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閲覧中: 【2023年最新版】400cc以下の輸入車11選【電動も含む】
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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【2023年最新版】400cc以下の輸入車11選【電動も含む】
まとめ

【2023年最新版】400cc以下の輸入車11選【電動も含む】

えも
最終更新日 2023/03/03 15:14
えも
Published: 2023年3月4日
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悩める読者

大型バイクの免許持ってないけど輸入車って憧れるなぁ。中型自動二輪の免許で乗れる外車って無いのかな?

輸入車といえば大型バイクのイメージですが、中型自動二輪(正確には普通自動二輪免許)で乗れる400cc以下のバイクも意外とたくさんあります。そして日本の公道では400ccがバイクの性能を十分に引き出しながら走れる調度いいバイクです。

目次
  • BMW
    • BMW G310R
    • BMW G310GS
  • KTM
    • KTM 390 ADVENTURE SW
    • KTM 390 DUKE
    • KTM RC 390
  • Husqvarna
    • Husqvarna Svartpilen 401
    • Husqvarna Vitpilen 401
  • SUPER SOCO
    • TC MAX
  • Zero Motorcycles
    • FXE
    • FXS
    • DS
  • まとめ

今回は、普通自動二輪免許で乗れるおすすめの輸入車を紹介していきます。ぜひ愛車選びの参考にされてください!

BMW

引用元:BMW公式サイト

輸入車として思い浮かべる代表的なメーカー【BMW】にも400cc以下のモデルがあるのをご存知ですか?そんなBMWが手掛けるエントリーモデル【G310R】と【G310GS】についてご紹介します。

BMWならではの高い品質と技術力が詰まった魅力的なモデルです。初めてのバイクや、低排気量バイクからの乗り換えをお考えの方にも、おすすめ。

BMW G310R

引用元:BMW G310R詳細ページ

BMWが手がける小排気量バイクのエントリーモデル「G310R」は、アグレッシブなデザインとパワフルなエンジン性能が魅力のネイキッドバイクです。

見た目にもスポーティさを感じる街乗り用バイクで、最大出力34馬力を発揮する水冷単気筒エンジンを搭載し、車体はアグレッシブでコンパクトなデザインとなっています。

また、シート高785mmと低めに設計されており、初心者の方でも足つきが良く、乗り降りもしやすいのが特徴。

スポーツバイクとしての楽しさを追求しつつ、快適性も兼ね備えているため、街乗りからツーリングまで幅広い用途に対応できるバイクとしておすすめです。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:312cc

最高出力:25 kW(34PS)/ 9,250rpm

最大トルク:28 Nm / 7,250 rpm

全長/全幅/全高:2,025 mm / 820 mm / 1,120 mm

シート高:785mm

車両重量:164kg

タンク容量:11L

価格:720,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

BMW G310GS

引用元:BMW G310GS 詳細ページ

「G310GS」は、BMWの小排気量アドベンチャーバイクです。車体デザインやスタイリングは、大型のアドベンチャーの「R1200GS」に似た印象を与える、アグレッシブでスポーティなデザインとなっています。

車両重量は175kgと非常に軽量で、シート高は835mmと高めですが、またがってしまえば怖さはありません。

312ccの単気筒エンジンを搭載していますが、最高出力34PS、最大トルク28Nmという性能で、十分なパワーを発揮します。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:312cc

最高出力:25 kW(34PS)/ 9,250rpm

最大トルク:28 Nm / 7,250 rpm

全長/全幅/全高:2,190 mm / 880 mm / 1,250 mm

シート高:835mm

車両重量:175kg

タンク容量:11.5L

価格:790,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

KTM

引用元:KTM公式サイト

KTMはオーストリアのバイクメーカーです。モトクロスやオフロード競技の分野で高い評価を得ており、同社が展開する小排気量車にも、その技術力が集約されています。

KTMの小型バイクは、オフロード競技において培われた技術力が随所に反映されており、高い走行性能と安全性を兼ね備えた優れたバイクです。

KTM 390 ADVENTURE SW

引用元:KTM 390 ADVENTURE SW 詳細ページ

KTM 390 ADVENTUREは、KTMが展開するアドベンチャーバイクの中でも、小回りが利くモデルとして人気を集めています。

373ccのDOHC単気筒エンジンを搭載しており、最高出力43馬力を発揮します。最大トルクは37Nmで、低中速域での加速感が魅力。

アドベンチャーバイクの魅力を手軽に楽しみたい方におすすめのモデルです。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:373cc

最高出力:32 kW(43PS)

最大トルク:37 Nm

シート高:830/855mm

車両重量:161kg

タンク容量:14.5L

価格:899,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

KTM 390 DUKE

引用元:KTM 390 DUKE 詳細ページ

KTM 390 DUKEは、最高出力は32kW(43馬力)で、最大トルクは37Nmを発生します。また、スリッパークラッチを備えており、バックトルクが過大になったとき、リアホイールのスライドを制御。これにより滑らかな乗り心地を実現しています。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:373cc

最高出力:32 kW(43PS)

最大トルク:37 Nm 

シート高:830mm

車両重量:150kg

タンク容量:13.4L

価格:765,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

KTM RC 390

引用元:KTM RC390 詳細ページ

RC390は、KTMが製造しているスポーツバイク。トラックや街乗りに最適なハイパフォーマンスバイクで、アグレッシブなスタイリングとハンドリングが特徴です。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:373cc

最高出力:32 kW(43PS)

最大トルク:37 Nm 

シート高:824mm

車両重量:155kg

タンク容量:13.7L

価格:850,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

Husqvarna

引用元:Husqvarna公式サイト

ハスクバーナ(Husqvarna)は、スウェーデンのオートバイメーカーです。400ccクラスのハスクバーナバイクには、2つのモデルがラインナップされています。

どちらのモデルも、車体の軽さとシングルシリンダーエンジンのパワーを活かしたスポーティな走りを楽しめる魅力的な400ccバイクです。

Husqvarna Svartpilen 401

引用元:Svartpilen 401 詳細ページ

スヴァルトピレン(Svartpilen)は、スウェーデン語で『黒い矢』を意味します。エンジンやフレームが共通の兄弟車ヴィットピレン(Vitpilen)は『白い矢』という意味。

ハスクバーナは現在KTMの傘下にあり、この2車種はDUKEがベース車両です。

スヴァルトピレンとヴィットピレンの違いは主にハンドルとタイヤにあり、スヴァルトピレンの方はアップハンドルでブロックパターンのタイヤが装備されていて軽い林道なら走れそうです。

373ccの水冷単気筒エンジンが搭載されており、最大出力は44馬力、最大トルクは37Nmです。スリッパークラッチ、クイックシフター、スロットルバイワイヤーなど、最新のテクノロジーも搭載されています。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:373cc

最高出力:32 kW(44PS)

最大トルク:37 Nm 

シート高:835mm

車両重量:152kg

タンク容量:9.5L

価格:799,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

Husqvarna Vitpilen 401

引用元:Vitpilen401詳細ページ

ヴィットピレンはセパレートハンドルにオンロードタイヤが装着されているのが特徴で、ライダー自身もよりスポーティな乗車姿勢で走るスクランブラータイプ。

林道なども走れそうなスヴァルトピレンか、オンロードに特化したヴィットピレン。ご自分のスタイルに応じて選ぶといいでしょう。

主要諸元

エンジン:4ストロークDOHC水冷単気筒

総排気量:373cc

最高出力:32 kW(44PS)

最大トルク:37 Nm 

シート高:835mm

車両重量:151kg

タンク容量:9.5L

価格:789,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

SUPER SOCO

引用元:TC MAX詳細ページ

SUPER SOCOは、中国の電動バイクメーカーで、2015年に設立されました。都市部での移動に適した電動バイクを開発・製造しており、ヨーロッパを中心に世界各地で販売されています。

SUPER SOCOの電動バイクは、デザイン性やパフォーマンスに優れ、革新的な技術やデザインを取り入れることで、市場での競争力を高めています。

TC MAX

引用元:TC MAX詳細ページ

TC MAXは普通自動二輪の免許で運転できる電動バイクです。17°までの坂道を登ることができ、最高速度は時速95km、時速45kmで走れば最長110km走ることができます。

充電切れの状態からの充電は普通充電で8〜9時間、急速充電なら約3時間で満タンになります。

まだまだガソリン車と比べると航続距離が短く充電にも時間がかかって使い勝手は悪いですが、今後はどんどん電動バイクが増えていくことでしょう。

自宅に充電設備を設置できて、近場のショートツーリングや通勤通学などの足として使うなら最適かもしれません。

主要諸元

定格出力:3900W

バッテリー容量:3.24 kWh

充電時間:8〜9時間

航続距離:110km(※75kgライダーが45km/h定地走行した場合)

最高出力:5.4kW (7.3ps)

最大トルク:180 Nm 

最高速度:95km/h

シート高:770mm

車両重量:103.5kg

バッテリー重量:23kg

価格:492,800円〜(2023年2月現在、消費税込)

Zero Motorcycles

引用元:Zero Motorcycles公式ページ

Zero Motorcycles(ゼロモーターサイクルス)は、米国カリフォルニア州に拠点を置く電動バイクブランドです。2006年に設立され、“電動バイク界のテスラ”とも呼ばれています。

環境に配慮した製品作りを心掛けており、CO2排出量を削減することで地球環境の保護に貢献しています。

FXE

FXEは、精錬されたデザインとテクノロジーの組み合わせたモタードバイクです。

車体重量約135kgと軽量で、圧倒的な加速力を発揮。0から96 km/hまでわずか3.3秒で到達!最大航続距離も160kmと電動バイクにしては長くツーリングにもでかけやすいですね♪

主要諸元

バッテリー容量:7.2kwh

充電時間:9.7時間

航続距離:161km ※市街地走行の場合。高速道路走行(89km/h)時:96km。

最高出力:34kW(46ps)/4300rpm

最大トルク:106Nm

最高速度:137km/h

シート高:836mm

車両重量:135kg

価格:1,698,000円〜(2023年2月現在、消費税込)

FXEには2021年12月に日本初上陸したレンタル車両を初レンタルさせていただきました!その時の映像もよろしかったらご覧ください♪

【日本初上陸】ZERO-FXE 公道試乗レビュー【360度】

FXS

引用元:FXS詳細ページ

FXSは、オフロードの走破性とオンロードの俊敏性が組み合わされたモタードタイプの電動バイクです。

街乗り時の最大航続距離は161km、高速道路走行時は97kmなので軽いツーリングの他、日常の足として能力をより発揮できます。

主要諸元

バッテリー容量:7.2kwh

充電時間:9.7時間

航続距離:161km ※市街地走行の場合。高速道路走行(89km/h)時:96km。

最高出力:46hp(34kW)/4300rpm

最大トルク:106Nm

最高速度:137km/h

シート高:836mm

車両重量:133kg

価格:1,799,800円〜(2023年2月現在、消費税込)

DS

引用元:DS詳細ページ

DSは、フロント19インチホイールとアップフェンダーにブロックタイヤを採用。ちょっとした砂利道や軽い林道に入っても走行できるデュアルパーパスモデルです。

市街地での最大航続距離は132kmと、街乗りメインなら支障のないレベル。

主要諸元

バッテリー容量:7.2kwh

充電時間:1.5時間(チャージタンクオプション装着車)

航続距離:132km ※高速道路走行(89km/h)時:79km

最高出力:34kW(46PS) / 4300rpm

最大トルク:106Nm

最高速度:158km/h

シート高:843mm

車両重量:144kg

価格:1,949,800円〜(2023年2月現在、消費税込)

まとめ

今回は、5メーカー11車種の普通自動二輪免許で乗れる250cc超〜400cc以下の輸入車をご紹介しました。定番の大手メーカーから電動バイクまで幅広くご紹介しましたがいかがだったでしょうか?

車検は必要になってきますが、400ccクラスのバイクは日本の公道に最もマッチした排気量であると言えます。※電動バイクなら現状車検は不要です!

400cc以下の輸入車は多くはありませんが、250cc以下まで範囲を広げると意外とたくさんのメーカーがあります。『人と被りたくない』という人にはぴったりの選択肢です。

是非今日の記事を参考に販売店へ足を運んで実車を確認してみてください!

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えも
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