本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
    2026年3月10日
    【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
    2026年3月9日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【KTM】先進のストップ&ゴー機能を搭載「KTM1390 SUPER ADVENTRURE S EVO」登場
    2026年3月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元車両開発関係者が解説】特殊なフレーム構造のメリットと狙いとは
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > 【元車両開発関係者が解説】特殊なフレーム構造のメリットと狙いとは
コラム知識

【元車両開発関係者が解説】特殊なフレーム構造のメリットと狙いとは

NTMworks
最終更新日 2023/09/04 15:55
NTMworks
Published: 2022年4月25日
シェア

バイクのフレームにはいろいろな形式があります。完成車の状態ではそれほど見た目に違いはありませんが、全ての部品を取り外してフレーム単体にすると、その形状は驚くほど個性豊かです。
エンジンの付いた自転車の時代から現代のバイクに至るまで、並べて比べるとその進化が明確に見えて面白いものです。
しかし、その進化の系統から外れたところにあるちょっと変わったフレームもあります。オーソドックスな手法を良しとしない開発者の心意気が強烈な個性を放つ、今回はそんな変り種フレームの一部を解説してみましょう。

目次
  • モノコックフレーム
  • プレスバックボーンフレーム
  • オメガフレーム
  • ピボットレスフレーム
  • フームレス
  • まとめ

モノコックフレーム

まずはモノコックフレーム。特殊な形式の中では比較的耳にすることが多い形式だと思いますが、実はこの形式、定義はかなり曖昧です。
もとはフランス語の造語でひとつの殻(貝殻)、という言葉がモノコックの意味です。これが英語になるとフレームレス、日本語になると応力外皮構造などと呼ばれたりします。言語が変わると微妙に意味が変わってしまうのが定義を難しくしている原因でしょう。

この中で応力外皮構造、外装部品がフレームを兼ねる構造に挑戦したのが79年にWGP500クラスに参戦した HONDA NR500です。楕円ピストンで有名なNRですが、参戦初年度はフレームも革新的なものでした。カウルがフレームを兼ね、エンジンやその他の部品がカウルに直接取り付けられるという驚きの構造です。フレームが存在しないことによって軽量化が可能なことは間違いありませんが、たった1年で通常のフレーム構造に変更されてしまいました。主に整備性が問題となったようですが、冷却性や転倒時の修復などにも問題がありそうですね。

引用元 左:ホンダ公式サイト 右:オートスポーツWEB

右の写真がフレーム単体です。通常のフレームとはかけ離れた形状をしていますね。

この応力外皮構造で最も成功しているのがべスパでしょう。市販車の場合は、フレームが存在しなくなることによるコストダウン、構造の簡素化によるトラブル発生率の低減などがこの構造のメリットです。反面、部品交換による部分的な修理が難しいなど一長一短ではありますが、何十年も独自の信念を貫いているぺスパは凄いですよね。

引用元:Vespa Piaggio Official Website

そしてメーカー自身モノコックとは呼びませんが、応力外皮構造という視点で見ればセミモノコックと言えなくも無いのがホンダのスーパーカブです。最新型は独立したフレームを持つ構造となりましたが、生誕以来永きに渡り、フレーム前半はパイプ構造、後半は外装を兼ねたプレス材のモナカ合わせという構造を採用し続けました。この独自の構造を何十年も前に完成させ、日本を代表する車種に育て上げたホンダは本当に凄いですね。

左 引用:ホンダ公式サイト

ホンダ スーパーカブC100 フレーム単体は右図のような形状です。

また、メーカーがモノコックフレームと公称しているものに、カワサキのZX-12RからZX-14R、ZZR1400と続いたフレームがあります。ただし、このフレームは応力外皮構造ではなく、モノコックの定義をフランス語のひとつの殻という解釈でとらえたものとなります。構造的にはモノコック、形状的に見ればバックボーンフレームと解釈できるフレームです。

引用元:カワサキUK公式サイト

モノコックフレームが構造的に抱える問題点は、軽量、高強度は実現できるのですが、狙い通りのたわみかたを作り出しにくい点です。剛性バランスに重点を置く現在のフレーム開発においては、なかなか採用されにくい形式となっています。

プレスバックボーンフレーム

ホンダがCS90やCL70、SS 、CDなど膨大な車種に採用したプレスバックボーンフレームも、モノコックと言えなくも無い構造です。プレス成型された板材をモナカ合わせに溶接することで構成されるプレスバックボーンフレームは、メーカーはモノコックと呼称してはいませんが、これこそ元となったフランス語、ひとつの殻を正確に体現したモノコックフレームではないでしょうか。

左 引用:ホンダ公式サイト

ホンダ ベンリィ50Sのフレーム単体は右図のような形状です。

オメガフレーム

通常のテレスコピック式ではなく、スイングアーム式のフロントサスペンションを持つ車種に、オメガフレームと呼ばれるフレーム形状が採用されることがあります。
正式にはヤマハGTS1000のフレームの名称ですが、それより以前に市販された、テージ1Dに始まるビモータのテージシリーズなども同様の形状を持ちます。

スイングアーム式のフロントサスペンションを採用することによって、ステムの支持剛性が必要無くなり、フロントサスペンションとリアサスペンション、エンジンを直接結ぶことによって独特のフレーム形状となっています。操舵機能とサスペンション機能が分離した構造であるため、ハンドルの支持部は最低限の強度を確保したサブフレームとなっていることが特徴です。

左:BIMOTA TESI 1D 引用元:ウィキペディア 右:YAMAHA GTS1000 引用元:バイクの系譜

スイングアーム式のフロントサスペンションをもつ車種は、構造が全く違うために通常の車種と乗り味が異なる場合が多く、なかなか受け入れられるのが難しいのが現実です。
バイクメーカーは適切な乗り方のPRまで含めて販売することが必要となるのですが、このあたりが不得意なメーカーが多いことが普及を妨げる要因のひとつともなっています。

ピボットレスフレーム

一見すると普通のフレームに見えますが、フレームにはスイングアームを取り付けるピボットが存在しておらず、エンジンに取り付けられたサブフレームや、エンジンそのものにスイングアームが取り付けられているのがピボットレスフレームです。フレーム剛性とスイングアームの取り付け剛性を分離して設計することができるメリットがあります。一時期はCBR929/954RR、VTR1000F、VFR800Fなど、ホンダが積極的に採用していましたが、現在はほとんど採用されていません。

エンジンを降ろしての修理といった大規模な作業が必要になった際、エンジンからフレームやスイングアームを取り外し、車体をバラバラにする大作業になるという、実は結構バイク屋さん泣かせなフレーム形式です。

CBR954RR 引用元:ホンダ公式サイト

ピボットレスフレームではフレーム自体の長さが短いため、たわむ量を確保することが難しくなります。これがたわませて曲げる考え方が主流の現在では、採用されることが少ない形式になりつつある要因です。

フームレス

特殊もなにも、フレームと呼べるものが存在しないのがフレームレス構造です。

ピボットレスフレームはホンダだけではなく、多くのメーカーが採用してきました。そのメーカーのひとつがドゥカティです。
2009年のMotoGPに登場したデスモセディチGP9は、ピボットレスフレームを極限までコンパクト化した結果、フレームを兼ねたエアクリーナーボックスに、ステムの取り付け基部であるヘッドパイプを一体化してエンジンに取り付けることによって、フレームと呼べる部品が存在しなくなりました。フレームが存在しないわけですから、軽量化には圧倒的な利点がありますが、フレーム剛性のコントロールができなくなります。なにしろフレームが存在しないわけですから。そんなデメリットからMotoGPではすぐに姿を消し、通常のアルミフレームが採用されました。しかし現在でも市販車ではパニガーレV2やスーパーレジェーラV4などにこの構造を発展させたフレームが採用されています。

ドゥカティ デスモセディチGP9 引用元左:motoGP公式サイト 右:NEWS ATLAS

また、フロントにスイングアーム式のサスペンションを採用した車種で、フロントサスペンションとリアサスペンションを別々にエンジンに取り付けることにより、フレームと呼べるものが存在しないELF-eのような車種もありました。しかしこの形式はサスペンション基部の剛性確保が難しく、この問題を解消することがオメガフレームの誕生へとつながっています。

ELF-e 引用元: BAD TOYS FOR SPEED

まとめ

変わったフレームを持つ車種はまだたくさんありますが、今回はこのあたりにしておきましょう。
現在のフレーム開発は、軽量化や高剛性化よりもバランスのよいフレーム剛性が重視されています。

フレーム剛性とは、極論すれば横方向へ可動する基部のヘッドパイプと、縦方向へ可動する基部のスイングアームピボットの位置関係を、どんな状況でどの方向にどれくらい本来の位置からずらすか、ということになります。
そのために縦方向、横方向、ねじり方向の剛性を適度にバランスさせ、狙い通りのずれを作り出しやすいフレーム形式が多数派となっています。

しかし、これまでもフレーム開発のトレンドは変化し続けてきましたから、今後は現在とは求められるものが変わっていくかもしれません。そのときには今までは主流にならなかったフレーム形式が脚光を浴びるかもしれませんし、想像もしなかったフレーム形式が開発されるかもしれません。
フレームを含めたバイクの進化はまだまだ続いています。これからどんな開発のトレンドが生まれ、どんなフレームを持ったバイクが誕生するのか、楽しみで目が離せませんね。

なお、現在主流のアルミフレームと鉄フレームの特徴や、フレームの剛性・しなりといった事はこちらの記事でも説明しています。よろしければ併せてお読みください。

【元車両開発関係者が解説】アルミフレームと鉄フレームのメリット・デメリット

 

2023年09月29日

 

投稿者プロフィール

NTMworks
長年オートバイ業界を裏側から支えてきた、元、車両開発関係者。
バイク便ライダーの経験や、多数のレース参戦経験もあり。

ライダー・設計者、両方の視点を駆使して、メカニズムの解説などを中心に記事を執筆していきます。
実は元、某社のMotoGP用ワークスマシンを組める世界で数人のうちの一人だったりもします。

あなたが乗っているオートバイの開発にも、私が携わっているかもしれませんよ。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2024年7月3日【元車両開発関係者が解説】新しいバイクが出来るまで バイクの製造工程を紹介(前編)
  • コラム2023年12月26日【元車両開発関係者が解説】わかれば簡単!?ダンパー迷宮攻略法!
  • コラム2023年10月1日【元車両開発関係者が解説】チェーン!ベルト?シャフト!?バイクの駆動方式の謎を解説します
  • コラム2023年8月1日【元車両開発関係者が解説】納車ってなに?よくわかる「納車警察」撃退法!
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:ELF-eNR500オメガフレームテージバックボーンピポットレスフレームフレームフレームレスプレスフレームベスパモノコック
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
ByNTMworks
フォローする。
長年オートバイ業界を裏側から支えてきた、元、車両開発関係者。 バイク便ライダーの経験や、多数のレース参戦経験もあり。 ライダー・設計者、両方の視点を駆使して、メカニズムの解説などを中心に記事を執筆していきます。 実は元、某社のMotoGP用ワークスマシンを組める世界で数人のうちの一人だったりもします。 あなたが乗っているオートバイの開発にも、私が携わっているかもしれませんよ。
前の記事 ホンダの原付代表車種【カブシリーズ全8車種】まとめ
次の記事 一般女子目線で選んだカッコいいバイクウェア【2022春夏】

新着記事

【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?
コラム お役立ち 動画
転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験
ライディング 試乗記
【カドヤ】東京モーターサイクルショー2026へ出展 革職人の実演やトークショーもあり
イベント
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
ツーリング お役立ち コラム ライディング
【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
バイクニュース トピックス ヘルメット
【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
バイクニュース トピックス
【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
試乗記 レビュー 動画
【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
コラム お役立ち 知識

この記事もおすすめ

知識カスタム

カフェレーサーカスタムの魅力とおすすめの車両まとめ

2021年6月6日
アイテムコラム知識

まずは防寒対策を! 初心者に教えたい秋・冬ツーリングの注意点

2022年11月3日
ツーリングまとめ

雄大な景色と走りを楽しもう! 栃木のツーリングスポットを紹介

2022年9月14日
メンテナンスコラム整備知識

バイクの整備で便利なメンテナンスツール5選!【現役整備士おすすめ】

2025年1月9日
お役立ちトラブル整備知識

バイクのエンジンがかからない時のチェックポイントと対処法

2021年3月30日
アイテムヘルメットまとめ

国内メーカー「OGK KABUTO」のヘルメットまとめ!初心者ライダー、セカンドヘルメットにもおすすめ!

2022年10月9日
まとめコラムツーリング

バイクで行くメジャー&マイナーな九州の初日の出スポットと注意点をベテランライダーが解説!

2023年12月25日
お役立ちトラブル

マフラーが消える!?急増する部品盗難から愛車を守る対策

2023年6月28日

人気記事

コラム動画

【元バイク屋が解説】無自覚の恐怖 最悪な老害バイク乗りの特徴 ワースト3‼

2026年3月3日
まとめお役立ち

【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)

2026年2月22日
お役立ちカスタムコラム

夜道の恐怖にサヨナラ!バイクの暗いヘッドライトを明るくする対策【3選】

2026年2月25日
コラム

もし今16歳だったらバイクに乗るか?【40年以上無事故の還暦ライダーが考察】

2026年2月28日
コラム知識

寒い日にバイクの乗り味が変わる理由はこれだ!整備士ヨシキが解説

2026年2月19日
バイクニューストピックス

【ホンダ】大阪・東京・名古屋モーターサイクルショー Hondaブース出展概要について

2026年2月20日
バイクニュースEVトピックス

【ホンダ】原付一種の電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:」を発売

2026年2月19日
コラムお役立ち知識

【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します

2026年3月6日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?