では400ccクラスのデカ見えバイクについて紹介します。近年の400ccって、車種によっては250ccと車体を共通にしていたり、むしろ軽量コンパクトを売りにしていることが多いです。確かに大きさや重さは250ccと変わらないのに400ccのパワーがあるということは魅力的ですが、その逆に大型の車体に400ccのエンジンだっていいじゃないか。

ということで、まずデカ見えといえばこのバイクを外して語ることはできないでしょう。スズキのイナズマです。

スズキ イナズマ400

引用元:スズキ公式サイト

これはイカれてますよ。1200ccのイナズマ1200と共通の車体を持つ、デカすぎる400ccネイキッドバイクなのです。確かに1200ccとしては割と小柄な方かもしれませんが、400ccとしては明らかに規格外のサイズです。
燃料タンクは18L、リアのタイヤ幅は170と、完全に大型ネイキッドのソレなのです。さらに装備も豪華で、ブレンボキャリパーを装備。デカいということ以外にも魅力たっぷりの1台なのです。

しかし不運だったのは、当時の競合は現代にも名を残すCB400SUPER FOURやXJR400、ZRX400といった名車ばかり。さらにはスズキのメーカー内でも同じ400ccで4気筒ネイキッドのGSX400インパルスという存在もあったため、むしろちょっと目立たない1台でした。

引用元:ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ各公式サイト

デカい、装備が豪華ということ以外にもメカニズム的な特徴として、油冷エンジンを搭載していました。今でこそジクサーなどの小排気量車にも採用されていますが、当時はGSX-R750など大排気量車に用いられていたメカニズムで、それが400ccクラスに降りてきたわけです。
つまり大きさだけではなくて、メカニズムや装備も当時の大型並というわけなのです。排気量以外は大型クラスとも言えるので所有感もありますよね。これならリッタークラスのツーリング仲間と走っても、写真を撮っても、引け目を感じることはないでしょう。

では今度はフルカウルのモデルで、2台のスポーツツアラーを紹介しましょう。
1つは自分も以前乗っていたカワサキのZZ-R400です。

カワサキ ZZ-R400

引用元:カワサキ公式サイト

冒頭でもお伝えしましたが、輸出仕様のZZ-R600と共通の車体を用いているため、とても大柄なのです。装備重量はなんと222kgと本当に大型級で、600ccクラスとしても大きく重いくらいです。
というのもこのバイクはスポーツツアラーというジャンル。やはりツアラーモデルですから、ゆったりとした適度な前傾ポジションを確保する大きな車体、そして安定感を生む重量が必要なのです。

このモデルは前期型のK型と後期型のN型の2タイプがあって、K型は平成初期のカワサキらしいデザイン、N型は丸みを帯びたデザインになっています。ちなみに自分は後期のN型に乗っていて、ツーリングをするには最高の1台でした。

スズキ RF400R/RF400RV

そしてもう1台のスポーツツアラーは、スズキのRF400RとRF400RV。このバイクもまたデカいのです。
こちらもまたRF 600Rと共通の車体を使用しています。そしてRF900Rという、さらにもう1つ排気量の大きいモデルとも、かなり多くのパーツが共用となっています。

引用元:スズキ公式サイト

フレームの材質がアルミになっていたりするのですが、大きさは変わらないのです。カウルも大きくて、フレームもエンジンの左右に出っ張っている上、さらにシートカウルも大きく、400ccにはとても見えません。ZZ-R以上に大きく見えます。
ちなみにRF400RVというモデルは可変バルブを搭載したモデルです。

実はこのRF400Rのベースとなっているエンジンは、現代で言うところのスーパースポーツにあたるレーサーレプリカGSX-R400Rに由来するもの。ですのでこの大きくて重い巨体を動かすにはあまりにも低回転域がスカスカだったのです。しかも用途はツーリングですから走りにくくて仕方がない。そこで可変バルブ機構を採用し、中低速の扱いやすさを付け足したわけです。

やはりイナズマ同様、同時にZZ-R400という強力なライバルがいたがゆえ、あまり多くの台数が売れたモデルではありませんでしたが、ツーリング性能は非常に高く、個人的には結構好みな一台です。

では最後に400ccクラスのアメリカンについても触れておきましょう。
ドラッグスターやシャドウ、バルカンなど、このクラスのアメリカンはいずれも大きくて重厚感があり立派な車体ですが、その中でも頭1つ抜けてデカいのがあるのです。
そうです、またスズキです。さっきからスズキ車ばかり紹介していますが、このバカでかいアメリカンの名前はブルバードとイントルーダークラシックです。

スズキ ブルバード400&イントルーダークラシック400

引用元:スズキ公式サイト

ただでさえ大きなライバルたち、ドラッグスターやバルカンよりもさらに一回り、二回り大きな車体は、いずれも800ccモデルと共通なのです。

イントルーダークラシックの発売時のプレスリリースを見ると、メーカーであるスズキ自ら「リッタークラス並みの全長とホイールベースを有する車体に、圧倒的な存在感を持たせた大柄なデザインを採用した」と言っているのです。
そう!800ccとしてもデカいくらいのに、その車体に400ccのエンジンを搭載しているのです。もうこんなもの作ってくれるのは。やっぱり俺たちのスズキですよ。

と、ここまではデカ見え中型バイクの具体的な車種・特徴を紹介してきましたが、こんなデカ見えバイクには注意点・デメリットがあります。結構見落としがちなポイントもあるので、手を出す前に、是非知っておいて欲しい大事なお話です。

デカ見えバイクの注意点

では最後、デカ見え中型バイクを購入する前に、絶対知っておいて欲しい注意点・デメリットについてお伝えします。

走行性能はあまり高くない

まず1つは当然ですが、走行性能は決して高くないということです。

車体が大きければ扱いにくくなります。そして車体が長いということは、ホイールベースも長くなり、このことは旋回性能を低くする方向に作用します。

さらに言うと重量も重くなる傾向にあります。今回紹介したGSR250もV-TWIN MANAもINAZUMAもZZR400もRFもブルバードも、みんな重いのです。
日常の取り回しが大変というだけではなくて、当然ですが同じパワーであれば、重ければ重いほど加速は悪くなりますよね。ですので走行性能は決して高くありません。
排気量が400ccまでという制約がなければ、大きなエンジンやパワーのあるものを選ぶことで動力性能に関してはカバーができますが、今回は普通自動二輪免許で乗れる車種に限定してるので、そのようなことはできません。ですので大型車なみにデカくて迫力があったとしても、やっぱり中身は中型ですので、走行性能を求めるのであれば大型免許を取得するか、より軽量コンパクトな中型バイクを選んだ方が幸せになれるはずです。

今は流行っていない

そして2点目。このことに気付く人は結構少ないと思います。
意外と気づかないデカ見えバイクのデメリットその2、それは今流行ってないとことです。

今はむしろどんどん軽量コンパクにという流れです。今回紹介したバイクの多くは海外向けの600ccと共通の車体と言ったように、400ccよりも大きなモデルと共通の車体を用いているものが多かったですよね?しかし今の流れはその逆で250ccと共通の車体を持つ400ってのが増えています。

実際に今回紹介したモデルは、どれも現在はもう生産されていない絶版車ばかりです。そう!もう流行ってないのです。つまり需要が少ない今は、デカいのに乗りたければ大型免許を取ってくれと言わんばかりのラインナップなのですよ。400cc以下は扱いやすさを重視したモデルの方が売れるということなのでしょう。
ですので古いし需要は少ないしということで、将来のリセールバリューは低くなってしまうかもしれません。ただその逆も考えられます。このようなデカ見えバイクはもうなかなか新規で生産されることはないでしょうから、希少性が高まるかもしれません。体が大きいから大きいバイクに乗りたいのだけど、大型免許は持っていない、そんな人いますよね?間違いなく一定数需要はあると思うのです。
未来にどうなっているか分かりませんが、このようなリスクは頭の中に入れて検討しておいた方がいいでしょう。

まとめ

というわけで今回は、普通二輪免許で乗れる「デカ見えバイク」を紹介してきましたがいかがでしたか?
今の250ccクラス・400cクラスはコンパクトで扱いやすいモデルが主流ですが、この記事が「普通二輪免許しか持っていないけど、大きなバイクに乗りたい」という方の参考になれば幸いです。

今回の記事は下記の動画でも詳しく解説していますので、こちらもご視聴いただけると嬉しいです。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事:

400ccとリッターバイクを徹底比較‼ リッターバイクの〇と✖

 

2023年10月19日

【元バイク屋が解説】もはや絶滅危惧種!? 400cc4気筒ネイキッド一覧とその魅力

 

2024年05月16日

【元バイク屋が解説】奥深き250&400アメリカンの世界

 

2022年07月14日

 

 

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月27日【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
  • アイテム2026年4月21日【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
  • コラム2026年3月26日【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
  • コラム2026年3月16日【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?
  • 人気バイクアクセサリ
  1. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 スマホ スタンド アルミ製 マウント ハンドル ミラー 原付 オートバイ 自転車 クイックホールド KDR-M11C (Black)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 スマホ スタンド アルミ製 マウント ハンドル ミラー 原付 オートバイ 自転車 クイックホールド KDR-M11C (Black)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,596
    新品最安値 :
    ¥2,388
    Amazonで見る
  2. Homwarm バイクカバー 300D厚手 防水 紫外線防止 盗難防止 収納バッグ付き (XXL, ブラック)
    車体カバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Homwarm バイクカバー 300D厚手 防水 紫外線防止 盗難防止 収納バッグ付き (XXL, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,380
    新品最安値 :
    ¥3,380
    Amazonで見る
  3. バイク スマホホルダー スタンド : Lamicall 片手操作 オートバイ ワンタッチ スマートフォンホルダー, ミラーマウント付き,バイク用 携帯ホルダー,原付 スマホホルダー, motorcycle phone mount, 360度回転, 振動吸収, iPhone15 15Plus 15pro 15pro max,iphone 14/13/12/11/8/7/6 plus pro max
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク スマホホルダー スタンド : Lamicall 片手操作 オートバイ ワンタッチ スマートフォンホルダー, ミラーマウント付き,バイク用 携帯ホルダー,原付 スマホホルダー, motorcycle phone mount, 360度回転, 振動吸収, iPhone15 15Plus 15pro 15pro max,iphone 14/13/12/11/8/7/6 plus pro max
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,699
    新品最安値 :
    ¥2,699
    Amazonで見る
  4. Homwarm バイクロック チェーンロック バイク 自転車 ワイヤーロック φ(直径)22mm×1200mm 頑丈 盗難防止 鍵3本セット (ブラック)
    DIY & Garden - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    Homwarm バイクロック チェーンロック バイク 自転車 ワイヤーロック φ(直径)22mm×1200mm 頑丈 盗難防止 鍵3本セット (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,480
    新品最安値 :
    ¥2,480
    Amazonで見る
  5. FODSPORTS バイク インカム M1-S Pro 最大8人同時通話 連続使用20時間 通信自動復帰 日本語音声案内 音楽共有 異なるインカムとの接続可能 強い互換性 Bluetooth バイク用 ヘルメット ヘッドセット 通信機器 防水 HI-FI音質 Siri対応 付属品全部同封 無線機 日本語システム 技適認証済み(1台セット)
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    FODSPORTS バイク インカム M1-S Pro 最大8人同時通話 連続使用20時間 通信自動復帰 日本語音声案内 音楽共有 異なるインカムとの接続可能 強い互換性 Bluetooth バイク用 ヘルメット ヘッドセット 通信機器 防水 HI-FI音質 Siri対応 付属品全部同封 無線機 日本語システム 技適認証済み(1台セット)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,899
    新品最安値 :
    ¥9,899
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) 【Amazon.co.jp 限定】 バイクカバー L シルバー 防水 風飛び防止 前後が分かる配色 97972
    車体カバー
    発売日 : 2018年05月30日
    デイトナ(Daytona) 【Amazon.co.jp 限定】 バイクカバー L シルバー 防水 風飛び防止 前後が分かる配色 97972
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,060
    新品最安値 :
    ¥2,060
    Amazonで見る
  7. LX-B4FM バイク インカム 10riders インカム 最大10人同時通話 FMラジオ バイク用インカム 音楽共有インカムバイク用 Bluetooth スマホ音楽再生 Siri対応インターコム IP67防水バイク用無線機いんかむ ヘルメット用インカム 連続15-21時間通話 タイプC端子 2種類マイク オートバイモーターサイクル 日本語取扱&音声案内 技適認証済み 1機セット
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    LX-B4FM バイク インカム 10riders インカム 最大10人同時通話 FMラジオ バイク用インカム 音楽共有インカムバイク用 Bluetooth スマホ音楽再生 Siri対応インターコム IP67防水バイク用無線機いんかむ ヘルメット用インカム 連続15-21時間通話 タイプC端子 2種類マイク オートバイモーターサイクル 日本語取扱&音声案内 技適認証済み 1機セット
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,959
    新品最安値 :
    ¥8,959
    Amazonで見る
  8. ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク用 シートバッグ対応 南京錠 ワイヤー長1200mm ダイヤルロック カールコードタイプ DLK120 16835
    バイク用ロック
    発売日 : 2020年05月13日
    ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク用 シートバッグ対応 南京錠 ワイヤー長1200mm ダイヤルロック カールコードタイプ DLK120 16835
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,148
    新品最安値 :
    ¥2,990
    Amazonで見る
  9. デイトナ(Daytona) バイク用 インカム 4人通話 ブルートゥース 通信距離800m 通話自動復帰 DT-E1 (ディーティーイーワン) 1台セット 99113
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 インカム 4人通話 ブルートゥース 通信距離800m 通話自動復帰 DT-E1 (ディーティーイーワン) 1台セット 99113
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥19,919
    新品最安値 :
    ¥19,919
    Amazonで見る
  10. Kaedear(カエディア) スマホホルダー 携帯ホルダー バイク用 振動吸収 エアーマウント 一体型, サイドレバー ロック 耐久強度 中間マウント防犯タイプ, スライドロック/Air Mount KDR-M28
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) スマホホルダー 携帯ホルダー バイク用 振動吸収 エアーマウント 一体型, サイドレバー ロック 耐久強度 中間マウント防犯タイプ, スライドロック/Air Mount KDR-M28
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,795
    新品最安値 :
    ¥3,605
    Amazonで見る
  11. 【箱根駅伝選手も推奨】 U-Makes ランニング リュック バッグ ハイドレーション トレラン ザック 自転車 トレイル 軽量 10L 揺れない ランバディ (ブラックモデル)
    ハイドレーションバッグ
    発売日 : 1970年01月01日
    【箱根駅伝選手も推奨】 U-Makes ランニング リュック バッグ ハイドレーション トレラン ザック 自転車 トレイル 軽量 10L 揺れない ランバディ (ブラックモデル)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,480
    新品最安値 :
    ¥3,480
    Amazonで見る
  12. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 対応 日本製 採用 / スマホ厚さ15mmまで, 縦長スマホ, カメラの突き出し, 対応/地球上で最もスマホ脱着が可能 クイックホールド手裏剣 KDR-M22C (ブラック)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 対応 日本製 採用 / スマホ厚さ15mmまで, 縦長スマホ, カメラの突き出し, 対応/地球上で最もスマホ脱着が可能 クイックホールド手裏剣 KDR-M22C (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,289
    新品最安値 :
    ¥2,795
    Amazonで見る
  13. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 防水 クイックホールド ビートル KDR-M14C (ブラック)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 防水 クイックホールド ビートル KDR-M14C (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,695
    新品最安値 :
    ¥2,695
    Amazonで見る
  14. バイク スマホホルダー JOYROOM 2023 バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 自転車 オートバイ用 スタンド マウント スマホ置き 原付 固定 「ワンタッチで自動ロック」 片手操作 「10秒で取り付け」 360度回転可能 脱落防止 強力保護 耐久性 脱着簡単 iPhone 14, 14Plus, 14pro, 14pro max, iphone 13 13 pro max 13 mini, 12 mini 11 Pro Max, 11 プロ マックス XS Max XR X 8 plus 7 7plus 6 6s 6plus se2, Samsung Galaxy S21, Xperia, android, 4.7-7インチ に対応 (Black)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク スマホホルダー JOYROOM 2023 バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 自転車 オートバイ用 スタンド マウント スマホ置き 原付 固定 「ワンタッチで自動ロック」 片手操作 「10秒で取り付け」 360度回転可能 脱落防止 強力保護 耐久性 脱着簡単 iPhone 14, 14Plus, 14pro, 14pro max, iphone 13 13 pro max 13 mini, 12 mini 11 Pro Max, 11 プロ マックス XS Max XR X 8 plus 7 7plus 6 6s 6plus se2, Samsung Galaxy S21, Xperia, android, 4.7-7インチ に対応 (Black)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,997
    新品最安値 :
    ¥1,997
    Amazonで見る
  15. TNICER バイク インカム T2インカム Bluetooth5.2 インカムバイク用通信機器 6人同時通話 ワンクリックで自動ペアリング 25時間連続使用 通信距離1000m 自動通信回復 日本語音声ガイダンス 他ブランドのインカムと接続可能 音楽共有 防水規格IP67 インカム 付属品完備 日本語説明書付き TELEC技術基準適合証明付き(1台)
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    TNICER バイク インカム T2インカム Bluetooth5.2 インカムバイク用通信機器 6人同時通話 ワンクリックで自動ペアリング 25時間連続使用 通信距離1000m 自動通信回復 日本語音声ガイダンス 他ブランドのインカムと接続可能 音楽共有 防水規格IP67 インカム 付属品完備 日本語説明書付き TELEC技術基準適合証明付き(1台)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,999
    新品最安値 :
    ¥8,999
    Amazonで見る
  16. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー 振動・衝撃吸収 振動軽減 防振 ダンパー マウント バイブアブソーバー 17mmボール KDR-M0 (short)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー 振動・衝撃吸収 振動軽減 防振 ダンパー マウント バイブアブソーバー 17mmボール KDR-M0 (short)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,496
    新品最安値 :
    ¥1,496
    Amazonで見る
  17. 野球ステッカーセット 100枚 防水ステッカー 野球シールパック ブランドステッカースーツケース 車 バイク ヘルメット スケボー ギターなどに適用
    Toys - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    野球ステッカーセット 100枚 防水ステッカー 野球シールパック ブランドステッカースーツケース 車 バイク ヘルメット スケボー ギターなどに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥799
    新品最安値 :
    ¥799
    Amazonで見る
  18. デイトナ(Daytona) バイク用 USB電源 合計5V/4.8A ブレーキスイッチ接続 メインキー連動 取付幅13.5mm スレンダーUSB-A 2ポート 98438
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 USB電源 合計5V/4.8A ブレーキスイッチ接続 メインキー連動 取付幅13.5mm スレンダーUSB-A 2ポート 98438
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,273
    新品最安値 :
    ¥3,200
    Amazonで見る
  19. WANDA バイクカバー 【420D 全天候型 2023最新型】 厚手 破れにくい 耐熱 溶けない UVカット 色褪せない 防水/撥水 水を弾く 蒸れない オートバイカバー スクーターカバー バイク用車体カバー ワンタッチバックル前後付き 幅広い反射ストライプ3箇所付き アイレット2つあり 盗難防止 ポリエステルオックス生地 XXL:245*110*130
    車体カバー
    発売日 : 1970年01月01日
    WANDA バイクカバー 【420D 全天候型 2023最新型】 厚手 破れにくい 耐熱 溶けない UVカット 色褪せない 防水/撥水 水を弾く 蒸れない オートバイカバー スクーターカバー バイク用車体カバー ワンタッチバックル前後付き 幅広い反射ストライプ3箇所付き アイレット2つあり 盗難防止 ポリエステルオックス生地 XXL:245*110*130
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,999
    新品最安値 :
    ¥4,999
    Amazonで見る
  20. デイトナ(Daytona) バイク用 スマホホルダー 振動吸収 ユニット一体型 カメラ保護 アルミアーム iPhone14シリーズ対応 スマホホルダー3プラス IH-2100 リジッド 25077
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年04月22日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スマホホルダー 振動吸収 ユニット一体型 カメラ保護 アルミアーム iPhone14シリーズ対応 スマホホルダー3プラス IH-2100 リジッド 25077
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥7,488
    新品最安値 :
    ¥7,388
    Amazonで見る
タグ:250400バイクまとめ中免中型大きい
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 【カワサキ】Z900RS 新たなカラーを追加し12月14日(土)に発売
次の記事 【元バイク屋が解説】バイク嫌いに物申す! バイクより車がエラいのか⁈

新着記事

【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランをお届け!
【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!
ツーリング ライディング
最高気温20〜25℃のツーリングウエアはこれ!春・初夏に快適な服装と実例コーデを紹介
コラム ウェア お役立ち ツーリング
道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選
ツーリング
【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
コラム お役立ち メンテナンス ライディング 動画 知識
【2026年春】100万円以下で狙える!コスパ最強の大型バイク新車&中古車10台選んでみた。
まとめ
【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
アイテム お役立ち コラム 動画
【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット

この記事もおすすめ

アイテムお役立ち動画

【元バイク屋が徹底解説】中古はNGのバイク用品と納得の理由

2022年3月22日
コラムお役立ちライディング知識

バイクの運転中に急な突風!強風時の運転と駐車で注意することはコレ!

2024年4月29日
メンテナンスコラム整備知識

【定期点検】バイクの12か月点検は「絶対やった方が良い!」その理由を解説

2024年5月29日
コラムお役立ち

【走行風対策】ツーリングで疲れる人必見!「風」制御でバイクはもっとラクになる!

2024年5月19日
アイテムウェアお役立ちコラムヘルメット

予算総額5万円!初心者ライダーが揃えるべきバイク用品

2022年8月18日
アイテムお役立ち

【超快適】バイクツーリングが驚くほど「楽になる」アイテムまとめ

2024年7月14日
知識コラムライディング

【要注意】免許取りたて新米ライダーがバイクで気を付けるべき場所やポイントを徹底解説!

2024年5月13日
コラム知識

バイク2台持ちのメリットとデメリットを惜しみなく語ります

2023年7月29日

人気記事

コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
ツーリングコラム

【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート

2026年4月19日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品

2026年4月21日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
コラムお役立ちメンテナンスライディング動画知識

【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼

2026年4月27日
コラム

家族持ちライダーが角を立てずにツーリングするコツ|家族とバイクを両立する現実的な方法

2026年4月7日
ツーリング

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選

2026年4月29日
【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!
ツーリング

【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!

2026年4月11日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?