本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」を搭載した「CBR400R E-Clutch」「NX400 E-Clutch」を発売
    2026年5月18日
    【ホンダ】原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売
    2026年5月18日
    【アプリリア】2026年モデル RS 457、SR GT 200 Sport、SX 125に新グラフィックを導入して発売
    2026年5月14日
    【ヤマハ】”Neo Retro”シリーズの新製品「XSR155」6月30日発売
    2026年5月14日
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 知識 > 【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ
コラム知識

【世界最古!?】1901年から続くロイヤルエンフィールドの歴史と最新ラインナップ

えも
最終更新日 2023/08/21 20:06
えも
Published: 2023年8月20日
シェア
えも

実は現在買い替え候補に入っていてタイムリーなテーマ。
空冷のまま全車種ユーロ5にも対応してきた貴重なクラシックバイクメーカーです。今回は皆さんにもロイヤルエンフィールドの魅力をお伝えします!

皆さんはロイヤルエンフィールドというバイクメーカーをご存知ですか?

イギリス発祥で1901年からオートバイ製造を始めた現存する世界最古と言われるメーカーの一つです!

現在は、インドのアイシャー・モーターズの一部門で、製造拠点もインドに移されておりインドのブランドとして定着しています。

インドに生産が移ってからもオートバイの車体構造をほとんど変更しなかったため、かつては「本物のクラシックバイク」として貴重な存在でした。

現在でも環境規制に対応しつつ空冷エンジンにこだわって、クラシックなバイクの製造を続けています。

今回は、そんなロイヤルエンフィールドの歴史とラインナップを紹介していきます。

ロイヤルエンフィールドの歴史

引用元:ロイヤルエンフィールド

ロイヤルエンフィールドの始まりは、1891年に遡ります。

目次
  • ロイヤルエンフィールドの歴史
  • ロイヤルエンフィールドの特徴
  • CLASSIC 350
  • METEOR 350
  • HUNTER 350
  • HIMALAYAN
  • SCRAM 411
  • INT 650
  • CONTINENTAL GT650
  • SuperMETEOR 650
  • まとめ

実業家ボブ・ウォーカーとアルバート・エディが、自動車製造も手掛け始めていたレディッチ・ハントエンドのジョージ・タウンゼンド社を購入。

1898年に同社初の原動機付きの乗り物である、『Quadricycle(クアドリサイクル)』をデザイン。これは2台分の頑丈な自転車のフレームをベースに、ディオン社独自の1.5馬力エンジンを積んだものでした。

1900年、同社のクアドリサイクルの一台が、初の1000マイルトライアルに出場したことをきっかけに、ロイヤルエンフィールドはモータースポーツの研究を開始。

Quadricycle(クアドリサイクル)
引用元:ロイヤルエンフィールド

そして1901年、初のロイヤルエンフィールド・モーターサイクルが製造されます。

ステアリングヘッドに1.5馬力エンジンを搭載し、リアホイールは、長尺の革ベルトで駆動する仕組みになっていました。

ロイヤルエンフィールド初のオートバイ
引用元:ロイヤルエンフィールド

そして1932年、伝説のバイク「ブリット」が誕生し、同年11月、ロンドンで行われたオリンピアモーターサイクルショーにて初お披露目。

この名を冠するモデルは、最も長く変更なく生産され続けました。

1949年には、ロイヤルエンフィールドを含む英国バイクをインドに輸入するため、マドラス・モータースを設立。

1955年には「エンフィールド・インディア」を設立し、1956年からライセンス契約に基づきブリットの生産が始まります。

この年の終わりには、163台のエンフィールドインディアブリットが製造されました。

エンフィールド・インディアの工場
引用元:ロイヤルエンフィールド

1964年、コンチネンタルGTカフェレーサー発売。

1967年頭には、250ccのコンチネンタルGTと736ccインターセプターの2モデルのみの製造となり、イギリスのレディッチ工場は閉鎖されています。

コンチネンタルGTカフェレーサー(左)とインターセプター(右)
引用元:ロイヤルエンフィールド

2013年、初のカフェレーサー発売から48年が経過し、ロイヤルエンフィールドは新型のコンチネンタルGTを発表。

ハリス・パフォーマンスデザインによるクレイドルフレームと535ccUCEエンジンを搭載していました。

新型コンチネンタルGT(2013)
引用元:ロイヤルエンフィールド

2015年に英国の著名なモーターサイクルデザイン・製造企業であるハリス・パフォーマンスを買収し、エンジニアリングとプロダクトデザインを強化しました。

引用元:ロイヤルエンフィールド

2017年、英国レスターシャー州レスターにロイヤルエンフィールド・テクニカルセンターがオープン。

100名以上のエンジニア、デザイナー、テスターのチームが研究開発や長期戦略立案を行っており、製品開発はイギリスとインドの2拠点で、製造はインドで行われています。

ロイヤルエンフィールドの特徴

引用元:ロイヤルエンフィールド

ロイヤルエンフィールドのバイクは1960年代のイギリスのバイクのスタイルを守り続けています。

エンジンは空冷の350cc単気筒、411cc単気筒、650cc2気筒の3種類で、EURO5などの環境規制にも対応。

排気ガス規制は、国や地域によって条件が異なるため、それぞれの地域の規制に適合するように検査を実施しています。

現在ロイヤルエンフィールドは、バイクを含めたさまざまな製品をインド軍に納入していますが、インド軍から高い品質が認められ、現品での品質チェックなしで軍への納入が可能な、特別なステータスを獲得。

現在は、ロイヤルエンフィールドの親会社の工場で品質管理を担当している日本人エンジニアが、ロイヤルエンフィールドの品質管理コンサルタントに就任しているそうです。

現場/現物/現実という日本の製造システムやメンタリティを取り入れながら、ロイヤルエンフィールドの製造工程の効率化や高品質化を構築し、改善しつつづけています。

現在日本で発売されているラインナップは、350cc3車種、411cc2車種、650cc3車種の合計8車種です。

CLASSIC 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

Classic350は、名前の通り全ラインナップ中で最もクラシカルなデザインのバイクです。

国産車のライバルはホンダGB350でしょうか?

エンジンの鼓動感やパルス感、排気音の迫力はClassic350のほうがいいように感じました。

GB350と車格やスペックを比較してみましょう。

主要諸元Classic350GB350
排気量349cc348cc
全長2,145mm2,180mm
全幅785mm790mm
全高1,090mm1,105mm
シート高805mm800mm
車両重量195kg179kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm15kW(20.4PS)/5,500rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm29Nm/3,000rpm
トランスミッション5速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥694,100〜¥561,000〜

車格や馬力・トルクもほとんど同じですが、GB350と比較するとClassic350のほうが価格は高めです。

METEOR 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

メテオ350はクルーザータイプのバイクです。

国産車でライバル車種なのはカワサキのエリミネーターでしょうか。

ロングストロークの空油冷349ccSOHCエンジンが搭載されており、スムーズで扱いやすいパワーと豊かなトルクを発揮します。

主要諸元Meteor350ELIMINATOR
排気量349cc398cc
全長2,140mm2,250mm
全幅845mm785mm
全高1,140mm1,100mm
シート高765mm735mm
車両重量191kg176kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm35kW(48PS)/10,000rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm37Nm/8,000rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥710,600〜¥759,000〜

350ccなので400ccのエリミネーターより馬力もトルクも数値上は劣りますが、低回転から力強いトルクを発生させ、車重を感じさせない取り回しやすさを実感できます。

HUNTER 350

引用元:ロイヤルエンフィールド

ハンター350は、クラシック350やメテオ350よりも”ネオクラシック”感の強いデザインで、よりスポーティな印象を受けます。

国産バイクのライバルでデザインが近いのはヤマハのXSRシリーズですが、ちょうどいい排気量がないのでホンダのCL250と比較してみましょう。

主要諸元HUNTER350CL250
排気量349cc249cc
全長2,100mm2,175mm
全幅800mm830mm
全高1,055mm1,135mm
シート高790mm790mm
車両重量181kg172kg
最高出力14.9kW(20.2PS)/6,100rpm18kW(24.5PS)/8,500rpm
最大トルク27Nm/4,000rpm23Nm/6,250rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥657,800〜¥621,500〜

最高出力は意外にも250ccのCLのほうが高いと言う結果に。しかし最大トルクはHUNTER350のほうが低回転で、より強いトルクを発生します。

HIMALAYAN

引用元:ロイヤルエンフィールド

ヒマラヤはオフロード寄りの411ccのアドベンチャーバイクです。

インド人にとってヒマラヤは聖地であり、1度でいいから訪れてみたい憧れの場所なのだそう。

そこでヒマラヤを走ることができるように開発されたのが「ヒマラヤ」です。

標高が高く、キツイ上り坂が続くヒマラヤでは、エンジンを回さなくても力強く加速する出力特性が必要でした。

それを実現するためにはロングストローク・エンジンが必要で、普段小排気量バイクに乗るライダーがすぐに乗りこなすことができるように411ccのエンジンが開発されたのです。

ホンダのCRF250Rallyが国産車では一番近い車両だと思います。

主要諸元HIMALAYANCRF250Rally
排気量411cc249cc
全長2,190mm2,200mm
全幅840mm920mm
全高1,370mm1,355mm
シート高800mm830mm
車両重量199kg153kg
最高出力17.9kW(24.3PS)/6,500rpm18kW(24.5PS)/9,000rpm
最大トルク32Nm@4,250rpm23Nm/6,500rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥874,500〜¥764,500〜

SCRAM 411

引用元:ロイヤルエンフィールド

スクラム411は、ヒマラヤをベースに開発されたスクランブラー。

エンジンスペックやフレームはヒマラヤと共通で、大きな違いはホイールサイズにあります。

リアは同じ17インチで共通ですが、フロントはオフロード走行を重視したヒマラヤが21インチなのに対し、スクラム411は19インチを採用。より街乗り向きのサイズにしてあります。

国産車ではCL500が同じスクランブラーです。

主要諸元SCRAM 411CL500
排気量411cc471cc
全長2,210mm2,175mm
全幅840mm830mm
全高1,165mm1,135mm
シート高795mm790mm
車両重量194kg192kg
最高出力17.9kW(24.3PS)/6,500rpm34kW(46PS)/8,500rpm
最大トルク32Nm@4,250rpm43Nm/6,250rpm
トランスミッション5速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥838,200〜¥863,500〜

INT 650

引用元:ロイヤルエンフィールド

INT650は、本国ではインターセプターと言う車名です。ロイヤルエンフィールドの650ccエンジンは空冷2気筒。

一番近い国産車はカワサキのW800でしょうか。

エンジンスペックは排気量の割に低めなのですが、走り出してみると非力さは全く感じられません。

全体的にバランスが良く、バイクとの一体感があってスイスイ走ることができます。

主要諸元INT650W800
排気量648cc773cc
全長2,119mm2,190mm
全幅788mm790mm
全高1,120mm1,075mm
シート高805mm790mm
車両重量217kg226kg
最高出力34.9kW(47.5PS)/7,150rpm38kW(52PS)/6,500rpm
最大トルク52.3Nm@5,150rpm62Nm/4,800rpm
トランスミッション6速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥947,100〜¥1,199,000〜

CONTINENTAL GT650

引用元:ロイヤルエンフィールド

コンチネンタルGT650は、カフェレーサーのモデルです。

1960年代のイギリスで生まれたカフェレーサーの伝統的なスタイルを踏襲しています。

プレスリリースによると、この650ccエンジンはわずか2500回転で、最大トルクの約80%を発揮するとのこと。

カタログスペック上ではライバル車と比較して非力に感じますが、ゼロ発進時にはかなり力強く車体を押し出してくれることでしょう。

ライバル車種はカワサキのW800cafe

主要諸元CONTINENTAL GT650W800cafe
排気量648cc773cc
全長2,119mm2,135mm
全幅745mm825mm
全高1,067mm1,135mm
シート高820mm790mm
車両重量212kg223kg
最高出力34.9kW(47.5PS)/7,150rpm38kW(52PS)/6,500rpm
最大トルク52.3Nm@5,150rpm62Nm/4,800rpm
トランスミッション6速マニュアル5速マニュアル
メーカー希望小売価格¥970,200〜¥1,243,000〜

SuperMETEOR 650

引用元:ロイヤルエンフィールド

スーパーメテオ650は、2023年7月26日に発売されたばかりの新型クルーザーです。

スマホアプリと連携して目的地までの方向と距離を表示する簡易型ナビゲーション、「トリッパー」を標準装備。

ロイヤルエンフィールドとしては初となる、ショーワ製の倒立フォーク「SFF-BP」や、LED式のヘッドライトを採用するなど、ラインナップの中ではかなり近代的なバイクとなりました。

ライバル車種はホンダのレブル500でしょうか。

主要諸元SuperMETEOR 650Rebel500
排気量648cc471cc
全長2,300mm2,205mm
全幅890mm820mm
全高1,155mm1,090mm
シート高740mm690mm
車両重量241kg191kg
最高出力34.6kW(47PS)/7,250rpm34kW(46PS)/8,500rpm
最大トルク52.3Nm/5,650rpm43Nm/6,000rpm
トランスミッション6速マニュアル6速マニュアル
メーカー希望小売価格¥979,000〜¥836,000〜

まとめ

張り切って書いていたらかなり長くなってしまいましたが最後まで御覧いただきありがとうございました。

ロイヤルエンフィールドの歴史から現ラインナップまでわかる限りの情報をまとめました。

最近妻がインド映画のRRRにハマっていて、その影響で作中に登場したロイヤルエンフィールドのバイクに乗ってみたいと言い出しました。

我が家には2台のバイクを置くスペースがないので二人で共用できるバイクへの買い替えを検討しています。

現状妻は中免しか持っていないので『Classic350』か、大型バイクの免許を取得してもらって『CONTINENTAL GT650』にするかで迷っているところです。

2台所有できるのがベストなんですけどね。

皆さんは気になったロイヤルエンフィールドの車種はありましたか?

取扱店は全国にもそんなに多くないですが、是非最寄りの店舗を探して実車を確認してみてください!

ロイヤルエンフィールドでは、2023年8月1日から2023年12月末までライセンスサポートキャンペーンを実施中です!

【ロイヤルエンフィールド】8月1日(火)より車両成約者を対象とした2つのキャンペーンを開始

 

2023年08月01日

期間中に対象車種を購入し、車両登録完了させることで大型自動二輪免許の取得費用を33,000円サポートしてくれます。(2023年4月1日〜2024年2月末までに免許取得完了分まで)

ロイヤルエンフィールド 全国のディーラーはこちら

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • ライディング2026年5月8日【ビギナー必見】事故るライダーの共通点!反面教師に学ぶ危険回避とスマホでできる「危険予測トレーニング」
  • コラム2026年5月5日【青切符導入】自転車ルール厳罰化でバイク乗りが陥る罠!安全な追い越しと危険予測の極意
  • コラム2026年4月9日【ヤマハもJOG ONE発売!】改めて新基準原付ルールを確認しよう!
  • コラム2026年3月23日【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】
  • 人気バイクウェア
  1. Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,499
    新品最安値 :
    ¥14,499
    Amazonで見る
  2. IRON JIA
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    IRON JIA'S バイクグローブ 秋冬 防寒 オートバイ手袋 冬用 スマホ対応 防水 防風 保護手袋 裏起毛 滑り止め ブラック M
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,980
    新品最安値 :
    ¥3,980
    Amazonで見る
  3. KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,899
    新品最安値 :
    ¥3,899
    Amazonで見る
  4. [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    フェイスマスク
    発売日 : 1970年01月01日
    [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥999
    新品最安値 :
    ¥999
    Amazonで見る
  5. [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,499
    新品最安値 :
    ¥12,499
    Amazonで見る
  6. コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    ジャケット
    発売日 : 2017年10月23日
    コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,861
    新品最安値 :
    ¥3,689
    Amazonで見る
  7. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    グローブ
    発売日 : 2020年10月26日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,642
    新品最安値 :
    ¥2,642
    Amazonで見る
  8. アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,880
    新品最安値 :
    ¥1,808
    Amazonで見る
  9. [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,324
    新品最安値 :
    ¥4,324
    Amazonで見る
  10. 電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    Sports - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,780
    新品最安値 :
    ¥4,780
    Amazonで見る
  11. [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,070
    新品最安値 :
    ¥5,070
    Amazonで見る
  12. バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    ひざすねプロテクター
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  13. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,172
    新品最安値 :
    ¥3,172
    Amazonで見る
  14. [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    ボトムス
    発売日 : 1970年01月01日
    [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,990
    新品最安値 :
    ¥3,917
    Amazonで見る
  15. コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    ブーツインナー
    発売日 : 2020年09月04日
    コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,272
    新品最安値 :
    ¥4,240
    Amazonで見る
  16. [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,694
    新品最安値 :
    ¥14,694
    Amazonで見る
  17. Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,795
    新品最安値 :
    ¥3,795
    Amazonで見る
  18. [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,980
    新品最安値 :
    ¥6,980
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥646
    新品最安値 :
    ¥511
    Amazonで見る
  20. デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    胸部プロテクター
    発売日 : 2021年01月28日
    デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,304
    新品最安値 :
    ¥13,304
    Amazonで見る
タグ:バイクメーカーロイヤルエンフィールド歴史
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 マスツーリングでの話題にも使える!主要バイク用品店5社の特徴
次の記事 夏用インナー・アイテム11選!工夫次第で暑い夏もツーリングできる!

新着記事

【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
ウェア アイテム
【千葉県ツーリング】常連が厳選したレア&面白スポット紹介! 定番に飽きたらココ!
お役立ち ツーリング
バイクカスタムの失敗と成功7選!社外品vs純正を無事故歴40年超ライダーが実録解説
カスタム お役立ち コラム
【ホンダ】「Honda E-Clutch」を搭載した「CBR400R E-Clutch」「NX400 E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売
バイクニュース トピックス
夜のガソリンスタンドは映える!?スマホでも愛車をカッコよく撮れる場所と写真のコツ7選
コラム お役立ち
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.33 ライダーが集結!奥三河でバイクイベント開催
コラム ツーリング
【アプリリア】2026年モデル RS 457、SR GT 200 Sport、SX 125に新グラフィックを導入して発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

アイテムまとめ

【その荷物重くないですか?】積載力向上!おすすめシートバッグ【9選】

2021年6月22日
コラムツーリング動画

バイク女子kanaeのグルメツーリングスポットVol.7 淡路島編

2022年11月11日
お役立ち知識

【結婚・育児】バイクに乗り続けるための心得【5選】

2021年5月14日
コラムまとめ

【元バイク屋が解説】まるで大型車!250cc・400ccの「車体の大きいバイク」まとめ

2024年12月2日
アイテムウェアお役立ちヘルメット

【真夏のツーリング】暑さ対策・熱中症防止に!冷却グッズまとめ【猛暑を乗り切ろう】

2022年7月5日
バイクニュースイベントカスタムトピックス

【ロイヤルエンフィールド】 カスタムバイク「SAMURAI」をヨコハマ ホットロッド・カスタムショー 2024 で世界初公開

2024年12月2日
まとめ

【2023年最新版】400cc以下の輸入車11選【電動も含む】

2023年3月4日
コラムツーリング

こつぶの日本一周バイク旅 北海道 道南編!

2022年2月25日

人気記事

ツーリング

道がご馳走【関東近郊編】ツーリングで走るべき最高の「道」を日本2周ライダーが厳選

2026年4月29日
お役立ちツーリング

【千葉県ツーリング】常連が厳選したレア&面白スポット紹介! 定番に飽きたらココ!

2026年5月21日
ライディングコラム

【ビギナー必見】事故るライダーの共通点!反面教師に学ぶ危険回避とスマホでできる「危険予測トレーニング」

2026年5月8日
【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランをお届け!
ツーリングライディング

【愛媛ツーリング×グルメ】穴場スポットと絶景ルートを巡る満喫プランを旅ライダーがお届け!

2026年5月3日
コラムウェアお役立ちツーリング

最高気温20〜25℃のツーリングウエアはこれ!春・初夏に快適な服装と実例コーデを紹介

2026年5月1日
コラムウェアヘルメット

無事故歴40年超ライダーが語るバイク用品の進化!便利なライディングギアと昔の装備の違い

2026年5月10日
コラムお役立ちライディング

【青切符導入】自転車ルール厳罰化でバイク乗りが陥る罠!安全な追い越しと危険予測の極意

2026年5月5日
コラムお役立ち

夜のガソリンスタンドは映える!?スマホでも愛車をカッコよく撮れる場所と写真のコツ7選

2026年5月16日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?