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コラムお役立ち

ツーリングで転倒!その時の為に知っておくべき8項目

プラム
最終更新日 2024/10/28 18:04
プラム
Published: 2024年10月28日
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転倒や事故は、自分の注意や気の持ちよう、そして運転技術の向上などにより、遭遇する確率を下げる事ができるものです。一方で、”絶対に遭遇したくない!”と思っていても、そしてどんなに自分が気を付けていても避けられない事故もありますし、ちょっとした油断から転倒してしまうなんて事も起こり得る事も事実です(立ちごけも含め)。


かくいう私も、ちょっとした油断から先日、ソロツーリング中に転倒してしまいました。公道で転倒したのは、20年前位の立ちごけ以来だったので、かなり面喰いました。今回は、そんなタイムリーな転倒や事故について、新鮮な体験を踏まえながら、対処法や注意点についてお話していきたいと思います。


なお、転倒や事故の対処法や注意点については、ケースバイケースな面も多いため、あくまで一般論として、最低限知っておいていただきたい事項を8つの項目に絞ってまとめています。

目次
  • ①転倒の状況を把握しつつ、二次被害を避ける
    • まずは自身の安全確保
  • ②セルフアセスメントを行う
    • 今回の対処と判断
  • ③可能であれば、バイクを安全な場所へ退避させる
    • 自身での対応が厳しい場合は周囲に助けを求める
  • ④バイクの状態を確認する
    • 自走出来る状況か否かを判断する具体的なチェック項目
  • ⑤携帯電話(スマートフォン)などの通信機器の状態・状況を確認する
  • ⑥場合により、警察や救急、保険屋さんに連絡をする
    • 事故の状況によっては必須の連絡先
  • ⑦場合により、レッカーを呼ぶ
    • 任意保険の付帯サービスを事前に確認しておく
  • ⑧帰宅手段を確保する
  • まとめ

①転倒の状況を把握しつつ、二次被害を避ける

赤矢印で示すようにバイクが滑って来たようです

転倒や事故は、その状況によって出来得る事項が大きく異なります。例えば、転倒時に頭を打つなどして、意識を失ってしまった場合には、以下に記載している事項は一切できません。このため、ここでは、転倒後に意識がある事を前提としてお話をさせていただきます。

まずは自身の安全確保

サーキット走行などでも同様ですが、転倒した際には、第1に、後続車両や対向車両に轢かれるといったリスクを避ける必要があります。立ち上がれる場合には立ち上がり、立ち上がれない場合には体を転がして、まずは走行車線から退避する事を最優先に考えましょう。

②セルフアセスメントを行う

自分の傷も、バイクの傷も、見るのはいずれも痛々しいですね

体を退避させた後、本来であればバイクをすばやく走行車線から退避させる必要がありますが、自己の状態を把握し、自力によるバイクの退避や、帰宅等が可能な状態であるかを検討し、混乱している頭を落ち着かせましょう。

今回の対処と判断

ちなみに私の場合は、即座に立ち上がる事はできたものの、転倒した際に胸をぶつけたらしく、一瞬息ができない状態でした。対処法としては合っているのかわからないのですが、ヘルメットの中で「ああぁー!」という感じで大声を出したら少し呼吸ができるようになったため、深呼吸をして呼吸を戻しました。
その後は、手足が動くかどうか、出血の有無などを確認し、とりあえず自分で運転はできそうであると判断しました。

自己分析の結果、怪我等の状況が悪い場合には、⑤、⑥へ。

③可能であれば、バイクを安全な場所へ退避させる

自分のバイクのこういう姿は見るのがツライですね

②での自己分析の結果、自力でバイクを引き起こす事が可能であれば、バイクを起こして走行車線から退避させましょう。

自身での対応が厳しい場合は周囲に助けを求める

転倒時やピンチの時は、”火事場の馬鹿力”という感じである種のリミッターが外れて普段では出せない力が出る場合もあるのですが、痛みを伴う怪我をしている場合などには、車両を自力で起こせないという場合もあります。自力による引き起こしができない場合には、通りがかりのバイクや車に助けを求めるようにしましょう。

先日の私の場合、左コーナーで転倒したのですが、転倒時には幸い後続車両も対向車両も無く、バイクは反対車線の路肩まで滑って行ってたので、幸か不幸か車両の退避自体は既に終了していました。しかし、バイクをいつまでも寝かせておくわけにもいかないので、気合を入れて引き起こしを実行しました。その際、左側の上半身に強めの痛みを感じたのですが、とりあえず引き起こすことはでき、サイドスタンドを立てる事もできました。
自分でやっておきながらアレなのですが、痛みを感じる場合には、怪我を悪化させる場合もありますので、無茶はしないようにしましょう!

④バイクの状態を確認する

シフトペダルの先端が折れ、アーム部分がリンクロッドに干渉しています

①から③までを行う事ができたなら、転倒してしまったバイクの状態を確認しましょう。

自走出来る状況か否かを判断する具体的なチェック項目

A:損傷状態は?パッと見で走れそうな状態か否かを確認し、走れそうであれば、以下の状態も確認しましょう。
B:損傷部分は?(特に、主要保安部品の状況を確認)
※主要保安部品:ブレーキ系統、ヘッドライト、ウィンカー、ブレーキランプ等
C:燃料等の漏れは無いか?
D:エンジンはかかるか?(かからない場合、ニュートラルに入っているか、キルスイッチがONになっていないかも確認する)
E:ギアは入るか?

私の場合は、上記のA~DはOKでしたが、Eで引っかかりました。シフトペダルの先が折れ、ペダルのアームが内側に入り込んでしまっていたため、ペダルが他の部品に干渉し、ニュートラルと1速にしか入らない状態でした。試しにペダルを引っ張って少し戻し、干渉している部分の上にまで持って来てみたのですが、今度はニュートラルに入らない状態(セルが回らない)に・・・。仕方ないので元に戻し、ニュートラルと1速のみが使える状態に戻しました。

⑤携帯電話(スマートフォン)などの通信機器の状態・状況を確認する

近年では、スマートフォン(以下、スマホ)をナビ代わりにして運転する場合も多いため、転倒時にスマホ等の通信機器が損傷する場合も多いです。通信機器が壊れてしまうと、下記の連絡等を行う事ができないため、通信機器の状態を把握する必要があります。
また、スマホ等が壊れていない場合であっても、山間部などでは電波が届かない場合もあります。こうした場合であっても下記の連絡等を行う事ができないため、通信機器の状況を把握する事も必要です。

このような確認により、通信機器が使えない状況にある場合であり、かつ下記連絡を行う必要がある場合には、③と同様に、通りがかりのバイクや車に助けを求め、通信機器を借りたり、連絡を取って貰うようにしましょう。

私の場合は、スマホはホルダーにしっかりホールドされており、画面にも傷1つありませんでした。しかし、山間部だったため電波が無く、電話として使用する事はできない状態でした。

⑥場合により、警察や救急、保険屋さんに連絡をする

ほんの1時間前くらいには、転倒するとは微塵も思っていませんでした

事故の状況によっては必須の連絡先

相手方のいる事故や、道路近辺の物損を生じさせた場合などには、警察や保険屋さんに連絡を入れるようにしましょう。また、①で怪我の状況が悪い、と判断した場合には、自分で救急に連絡をし、救急車等の手配をしましょう。

なお、警察や救急、保険屋さん等への連絡を自分でできない状況(例えば⑤の確認時に、通信機器が使えない状況であると判断した場合)では、事故の相手や通りがかりのバイクや車を運転する人等に連絡をとってもらうようにしましょう。

私の場合、幸いにも単独事故で他者の巻き込み等も無く、ガードレール等への接触もありませんでした。また、燃料やオイルが漏れる事による道路の汚損もありませんでした。そして、体の状態、バイクの状態からして、自走での帰宅が可能であると判断したため、警察や救急、保険屋さん等へ連絡をとることはありませんでした。

⑦場合により、レッカーを呼ぶ

photoAC

②において怪我の状況等が悪い場合や、④において車両が自走できる状態でないと判断した場合には、レッカーを呼び、バイクを行きつけのショップやディーラー、あるいは自宅へ運んでもらうようにしましょう。

任意保険の付帯サービスを事前に確認しておく

レッカーは直接依頼ですと、距離で加算されるため、短距離でも高額になってしまいますが、最近では、任意保険にある程度の距離のレッカーが付帯されていたりしますので、確認しておくと良いでしょう。

私の場合は上述したように、自身の怪我は運転可能な状況であり、車両も走行可能な状態だったため、レッカーを呼ぶ事はありませんでした。

⑧帰宅手段を確保する

こうした山道だと、携帯電話の電波が届かない場合も多いです

基本的にレッカーは、ライダー等、車両を運転していた人を乗せてはくれません。なお、これはサービス等の問題ではなく、人を乗せる事により、道路運送法という法律の規定に違反することとなってしまうためです。
このため、基本的には帰宅の手段は自ら確保する必要があります。任意保険に加入している場合、スタンダードなパターンとしては、保険屋さんに電話で相談し、タクシー等を呼ぶというものがあります。また、タクシー等がなかなか来ない、携帯電話の電波が届かない僻地であるなど、やむを得ない理由(正当理由)がある場合には、公共交通機関を利用できる場所までレッカーに同乗させてもらえるように交渉するというような事もありでしょう。

なお、私の場合は、自走で帰宅したため、この点を検討する必要はありませんでした。

まとめ

転倒は、立ちごけ程度であっても、車両のダメージや体のダメージによっては、気持ちに大きな影響を与えるものです。本来であれば、肉体的にも精神的にもダメージがある状態での自走運転は避けたいところですが、やむを得ず運転する場合には、しっかりと深呼吸をして、焦らず、慎重に走るように心がけましょう。

※最初に述べた通り、転倒や事故の対処はケースバイケースな面が大きく、これらの対処や注意点は一例であり、絶対的なものではありません。

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プラム
BMW F900XRとDucati MonsterS2Rでチョイノリからロングツーリング、サーキット走行まで楽しむリターンライダー。
リターン後のツーリングは首都圏内での日帰りをメインとして、美味しい物や良い景色を堪能している。
ご当地"グルメ調査隊"と称してマスツーリングの企画運営なども手掛けることから、バイクの様々な楽しみ方を伝えて行く事を目標としている。
若い頃は、日帰りで埼玉-青森間を往復したことがある、 "自称"やれば出来る男。
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