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【元バイク屋が解説】高いタイヤは何が違う?バイクのタイヤの種類と特徴を徹底解説!

バイク大好きフォアグラさん
最終更新日 2024/08/26 15:09
バイク大好きフォアグラさん
Published: 2024年8月26日
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はい!元バイク屋のフォアグラさんです、こんにちは。

皆さんのバイクには当然タイヤが付いているとは思いますが、どこのメーカーの何というタイヤを履いていますか?またそのタイヤはどのような特徴を持ったタイヤなのか理解しているでしょうか?実はこれを知っておくことは、安全のためにすごく大事なことなのです。

当然ですがタイヤはバイクと路面が接触する唯一のパーツです。どんなにバイクが高性能高出力であり、どんなに高いライディングテクニックがあったとしても、接しているタイヤの性能が低かったり、状態が悪いと何の意味も持たないわけです。
今回はそんなタイヤの基礎知識について解説をしていきます。

目次
  • チューブタイヤとチューブレスタイヤの違い
  • バイアスタイヤとラジアルタイヤの違い
    • 構造の違い
    • 性能面での違い
    • 乗り心地の違い
  • 安いタイヤと高いタイヤの違い
    • コンパウンドって何?
    • トレッドパターンの違い
  • まとめ

チューブタイヤとチューブレスタイヤの違い

タイヤというものは大きく分けて、チューブタイヤとチューブレスタイヤの2種類に分けられます。

引用:ダンロップタイヤ

まずはチューブタイヤ。これは自転車のタイヤを想像してもらうと分かりやすいです。ホイールとタイヤがあってそのタイヤの中に、外からは見えませんがチューブが入っています。このチューブの中に空気を入れて、パンパンにすることで内圧を保っています。
対してチューブレスタイヤにはホイールとタイヤの間には何もありません。ホイールとタイヤの気密性が確保されているので、チューブではなくタイヤの内部に直接空気を入れているのです。

ちなみに現代のバイクにおいては、ほとんどの車種でチューブレスタイヤが採用されています。チューブタイヤが採用されているのは、レトロなモデルやオフロードモデルくらいですね。

ではなぜこのチューブレスタイヤが主流になっているのと言うと、パンクをした際の安全性というのが最大の理由です。

チューブレスタイヤの場合、釘などが刺さってしまったとしても、すぐに空気が抜けてしまうことはありません。その刺さった釘自体が穴を塞いでいる状態になるので、釘を抜かない限りはなかなか空気が漏れることはありません。ですので例えパンクをしたとしてしてもある程度は走れてしまいます。
こういった理由からチューブレスタイヤを履いている場合、釘が刺さっていることに気が付いても、焦って抜いてはいけません。そのままの状態で、修理してもらえるポイントまで走る方が安全なのです。街までかなり距離があるような場所であれば、エアポンプで空気を足しながら走るというのも良いでしょう。

ところがチューブタイヤの場合だと、この外側のタイヤを貫通して中のチューブに穴が開いてしまうと、どうにもなりません。すぐに空気は抜けてしまってベコベコに・・・自転車で経験した方も多いと思います。まさにあの状態になってしまうわけです。

パンク時の安全性以外に、剛性の高さや軽量化といった点でもチューブレスタイヤにアドバンテージがあります。
ですので現在のバイクは、ほとんどがチューブレスタイヤを採用しています。
4輪に関してはもう全てと言っても良いでしょう。現代の自動車でチューブタイヤを採用しているような車種は聞いたことがありません。

ではなぜチューブレスタイヤ全盛のこのご時世に、未だにチューブタイヤを採用している車種があるのでしょうか?
そう!スポークホイールを履いたモデルの場合は、チューブタイヤを選ばざるを得ないのです。

それはスポークホイールの場合、リムをスポークが貫通させて組まれているので、リムとタイヤの気密性を確保することができないのです。(例外的にBMWやヤマハなどの一部モデルでは、スポークでも特殊な構造を用いて、チューブレスタイヤを履けるようになっています)
例えばSRのようなレトロモデルの場合は、トラディショナルなスタイルを保つためスポークタイヤを採用していますよね。やはり昔ながらのバイクは、キャストホイールよりもスポークホイールの方がしっくり来ます。

そしてもう1つ、オフロードバイク。オフロードバイクの場合、悪路走行を想定して作られていますから、衝撃の吸収性というものが求められます。実はスポークホイールは、衝撃を受けると適度にたわみます。ですので剛性の高いキャストホイールよりも、スポークホイールの方がより適しているのです。

バイアスタイヤとラジアルタイヤの違い

チューブレスタイヤは、さらにバイアスタイヤとラジアルタイヤに大別されますが、そもそもこの「バイアス」や「ラジアル」というのは、どのような意味があるのでしょうか?

構造の違い

バイアスというのは、斜めとか偏りといった意味があります。対してラジアルというのは放射状という意味です。これをタイヤに当てはめてみると、どのようなことになるのでしょうか?

タイヤというのは、決してゴムだけで作られているわけではなく、その形を形成する骨格とでも言うべきカーカスという繊維状のものが存在しています。このカーカスがタイヤの断面に対して繊維の向きが平行に1枚だけあるものがラジアルタイヤ、タイヤの断面に対して斜めのものが2枚、もしくは4枚存在するものがバイアスタイヤです。

引用:ダンロップタイヤ

ラジアルは平行であるため、左右の力に対して均等に剛性を持ちますが、バイアスの場合は斜めであるため、1枚だと片側に偏ってしまいます。そのため左右対称の角度を持ったカーカスを斜めの方向に重ねた構造にせざるを得ないのです。
逆にラジアルは1枚しかないため剛性を確保することが難しく、このカーカスをベルトというもので補強することで遠心力による膨らみを抑え、剛性を保っています。

シンプルなイメージとして持っていただきたいのが、ラジアルタイヤはベルトを用いて剛性を確保しつつも、タイヤの側面(サイドウォール)が柔らかい構造になっている、つまり硬い部分と柔らかい部分がはっきり分かれているということ。
対してバイアスは基本的にはベルトを持たず、全体が均一に近い硬さで部分的な強度差が小さく、タイヤ全体で剛性を確保している構造であるということです。

性能面での違い

ではこのような違いが性能面にはどのように影響するのでしょうか?
まず言われているのは旋回性能です。レース用の車両やスーパースポーツバイクにはラジアルタイヤが使われていたり、バイアスタイヤのものをわざわざラジアルタイヤに変更することからも分かりますが、基本的にはラジアルに分があります。

特に顕著に差が出るのは高い速度域での旋回性です。
先ほどもお伝えしたようにラジアルには遠心力による膨らみを抑えるベルトが仕込まれているのでそれを最小限に抑えることができます。しかしベルトを持たないバイアスの場合は、高速になればなるほど外側へ向かって広がるとする力が働きます。

 

乗り心地の違い

次に乗り心地。こちらも基本的にはラジアルの方が優れています。
というのもカーカスが1枚しかないため、タイヤのサイドウォールが柔軟に作られていて、接地面が安定し、クッション性も高くなります。対してバイアスは、ラジアルに比べると全体が硬い造りになっているので、乗り心地という面では劣ります。

そしてお気づきでしょうか?旋回性と乗り心地の話をしている際に「『基本的に』ラジアルの方が優れています」という言い方をしています。これはあくまで舗装路が前提の話で、実は悪路走行時においては、部分的な強度差が小さいバイアスの方が優れていたりもするのです。林道のような凹凸の激しい路面を走行するのに、サイドウォールが柔らかいタイヤでは不安ですからね。

安いタイヤと高いタイヤの違い

バイアスタイヤとラジアルタイヤでは大きな価格差がありますが、同じラジアルタイヤで同じサイズでも、全然価格が違う物がありますよね?
特に高額なものは「ハイグリップタイヤ」と呼ばれるもので、その通りグリップ力が高いタイヤですが、実はこのハイグリップの力が発揮されるのは、一定の条件下に限定されています。

そして安いツーリングタイヤと高いハイグリップタイヤの違いは、主にコンパウンドとトレッドの2つです。

コンパウンドって何?

このタイヤのコンパウンドというのは、タイヤの原料であるゴムにカーボンやオイルなどを配合したもの、要するにそのタイヤのゴムの部分の素材です。
このコンパウンドにより、タイヤの性格というのは大きく変わってきます。

 高価なハイグリップタイヤは、リッタースーパースポーツなど強大なパワーを受け止められるように、非常に高いグリップ力を持ちますが、実はこれは特定の条件下に限定された話なのです。乾いた路面、ある程度の路面温度、そしてタイヤ自体も温まっている必要があります。

対して安価なツーリングタイヤの場合は、路面が濡れていても、冬の冷たい路面でも、タイヤが温まっていなくても、常にある程度のグリップ力を安定して発揮してくれるのです。
ハイグリップタイヤは特定の条件下では素晴らしいグリップ力を発揮しますが、濡れた路面、冬の冷たい路面、タイヤが冷えている時などは、むしろ滑りやすいのです。ハイグリップという名前ではありますが、常に高いグリップ力が期待できるわけではないことを覚えておいてください。

トレッドパターンの違い

トレッドパターンというのはタイヤの溝の刻まれ方のことです。見た目からして全然違いますよね。実はこのトレッドパターンを見ただけで、そのタイヤの位置づけが大体分かります。
基本的に溝が少なければハイグリップ寄り、逆に多ければツーリング寄りです。

 当然溝があることで路面との設置面積は減ってしまいますので、晴天時の乾いた路面(ドライグリップ)を追求するハイグリップタイヤの場合は、溝を少なく設計する傾向があります。対してツーリングタイヤでは雨天時のグリップ力も求められるため、排水性を確保するために溝を多く深く設計する傾向にあります。

まとめ

近年はツーリングタイヤの性能向上が著しく、非常に良くできているので、十分ワインディングを楽しく走ることができます。

 

自分の場合、バイクは完全に趣味の乗り物であり、今はほぼツーリング以外に乗っていません。そして峠を攻めるなんていうこともしません。のんびり距離を稼ぐのが楽しく、色々なシチュエーションで安定したグリップ力が欲しいですので、必然的にツーリングタイヤに落ち着いているわけですね。
現代のツーリングラジアルで不安を感じるような走りをすること自体、正直お勧めはできません。価格が安い上、ライフも長いので、よほど攻めた走りをするような方でもない限り、自分はツーリングタイヤをお勧めしています。

今まで特売で安いからとか、パターンがかっこいいからっていう理由だけでタイヤを選んでいた方も少なくないと思います。
この記事を見て、自分にあったタイヤの選び方がなんとなく見えてきたっていうのであれば、次のタイヤ交換ではタイヤ選びを是非楽しんでみてください。

それでは今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

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