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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【日本2周ライダーが厳選】旅を極める最強大型バイク10選!
まとめ

【日本2周ライダーが厳選】旅を極める最強大型バイク10選!

さすライダー
最終更新日 2025/11/06 13:08
さすライダー
Published: 2025年11月17日
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デカくてイカつい大型バイクに大量の荷物を詰め込み、退屈な日常を抜け出しロングツーリングに出かける!

そんな旅好きライダーなら誰でも震えるシュチエーションにぴったりな「旅を極める最強大型バイク」を日本2周済みの僕が独断と偏見で選んでみました!

目次
  • 個人的な旅を極める最強大型バイクの条件
  • 独断と偏見で選ぶ「最強大型旅バイク」10選
    • 1:HONDA アフリカツイン CRF1100L
    • 2:HONDA X-ADV
    • 3:YAMAHA TRACER9 GT+ Y-AMT
    • 4:SUZUKI Vストローム650XT ABS
    • 5:KAWASAKI KLE500
    • 6:BMWモトラッド R1300GS Adventure ASA
    • 7:BMWモトラッド R1300RT
    • 8:Triumph TIGER900GT PRO
    • 9:Husqvarna Norden 901
    • 10:DUCATI Multistrada V4 S Grand Tour
  • 大型旅バイクはロマンを買うもの!

なお、バイクは2025年10月時点の情報をもとにセレクトしています。

個人的な旅を極める最強大型バイクの条件

今回はあくまで僕の独断と偏見による「旅を極める最強大型バイク」の紹介記事なので、まずはその選定基準を説明しておきます。

第一に「荷物の量に対してスマートに対応できること」で、具体的にはフルパニアに対応しているバイクがこれに該当します!

例えば日帰りならトップケースのみ、宿泊ツーリングならサイドケースも追加、キャンプなら更にシートバッグも追加、、、というように荷物の量に対してスマートかつフレキシブルに対応できるバイクを中心に選んでいます。

ちなみに僕は「バイク旅(アナログ)が好きだけど、泥臭いことがキライ・・・」という非常に困った性格の持ち主なので、基本どんなことでもスマートに対応できる事を重視します!

続けて長距離走行の疲労を軽減してくれるハンドガードやスクリーンを装備していて、なおかつ万が一の事態に備えてエンジンガードなどを装備できるバイクで、加えてライディングポジションが楽でメンテナンスサイクルが長いバイクであることも選定基準です!

そして何より「旅のシーンにマッチすること」が最重要ポイントで、ただ眺めているだけで旅に出たくなるマシンが僕は大好きです、、、って、ここまでの選定基準はまさにアドベンチャーバイクの定義とぴったりなわけでして、、、今回紹介するほとんどが「それ系のマシン」であることをはじめにお伝えしておきます(ぺこり)

独断と偏見で選ぶ「最強大型旅バイク」10選

1:HONDA アフリカツイン CRF1100L

引用:HONDA公式

HONDAが誇るオン・オフ共にハイスペックな走りを楽しめる大型アドベンチャーバイクが「アフリカツイン CRF1100L」です。

大柄な車体にしっかりとしたスクリーンとハンドガード、それからイカついフルパニアに頑丈そうなエンジンガード、、、とまさに「教科書通りのアドベンチャーバイク」で、通常のマニュアルミッション仕様車とクラッチレスのDCTモデルが用意されています!

しかも、最もスタンダードなモデルなら160万円台、最上級グレードでも200万円ちょっとの価格設定なので、昨今の同クラスのバイクとしては群を抜いたコストパフォーマンスの良さも魅力です。

HONDA アフリカツイン CRF1100Lの情報

エンジン:水冷4ストロークOHC4バルブ直列2気筒 1,082cc
最高出力:102PS、最大トルク112N・m
車重:231kg、242kg(DCT)、シート高:850/870mm(スタンダードグレード)
タイヤサイズ:フロント21インチ、リア18インチ
車両価格:税込1,639,000円〜

2:HONDA X-ADV

引用:HONDA公式

スポーツバイクとスクーターの良さをミックスさせたHONDAの新感覚マシンが「X-ADV」です。

ジャンルとしてはクラッチレスのDCT(オートマ)仕様のみの展開であること、それから両足をステップボードに乗せるポジションであることから「一応は」ビッグスクーターに分類されることが多いマシンではありますが、個人的には「X-ADV」という唯一無二のジャンルを確立しているマシンという認識です!

スクーター的なシート下スペースとフラットなシートのおかげで積載性がよく、実はオプションでフルパニアにすることも可能で、しかもDCTなので運転が楽でスクリーンやハンドガードも装備していて、、、それでいて多少のラフロードも「グラベルモード」を選べば走破できる!、、、とくれば、これはもう新世代のツーリングバイクと言っても過言ではありません。

HONDA X-ADVの情報

エンジン:水冷4ストロークOHC4バルブ直列2気筒 745cc
最高出力:58PS、最大トルク69N・m
車重:237kg、シート高:790mm
タイヤサイズ:フロント17インチ、リア15インチ
車両価格:税込1,438,800円〜

3:YAMAHA TRACER9 GT+ Y-AMT

引用:YAMAHA公式

MT-09と共通のスポーティな三気筒エンジンを搭載した、YAMAHAの大型ツアラーバイクが「TRACER9 GT」です。

6軸IMUや電子制御サスペンションなどの最新の装備を搭載しており、2025年からはYAMAHA独自のクラッチレス自動変速システム「Y-AMT」を搭載した「TRACER9 GT+ Y-AMT」も新たに加わっています!

もともとフルパニア、スクリーン・ハンドガード・クルーズコントロールなどの「旅バイク」としての機能が揃っているので、クラッチレスのイージーさと相まって疲れ知らずの快適な旅を楽しむことができます。

YAMAHA TRACER9 GT+ Y-AMTの情報

エンジン:水冷4ストローク3気筒DOHC4バルブ 888cc
最高出力:120PS、最大トルク93N・m
車重:232kg、シート高:845/860mm
タイヤサイズ:フロント17インチ、リア17インチ
車両価格:税込1,980,000円(Y-AMT仕様)

4:SUZUKI Vストローム650XT ABS

引用:SUZUKI公式

250cc、800cc、1050cc、そして650ccからなる「SUZUKI Vストロームファミリー」の中で、特に旅慣れたベテランライダーが好む1台が「Vストローム650XT ABS」です。

ベースモデルでロード志向の強い「Vストローム650 ABS」にスポークホイールやアンダーガードを追加し「未舗装路での走破性」を高めたアドベンチャーモデルで、クセのないマイルドなエンジン特性がまさに長距離ツーリング向けです!

どちらかと言えば「尖ったバイクよりも良いバイク」を求めるライダーに支持されているモデルで、税込1,034,000円というスズキらしいリーズナブルな価格設定も魅力のひとつです。

SUZUKI Vストローム650XT ABSの情報

エンジン:水冷4サイクル90°VツインDOHC4バルブ 645cc
最高出力:69PS、最大トルク61N・m
車重:215kg、シート高:835mm
タイヤサイズ:フロント19インチ、リア17インチ
車両価格:税込1,034,000円


5:KAWASAKI KLE500

引用:KAWASAKI US公式

KAWASAKIが1991年に発売したアドベンチャーモデル「KLE」の最新モデルが「KLE500」です。

まずはじめにお伝えしたいのは、これはあくまで「海外モデル」となっており、現時点では日本導入は未定となっています…が!長らく日本ではご無沙汰だった「ミドルクラスアドベンチャーバイク」ということで、国内導入の可能性は高いのでは?…と多方面で囁かれています(あくまで噂レベルです)

ちなみにエンジンは並列2気筒の451ccとなっているので、仮にこれを日本で売るなら「大型バイク」の分類となります!

ぶっちゃけこの記事のテーマからは若干外れてしまいますが…結局は国内をツーリングするならこのクラスが一番しっくりくるはずです。

KAWASAKI KLE500の情報

エンジン:水冷4ストローク並列2気筒 451cc
シート高:860mm
他のスペックは現時点では非公開

6:BMWモトラッド R1300GS Adventure ASA

引用:BMWモトラッド公式

This is アドベンチャーバイクこと「R1300GS Adventure」の最新モデルが「R1300GS Adventure ASA」です。

YAMAHAのY-ATMのようなBMW独自のクラッチレス自動変速システム「ASA」を搭載している上位モデルで、特にGSで未舗装路を走る機会があるライダーにとっては「ギアチェンジが不要」というのは大きなアドバンテージです!

もともと最新の装備や電子制御が全て詰まっている超ハイテク車両なので、ASAの搭載で「絶対王者の地位」が今まで以上に揺るぎないものになっています。

BMW R1300GS Adventure ASAの情報

エンジン:空冷/水冷2気筒4ストロークボクサーエンジン 1300cc
最高出力:145PS、最大トルク149N・m
車重:284kg、シート高:850/870mm
タイヤサイズ:フロント19インチ、リア17インチ
車両価格:税込3,335,000円~

7:BMWモトラッド R1300RT

引用:BMWモトラッド公式

アドベンチャーバイクの絶対王者が「R1300GS Adventure」ならば、オンロードツアラーの絶対王者は「R1300RT」で決まりです!

GSと同じく1,300ccのボクサーエンジンを搭載した超大型ツアラーモデルで「DCA」と呼ばれる可変ライディングポジションシステムを搭載しています。

通常走行時はほぼ直立姿勢の楽なライディングポジションですが、これをダイナミックモード(スポーツモード)に切り替えると前傾姿勢へと変化します!

もちろんありとあらゆる最新の電子制御類、それから車間距離調整システムや後方車両通知機能などの各種安全装備類、そして大型電動スクリーンや大容量のフルパニアなどなど…長距離ツーリングに必要なものが全て詰まっている1台です!

なお、通常のマニュアルモデルの他にGSと同じクラッチレスのASAモデルも用意されています。

BMW R1300RT の情報

エンジン:空冷/水冷2気筒4ストロークボクサーエンジン 1300cc
最高出力:145PS、最大トルク149N・m
車重:296kg、シート高:825/845mm
タイヤサイズ:フロント17インチ、リア17インチ
車両価格:税込3,691,000 円〜

8:Triumph TIGER900GT PRO

引用:トライアンフ公式

トライアンフのミドルクラスアドベンチャーモデル「TIGER900」のオンロードに特化したロングディスタンス仕様が「TIGER900GT PRO」です。

ツーリングのみならず街乗りでも扱いやすい新世代の三気筒エンジンを搭載しており、ロングスクリーンやハンドガード、それからグリップヒーターやクルーズコントロールなどの旅を快適にする装備を多数搭載しています!

ちなみにオフロード走行も視野に入れたいライダーには、GTよりも未舗装路の走破性を高めた「TIGER 900RALLY PRO」も用意されています。

Triumph TIGER900GT PROの情報

エンジン:水冷並列3気筒DOHC12バルブ 888cc
最高出力:108PS、最大トルク90N・m
車重:222kg、シート高:820-840mm
タイヤサイズ:フロント19インチ、リア17インチ
車両価格:税込1,965,000円

9:Husqvarna Norden 901

引用:ハスクバーナ公式

北欧スウェーデンはハスクバーナ産の大型アドベンチャーバイクが「Norden 901」です。

その好き嫌いがハッキリと分かれそうな独特のデザインの影響かもしれませんが、、、少なくても僕は今まで一度も公道で実車を見たことがありません。。。

故にレア車・不人気車(なのでしょうか?)に惹かれる僕にとってはどストライクな1台だったりしますが、さすがにKTM譲りのハイパワーな並列2気筒エンジンに加えて、低い位置でも854mmもあるシートとというストイックな構成にはビビります(だがそれがいい)

Husqvarna Norden 901

エンジン:水冷4ストローク並列2気筒 889cc
最高出力:105PS、最大トルク100N・m
車重:204kg、シート高:854/874mm
タイヤサイズ:フロント21インチ、リア18インチ
車両価格:税込1,952,000円


10:DUCATI Multistrada V4 S Grand Tour

引用:DUCATI公式

DUCATIが誇るイタリアンアドベンチャーバイクの最高峰「Multistrada」のロングディスタンス仕様車が「Multistrada V4 S Grand Tour」です。

まずは税込3,722,500円という四輪車顔負けの衝撃プライスに度肝を抜かれますが、、、だかしかし!デカい・イカつい・ハイスペック・山盛り電子制御・山盛り快適装備・最高にイカしたデザイン!という「旅バイクロマン」の全てが詰まってる1台です!

だからと言ってさすがに誰もが購入できるマシンではないですが(維持費も含めて)だからこそ価値のある、まさに「憧れのバイク」を具現化したような至高の存在です。

DUCATI Multistrada V4 S Grand Tourの情報

エンジン:水冷4ストロークV型4気筒 1,158cc
最高出力:170PS、最大トルク125N・m
車重:235kg、シート高:820-840mm
タイヤサイズ:フロント19インチ、リア17インチ
車両価格:税込3,722,500円

大型旅バイクはロマンを買うもの!

今回紹介した全てのバイクに共通して言えることは、確かに多少はコスパの良いマシンや、クラスや装備を考えるとリーズナブルなマシンもありましたが、、、総じて決して!全く!全然お安くない!という事実です!

確かに排気量とパワーに余裕があって、最新の電子制御や快適装備を満載した旅バイクは総じてお高い存在ですが、、、そもそも我々旅ライダーはそのバイクのエンジンや装備に対してお金を払うわけではなく、その先にあるロマンという目に見えない崇高な存在に対してお金を払うのです(ここテストに出ます)

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