本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ロイヤルエンフィールド】2026年モデル「GOAN CLASSIC 350」を発表!
    2026年7月23日
    【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!
    2026年7月17日
    【ロイヤルエンフィールド】「HUNTER 350」の 2026 年モデルに新⾊「ムンバイ‧イエロー」と「ムーンショット‧ホワイト」が⽇本市場に追加上陸!
    2026年7月17日
    【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売
    2026年7月15日
    【ロイヤルエンフィールド】限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」のオンライン購入申込受付を本日より開始!
    2026年7月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
    2026年7月14日
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 50ccの原付はなくなる?それとも電動化か「新原付一種」で存続へ?
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 50ccの原付はなくなる?それとも電動化か「新原付一種」で存続へ?
コラム

50ccの原付はなくなる?それとも電動化か「新原付一種」で存続へ?

沼尾宏明
最終更新日 2024/03/01 14:07
沼尾宏明
Published: 2023年1月12日
シェア

一昔前に比べ、50cc以下の原付一種はラインナップが激減している。さらに2025年に排ガス規制強化を控え、絶滅の恐れも・・・・・・。

目次
  • 度重なる値上げなどの理由で原付離れが加速
  • 2025年の規制強化で大幅な価格アップが懸念されている
  • 本命は電動化、でもまだまだ課題が……
  • 125ccの出力を制限し、「原付一種」として扱う案が浮上!
  • 電動の使い勝手がよくなるまで、新原付が中継ぎ役に?

オートバイ業界のジャーナリストとして長年活動している私が2023年1月の最新情報を交えつつ、今後の動向を予測してみます!

【2024年のバイク業界を予測】今年は原付二種に動きが! さらに規制で価格上昇、消えるモデルも?

 

2024年01月31日

度重なる値上げなどの理由で原付離れが加速

引用:二輪車販売台数(JAMA日本自動車工業会発表)

50ccの原付一種バイクは、1980年代の最盛期には年間約200万台と圧倒的に売れていたが、近頃は約12万台にまで減っている。ラインナップ数は国内4メーカーで17車種にまで減少した(2023年1月現在)。

この主な原因となったのが高額化と駐車場不足だ。

もともと50ccは免許取得が簡単で、四輪普通免許でも運転できる。その上、車両価格が安く、お手軽な庶民の足として大人気になった。しかし、何度も排ガス規制が強化。ほぼ日本でしか販売されていない排気量だけにコストがかかり、価格が上昇した。’80年代は10万円台前半が主流で、安価なモデルだと10万円以下だったのに対し、現在は20万円前後になっている。

また、2006年には違法駐車が厳罰化され、バイクが厳しく取り締まりを受けた。特に都市部では二輪駐車場が圧倒的に不足し、停める場所がないにも関わらず、取り締まりだけは強化。原付に限らず、バイク全般に言えることだが、バイク離れが起きたのだ。

加えて、原付一種ならではの「30km/h上限」「二段階右折」といった不便なルールも原付離れに影響しているはず。一方で電動アシスト自転車など安価な移動手段が台頭し、原付一種より販売台数が増えているのが現状だ。

2025年の規制強化で大幅な価格アップが懸念されている

そんな中、原付にさらなる排ガス規制「令和2年排出ガス規制」が迫っている。
この規制は2022年10月末から全面適用されたが、原付一種のみ2025年10月末までの猶予が与えられた。
規制内容が厳しく、特に小排気量車ほど対策が難しい。原付は大幅な価格増が見込まれており、メーカーとしてはますますセールスが見込めなくなるため、50ccが全て“絶滅”する可能性があった。
そこでメーカーの技術開発や対策技術の低コスト化を求めるべく、原付一種のみ3年の猶予が与えられた経緯があるのだ。

原付のような小排気量車は温度上昇に時間がかかる。マフラーに内蔵され、排ガスを浄化する触媒の機能が発揮されないため、規制値をクリアできない。また、OBDII(車載式故障診断装置)の義務化も検討されている。

本命は電動化、でもまだまだ課題が……

では今後、原付はどうなってしまうのか。
現在、二つの手段があるだろう。まず一つは「電動化」の道だ。バッテリーと電動モーターで走る電動バイク(EV)なら排ガスの問題をクリアできる。

日本において一般の人が購入できる国産4メーカーの電動バイクは唯一、ヤマハEビーノのみだが、今後ホンダのEM1e:が導入される可能性もある。

欧州で発売されるホンダ初の個人向け電動バイク、EM1e:。国内登場も期待される。

その一方で問題も……。

まずは価格だ。Eビーノは31万4600円で、現行ガソリンエンジンの原付より10万円程度高い。ただし、自治体によっては補助金でガソリンエンジンと同等の価格になる場合もあり、今後、需要が増加することでEVのコスト低下はありえる。

しかし、航続距離とインフラの未整備などの課題は解決に時間がかかりそうだ。
航続距離はEビーノの場合、最大32kmで、スペアバッテリーを搭載することで2倍になるものの、上り坂があるとより短くなってしまう(ちなみにEM1 e:は40kmと発表されている)。
一方、ガソリンエンジン版のビーノは1回の給油で262.8km(WMTCモード)と圧倒的に航続距離が長い。

出先で充電するとしても、気軽に”給電”できる場所がない(某TV番組のように一般家庭にお願いするしかない?)。そして充電に約3時間かかる。
この課題を解決するため、共通バッテリーのシェアリングサービス「ガチャコ」が2022年秋からスタートしたが、普及はまだまだこれからだ。

排ガス規制が始まる2025年10月末までに、これらの課題がクリアされれば、ガソリン車の原付一種の代わりになるだろうが、「かなり難しい」というのが正直な印象だ。

Eビーノは現在、日本で唯一買える国産4メーカーの個人向け電動バイク。なおEM1e:はガチャコに対応するが、Eビーノは対応していない。

125ccの出力を制限し、「原付一種」として扱う案が浮上!

もう一つが「原付一種」という枠組自体を見直す案だ。
これは排気量ではなく、「最高出力」で原付一種を区分するもの。世界的に主流になっているエンジン版110~125ccモデルの排気量はそのままに、最高出力を5.4ps以下にデチューンし「原付一種」として扱う案だ。

全国約1600社のバイクショップが加盟する業界団体「全国オートバイ協同組合連合会(AJ)」が、国会議員の所属する自民党オートバイ議員連盟に提案した案で、実現するかは不透明だが、2023年春頃に何らかの動きがあると見られる。

この仮称「新原付一種」がどんなバイクになるのか予想してみよう。

車重は50ccより125ccの方が20~30kg重い。一方で馬力は4ps台の現行50ccに対し、新原付は5.4psとパワフル。低速トルクも太いので、加速性能や坂道での走りは現在の50ccより向上するはずだ。

また、グローバルな110~125ccモデルはアジアで50万~200万台規模を販売しており、大量生産による価格ダウンも期待できる。現行50cc並みの20万円前後になるとうれしい。

免許に関しては今までどおり原付免許のままで、四輪普通免許に付帯するだろう。そして上限30km/hと二段階右折も継続するはずだ(個人的には導入の際に撤廃してほしい)。

ちなみにダックス125などのレジャーバイクや、PCX125のような高級コミューターが「安く手に入るの?」と思った人もいるかもしれないが、それはなさそう。アジアなどで販売されている低コストで軽量な110~125ccスクーターが出力制御され、新原付一種になる模様だ。

コスパ優秀なホンダ アクティバ110はインドで人気。こんなバイクが「新原付」として日本上陸する……かも? 7.8ps&0.9kg-mを発生する空冷単気筒を搭載し、前12&後10インチを採用。車重は106kg。

電動の使い勝手がよくなるまで、新原付が中継ぎ役に?

世界的に短距離の移動手段として電動化が進んでいる。国内でも特に東京都は原付の電動化をプッシュをしており、いずれ原付はEVが主流になりそうな流れだ。

しかし、前述のとおり電動バイクの利便性が増すには時間がかかる。もし「新原付一種」が実現すれば、電動バイクが普及するまでの間、大いに役立つはずだ。

近頃、「原付一種不要論」も耳にするが、原付はクルマより免許取得が容易で、電動アシスト自転車よりも長距離移動に適している。公共交通機関が少ない地方などで、通学、通勤に原付が活躍しているケースもあり、なくしてはならない移動手段の一つだ。今後も継続するよう見守って行きたい。

【2024年のバイク業界を予測】今年は原付二種に動きが! さらに規制で価格上昇、消えるモデルも?

 

2024年01月31日

ライダー目線で乗ってみた! 電動キックボード=特定原付はどんなカンジ!?

 

2023年10月31日

投稿者プロフィール

沼尾宏明
ふだんフリーランスとして、主にバイク雑誌の編集やライターをしている沼尾です。
1989年に2輪免許を取得し、いまだにバイクほどオモシロイ乗り物はないと思い続けています。フレッシュな執筆陣に交じって、いささか加齢臭が漂っておりますが、いい記事を書きたいと思っているので、ご容赦ください。趣味はユーラシア大陸横断や小説など。よろしくお願いします。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2024年4月23日1000ccスーパースポーツが消滅!? 欧州YZF-R1公道版の生産終了から最高峰SSの今後を検証してみた
  • コラム2024年1月31日【2024年のバイク業界を予測】今年は原付二種に動きが! さらに規制で価格上昇、消えるモデルも?
  • コラム2023年10月31日ライダー目線で乗ってみた! 電動キックボード=特定原付はどんなカンジ!?
  • コラム2023年4月8日【実車チェック済み】ジャーナリストが選ぶ今年気になる新型バイク7選
  • 人気バイクヘルメット
  1. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2015年01月20日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,255
    新品最安値 :
    ¥3,255
    Amazonで見る
  2. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    ジェット
    発売日 : 2012年05月09日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,938
    新品最安値 :
    ¥3,683
    Amazonで見る
  3. OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥33,170
    新品最安値 :
    ¥32,680
    Amazonで見る
  4. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    フルフェイス
    発売日 : 2019年12月10日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥10,358
    新品最安値 :
    ¥10,100
    Amazonで見る
  5. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2014年05月16日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,130
    新品最安値 :
    ¥9,130
    Amazonで見る
  6. バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,523
    新品最安値 :
    ¥2,523
    Amazonで見る
  7. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    ジェット
    発売日 : 2017年04月03日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,488
    新品最安値 :
    ¥14,488
    Amazonで見る
  8. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    システム
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥31,264
    新品最安値 :
    ¥31,264
    Amazonで見る
  9. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    フルフェイス
    発売日 : 2019年05月20日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥29,247
    新品最安値 :
    ¥28,710
    Amazonで見る
  10. リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2016年10月30日
    リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,030
    新品最安値 :
    ¥7,108
    Amazonで見る
  11. アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥43,999
    新品最安値 :
    ¥43,999
    Amazonで見る
  12. ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    ジェット
    発売日 : 2022年09月25日
    ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,197
    新品最安値 :
    ¥8,197
    Amazonで見る
  13. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥25,990
    新品最安値 :
    ¥25,990
    Amazonで見る
  14. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,596
    新品最安値 :
    ¥5,596
    Amazonで見る
  15. ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,680
    新品最安値 :
    ¥5,680
    Amazonで見る
  16. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,936
    新品最安値 :
    ¥12,936
    Amazonで見る
  17. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年03月02日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,771
    新品最安値 :
    ¥3,771
    Amazonで見る
  18. リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2020年10月26日
    リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥15,990
    新品最安値 :
    ¥15,800
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年06月29日
    コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,983
    新品最安値 :
    ¥13,624
    Amazonで見る
  20. [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,980
    新品最安値 :
    ¥1,980
    Amazonで見る
タグ:50cc原付一種排ガス規制
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By沼尾宏明
ふだんフリーランスとして、主にバイク雑誌の編集やライターをしている沼尾です。 1989年に2輪免許を取得し、いまだにバイクほどオモシロイ乗り物はないと思い続けています。フレッシュな執筆陣に交じって、いささか加齢臭が漂っておりますが、いい記事を書きたいと思っているので、ご容赦ください。趣味はユーラシア大陸横断や小説など。よろしくお願いします。
前の記事 【Honda】中国で電動二輪車「Honda Cub e:」「Dax e:」「ZOOMER e:」を発表
次の記事 【ホンダ】 人気の「PCX」シリーズの2023年型はカラーリング設定を変更

新着記事

林道で遊ぶなら要チェック!フレーム点検の重要性を解説!
メンテナンス お役立ち 知識
【ロイヤルエンフィールド】2026年モデル「GOAN CLASSIC 350」を発表!
バイクニュース トピックス
【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート
ツーリング ライディング
バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授
ツーリング お役立ち コラム
【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!
バイクニュース トピックス
【ロイヤルエンフィールド】「HUNTER 350」の 2026 年モデルに新⾊「ムンバイ‧イエロー」と「ムーンショット‧ホワイト」が⽇本市場に追加上陸!
バイクニュース トピックス
【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】
まとめ ツーリング
【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

コラム

違うジャンルのバイクに乗り換えて良かったこと、しんどかったこと

2024年11月3日
コラムテクニック知識

【ライテク上達講座#10】冬のライテクを学ぼう!寒い時期の乗り方を知れば怖くない

2024年1月17日
まとめツーリング

全国のオートバイ神社(バイク神社)まとめ〜愛車と安全祈願ツーリング〜

2021年10月4日
アイテムウェアまとめ

【完全版】全25点!最新のバイク用プロテクター徹底的に集めました!

2024年3月17日
アイテムまとめメンテナンス

まずはコレをゲット!メンテナンス初心者が揃えるべき工具と用品 まとめ

2023年1月31日
コラム知識

【元車両開発関係者が解説】リアショックのツインショックとモノショックの違い

2022年1月5日
カスタム整備知識

ホイールカスタム、4つのメリット教えます。

2022年1月6日
知識コラムツーリング

【危ない!!】高速道路で荷物を落とした時の対処法【拾っちゃダメ!】

2024年5月16日

人気記事

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
ツーリングライディング

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート

2026年7月21日
コラム

「バイクマナー悪すぎ」と言わせたくない!昭和の限定解除ライダーが次の世代に残したい文化

2026年7月11日
まとめツーリング

【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】

2026年7月17日
アイテムまとめ

ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】

2026年7月14日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方

2026年6月29日
ツーリングお役立ちコラム

バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授

2026年7月19日
ツーリングお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】夏しかできないバイクの楽しみ方と注意点

2026年7月6日
コラムお役立ち

【スメハラ寸前⁉️】ライダーの汗・排ガス・ガソリン臭を消す3つの対策

2026年7月3日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?