本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
    2026年8月7日
    【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
    2026年8月5日
    【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
    【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
    2026年8月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
    2026年8月11日
    ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】
    2026年7月14日
    【2026年最新】バイク用ハイテク冷却ガジェットまとめ【熱中症対策】
    2026年7月9日
    【2026年トレンド】街着にも使えるおしゃれなライディングジャケットおすすめ24選
    2026年5月26日
    【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
    2026年5月23日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【峠道】ブレーキトラブルの定番べーパーロック現象について考えみる
    2026年5月29日
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > お役立ち > 【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2026/06/10 15:25
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2026年6月29日
シェア

はい、元バイク屋のフォアグラさんです。こんにちは。
さて、今回は購入後の維持にお金がかかるバイク、長く乗れないバイクの特徴について解説をしていきます。

中古のバイクを選ぶ際に、買ってからお金がかからない、トラブルなく安心して長く乗れるものが良いと考えるのは当然のことでしょう。いくら安く購入できたとしても、購入後にトラブル続きで頻繁に修理に出しては、費用がかかるばかりでまともに乗ることができず、何のためにバイクを買ったのか分かりません。とはいえ状態が良いもの、トラブルが起きづらいものを追求してしまうと、最終的に行きつくのは高額な新車になってしまいます。
そこで今回はトラブルが起こりやすい中古車の特徴と見抜き方について解説をしますので、是非今後のバイク選びの際の参考にしてください。

念のお断りしておきますけれども、この内容は自分の経験によるものです。 条件に当てはまるからと言って必ずしも長く乗れない、お金がかかるとは限りません。あくまで傾向の話ですのでその点あらかじめご了承ください。

目次
  • 「走行距離1万km」の中古車は狙い目なのか?
    • 安心して買える走行距離とは?
    • 「走行1万km」の中古車を賢く買うには
  • トラブルが起こると高くつく箇所
    • 注意その1 キャブレター
    • 注意その2 サスペンション
  • 購入時にチェックが必須のポイント
    • 要チェック!タンク内のサビの有無
    • サビの原因と予防法
  • まとめ

それでは早速行ってみましょう。

「走行距離1万km」の中古車は狙い目なのか?

安心して買える走行距離とは?

皆さんに質問です。
状態の良い、安心して購入できる走行距離と聞いて、何kmを想像しますか? 2万km以内?3万km以内?人によってその感覚は異なると思うのですが、1万kmという走行距離であれば多くの方が安心して購入できるという感覚ではないでしょうか。

確かに1万kmであれば、よほどひどい扱いを受けていない限りは安心して購入できるはずです。しかしこの1万kmという走行距離は、実は判断が非常に難しいところなのです。
新車と比べていくらか安くはなっているものの、大幅に安い価格ではありません。例えば新車で80万円だったバイクが65万円といったくらいですね。つまり、中古車としての旨みというのは少ないのです。そしてこの1万kmという中古の場合、意外と買ってからお金がかかるというケースが少なくないのです。

確かに機関的な問題というのはまず起こりません。しかし多くの消耗品の交換サイクルに当たる時期でもあるのです。新車の時に装着されていたタイヤやブレーキパッド、そしてもう少し走ればチェーンやスプロケットも交換になってきます。車種によりますが、タイヤが前後で4・5万円、 ブレーキパッドが前後で1・2万円くらいかかります。新車で80万円だったバイクが65万円になっていたとしても、これだけで実質ほぼ70万円になってしまうのです。当然ですが、それに加えて他の消耗品も摩耗しています。チェーンやスプロケットも1万km使用した状態というわけですから。

そう考えてみると全てが新品で全くの無傷の新車が80万円。 タイヤとブレーキパッドのみ新品に交換された状態で、他のパーツは1万km摩耗した中古車が70万円。そう考えると、むしろ割高に感じませんか? 磨き傷や立ちゴケ傷なども多少あるかもしれません。

さらに言うと年式落ちの在庫の新車というのは、よく1割くらい値引き販売されているのです。80万円の新車が72万円なんていう価格になっていることはよくあります。年式落ちの新車が72万円、1万km走った同じ年式の中古車が65万円とか70万円。ここまで来ると、実質ほぼ同額です。

「走行1万km」の中古車を賢く買うには

そうなのです。1万kmの中古車というのは一見状態が良くて狙い目のようにも思えますが、購入後間もなくお金がかかってしまう可能性があり、その点も踏まえて考えると決してお買い得とは言えないものなのです。

もし1万km程度の中古車でどうしても欲しいというものがあれば、タイヤやブレーキパッドといった消耗品の状態を確認し、交換時期が近そうであれば契約前に交渉し、割安な価格での交換などを希望してみましょう。購入して2,000kmで数万円の出費となってしまうと痛すぎます。購入前であればお店と交渉次第で、新品交換での納車や割安な価格での交換に応じてくれる可能性があります。

逆に3万kmとか4万kmと走っている中古車であれば消品はもう何周もしていますし、価格もこなれて中古車としての旨みを十分強授できることが多いです。ですので走行距離1万kmという中古車は、機関や外装の状態が良いことが多いのですが、意外と買ってからすぐにお金がかかる可能性があり、中古車としては決して買い得ではないということを覚えておいてください。

正直に言うと、売る側からすると状態が良くて声もかかりやすく、割高感があると分かっていっても結構売りやすいのです。買う側も安心して買っていきますしね。

トラブルが起こると高くつく箇所

ではトラブルが起きると高額な修理費用が必要なパーツについて解説をします。まず最も高額な修理費用がかかるパーツといえばエンジンです。ただエンジンについては、載せ替えになるような致命的なトラブルが起きるということは多くはありません。昔は2ストロークのエンジンが焼きつくようなこともありましたけれども、90年代以降の4ストロークエンジンできちんとオイルを交換さえしていれば、10万kmや20万kmくらいは結構平気だったりします。もちろん新車時よりもパフォーマンスは落ちていますけれども、 致命傷というのは稀なのです。時々バルブクリアランスを調整したりする程度で大概大丈夫です。

注意その1 キャブレター

では、大きな金額がかかり、かつトラブルも発生しやすいパーツとはどこか? 真っ先に頭に浮かぶのはキャブレターです。

長期間乗らなければジェットが詰まってしまったり、定期的に乗っていたとしてもパッキンなどが劣化してしまいます。出力が出なくなりまともに走行ができなくなってしまうのです。もちろんエンジンがかからなくなってしまうということも。単気筒のキャブであれば大してお金もかかりませんし、ある程度DIYの経験がある方なら自分でオーバーホールすることも可能です。しかし4気筒、特にV型などは非常に難しいのです。

自分もバイク屋を引退して何年も経ってからですが、個人店で現状販売19万円という価格で購入した激安のVMAXのキャブを開けましたが、なかなかうまくいかずに、結局YSPに持ち込んだということがありました。ただこれにはYSPも苦戦したようで、納期の延期に継ぐ延期で1ヶ月以上かかり、ようやく調子良く乗れるようになりました。5万円くらいかかりましたが、今ならもう少しかかるかもしれません。

車種によっては、年式によってキャブ仕様とインジェクション仕様のモデルがあったりします。多くの場合、キャブの方が安い価格相場にはなっていますが、トラブルを避けたいというのであれば、断然インジェクション仕様がおすめです。特に気筒数が多いモデルほど同調を取るのは難しくなってきますので、4気筒モデルはもうインジェクション仕様にしておきましょう。

注意その2 サスペンション

そしてもう1つ、サスペンションです。

フロントフォークで注意したいのはインナーチューブのサビ。正立フォークであれば上側のチューブ、倒立フォークであれば下側のチューブ、要するにメッキ処理されている細い方です。このインナーチューブにサビの痕跡があったり、この黒いシールと呼ばれるゴムのパーツが硬くなってひび割れているようであれば要注意。近い将来にオーバーホールが必要になる可能性が高いです。展示車両であれば拭き取ってあるとは思いますが、オイルが滲んでいるようであれば避けるか、納車前の整備でオーバーホールをする予定があるかどうか確認しておきましょう。ただこのフロントフォークについては、最悪購入後にオーバーホールができるのでなんとかなります。
問題はリヤサスの方です。

純正のリヤサスというものは基本的に分解できない構造になっています。やってくれる業者もあるにはあるのですが、基本的に分解することを前提には設計されていないのです。ですので、原則として交換になってしまいます。

そこで簡単にできるリヤサスのチェック方法をお伝えしましょう。
まずフロントブレーキを握って車体を立てます。その状態でシートの後方、2人乗りをした時に後ろの人が乗る辺りを下に強めに押し込んでパッと離してみてください。

リヤシートをグっと押して、パっと手を離してみます

状態が良ければスッと短時間で収束するのですが、ヘタっている場合はピョコピョコと跳ねるような挙動を何回かします。倒してしまいそうだと思うのであれば、店員さんにも手伝ってもらってみてください。店員さんも商品車を倒されたくはないので手伝ってくれるはずです。なんなら店員さんにお願いして、リヤサスのヘタり具合を確認してもらっても良いでしょう。

足回りは安全にも直結する部分ですので、ここはちょっとシビアに見ておきたいです。何十年もバイクに乗っているようなベテランの方でも、これは結構見落としがちなポイントです。

購入時にチェックが必須のポイント

要チェック!タンク内のサビの有無

では最後に、絶対にここは買う前にチェックして欲しいポイントがあります。しかも簡単にチェックできるのですが、実際確認する人は少ないのです。それはタンクの中のサビです。

タンクの蓋を開けてもらって、スマホのカメラ横にあるLEDライトで照らして中を覗いてみてください。中に錆がないかよく確認してください。 年式次第ではある程度仕方のないものではあるのですが、このサビというものは非常に厄介なのです。

1度発生するとタンクの中ということもあり、除去することはほぼ不可能です。コーティングをして進行をある程度抑えることはできますけれども、完全に抑えることは難しいのです。

これは雨水がタンクの底に溜まってさびた例ですが、こうなるとサビの処理に手間も費用もかかります

ではなぜこのサビがそんなに問題なのかと言うと、この錆が少し剥がれ落ちただけで燃料の細い流れを塞いでしまうからなのです。
本来のパワーが出ない、ガス欠のような症状が出る、最終的にはエンジンが止まってしまう。ガソリンが通れなくなってしまっているわけですから当然です。あまりにもひどいと、最悪タンクに穴が 開いてしまうこともあります。

タンクの中の確認は簡単にすぐできるので、お目当ての中古車に出会ったら必ずタンクの中も確認するようにしましょう。

サビの原因と予防法

ちょっと今回のテーマの本題からは外れますけれども、タンクのサビが発生する原因についても解説をしていきましょう。タンクのサビの原因、それは主にタンクの中の空気なのです。

「空気でサビる?なんじゃそりゃ?」と思われるかもしれません。タンクの中の隙間には当然空気があります。毎日気温は変動します。特に長期間乗らない際などは季節をまたぐこともあります。その際の気温差によってタンク内に結露が生じ、タンクの底に水として溜まりサビの原因になってしまうのです。また空気中に含まれる酸素もサビの発生進行に一役買ってしまうのです。ですのでできるだけタンクは満タン状態を維持して空気を入れない、空気の量を少なくすることが重要です。とはいえ、実はガソリンの中にも微量の硫黄が含まれていて、この硫黄もサビの原因になってしまうのです。

空気もダメ、ガソリンも良くないということになるとどうすればいいのか?はい、完全に防ぎ切ることは難しいのです。
ただ、ガソリンに入れる添加剤(「フューエルワン」などが有名)には防錆剤というサビを止める成分が含まれているので、自分は添加剤を入れるようにしています。サビを抑制するだけはなくて、溜まってしまった水を抜く効果もあり、エンジン内部の汚れを落とし、汚れの付着も抑えるという作用があるのです。

ちなみに私はフューエルワンと同様の効果がある「FCR-062」という添加剤を使っています。バイクに使う場合はガソリン5Lにつきわずか15ml(0.3%)でOKで、1L(ガソリン約333L分)で2,900円、使いやすい100ml×5本で2,100円(Amazon価格)と、フューエルワンよりはるかに安いのです。最近は「FCR-062プレミアム」というものも発売されて、それでも1Lで3,600円です。
こういった添加剤を継続的に使用することでタンクのサビを抑制し、エンジン内部のカーボンデポジットを落として、エンジン本来の性能を取り戻すことが期待できます。
ちなみに自分は4L缶で購入し、バイクはもちろん車にも使っています。

AZ(エーゼット) 燃料添加剤 FCR-062 SE366 100ml×5本
AZ(エーゼット)
¥2,100 (2026/05/15 12:30時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ
AZ FCR-062 PREMIUM 燃料添加剤 200ml FP612 ガソリン添加剤 ディーゼルにも
AZ(エーゼット)
¥990 (2026/05/15 12:27時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ

まとめ

というわけで今回は購入後にお金がかかる中古車。長く乗ることが難しい中古車の特徴について自分の考えをお伝えしましたが参考になりましたか?
中古車の場合は新車と違って、買ってからもすぐに消耗品の交換や車体のトラブルなどでお金がかかるリスクが有ります。この記事を参考に、買った後もノートラブルで長く乗れる1台を見つけてください。

なお、この記事は下の動画でも詳しく解説しているので、こちらもぜひご視聴ください。
それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事:

現役整備士が教える「お宝中古バイクの見つけ方」完全ガイド

 

2026年03月24日

【中古バイク選びの落とし穴】「フレーム修復歴あり」の中古車は買っても大丈夫?事故歴や転倒歴について詳しく解説!

 

2024年11月24日

【元バイク屋が解説】中古バイク購入で失敗する人のパターン 5+1選

 

2025年04月18日

投稿者プロフィール

バイク大好きフォアグラさん
元バイク屋のYouTuber。
バイクライフに役立つ情報を毎週配信。
メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。
ちなみに中身はアラフォーのおっさん。
好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。
最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • ツーリング2026年7月6日【元バイク屋が解説】夏しかできないバイクの楽しみ方と注意点
  • コラム2026年6月29日【元バイク屋が解説】買ってから費用がかかる中古車の見分け方
  • アイテム2026年5月23日【元バイク屋が解説】中華はNGなバイク用品と中華で十分なバイク用品
  • コラム2026年4月27日【バイク屋が解説】要注意!ソレ「無自覚」にバイクを壊す行為です‼
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:トラブル中古車交換故障注意点見分け方購入後購入時
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byバイク大好きフォアグラさん
フォローする。
元バイク屋のYouTuber。 バイクライフに役立つ情報を毎週配信。 メカの話やバイク購入アドバイスはもちろん、用品レビューやバイク屋裏話まで、バイク乗りなら誰もが気になるテーマばかり。 ちなみに中身はアラフォーのおっさん。 好物はサッポロ黒ラベルとキャベツ太郎だが、子どもができて以来、ふるさと納税で貰った無糖レモンサワーで節約している。 最近、血糖値と血圧を気にしているらしい。
前の記事 【整備】締め付けトルクの重要性を現役メカニックが解説
次の記事 【カワサキ】「Z900RS」シリーズ 2026年8月1日より順次発売 新色「キャンディトーングリーニッシュブルー」を追加

新着記事

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選
アイテム ツーリング
【2026年最新】国産・海外リッターSSを一気に比較!
まとめ
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.36 夏のカブ耐久レース参戦レポート
コラム
【ロイヤルエンフィールド】新型「BULLET 650」不滅のオールドスクールが⽇本上陸!
バイクニュース トピックス
【スズキ】「BURGMAN(バーグマン)400 ABS」の仕様を一部変更して8月18日発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】ライダーのニーズをパッケージしたスポーツモデル「Ninja 250」「Ninja 400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】躍動感あふれるスタイリングのスーパーネイキッドモデル「Z250」「Z400」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】スーパーチャージドエンジンによるパフォーマンスと、上質なライディングフィールを高次元で両立する「Z H2 SE」を2026年9月5日(土)に発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

コラム知識

【元車両開発関係者が解説】納車ってなに?よくわかる「納車警察」撃退法!

2023年8月1日
ツーリングお役立ち

気ままに一人旅!ソロツーリングの魅力と楽しむコツ

2023年9月29日
お役立ちツーリング

首都圏で手軽に船旅!?東京湾フェリーに乗ってみよう!

2023年6月7日
まとめお役立ち

バイクの梅雨対策|雨の日に出来るメンテナンスや準備

2021年6月29日
知識コラム

【元車両開発関係者が解説】アルミフレームと鉄フレームのメリット・デメリット

2022年2月15日
コラム動画知識

【元バイク屋が解説】高いタイヤは何が違う?バイクのタイヤの種類と特徴を徹底解説!

2024年8月26日
コラム知識

【元車両開発関係者が解説】諸元表の正しい見かた(前編) ~ハンドリングに関わる数値編~

2023年2月4日
ウェアコラムまとめ

【5〜10万】予算別・カフェレーサーに似合うウエア選びました!

2024年5月30日

人気記事

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m超の日帰りルート
ツーリングライディング

【関西エリア】絶景&避暑ツーリングスポット7選!標高1,000m級の日帰りルート

2026年7月21日
まとめツーリング

【ライダーの義務】ツーリングで食べたい九州のおすすめソフトクリーム【5選】

2026年7月17日
アイテムまとめ

ツーリング動画が変わる!ライダー向けおすすめアクションカメラ5選【2026年版】

2026年7月14日
ツーリングお役立ちコラム

バイクで気分転換したいけど行きたい場所がない…秘密の穴場を見つける方法をベテランが伝授

2026年7月19日
アイテムツーリング

【旅ライダー厳選】ロングツーリングで『持って行けばよかった』と後悔したアイテム10選

2026年8月11日
メンテナンスお役立ち知識

林道で遊ぶなら要チェック!フレーム点検の重要性を解説!

2026年7月24日
バイクニューストピックス

【KTM】自社開発のWPブレーキシステムを導入したKTM 390 DUKE 2026年モデルが登場!

2026年7月17日
バイクニューストピックス

【スズキ】スポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム) 250」の仕様を一部変更して発売

2026年7月15日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?