本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【カワサキ】ヤングライダー向け本格モトクロッサー新型「KX112/KX85/KX85 L」を発表 2026年2月21日発売へ
    2026年1月28日
    【トライアンフ】新型「Speed Twin 1200 Cafe Racer Edition」発表【世界限定800台】
    2026年1月28日
    【ロイヤルエンフィールド】⽇本市場に向けてアップグレードした 2026 年モデル「METEOR 350」を発表
    2026年1月26日
    【ランブレッタ】日本導入決定、Lambrettaのスクーター“J”シリーズ新発売
    2026年1月23日
    【ホンダ】「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更し発売
    2026年1月23日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
    【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方
    2025年12月30日
    【2025年ベストバイ】今年買ってよかったバイクグッズ【モトコネライター厳選】
    2025年12月25日
    【SHOEI】NEOTEC 3にグラフィックモデル「SHARPEN」(シャープン)が新たにラインナップ 2026年3月発売予定
    2025年12月23日
    リアボックス対応「バイクカバー」厳選10選!サイズ選びのコツも解説
    2025年12月5日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【ハーレーダビッドソンX350】300km試乗記[ベネリTNT249Sと乗り比べて解ったこと]
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > レビュー > 【ハーレーダビッドソンX350】300km試乗記[ベネリTNT249Sと乗り比べて解ったこと]
レビュー試乗記

【ハーレーダビッドソンX350】300km試乗記[ベネリTNT249Sと乗り比べて解ったこと]

プラム
最終更新日 2023/12/26 15:23
プラム
Published: 2023年12月26日
シェア

今回は、ハーレーダビッドソン初の普通二輪免許で公道を走る事ができるバイク!X350を3日間お借りする事ができたため、合計で約300kmの長距離試乗をしてみました。また、今回の試乗にあたり、コンポーネントを共通とするベネリのTNT249Sにも試乗させていただいて来たので、2つの車両の比較などを踏まえながらX350がどんなバイクに感じたかという点を紹介していきたいと思います。

目次
  • 実際に乗ってみた!
    • 取り回しについて
    • ポジションについて
    • 操作系・その他について
    • 走りについて
    • 走行時に感じた懸念
  • 足つき性
  • 諸元
  • まとめ

実際に乗ってみた!

X350(左)とTNT249S(右)

事前にTNT249Sの試乗をしていた事もあり、正直なところX350を試乗する際には、”こんな感じのバイクだろうな”という予想が出来上がっていたんです!しかし、実際にX350に乗ってみたところ、正に”良い意味で”予想を裏切る感覚を味わう事ができました。
写真で比較してみると、フレームやエンジン外観、足回りなどを共有化している事がはっきりと解るだけに、試乗した際の印象の違いが結構不思議に感じました。

取り回しについて

車両重量は195kgと、400ccクラスとしてはやや重い部類に入る車両ですが、重心が低めに定められていることと、ハンドル幅が狭い事などにより、取り回しに関しては、クラス相応か、やや軽いという印象でした。具体的には、サイドスタンドから車体を立てるのに多少重さを感じるものの、直立させた状態であれば、押し引きに苦労するという事はありませんでした。また、フロントタイヤの幅が120と、このクラスでは少し太目ですが、キャスター角が立っているので、アメリカンタイプのような”取り回し時におけるハンドルの切れ込み”も無く、取り回し時にしっかりハンドルを支えなければならないといった事も有りませんでした。

ポジションについて

身長:162cm、体重:60kg(TNT249S乗車時は62kg)、股下:76cmの筆者で、X350とTNT249Sとにおける乗車姿勢は以下の写真のような感じです。

X350乗車ポジション
TNT249S乗車ポジション

両車両ともに乗車姿勢はコンパクトだったのですが、X350に比べてTNT249Sの方がタンクの盛り上がりが大きく、ややタンクが長いような気がしました。X350のシート高(777mm)は、TNT249Sのシート高(795mm)に比べて2cm弱(18mm)低いため、座面とステップとの距離が短くなり、膝の曲がりの違いに関しては、写真の見た目以上に大きく感じました。実質的には”慣れの問題”程度の差ではありますが、乗車姿勢に関しては、TNT249Sの方が自然に感じました。

X350のステップ位置に関しては、他のレビューなどで”バックステップ気味”という意見を聞いていたのですが、ステップの位置自体は普通なのですが、座面とステップとの距離が短く、膝の曲がりが大きくなるために、”バックステップ気味”に感じる事があるのではないかと思いました。

ハンドル幅に関しては、コンパクトです。切れ角も割とあるので、Uターンなども比較的楽にできるのではないかと感じました。ハンドルスイッチ系統もグリップから近く、レバーにも純正でアジャスターが装備されているため、比較的手が小さい方でも乗りやすく、操作もしやすいのではないかと感じました。

角ばったタンクは大きく見えますが、高さと長さが抑えられているため、ボリューミーな雰囲気を出しつつ、車重の増加やハンドルが遠くなるといった事を避ける事ができています。

カッコいいデザインで、乗り心地が良さそうだと思ってシートを触ってみたら、予想に反して反発力が強いシートでした。しっかりした座面パターンが施されているため、滑りなどによる疲労感は無いと思いますが、長時間乗車の場合には、お尻が痛くなってくる可能性があります。なお、一日100km程度の下道移動ではお尻の痛みを感じる事はありませんでした。

操作系・その他について

メーターは、シンプルなアナログメーターで、夜間でも非常に見易かったです。内部の液晶部分には、距離計(ODO、Trip1、Trip2)、時計、回転計が表示可能となっています。写真の1600という数字は、回転計(rpm)の表示状態です。液晶表示の切り替えは、メーター下端側にあるボタンを押す事で成され、Tripの表示の際に長押しする事で、カウンターがリセットされます。

ハンドル右側

ハンドル周りは非常にシンプルです。ハンドル右側は、アクセルとセルボタン、ハザードスイッチ、キルスイッチ、及びフロントブレーキレバーが配置されています。左側に比べてグリップからスイッチボックスまでの距離が長いですが、基本的には走行中に右側スイッチを触る機会は少ないため、グリップを握った状態では指が届かないという場合でも問題ありません。

ハンドル左側

ハンドル左側には、ホーンスイッチとウィンカースイッチ、ヘッドライトのロー、ハイ切替スイッチ、パッシングスイッチ、及びクラッチレバーが配置されています。右側に比べてグリップからスイッチボックスのスイッチ群までの距離が短い事が判りますね。とても操作しやすいです。

ヘッドライトは、上下2段に分かれたLEDタイプです。キーをオンにする事で、中央の仕切り部分に”HARLEY-DAVIDSON”の文字が浮かび上がると共に、下側外周部のポジションランプも点灯します。

クランクケースのクラッチカバー部分には、”HARLEY-DAVIDSON MOTOR COMPANY”の文字と共にバー&シールドのマークがあしらわれています。ハーレーといえば、このカバー部分のカスタムが定番になっていますが、TNT249Sでは、ここの部分に異なる意匠が施されている事から、この丸いカバー部分だけを交換する事も可能だと思われます。

フロントブレーキは、φ260mmのダブルディスクタイプ&4ポットキャリパーで、TNT249Sと共通です。このクラスだと、ローター径は小さめですね。絶対的な制動力という面では、同クラスの他車種に一歩譲るものの、ローター自体のジャイロ効果が少なくなる分、クイックなハンドリングが期待できるような気がします。

フロントフォークは、インナーチューブがφ41mmの倒立タイプです。乗車基準で右側のフォークトップに減衰(ダンピング)調整用のアジャスターがあります。左側のフォークトップにはアジャスターが存在しません(左右共にプリロード調整機能は無し)。右側にのみダンピングの調整機能を持たせている事から推測すると、右側にダンパー、左側にスプリングを配置する事でそれぞれ別々の機能を持たせる、いわゆる”セパレート・ファンクション”型のフロントフォークを採用しているのかもしれませんね。コストダウンと、軽量化といったメリットがあり、近年では割と多くの車種に採用されています。

リアサスペンションは、モノショックで配置がアシンメトリーという、珍しい取り付け形式が採られています。リアサスペンションは、ダブルナットによる無段階のプリロード調整と、ダイヤルによるダンピング調整が可能になっています。

リアのブレーキは、φ240mmのシングルディスクで、1ポットの片押しキャリパーが採用されています。スイングアームは、フレームと同じチューブを2本重ねる事により構成されている面白い構造となっています。

補足と考察:X350では、メーター表示として燃料計やシフトインジケーターが無かったのですが、TNT249Sのメーター表示には、それらの表示も存在していました。このため、メインハーネスまで共通である場合には、オプションでシフトインジケーターを装着できるようになる可能性もあるように思えました。一方、燃料計に関しては、燃料タンク内に残量を計測する機構が必要なため、後付けは難しいと思われます(燃料に関する残量警告灯はあります)。

走りについて

まず、ベース車両であるTNT249Sと乗り比べた第1印象は、予想に反して全く別の乗り物というものでした。TNT249Sを基準として約40%の排気量アップが図られていれば当然ではあるものの、”フレームや足回り、及びエンジンの基礎が同じ”という事から、変わり映えの無い乗り心地なのではないかという印象を持っている方も多いですよね。実は私も、X350を試乗するまでは、ここまで違うとは思っていませんでした。

360度クランクのパラレルツインという事で、ではあるものの、事前にTNT249Sを試乗していた事から、かなりの高回転型のエンジンである事は認識していました。一方で、TNT249Sは、かなり振動の少ない高回転エンジンであったのに対し、X350は、適度な振動を持つ高回転型エンジンで、アクセルを開けるのが楽しくなるエンジンでした。

アクセル開度に対するレスポンスも良好で良く回り、トルクフルで楽しいバイクに仕上げられています。出足から常用速度域のトルクが太いので、加速感が鋭く、車重を感じさせません。TNT249Sでは、アクセル開度に伴う回転上昇に対してやや速度の乗りに遅れを感じたのに対して、X350ではそれが無く、回転上昇と速度上昇の感覚が一致しているように感じました(あくまで、400cc以下における加速感の印象)。車体の切り返しの特性も良好で運動性能が高く、ワインディングを楽しく走る事もできました。高速道路も走行してみたところ、合流や追い越しに関しても全く問題が無いといった印象でした。
ちなみに、低速トルクがどの程度あるのかというのを検証するために、何速のギアまで発進が可能なのか?という点を試してみたところ、6速発進まで可能でした。しかも、発進してからアクセルオンで、殆どノッキングせずに加速していったのには驚きました。発進時のエンストやノッキングの恐れが少ないという点については、初心者にもやさしい面を持つバイクであると言う事もできますね。

ブレーキ特性に関しては、TNT249Sに試乗した際には、”あれ?ブレーキ甘いなぁ”という印象を受けたのですが、同じシステムを採用しているはずのX350では、握れば握っただけ効くといった”程よい効きを持つブレーキ”といった印象を受けました。キャリパーを覗いてみた所、ブレーキパッドも同じ物が使われているようでしたので、上記のような感じ方の違いは、いわゆるアタリが出た状態(X350)と、出ていない状態(TNT249S)の違いによるものだったのかもしれません。

サスペンションは、事前リサーチでは”硬い”という意見も”柔らかい”という意見もあったのですが、実際に乗ってみたところ、プリロードは低めで”バネ自体は柔らかい”という印象を受けました。一方で、”ダンピング(減衰)は高め”に設定されているようで、初期設定では段差で跳ねるような衝撃がありました。このため、”硬い”と感じる方が居るのも納得いたしました。よって、ダンピングを弱めてやると、フロントタイヤの路面追従性を増加させる事ができ、ソフトな足回りに感じるようになるかもしれません。

なお、TNT249については、試乗距離も短く、殆どが幹線道路だったため、詳しい事は書けないのですが、X350よりもさらに高回転、かつ振動の少ないリニアな乗り心地でした。X350よりもさらに高回転域で楽しむバイクといった印象でしたが、常用速度域では、3速、あるいは4速あたりで事足りていたため、シティーユースには必要十分で、高速走行も難なくこなせると感じました。また、ベースがX350と共通で、250ccクラスとしては大柄な車体であるため、長距離ツーリングなどでも疲れにくいのではないかという印象を受けました。そして何より、唯一無二感のある外観は、所有欲を掻き立てるのではないでしょうか。いずれにせよ、TNT249SとX350は、ベースを共通としながらも、それぞれの個性を持ったバイクであると感じました。

走行時に感じた懸念

走りに関しては、非常に優等生に感じられるバイクであるX350でしたが、不安を感じた部分もありました。それが、”排熱”です。
TNT249Sと比較して約40%の排気量アップが図られているので、熱量が増加するのは当然なのですが、渋滞していない停車時に頻繁に冷却ファンが回っていたのです。これが気温35度を超える炎天下などであれば、仕方ないかと思うのですが、試乗日は12月半ば、しかも1桁気温の日だったのです。このため、夏場のオーバーヒートが心配になりました。よって、コスト増になってしまうのは確かですが、オイルクーラーの増設や、コアを1段増やした大型のラジエーターへの入れ替えなどがあった方が、年間を通して安心して乗れるように感じました。

足つき性

筆者(身長体重等は、ポジションについての項目参照)による足つき性は、以下のような感じです。足つき性に関しては、X350も、TNT249Sも殆ど変わらず、両足の母指球が着く程度です。片足の場合には、かかとまで着く事ができました。X350の方が約2cm(18mm)シート高が低いのですが、座面の平らな部分が増えているため、脚の広がりが少し大きくなり、結果として足つき性に違いが出なかったものと思われます。

諸元

公表されている諸元は、次のようになっています。上記のように、シート高による足つき性の違いは、殆ど感じる事ができませんでした。X350の方が車両重量が軽いのは、燃料タンクの容量の差(車両重量は、燃料等込みの重量)と、排気量アップのためにシリンダー部分を削った事によるところが大きいのかなと思いました。

まとめ

従来の”ハーレー”をイメージして乗車すると、”コレじゃない”という印象を受けると思いますが、バイクとしては、非常に優秀で楽しいバイクです。多少語弊のある表現ですが、常用速度域では、HondaのCB400SFをさらに軽快にしたような印象を受けました。
近年のハーレーは、パンアメリカなどのアドベンチャー系や、レボリューションマックスなどの水冷エンジンといった、既成概念を打ち破る方向にも力を入れてきているように感じられます。そうした側面からすると、今回試乗させていただいたX350は、正に、”ハーレーの既成概念を打ち破る、新しい側面を垣間見る事ができるバイク”になるのではないでしょうか。

X350とTNT249Sについて、それぞれ紹介動画も作成しましたので、走行音等の違いなど聞き比べてみてください。

投稿者プロフィール

プラム
BMW F900XRとDucati MonsterS2Rでチョイノリからロングツーリング、サーキット走行まで楽しむリターンライダー。
リターン後のツーリングは首都圏内での日帰りをメインとして、美味しい物や良い景色を堪能している。
ご当地"グルメ調査隊"と称してマスツーリングの企画運営なども手掛けることから、バイクの様々な楽しみ方を伝えて行く事を目標としている。
若い頃は、日帰りで埼玉-青森間を往復したことがある、 "自称"やれば出来る男。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • ヘルメット2026年1月8日ニオイ問題の救世主!ヘルメット消臭機‟RE:MET(リメット)”を徹底レビュー
  • ツーリング2025年12月8日【関東発】2025 年の“冬を楽しむ ” 日帰りツーリングルート考えてみた【茨城編】
  • お役立ち2025年10月19日バイク用ソフトプロテクターが急速進化中!?柔らかくて着やすいのに安全な最新製品をご紹介
  • ツーリング2025年9月2日【埼玉県一泊二日】で満喫!おすすめツーリングスポット&グルメ
  • 人気バイクパーツ
  1. コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2013年09月30日
    コミネ(KOMINE) バイク用 ネオプレーンハンドルウォーマー/ハンドルカバー ブラック/グレー フリー AK-021 345
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,601
    新品最安値 :
    ¥2,341
    Amazonで見る
  2. INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    ハンドルカバー
    発売日 : 2014年09月30日
    INFIMO ( 大阪繊維資材 ) ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック WNHC-03
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,982
    新品最安値 :
    ¥1,784
    Amazonで見る
  3. デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    バイク用オイルフィルター
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー アドレスV125/G/S 等 オイル交換パーフェクトセット 18058 通しNo:S-36
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥860
    新品最安値 :
    ¥750
    Amazonで見る
  4. Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    Amison バイク用 ハンドルカバー ネオプレーン 防寒 防水 防風 ハンドルウォーマー 保温 反射コーティング付き
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,280
    新品最安値 :
    ¥3,280
    Amazonで見る
  5. エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    ウインカーリレー
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) リレー 4線(4極) DC12V・240W(20A) 3235
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥777
    新品最安値 :
    ¥722
    Amazonで見る
  6. デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理 合計20A D-UNIT(ディーユニット) 98830
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,989
    新品最安値 :
    ¥2,436
    Amazonで見る
  7. 星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    ナンバープレートホルダー
    発売日 : 2016年10月17日
    星光産業 車外用品 ナンバーフレーム EXEA(エクセア) アクセントナンバーフレームセット クロームメッキ EX-200
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,918
    新品最安値 :
    ¥1,638
    Amazonで見る
  8. 日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    バイク電装用点火プラグ
    発売日 : 2019年05月20日
    日本特殊陶業(NGK) 2輪用スパークプラグ MotoDXプラグ 【95321】 熱価8番 ネジ型 CPR8EDX-9S ニッケル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,484
    新品最安値 :
    ¥1,330
    Amazonで見る
  9. スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    ヘッドライト
    発売日 : 1970年01月01日
    スフィアライト バイク用LEDヘッドライト H4 Hi/Lo 6000K/ホワイト1500lm 直流車専用 保証1年 SLASH4B060
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,490
    新品最安値 :
    ¥2,490
    Amazonで見る
  10. デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ/ヤマハ/カワサキ系 CB400SF/SB など 67926 通しNo:F-16
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,045
    新品最安値 :
    ¥1,045
    Amazonで見る
  11. KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    ハンドルカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク ハンドルカバー スクーター 原付 防寒 防風 防水 pcx 125cc xmax ミニバイク オートバイ 原付バイク ハンドルカバー はんどるカバー 洗える 秋冬 防寒対策 バイク防寒具 ハンドルウォーマー フリーサイズ ブラック
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  12. デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年05月09日
    デイトナ(Daytona) アルミニウム バイク用 ドレンワッシャー M12 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 10枚入り 75420
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥822
    新品最安値 :
    ¥811
    Amazonで見る
  13. エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    バイク電装用スイッチ
    発売日 : 2017年10月02日
    エーモン(amon) プッシュスイッチ ON-OFF DC12V・3A 発光色:アイスブルー 3210
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥814
    新品最安値 :
    ¥808
    Amazonで見る
  14. Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    バイク用シガーソケット
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) USB電源 防水 バイク専用 スマホ 充電 USBポート SAE DC 12V ヒューズ 電源スイッチ イルミネーション KDR-M3 (タイプA)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,892
    新品最安値 :
    ¥1,892
    Amazonで見る
  15. SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    SOBOTI グリップヒーター 速暖 温める USBタイプ スイッチ付き3段階温度調整 巻きタイプ 電熱ハンドル バイク用ハンドルヒーター 自転車 ウォーマー 取り付け簡単 滑り止め材付き 手元ポカポカ 防寒グッズ 冬のバイク乗りに オートバイ/自転車/原付/スクーター 各種ハンドルに適用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,980
    新品最安値 :
    ¥2,980
    Amazonで見る
  16. グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    ホットグリップ・グリップヒーター
    発売日 : 1970年01月01日
    グリップヒーター 巻き付け式 オートバイ用 USBグリップヒーター スイッチ付き 3段階温度調整 防寒ホットグリップ バイク グリップ ホットカバー ハンドル 取り付け簡単 自転車 バイク ハンドル 冬 ツーリング ホットグリップ バイクスロットル 防水 防寒対策
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,780
    新品最安値 :
    ¥3,780
    Amazonで見る
  17. NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    シートパーツ
    発売日 : 1970年01月01日
    NTB(エヌティービー) シートカバー 貼り替え用 PCX/PCX150 CVH-43
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,100
    新品最安値 :
    ¥2,100
    Amazonで見る
  18. D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2011年11月05日
    D.I.D(大同工業)バイク用チェーン クリップジョイント付属 420D-100RB STEEL(スチール) 二輪 オートバイ用
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,595
    新品最安値 :
    ¥1,448
    Amazonで見る
  19. 耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    マフラーカバー
    発売日 : 1970年01月01日
    耐熱布 サーモ バンテージ 高品質グラスファイバー 玄武岩繊維 耐熱温度1600℃ エキマニ エキゾーストラップ プロテクトラップ 自動車 バイク マフラー 薪ストーブ 煙突熱対策 結束バンド付 (5CM×10M, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,760
    新品最安値 :
    ¥1,760
    Amazonで見る
  20. キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    スプロケット
    発売日 : 1970年01月01日
    キタコ(KITACO) スーパーカブ C125 フロント スプロケット 交換セット 15T 【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,343
    新品最安値 :
    ¥2,343
    Amazonで見る
タグ:TNT249SX350ハーレーダビッドソンベネリ試乗
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byプラム
フォローする。
BMW F900XRとDucati MonsterS2Rでチョイノリからロングツーリング、サーキット走行まで楽しむリターンライダー。 リターン後のツーリングは首都圏内での日帰りをメインとして、美味しい物や良い景色を堪能している。 ご当地"グルメ調査隊"と称してマスツーリングの企画運営なども手掛けることから、バイクの様々な楽しみ方を伝えて行く事を目標としている。 若い頃は、日帰りで埼玉-青森間を往復したことがある、 "自称"やれば出来る男。
前の記事 EV普及へまた一歩 Gachacoが個人向けバッテリーシェアリングサービスを開始
次の記事 バイカーの冬は防寒が命!寒さを乗り切るおすすめインナー7選

新着記事

【カワサキ】ヤングライダー向け本格モトクロッサー新型「KX112/KX85/KX85 L」を発表 2026年2月21日発売へ
バイクニュース トピックス
【トライアンフ】新型「Speed Twin 1200 Cafe Racer Edition」発表【世界限定800台】
バイクニュース トピックス
【実録】バイクで箱根駅伝のコースを走ってみた
ツーリング
【ロイヤルエンフィールド】⽇本市場に向けてアップグレードした 2026 年モデル「METEOR 350」を発表
バイクニュース トピックス
雨でも感電しない?洗濯はできる?電熱ウェアに関する疑問にズバリお答えします!
お役立ち 知識
【ランブレッタ】日本導入決定、Lambrettaのスクーター“J”シリーズ新発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更し発売
バイクニュース トピックス
【SHOEI】「J・O+」に新たなカラー「オフホワイト」がラインナップ SHOEI Gallery限定販売
バイクニュース トピックス ヘルメット

この記事もおすすめ

バイクニューストピックス

【KTM】フラッグシップモデルを比較できる、試乗会ラリーを全国で開催

2024年10月31日
イベントバイクニュース

「スポーツスターS カフェ」が中目黒に期間限定オープン!

2021年10月7日
コラムエンタメメンテナンスレビュー整備

【衝撃の結果】腐ったガソリンに激安添加剤「FCR-062」を入れてみたら・・・

2023年5月21日
試乗記

【ハスクバーナ スヴァルトピレン401&ヴィットピレン401海外試乗】北欧デザインにクラストップの45psエンジンを搭載!

2024年3月20日
バイクニューストピックス

【ハーレーダビッドソン】レースシーンから生まれた特別仕様モデル「Edition 1」 を90台限定で発売

2024年11月1日
お役立ちEV試乗記

電動モビリティ体験!「eモビリティパーク東京多摩」に行ってみた

2025年2月14日
バイクニュース

ハーレーダビッドソン の『H-Dアプリ』が日本語対応開始。App内イベントも開催中!

2022年3月4日
レビュー動画試乗記

ホンダ海外モデルWinner-X150/CB200X試乗!日常やツーリングも使える小排気量バイクが面白い

2023年1月24日

人気記事

コラム動画

「あの音が忘れられない…」バイク好きが選ぶ、至高のエキゾーストサウンド10選

2026年1月18日
コラムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】バイクライフでケチって良いもの、ケチってはいけないもの

2026年1月2日
カスタムお役立ちコラム

【2026年最新版】バイクの振動対策 5選!手や足痺れを劇的に改善する方法

2026年1月4日
メンテナンス

今年のうちにやっておきたい「バイクの大掃除&点検」チェックリスト

2025年12月29日
アイテムお役立ちコラム動画

【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方

2025年12月30日
コラムトピックス

【2025年バイク業界総決算】今年のバイク界はどう変わった?【話題のニュース10選】

2025年12月31日
コラム

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.29 カブのスプリントレースに初参戦!

2026年1月9日
エンタメアイテム

【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり

2026年1月11日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?