本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】DOHC?4気筒?世界一わかりやすいエンジンの基本
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > 【元バイク屋が解説】DOHC?4気筒?世界一わかりやすいエンジンの基本
コラム動画知識

【元バイク屋が解説】DOHC?4気筒?世界一わかりやすいエンジンの基本

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2022/11/11 15:44
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2022年11月13日
シェア

はい!元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。

目次
  • 気筒数ってなに?
  • 気筒数と馬力の関係
  • エンジンの冷却方式について
  • バルブ駆動方式とバルブ数について
  • エンジンフィーリングに直結!ボアストローク比
  • 車には効果的だけど、バイクにはNGなコト
  • まとめ

皆さん、よく単気筒とか2気筒とか4気筒6気筒なんて言葉を聞きますよね?
それ、何となくわかったふりして、実はよく説明できないなんていうことはありませんか?
そして気筒数が増えると馬力が上がるのは当たり前のように言われていますが、それがなぜなのか理解していますか?
今回はそんなエンジンの基本や疑問についてお答えしようと思います。

エンジンって車やバイクの心臓と呼ばれるくらい大事なパーツなのに、何だか難しそう複雑そうで、気筒とかDOHCとカムとかバルブ数とか水冷と空冷とか、もう「なんだか難しくて嫌!」と、うやむやにしてきた方多いと思います。
この記事でこれらの疑問をスッキリ解決、世界で一番わかりやすく解説していくので、しっかり最後までついてきてくださいね。

気筒数ってなに?

ではまずエンジンの基本の一つ、気筒ついて解説です。
この気筒というのはエンジンのシリンダーのことで、気筒数というのはシリンダーの数を示しています。そもそも「シリンダーってなんだよ?」って思う方もいるでしょう。

エンジンというのは、このシリンダーと呼ばれる筒の中を、ピストンが上下しています。

引用元:イラストで簡単!バイクのしくみ構造入門

このピストンが上下することで、ピストンにつながっているクランクシャフトと呼ばれる棒が回転し、この回転力がギアやチェーンを介してホイールを回転させて、バイクを走らせているのです。

このシリンダーやピストンには大きさがあって、それがいわゆる排気量と呼ばれるものです。バイクなら250ccとか400cc、軽自動車なら660ccとか、これが排気量です。
400ccを例に挙げると、実は400ccでも400ccのシリンダーが一つのものと、100 cc のシリンダーが4つのものがあり、これらはどれも400ccのエンジンになります。

引用元:イラストで簡単!バイクのしくみ構造入門

400ccのシリンダーが一つのものが単気筒、200ccのシリンダーが2つのものが2気筒、100 cc のシリンダーが4つのものが4気筒です。厳密に言えば少し違うのですが、ここでは分かりやすく説明するためにこのような言い方をしています。ご了承ください。

ではこのシリンダー、つまり気筒の数が変わるとどのような変化があるんでしょうか?
数が増えるほど、基本的にはフィーリングが滑らかになり、高回転まで回る高性能なエンジンになります。単気筒だとドドドっという感じにります。

単気筒はひとつの大きなピストンがひたすら上下し続けるだけなので、大きな振動が発生します。4気筒だとバイクのレース等でよく聞く様なヒュンヒュンにした音ですね。1/4の大きさしかない小さなピストンが4つ、細かい間隔で上下し続けるので滑らかになるのです。

ただしハーレーのようなアメリカンバイクは2気筒でありながらV型にすることで、あえてドコドコとした鼓動感を表現しています。バイクのように趣味性が高いものだと、滑らかで振動がないものが必ずしも正義ではなく、ハーレーのような味わいを好む人も多いのですね。そしてこの気筒数が多くなるほど滑らかになるだけでなく、馬力も上がるというメリットがあります。

気筒数と馬力の関係

馬力と一緒に考えなければならないもの、それはトルクです。よく馬力とトルクの違いがわかってないって方が多いのですが、トルクというのは回転をさせようとする力で、馬力というのはその力で何回まわして、どれだけの力になったという仕事量、仕事率のことをいいます。自転車で言うとペダルをこぐ力がトルク、馬力はそれを何回まわしたかということ。つまり馬力というのはトルク×回転数なのです。これ知らなかった人多いのではないでしょうか?

関連記事:
https://moto-connect.com/?p=19568

では馬力を上げるためには、トルクを大きくするか回転数を増やすということになりますよね。
しかし残念ながらエンジンのトルクは、ほぼ排気量に依存します。高性能なスポーツバイクでもそうではないバイクでも、排気量が同じならトルクというのはあまり大きく変わりません。しかし回転数は気筒数を増やすと大きく上げることができます。

400cc単気筒のSRは6,500回転で24馬力であるのに対して、排気量は同じですが4気筒のCB400 Super Four は11,000回転で倍以上の56馬力を発生させます。もちろん気筒数だけでエンジンの性能が決まるわけではありませんけれども、非常に大きな影響を与えるってことはご理解いただけたかと思います。

では気筒数が多ければ多いほど高性能で優れたエンジンなのかというと、決してそうではありません。
気筒数が増えると高出力を得られる反面、大幅な重量増加や、エンジンの幅が大きくなってしまうというデメリットがあります。大切なのは軽さを求めるのかパワーや快適性を求めるのか、そのバイクの使い方や、目的によってベストの気筒数が変わってくるということです。

また気筒数が増えると価格も高くなってしまいます。商品設計としてのバランス、自分のバイクの使い方や予算に応じて、ベストな選択肢というのを考えてみたいですね。

エンジンの冷却方式について

ここからは気筒数以外にもエンジンの性能に影響を与える要素について解説をしていきます。まずはエンジンの冷却方式について。

冷却方式には大きく水冷と空冷があり、一部のバイクでは油冷という方式があります。
エンジンとは、内部で常にガソリンを含んだ混合気が燃焼・爆発し続けているわけですから、非常に高温になります。ですのでこのエンジンを冷却させないと、本来設計された性能を発揮できなくなってしまいます。この冷やし方の違いが水冷・空冷・油冷というわけです。

引用元:cliccar

水冷は読んで字のごとく水、つまり冷却水を循環させてエンジンを冷やす最も効率的で、現代の車やバイクのほとんどはこの方式です。

空冷というのは、走行による風をエンジンやオイルクーラーと呼ばれるパーツに当て、エンジンを冷やします。当然、水で冷やすよりも冷却効率は悪いのですが、構造が単純なため部品点数が少なく、コストを抑えることができ、修理も簡単です。

そして油冷。油で冷やすとは言いつつも、空冷と大きくは変わりません。エンジンオイルを循環させる際、熱くなりやすい部分に積極的に当てたり、空冷よりも大きなオイルクーラーがついていたり、空冷だけどエンジンオイルをより積極的に使ってエンジンを冷やそうという設計がされているものいいます。

これが水冷、空冷、油冷の違いです。

バルブ駆動方式とバルブ数について

まずバルブというのはエンジンの燃焼室のフタであると思ってください。このフタがあることでガソリンを含んだ混合気を燃焼爆発させた時に圧力をピストンにかけることができて、動力を取ることができます。逆に燃焼が終わった後に排気を行う際には、排気側のバルブが開き、燃焼し終わった燃えカスを外に出してくれます。これから燃焼に使う新しい空気を取り込んでくれるのは吸気側のバルブです。

引用元:ヤマハ公式サイト

これらのバルブを適切なタイミングで開閉させなければならないのですが、その仕組みがOHCやDOHCといったバルブ駆動方式です。

ハーレーなど一部のバイク以外は、車もバイクもほぼこのOHC(オーバーヘッドカムシャフト)かDOHC(ダブルオーバーヘッドカムシャフト)ですね。OHCについてはシングルのSをつけてSOHCと表記される場合もありますが、意味は同じです。

これらのバルブを適切なタイミングで開閉させなければならないのですが、その仕組みがOHCやDOHCといったバルブ駆動方式です。

引用元:cliccar

ハーレーなど一部のバイク以外は、車もバイクもほぼこのOHC(オーバーヘッドカムシャフト)かDOHC(ダブルオーバーヘッドカムシャフト)ですね。OHCについてはシングルのSをつけてSOHCと表記される場合もありますが、意味は同じです。

OHCは一つのカムシャフトで吸気側と排気側のどちらのバルブも駆動させています。それに対しDOHCは吸気側と排気側のそれぞれのバルブを、独立させた2つのカムシャフトで駆動させています。そのためOHCに比べて給排気のタイミングの自由度が高く、回転数に応じて最適なタイミングでの開閉が可能となり、より高回転高性能な設計が可能になります。そしてバルブ数というのはこの吸気バルブと排気バルブの数を言います。基本的にはこの数が多いほど給排気の効率が良く高性能エンジンであることが多いです。

ほとんどすべての車やバイクは2バルブか4バルブです。
2バルブは吸排気1つずつのバルブ、4バルブは吸排気各2バルブです。
まれに3バルブや5バルブなんという車種もあるのですが、3バルブは吸気が2つ排気が1つ、5バルブは昔のヤマハや三菱のスポーツ車の一部使われていましたけれども、技術の進歩により大したメリットがなくなってしまって、今ではその姿を見なくなりました。
時々16バルブなんていう表記を見かけますけれども、これは超高性能なエンジンというわけではなく、4バルブ×4気筒という意味で、1気筒あたり4バルブということになります。

エンジンフィーリングに直結!ボアストローク比

気筒数やバルブ駆動方式にはすぐこだわる人が多いのですが、実は割とノーマークがボアストローク比で、これも凄く重要です。フィーリングも大きく変わるし、性能にも直結しますが、意外と見落とされがちなのでお伝えしておきましょう。

まずボアとストロークということを理解しましょう。
ボアというのはシリンダーの内径のことです。そしてストロークというのはピストンの行程。この比率のことをボアストローク比と言います。

引用元:JAF公式サイト

このボアとストロークが全く同じ1:1のエンジンをスクエアストロークといって、ボア の方が大きくストロークが短いものをショートストローク、その逆をロングストロークと言います。

例えば同じ250ccの2気筒同士であっても、CBR250RRといったスポーツタイプと、ドラッグスターのようなクルーザータイプではボアストローク比が大きく異なります。
CBRはボアが62mm、ストロークが41.3mmに対して、ドラッグスターはボアが49mm、ストロークが66mmとほぼ逆転しています。
ショートストロークのエンジンは高回転型、つまりスポーツ寄りになります。
この記事の前半で述べた様に、馬力はトルク×回転数なので、高回転まで回せるということは、同じトルクであった場合に、より高い馬力を得られるということになります。

ですので例に挙げたCBRはボアよりもストロークの方が短いショートストローク型で、高回転まで回すことができる高出力のエンジンと言えます。
逆にロングストロークのドラッグスターのエンジンは低回転に重きを置いたトルク型で、のんびりとドコドコと走るのに適した、燃費の良いエンジンとなります。

どちらが優れていると言うわけではなく、自分が求めている性能やフィーリングとマッチしているかを判断するのに、このボアストローク比というのは大変有用な指標となります。

例えばホンダのレブル250はアメリカンクルーザー的なスタイリングですが、エンジンはCBR250Rの流用で、ボア76mm×ストローク55mmと完全にショートストロークのスポーツタイプのエンジンです。このバイクは実際にハンドリング性能も高く、その見た目とは裏腹に意外と走れるのですね。
このようなことからも、アメリカンのドコドコとしたフィーリングのバイクが欲しいと考えているのなら、レブルはそのようなニーズにはマッチしていないと考えられ、購入を回避することができます。

レブルについては過去の記事で、このエンジンだけではなくキャスター角という点にも触れ、その独特な特徴についてしっかり解説してます。興味があるという方は、こちらもご覧になってください。

関連記事:
https://moto-connect.com/?p=12939

車には効果的だけど、バイクにはNGなコト

ここではクルマとバイクのエンジンの構造的に決定的に違うこと、そこから考えられるバイクのエンジンにだけ絶対やってはいけないことをお伝えします。それはオイル添加剤の使用です。

ではなぜオイル添加剤をバイクのエンジンに入れてはいけないのか?それは車と違って、バイクのエンジンオイルはギアオイルも兼ねているからです。

車はエンジンとトランスミッションは別々で、エンジンオイルの他にオートマチックフルードやCVTフルード、マニュアル車であればギアオイルを別に使用します。ですのでエンジン内の摩擦を減らすことで、より性能を発揮できるわけなので、滑りをよくするモリブデンなどのオイル添加剤を入れることはとても効果的です。

それに対しバイクの場合は、エンジンに滑りを良くする添加剤を入れてしまうと、エンジン部分に対して良くても、クラッチ滑りを起こしてしまいます。

確かに車と同じようにピストンとシリンダーは摩擦などを軽減させることはできるのでしょうが、同時にクラッチも滑らせてしまって、その動力を伝える過程で大きなロスを生んでしまいます。バイクのエンジンオイルの難しさは、ピストンの動きを滑らかにさせる潤滑性とクラッチの摩擦力の維持、この両立にあります。
ですので、安いからといって四輪用のエンジンオイルや四輪用のオイル添加剤はバイクには入れてはいけません。バイクのエンジンオイルが高いのはこのような理由もあるのです。

関連記事:
https://moto-connect.com/?p=611

もちろんスクーターや、オイルによる潤滑を行っていないごく一部の乾式クラッチ車であれば問題ないと思いますけどね。
バイクに安心して使えると謳っているオイル添加剤はスーパーゾイルですね。丸山モリブデンという商品もバイクに使えると聞きますけれども、自分は実際に使用したバイクを触ったことがないので、何とも言えません。

スーパーゾイル エンジンオイル添加剤 SUPER ZOIL 4サイクル用 450ml [HTRC3]
スーパーゾイル(Super Zoil)
¥7,767 (2022/11/09 18:35時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング
ポチップ
丸山モリブデン ベースパワーEX RIDE150(EXバイクエンジンオイル添加使用)150ml
丸山モリブデン
¥3,580 (2022/11/09 18:40時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング
ポチップ

まとめ

というわけでエンジンについて解説をしてみました。気筒数と馬力の関係から始まって、冷却方式、バルブ駆動方式、ボアストローク比、車には効果的だけどバイクには絶対NGなことと、かなり情報を詰め込んだ記事になりましたが、今までなんとなくわかってそうでわかってなかったことがスッキリしましたか?

今回の記事は下記の動画で詳しく解説していますので、こちらも是非ご視聴ください。
それでは今回も最後までご視聴いただきありがとうございました。

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月27日【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
  • アイテム2026年4月21日【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
  • コラム2026年3月26日【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
  • コラム2026年3月16日【元バイク屋の体験談もアリ】怪しさMAX!「クセつよ中古車」は買ってもOK?
  • 人気バイクヘルメット
  1. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2015年01月20日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,255
    新品最安値 :
    ¥3,255
    Amazonで見る
  2. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    ジェット
    発売日 : 2012年05月09日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,938
    新品最安値 :
    ¥3,683
    Amazonで見る
  3. OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥33,170
    新品最安値 :
    ¥32,680
    Amazonで見る
  4. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    フルフェイス
    発売日 : 2019年12月10日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥10,358
    新品最安値 :
    ¥10,100
    Amazonで見る
  5. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2014年05月16日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,130
    新品最安値 :
    ¥9,130
    Amazonで見る
  6. バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,523
    新品最安値 :
    ¥2,523
    Amazonで見る
  7. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    ジェット
    発売日 : 2017年04月03日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,488
    新品最安値 :
    ¥14,488
    Amazonで見る
  8. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    システム
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥31,264
    新品最安値 :
    ¥31,264
    Amazonで見る
  9. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    フルフェイス
    発売日 : 2019年05月20日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥29,247
    新品最安値 :
    ¥28,710
    Amazonで見る
  10. リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2016年10月30日
    リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,030
    新品最安値 :
    ¥7,108
    Amazonで見る
  11. アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥43,999
    新品最安値 :
    ¥43,999
    Amazonで見る
  12. ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    ジェット
    発売日 : 2022年09月25日
    ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,197
    新品最安値 :
    ¥8,197
    Amazonで見る
  13. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥25,990
    新品最安値 :
    ¥25,990
    Amazonで見る
  14. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,596
    新品最安値 :
    ¥5,596
    Amazonで見る
  15. ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,680
    新品最安値 :
    ¥5,680
    Amazonで見る
  16. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,936
    新品最安値 :
    ¥12,936
    Amazonで見る
  17. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年03月02日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,771
    新品最安値 :
    ¥3,771
    Amazonで見る
  18. リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2020年10月26日
    リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥15,990
    新品最安値 :
    ¥15,800
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年06月29日
    コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,983
    新品最安値 :
    ¥13,624
    Amazonで見る
  20. [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,980
    新品最安値 :
    ¥1,980
    Amazonで見る
タグ:エンジンオイル添加剤トルクバルブボアストローク比冷却気筒数水冷油冷空冷馬力
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 一度試したら手放せない!冬のツーリングにおすすめの電熱小物大特集
次の記事 【ホンダ】大型スポーツモデル「CB1000R」のカラーリング設定を変更し発売

新着記事

【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランをお届け!
【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!
ツーリング ライディング
最高気温20〜25℃のツーリングウエアはこれ!春・初夏に快適な服装と実例コーデを紹介
コラム ウェア お役立ち ツーリング
道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選
ツーリング
【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
コラム お役立ち メンテナンス ライディング 動画 知識
【2026年春】100万円以下で狙える!コスパ最強の大型バイク新車&中古車10台選んでみた。
まとめ
【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
アイテム お役立ち コラム 動画
【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット

この記事もおすすめ

コラムまとめ

バイクの売却・買取業者で迷った時の選び方!(買取業者・一括査定・画像査定・個人売買について解説)

2024年3月13日
コラム

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.9 CL500手放した理由と次のバイクライフ

2024年3月8日
まとめ

【2024年】カフェレーサー系バイクおすすめ車種

2023年6月4日
お役立ちコラム

【ここに停めるとアウト!】駐車・停車の基準をわかりやすく解説

2023年2月7日
お役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】バイクに詳しい謎な「兄貴」の特徴と付き合い方

2022年4月13日
まとめお役立ちコラム

【小柄な方向け】足つきのいい大型バイク13選まとめ!【メーカー別】2025年版

2022年10月11日
コラムお役立ちライディング

初心者ライダーが必ず受ける洗礼!ビギナーが感じるバイクの壁20連発

2025年1月17日
アイテムウェアお役立ちヘルメットまとめメンテナンス動画

【元バイク屋が解説】買って良かったおすすめのバイク用品18選

2022年6月22日

人気記事

コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
ツーリングコラム

【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート

2026年4月19日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品

2026年4月21日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
コラムお役立ちメンテナンスライディング動画知識

【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼

2026年4月27日
コラム

家族持ちライダーが角を立てずにツーリングするコツ|家族とバイクを両立する現実的な方法

2026年4月7日
ツーリング

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選

2026年4月29日
【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!
ツーリング

【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!

2026年4月11日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?