本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ヤマハ】原付二種スクーター「JOG125」の新色”グレーイッシュブルー”発売
    2026年2月17日
    小椋藍・古里太陽が参戦! 「MotoGP2026開幕直前トークバトル」を日テレジータスで前編2/14 (土)20時、後編2/21 (土)20時に独占放送!
    2026年2月13日
    【カワサキ】新たなスポーツモデル「Ninja 500」が登場!2026年2月28日に発売
    2026年2月5日
    【カワサキ】「Z500」が日本に初登場!パワフルさと扱いやすさを両立した新世代スーパーネイキッドが2026年2月28日に発売
    2026年2月5日
    【カワサキ】2026年3月開催 大阪・東京モーターサイクルショーにブースを出展
    2026年2月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
    【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方
    2025年12月30日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【トライアンフ『スピードツイン1200/RS』試乗インプレ】現代にフィットするスポーツクラシックの真髄
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > 試乗記 > 【トライアンフ『スピードツイン1200/RS』試乗インプレ】現代にフィットするスポーツクラシックの真髄
試乗記

【トライアンフ『スピードツイン1200/RS』試乗インプレ】現代にフィットするスポーツクラシックの真髄

小川 勤
最終更新日 2025/02/06 17:27
小川 勤
Published: 2025年2月6日
シェア

トライアンフの人気カテゴリーであるモダンクラシック。その中で最もスポーティなスピードツイン1200がフレーム以外の全てを刷新するフルモデルチェンジを行った。さらにスタンダード仕様のほかに、スピードツイン初のRS仕様も登場。スペインのマヨルカ島で開催された国際試乗会に参加してきた。

目次
  • スピードツイン1200がフルモデルチェンジで激変!
  • スピードツインRSは想像以上に尖ったスポーツ性を披露
  • クラシカルにもスポーティにも走れるスタンダード/スピードツイン1200
  • スピードツイン1200の2台はモダンクラシックシリーズの中で圧倒的にスポーティ

スピードツイン1200がフルモデルチェンジで激変!

この日は、何度もスピードツイン1200とスピードツイン1200RSを乗り比べた。この2台はまるで別物。乗り換えるたびに「よくぞここまで作り分けたなぁ」と感心する。

前作から大きくスポーツ性を向上させたスタンダードのスピードツイン1200。灯火類をLEDとし、メーターはTFTに。走りの機能以外にも様々なディテールが現代風にリファインされた。

スタンダードは前作のスピードツインをブラッシュアップした印象だが、スピードツイン初のラインナップとなるRSは「ここまでスポーツに振り切ったか!」という仕様。RSはレーシングスポーツの意味であり、トライアンフが特別にチューニングを施しているということ。そのスペシャル感をすぐに味わうことができるのだ。

モダンクラシックとしてはスラクストン以来、スピードツインとしては初となるRSバージョンが登場。RSの名前に相応しい、機能優勢の足まわりがリズミカルかつ鋭い走りを提供してくれる。

RSとスタンダードはフレームとエンジンを共通としながら、装備や制御、ポジションを変えることでキャラクターを変更。RSはクラシックスタイルのバイクとは思えないハイスペックな足まわりが特徴だ。

RSとスタンダードは、ハンドルライザーの高さを変えることでハンドルポジションを変更している。

エンジンはRSもスタンダードも共通で、モダンクラシックファミリーの中で最もパワフルな105ps仕様。ライディングモードはRSが「レイン」「ロード」「スポーツ」の3種、スタンダードは「レイン」「ロード」の2種から選べるようになっており、トラクションコントロールやコーナリングABSも装備する。

ライディングモードは、RSがレイン、ロード、スポーツ、スタンダードがレインとロードから選べる。RSもスタンダードもトラクションコントロールは早めに介入する印象で、安心感がとても高い。
メーターサイドにはUSBタイプCの電源ソケットも用意。純正アクセサリーの『My Triumph』モジュールを装着すると簡易ナビを使用でき、その際はスマホのバッテリー消費が早くなるので活用したい。

スピードツインRSは想像以上に尖ったスポーツ性を披露

まずはRSから走り始める。オーリンズ製のリヤサスとマルゾッキ製のフロントフォークはかなり減衰力が強め。ライダーはしっかり荷重を与え、ブレーキやスロットル操作にメリハリが求められる。

リヤサスはオーリンズ製。伸び側と圧縮側の減衰力とプリロードの調整が可能。少し硬さを感じる方はプリロードや減衰力を抜いてみよう。
フロントフォークはマルゾッキ製。伸び側と圧縮側の減衰力とプリロードの調整が可能。タイヤはメッツラー製レーステックRR K3。フロントキャリパーはブレンボ製モノブロックをラジアルマウント。

スポーツモードで走り出したが、ちょっと過激なためロードモードに変更。すると随分と落ち着いた印象に。穏やかなスロットルレスポンスを利用して慎重にメッツラー製のレーステックRR K3を温める。

ポジションは適度な前傾、ただステップはかなり後ろ目でまるで昔のネイキッドカスタムのバックステップのよう。タンク&シートの膝がフィットする部分はかなりスリムでバイク全体から1200ccの排気量を感じさせないコンパクトさが伝わってくる。さらに市街地を流しているだけで、ワインディングが恋しくなる運動性の高さを予感させる。

身長165cm、体重68kg の筆者がスピードツイン1200RSに跨った状態。前モデルのスピードツイン1200よりステップが6.5mm高く、40mm後退したバックステップ仕様。シート高は810mmで、足つきは良好
RSのステップはスタンダードと比較するとかなり後退。腰をズラしたようなフォームにもマッチする。ただし、背の高いライダーからは少し窮屈との声もあった。RSにはモダンクラシックとして初のアップ&ダウン対応のシフターも装備する。ただし、アベレージを上げるとクラッチ操作をした方が良いシーンもあった。

峠では、その運動性が本領を発揮。コンパクトかつ軽快感があり、少し腰をズラして左右に切り返したりするとよりレスポンスよくバイクが応えてくれるイメージだ。さらにブレーキやスロットル操作にメリハリを与え、スポーツバイクのような操作をしてみる。

するとライダーの積極的な操作を待っていたかのような感じでRSが反応する。ただでさえ軽快だったハンドリングは鋭さを増し、バイク自らが曲がりたがっているような印象を受ける。「本当にクラシックのカテゴリーなのだろうか?」。そう思うほどグイグイと曲がるのだ。

立ち上がりではメーター内でトラクションコントロールの介入を示す部分が点滅。気にせずにスロットルを開け続けるとダイナミックな立ち上がりを披露。ここでも「本当にクラシックなのか?」とRSに問いたくなるほど。RSの名を冠するとはいえ、ここまでスポーティだとは想像もしていなかった。

クラシカルにもスポーティにも走れるスタンダード/スピードツイン1200

撮影ポイントでスタンダードに乗り換えると跨った瞬間からRSとはかなり異なる。RSよりもアップライトなハンドルはオーソドックスなネイキッドポジジョンを約束し、RSよりも前で低くなったステップ位置は膝の曲がりが緩やか。さらにサスペンションの沈み込み量も多め。もはやどこか懐かしささえ感じる安心感があり、同時にやっぱりRSは特別なんだな、とも思う。

身長165cm、体重68kg の筆者がスタンダードのスピードツイン1200に跨った状態。シート高は805mm。RSとは5mmしか変わらないがサスのストローク量が多いため、実際は数値以上に足つきが良く感じる

走り出すと視界が広がった感じ。身体のアクションも少なめで、バイクのニュートラルな特性に身を預けてカーブをクリアしていく。常にサスペンションがよく動いていることを実感でき、穏やかメッツラー製のスポルテックM9 RRの特性もそこにフィット。

フロントフォークはマルゾッキ製でアジャスト機能は持たない。タイヤはメッツラー製スポルテックM9 RR。フロントキャリパーはトライアンフブランドのラジアルマウントを採用する。
リヤサスはリザーバータンク付きのマルゾッキ製。プリロードのみが調整可能。ストロークを感じやすく、それが乗りやすさに直結。

エンジンモードはロードを選択。270度クランクが生み出す不等間隔爆発は程よい鼓動感がある一方で、しっかりとスロットルを開けると速さも提供してくれる。

1200ccのSOHC水冷並列2気筒エンジン。前モデルからカムシャフトやクランクシャフト、ECUなどを変更し、最高出力は100ps/7250rpmから105ps/7750rpmにアップ。270度クランクが生み出す不等間隔爆発も個性の一つ。エンジンのケースを軽くするなど様々な部分が進化している。

RSと比較すると若干おとなしく見えるスタンダードだが、十分スポーティ。ここにトライアンフの上手さがある。

スピードツイン1200の2台はモダンクラシックシリーズの中で圧倒的にスポーティ

トライアンフのモダンクラシックファミリーは近年凄まじい勢いでラインナップを拡大している。1200ccと900ccの排気量を育み続け、2024年は400ccも用意。クラシックスタイルの王道とも言えるボンネビルをベースにさまざまなモデルに派生している。

1200ccエンジンを搭載するそれぞれのモデルのパワーを見るとトライアンフの狙いはさらに明確になる。ボンネビルは80ps、スクランブラーは90ps、スピードマスターとボバーは78ps。トライアンフは全てをきちんと育み、それぞれに合わせた特性を持たせているのである。そしてこれを見ると105psを発揮しつつ、ユーロ5+の新しい規制もクリアしたスピードツイン1200の2台がいかに特別かもわかるはずだ。

1200ccのSOHC水冷並列2気筒エンジン。前モデルからカムシャフトやクランクシャフト、ECUなどを変更し、最高出力は100ps/7250rpmから105ps/7750rpmにアップ。270度クランクが生み出す不等間隔爆発も個性の一つ。エンジンのケースを軽くするなど様々な部分が進化している。

細分化しているからできるスポーツへの振り切りこそがスピードツイン1200の魅力。クラシカルかつモダンに、そしてスポーツも妥協しない方にこそ乗っていただきたい。

「RSかスタンダードか?」オーナーになった際に見える景色はまるで別物だから、慎重に自分のライフスタイルにフィットさせていただきたい。

関連記事:

【トライアンフ】新型Speed Twin 1200 RSと新型Speed Twin 1200を発表

 

2024年09月18日

投稿者プロフィール

小川 勤
1974年、東京都生まれ。18歳からバイクライフをスタート。出版社に入社後、 20年以上バイク雑誌一筋で編集者生活を送り、バイク誌の編集長を8年ほど
経験。編集人生のモットーは、「自分自身がバイクに乗り、伝える」「バイクは長く乗るほど楽しい!」。過去 には、鈴鹿4耐などの様々なイベ
ントレースにも参戦。海外のサーキットで開催される発表会に招待いただくことも 多く、現地で試乗して感じたことをダイレクトに誌面やWEBに展開してきた。
2022年、フリーランスのモーターサイクルジャーナリストとして始動。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • 試乗記2025年2月6日【トライアンフ『スピードツイン1200/RS』試乗インプレ】現代にフィットするスポーツクラシックの真髄
  • 試乗記2024年11月15日ロイヤルエンフィールド 『ベア650』海外試乗インプレ|シリーズ初のスクランブラー
  • 試乗記2024年10月3日【2025 ドゥカティ パニガーレV4S海外試乗インプレ】MotoGP常勝メーカーの次なる一手
  • 試乗記2024年8月27日佇まいはエキセントリック!乗り味はオーセンティック!【ロイヤルエンフィールド ゲリラ450海外試乗記】
  • 人気バイクアクセサリ
  1. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 スマホ スタンド アルミ製 マウント ハンドル ミラー 原付 オートバイ 自転車 クイックホールド KDR-M11C (Black)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 スマホ スタンド アルミ製 マウント ハンドル ミラー 原付 オートバイ 自転車 クイックホールド KDR-M11C (Black)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,596
    新品最安値 :
    ¥2,388
    Amazonで見る
  2. Homwarm バイクカバー 300D厚手 防水 紫外線防止 盗難防止 収納バッグ付き (XXL, ブラック)
    車体カバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Homwarm バイクカバー 300D厚手 防水 紫外線防止 盗難防止 収納バッグ付き (XXL, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,380
    新品最安値 :
    ¥3,380
    Amazonで見る
  3. バイク スマホホルダー スタンド : Lamicall 片手操作 オートバイ ワンタッチ スマートフォンホルダー, ミラーマウント付き,バイク用 携帯ホルダー,原付 スマホホルダー, motorcycle phone mount, 360度回転, 振動吸収, iPhone15 15Plus 15pro 15pro max,iphone 14/13/12/11/8/7/6 plus pro max
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク スマホホルダー スタンド : Lamicall 片手操作 オートバイ ワンタッチ スマートフォンホルダー, ミラーマウント付き,バイク用 携帯ホルダー,原付 スマホホルダー, motorcycle phone mount, 360度回転, 振動吸収, iPhone15 15Plus 15pro 15pro max,iphone 14/13/12/11/8/7/6 plus pro max
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,699
    新品最安値 :
    ¥2,699
    Amazonで見る
  4. Homwarm バイクロック チェーンロック バイク 自転車 ワイヤーロック φ(直径)22mm×1200mm 頑丈 盗難防止 鍵3本セット (ブラック)
    DIY & Garden - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    Homwarm バイクロック チェーンロック バイク 自転車 ワイヤーロック φ(直径)22mm×1200mm 頑丈 盗難防止 鍵3本セット (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,480
    新品最安値 :
    ¥2,480
    Amazonで見る
  5. FODSPORTS バイク インカム M1-S Pro 最大8人同時通話 連続使用20時間 通信自動復帰 日本語音声案内 音楽共有 異なるインカムとの接続可能 強い互換性 Bluetooth バイク用 ヘルメット ヘッドセット 通信機器 防水 HI-FI音質 Siri対応 付属品全部同封 無線機 日本語システム 技適認証済み(1台セット)
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    FODSPORTS バイク インカム M1-S Pro 最大8人同時通話 連続使用20時間 通信自動復帰 日本語音声案内 音楽共有 異なるインカムとの接続可能 強い互換性 Bluetooth バイク用 ヘルメット ヘッドセット 通信機器 防水 HI-FI音質 Siri対応 付属品全部同封 無線機 日本語システム 技適認証済み(1台セット)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,899
    新品最安値 :
    ¥9,899
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) 【Amazon.co.jp 限定】 バイクカバー L シルバー 防水 風飛び防止 前後が分かる配色 97972
    車体カバー
    発売日 : 2018年05月30日
    デイトナ(Daytona) 【Amazon.co.jp 限定】 バイクカバー L シルバー 防水 風飛び防止 前後が分かる配色 97972
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,060
    新品最安値 :
    ¥2,060
    Amazonで見る
  7. LX-B4FM バイク インカム 10riders インカム 最大10人同時通話 FMラジオ バイク用インカム 音楽共有インカムバイク用 Bluetooth スマホ音楽再生 Siri対応インターコム IP67防水バイク用無線機いんかむ ヘルメット用インカム 連続15-21時間通話 タイプC端子 2種類マイク オートバイモーターサイクル 日本語取扱&音声案内 技適認証済み 1機セット
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    LX-B4FM バイク インカム 10riders インカム 最大10人同時通話 FMラジオ バイク用インカム 音楽共有インカムバイク用 Bluetooth スマホ音楽再生 Siri対応インターコム IP67防水バイク用無線機いんかむ ヘルメット用インカム 連続15-21時間通話 タイプC端子 2種類マイク オートバイモーターサイクル 日本語取扱&音声案内 技適認証済み 1機セット
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,959
    新品最安値 :
    ¥8,959
    Amazonで見る
  8. ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク用 シートバッグ対応 南京錠 ワイヤー長1200mm ダイヤルロック カールコードタイプ DLK120 16835
    バイク用ロック
    発売日 : 2020年05月13日
    ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク用 シートバッグ対応 南京錠 ワイヤー長1200mm ダイヤルロック カールコードタイプ DLK120 16835
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,148
    新品最安値 :
    ¥2,990
    Amazonで見る
  9. デイトナ(Daytona) バイク用 インカム 4人通話 ブルートゥース 通信距離800m 通話自動復帰 DT-E1 (ディーティーイーワン) 1台セット 99113
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 インカム 4人通話 ブルートゥース 通信距離800m 通話自動復帰 DT-E1 (ディーティーイーワン) 1台セット 99113
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥19,919
    新品最安値 :
    ¥19,919
    Amazonで見る
  10. Kaedear(カエディア) スマホホルダー 携帯ホルダー バイク用 振動吸収 エアーマウント 一体型, サイドレバー ロック 耐久強度 中間マウント防犯タイプ, スライドロック/Air Mount KDR-M28
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) スマホホルダー 携帯ホルダー バイク用 振動吸収 エアーマウント 一体型, サイドレバー ロック 耐久強度 中間マウント防犯タイプ, スライドロック/Air Mount KDR-M28
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,795
    新品最安値 :
    ¥3,605
    Amazonで見る
  11. 【箱根駅伝選手も推奨】 U-Makes ランニング リュック バッグ ハイドレーション トレラン ザック 自転車 トレイル 軽量 10L 揺れない ランバディ (ブラックモデル)
    ハイドレーションバッグ
    発売日 : 1970年01月01日
    【箱根駅伝選手も推奨】 U-Makes ランニング リュック バッグ ハイドレーション トレラン ザック 自転車 トレイル 軽量 10L 揺れない ランバディ (ブラックモデル)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,480
    新品最安値 :
    ¥3,480
    Amazonで見る
  12. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 対応 日本製 採用 / スマホ厚さ15mmまで, 縦長スマホ, カメラの突き出し, 対応/地球上で最もスマホ脱着が可能 クイックホールド手裏剣 KDR-M22C (ブラック)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 対応 日本製 採用 / スマホ厚さ15mmまで, 縦長スマホ, カメラの突き出し, 対応/地球上で最もスマホ脱着が可能 クイックホールド手裏剣 KDR-M22C (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,289
    新品最安値 :
    ¥2,795
    Amazonで見る
  13. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 防水 クイックホールド ビートル KDR-M14C (ブラック)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー バイク用スマホホルダー 携帯ホルダー 振動吸収 マウント 対応 防水 クイックホールド ビートル KDR-M14C (ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,695
    新品最安値 :
    ¥2,695
    Amazonで見る
  14. バイク スマホホルダー JOYROOM 2023 バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 自転車 オートバイ用 スタンド マウント スマホ置き 原付 固定 「ワンタッチで自動ロック」 片手操作 「10秒で取り付け」 360度回転可能 脱落防止 強力保護 耐久性 脱着簡単 iPhone 14, 14Plus, 14pro, 14pro max, iphone 13 13 pro max 13 mini, 12 mini 11 Pro Max, 11 プロ マックス XS Max XR X 8 plus 7 7plus 6 6s 6plus se2, Samsung Galaxy S21, Xperia, android, 4.7-7インチ に対応 (Black)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク スマホホルダー JOYROOM 2023 バイク用 携帯ホルダー 振動吸収 自転車 オートバイ用 スタンド マウント スマホ置き 原付 固定 「ワンタッチで自動ロック」 片手操作 「10秒で取り付け」 360度回転可能 脱落防止 強力保護 耐久性 脱着簡単 iPhone 14, 14Plus, 14pro, 14pro max, iphone 13 13 pro max 13 mini, 12 mini 11 Pro Max, 11 プロ マックス XS Max XR X 8 plus 7 7plus 6 6s 6plus se2, Samsung Galaxy S21, Xperia, android, 4.7-7インチ に対応 (Black)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,997
    新品最安値 :
    ¥1,997
    Amazonで見る
  15. TNICER バイク インカム T2インカム Bluetooth5.2 インカムバイク用通信機器 6人同時通話 ワンクリックで自動ペアリング 25時間連続使用 通信距離1000m 自動通信回復 日本語音声ガイダンス 他ブランドのインカムと接続可能 音楽共有 防水規格IP67 インカム 付属品完備 日本語説明書付き TELEC技術基準適合証明付き(1台)
    バイク用通信機器
    発売日 : 1970年01月01日
    TNICER バイク インカム T2インカム Bluetooth5.2 インカムバイク用通信機器 6人同時通話 ワンクリックで自動ペアリング 25時間連続使用 通信距離1000m 自動通信回復 日本語音声ガイダンス 他ブランドのインカムと接続可能 音楽共有 防水規格IP67 インカム 付属品完備 日本語説明書付き TELEC技術基準適合証明付き(1台)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,999
    新品最安値 :
    ¥8,999
    Amazonで見る
  16. Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー 振動・衝撃吸収 振動軽減 防振 ダンパー マウント バイブアブソーバー 17mmボール KDR-M0 (short)
    マウントステー・ホルダー
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー 振動・衝撃吸収 振動軽減 防振 ダンパー マウント バイブアブソーバー 17mmボール KDR-M0 (short)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,496
    新品最安値 :
    ¥1,496
    Amazonで見る
  17. 野球ステッカーセット 100枚 防水ステッカー 野球シールパック ブランドステッカースーツケース 車 バイク ヘルメット スケボー ギターなどに適用
    Toys - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    野球ステッカーセット 100枚 防水ステッカー 野球シールパック ブランドステッカースーツケース 車 バイク ヘルメット スケボー ギターなどに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥799
    新品最安値 :
    ¥799
    Amazonで見る
  18. デイトナ(Daytona) バイク用 USB電源 合計5V/4.8A ブレーキスイッチ接続 メインキー連動 取付幅13.5mm スレンダーUSB-A 2ポート 98438
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 USB電源 合計5V/4.8A ブレーキスイッチ接続 メインキー連動 取付幅13.5mm スレンダーUSB-A 2ポート 98438
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,273
    新品最安値 :
    ¥3,200
    Amazonで見る
  19. WANDA バイクカバー 【420D 全天候型 2023最新型】 厚手 破れにくい 耐熱 溶けない UVカット 色褪せない 防水/撥水 水を弾く 蒸れない オートバイカバー スクーターカバー バイク用車体カバー ワンタッチバックル前後付き 幅広い反射ストライプ3箇所付き アイレット2つあり 盗難防止 ポリエステルオックス生地 XXL:245*110*130
    車体カバー
    発売日 : 1970年01月01日
    WANDA バイクカバー 【420D 全天候型 2023最新型】 厚手 破れにくい 耐熱 溶けない UVカット 色褪せない 防水/撥水 水を弾く 蒸れない オートバイカバー スクーターカバー バイク用車体カバー ワンタッチバックル前後付き 幅広い反射ストライプ3箇所付き アイレット2つあり 盗難防止 ポリエステルオックス生地 XXL:245*110*130
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,999
    新品最安値 :
    ¥4,999
    Amazonで見る
  20. デイトナ(Daytona) バイク用 スマホホルダー 振動吸収 ユニット一体型 カメラ保護 アルミアーム iPhone14シリーズ対応 スマホホルダー3プラス IH-2100 リジッド 25077
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年04月22日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スマホホルダー 振動吸収 ユニット一体型 カメラ保護 アルミアーム iPhone14シリーズ対応 スマホホルダー3プラス IH-2100 リジッド 25077
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥7,488
    新品最安値 :
    ¥7,388
    Amazonで見る
タグ:1200スピードツイントライアンフニューモデル新型試乗
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By小川 勤
1974年、東京都生まれ。18歳からバイクライフをスタート。出版社に入社後、 20年以上バイク雑誌一筋で編集者生活を送り、バイク誌の編集長を8年ほど 経験。編集人生のモットーは、「自分自身がバイクに乗り、伝える」「バイクは長く乗るほど楽しい!」。過去 には、鈴鹿4耐などの様々なイベ ントレースにも参戦。海外のサーキットで開催される発表会に招待いただくことも 多く、現地で試乗して感じたことをダイレクトに誌面やWEBに展開してきた。 2022年、フリーランスのモーターサイクルジャーナリストとして始動。
前の記事 【ホンダ】「Dio110」と「Dio110・ベーシック」のカラーリングを変更し発売
次の記事 ロイヤルエンフィールドとアイコン・モータースポーツとのコラボレーションモデル「SHOTGUN 650 ICON EDITION」を発表

新着記事

【2026年冬】熊本県地元ベテランライダーの「秘密の休憩スポット」探訪:おすすめ7選
ツーリング コラム
【ヤマハ】原付二種スクーター「JOG125」の新色”グレーイッシュブルー”発売
バイクニュース トピックス
日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】
ツーリング
小椋藍・古里太陽が参戦! 「MotoGP2026開幕直前トークバトル」を日テレジータスで前編2/14 (土)20時、後編2/21 (土)20時に独占放送!
バイクニュース トピックス
バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.30 春になったら走りたい場所は東北、九州、奥三河だった
コラム ツーリング
【元バイク屋が解説】冬ツーリング特有の危険!!タイヤやウェアに関する知識!!
お役立ち コラム ツーリング 動画
手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
コラム アイテム まとめ メンテナンス
【東京発】関東近郊で「寒いけどバイクで行ってよかった」おすすめ冬ツーリング飯
ツーリング お役立ち コラム

この記事もおすすめ

トピックスヘルメット

【ウインズジャパン】ハイブリッドヘルメット「X-ROAD II」を発売

2022年8月22日
コラム知識

Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史

2022年1月18日
お役立ち知識

バイク購入前提の試乗!初心者がチェックするべきポイントを解説

2023年2月18日
バイクニュース

ハーレーが「Milwaukee-Eight 117」搭載の8車種を発売

2022年1月28日
バイクニューストピックス

【カワサキ】「Ninja650」シリーズの2023年モデルが4月に発売

2023年3月1日
バイクニューストピックスヘルメット

【THH】ミラーインナーシールド付きビンテージヘルメット 「TT-03」が新発売!

2024年4月10日
トピックスバイクニュースヘルメット

【SHOEI】さらに進化したシステムヘルメット「NEOTEC 3」が登場‼

2023年9月22日
トピックスバイクニュース

【スズキ】2022年型「GSX-R125 ABS」を7月26日に発売!

2022年7月13日

人気記事

コラム動画

「あの音が忘れられない…」バイク好きが選ぶ、至高のエキゾーストサウンド10選

2026年1月18日
メンテナンスアイテムお役立ちカスタム

【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】

2026年1月29日
ツーリング

【駅伝ランナーに挑戦!】バイクで箱根駅伝のコースを走ってみた

2026年1月26日
ツーリングお役立ちコラム

【東京発】関東近郊で「寒いけどバイクで行ってよかった」おすすめ冬ツーリング飯

2026年2月7日
お役立ち知識

【日本2周ライダーが解説】荷物積載の必需品“積載ネット&ベルト”の使い分けとおすすめの商品を紹介

2026年2月4日
バイクニューストピックス

【トライアンフ】2026年モデル「TRIDENT 660」「TIGER SPORT 660」が大幅アップデートで登場

2026年1月22日
お役立ち知識

雨でも感電しない?洗濯はできる?電熱ウェアに関する疑問にズバリお答えします!

2026年1月23日
【ソロでも安心】冬の兵庫ツーリング|凍結を避けるルートと絶品グルメ
ツーリング

【ソロでも安心】冬の兵庫ツーリング|凍結を避けるルートと絶品グルメ

2026年2月1日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?