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【バイク練習】初心者におすすめの時間帯は?【個人的には朝練一択】

えも
最終更新日 2025/02/01 19:39
えも
Published: 2025年2月1日
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えも

バイクの練習は個人的には明るい時間がベスト。早朝なら人もクルマも少なく公道での走行に慣れるのにはぴったりです!

バイクの免許を新たに取得したばかりの方にとって、初めて公道を走る経験はわくわくするものですが、同時に不安も大きいものです。

バイクの免許には【仮免許制度】がないため、実際に公道を走るのは免許を取得してから。初めての公道が交通量の多い時間帯では、恐怖を感じてしまい、バイクの運転そのものが嫌いになってしまうことも。

初心者がバイクの運転を練習するには「早朝」が最も適した時間帯だと私は考えています。交通量が少なく、少々もたついても周囲に迷惑がかかりにくいこの時間帯なら、安心して練習に集中できるからです。

この記事では、バイク練習に最適な時間帯を朝、昼、夜のそれぞれの視点から詳しく解説し、なぜ特に初心者にとって早朝が推奨されるのかを深掘りします。

是非この記事を最後まで読んで、バイクを安全に楽しく乗りこなすための第一歩を踏み出してください。

目次
  • 一番走りやすいのは早朝(明るくなってから)
  • 昼間は交通量によっては練習しにくい
  • 夜間は状況把握が難しく練習には不向き
  • 交通公園を利用する
  • ライディングスクールという選択肢も
  • まとめ

一番走りやすいのは早朝(明るくなってから)

初心者にとってバイクの練習は、できるだけ安全な環境で行うことが重要です。

早朝は他の時間帯に比べて交通量が少なく、静かで落ち着いた環境でバイクの運転に集中することができます。また、日が昇り始めて視界もよく、安全確認も容易。

早朝の公道なら停止や発進、左右の確認といった基本的な操作をじっくりと練習することが可能です。特に視力の悪いライダーは、暗い夜間だと安全確認の方にばかり注意が行って運転操作に集中できません。

したがって、初心者がバイク操作に慣れるためには、交通量の少ない早朝を選んで練習することが、安全かつ効果的な方法と言えます。

この時間帯に練習することで、初心者は不安を感じることなく、バイクの運転技術を着実に向上させることができるでしょう。

昼間は交通量によっては練習しにくい

『早起きは苦手で、どうしても早朝からバイクに乗るなんて考えられない』という方もいらっしゃるでしょう。そんな方は通勤ラッシュや帰宅ラッシュを避けた時間帯がおすすめです。

通勤ラッシュを避けて田舎の交通量が少ないエリアまで行き、帰宅ラッシュ前までに帰ってくるのが理想。例えば、平日の午前10時から午後2時頃はラッシュを避けられ、比較的交通量が少ないため、練習しやすい時間帯です。

朝夕のラッシュ時には、急いでいたり、疲れていたり、よそ見をしていたりしているドライバーや自転車、歩行者が多く、危なくて練習になりません。

交通量が少なめのエリアまで行くことができれば、早朝とさほど条件の変わらない環境でバイクの運転を練習することができます。

昼間に練習するメリットは、飲食店や施設が開いているため、休憩を取りながらの長時間練習が可能なこと。一方、デメリットは、通勤や買い物で外出する人が多いため、交通量が増え、事故のリスクが高まることです。

したがって、早朝練習が難しい場合、昼間でも通勤ラッシュや帰宅ラッシュを避け、交通量が比較的少ない時間帯と場所を選ぶことで、安全にバイクの練習をすることができます。

さらに、休憩を取りながらの練習は、疲労を蓄積せずに長時間続けることができるため、効率的にスキルアップが図れるでしょう。

夜間は状況把握が難しく練習には不向き

夜間のバイク練習は特有のメリットとデメリットがありますが、初心者にはあまりおすすめできない時間帯です。

夜間は交通量が減少し、道が空いているため、一見練習しやすい環境に見えます。しかし、大きなデメリットとして、視界が制限されるため、周囲の状況を正確に把握することが困難です。

特に、夜間はドライバーの疲労や注意散漫が増えるため、予期せぬ危険に遭遇する可能性が高まります。無灯火の自転車や歩行者、動物の飛び出しにも対応する必要があるでしょう。

街灯が少ない地域では、道路上の障害物が見えにくく、急なカーブや段差に気づきにくいことがあります。また、他の車両のライトによる眩しさも、視界をさらに悪化させる要因です。

したがって、初心者がバイクの練習を夜間に行うことは、事故のリスクを高めるため、安全な練習環境とは言えません。初心者はより安全な日中や早朝の時間帯を利用することをおすすめします。

交通公園を利用する

引用元:福岡県朝倉市

公道に出て練習することにはまだ不安があるという方は、交通公園を利用するという選択肢もあります。バイク初心者や操作の復習が必要なライダーにとって、交通公園は理想的な練習場所です。

メリットは、交通公園はS字、クランク、一本橋、8の字など、自動車学校のような環境で、バイクの運転に必要な技術を練習することができること。

また、他の車両との接触リスクが低く、事故の心配を減らしながら集中して練習できる安全な環境が整っています。

デメリットとしては、利用できる時間が限られており、曜日や時間帯によってはジムカーナの練習をしている上級者も多いので、初心者が落ち着いて練習できない可能性があることです。

私の住む福岡県には朝倉市の小石原川ダムふれあい公園(交通公園)、宮若市の宮若市交通公園があります。利用料は無料で、予約も不要。

初心者から上級者まで楽しめるコースレイアウトになっており、周囲に民家がないため、エンジン音の苦情などの心配もありません。

全国的にもそう多くない施設のようですので、お近くにないかどうか探してみてください。

ライディングスクールという選択肢も

引用元:ホワイトベース公式(X)

ライディングスクールへの参加は、初心者だけでなくベテランライダーにも、バイクの操作スキルを効率よく向上させるための有力な選択肢です。

スクールではプロのインストラクターから直接指導を受けられるため、独学では気づきにくい癖や改善点を的確に修正できます。

また、専用の練習場や設備が用意されており、公道では体験できない特定のシチュエーションを安全に練習することが可能です。一方で、参加費が発生し、時間や場所の制約がある点がデメリット。

基本的なバイクの取り回しや低速バランス、急制動といった初心者向けの内容から、スラロームやカーブ走行などの中級者向け、上級者向けのレッスンも用意されています。

また、貸出用のバイクを用意しているスクールもあり、自分の車両を持っていない方でも気軽に参加できることも。

ただし、スクールの開催頻度や場所によっては参加が難しい場合もあります。参加しやすい場所や日時、費用のスクールを探してみましょう。

ライディングスクール一例

  • 日本二輪車普及安全協会主催 Basic Riding Lesson
  • ホンダ バイクレッスン
  • YRA(ヤマハライディングアカデミー)
  • 〈KAZE Let’s Ride Safety〉Safe Riding Program
  • スズキ北川ライディングスクール
  • SRTT(ストリート・ライディング・テクニカル・トレーニング)
  • KRS(柏秀樹ライディングスクール)

SRTT内藤師匠の超・神がかっている模範ブレーキ操作とアクセルコントロール動画をXにもUPします。
実践トレーニングしたい方はぜひSRTTライディングスクールにご参加ください。二宮もいます。https://t.co/KShTzXtfBl pic.twitter.com/wM0UzT2kVX

— ホワイトベース公式 バイク (@whitebase1) November 19, 2024

まとめ

バイクの運転を練習するにあたって、最適な時間帯を選ぶことは、初心者にとって非常に重要です。この記事では、早朝、昼間、夜間と異なる時間帯ごとの練習のメリットとデメリットを解説しました。

バイク初心者は、安全に技術を習得するために最適な時間帯を選ぶべきです。早朝は交通量が少なく、視界もクリアであるため、初心者がバイクの基本操作をじっくりと練習するのに理想的。

昼間は飲食店が開いているなどの利便性がありますが、交通量が多くなるため、運転の練習がしたい初心者にはリスクが高いです。通勤や帰宅ラッシュを避けて交通量の少ない場所で練習しましょう。

夜間は視界が不十分であり、状況把握が難しいため、初心者にはおすすめできません。

公道での練習に不安がある場合は、無料で利用できる交通公園に行ったり、お金を払ってプロに教えてもらうライディングスクールに参加するという選択肢も検討しましょう。

初心者がお金をかけずに安全にバイクの練習をするなら、日が昇り始めてからの早朝が最もおすすめです。この時間帯は交通量が最も少なく、集中して練習に臨むことができるため、安心して運転技術を向上させることが可能です。

この記事を通じて、各時間帯の特性を理解し、自分にとって最も適した時間や場所を選んで、バイクを安全に楽しく乗りこなすための第一歩を踏み出しましょう。

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