本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【ホンダ】大阪・東京・名古屋モーターサイクルショー Hondaブース出展概要について
    2026年2月20日
    【ホンダ】大型プレミアムツアラー「Gold Wing Tour」のカラーバリエーションを変更し発売
    2026年2月20日
    【ヤマハ】原付二種スクーター「AXIS Z」の新色発売 シンプルで上質なカラー3色
    2026年2月20日
    【ホンダ】原付一種の電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:」を発売
    2026年2月19日
    【ヤマハ】原付二種スクーター「JOG125」の新色”グレーイッシュブルー”発売
    2026年2月17日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
    【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方
    2025年12月30日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ
まとめ

【2022年版】カフェレーサー人気オススメ車両まとめ

呉東和虎(Kazu_Ghost)
最終更新日 2024/04/10 19:09
呉東和虎(Kazu_Ghost)
Published: 2022年3月14日
シェア

近年のネオクラシックブームで「カフェレーサー」という言葉を耳にすることが多々あります。カフェレーサーをご存知でしょうか?

「当然知っている」という方も、「聞いたことはあるけどよくわからない」という方も、いらっしゃると思います。

ここでは「カフェレーサーとは何なのか?」「どんなバイクなの?」そんな疑問を解決しながら、おすすめ車両も含めて紹介していきます。

目次
  • カフェレーサーとは
  • 正統派カフェレーサーおすすめ車両 5選
    • TRIUMPH(トライアンフ):『THRUXTON RS TON UP EDITION』
    • ROYAL ENFIELD(ロイヤル・エンフィールド):『Continental GT650』
    • MOTO GUZZI(モト・グッツィ):『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』
    • KAWASAKI(カワサキ):『W800 CAFE』
    • KAWASAKI(カワサキ):『Z900RS CAFE』
  • いまどきカフェレーサーおすすめ車両 3選
    • HONDA(ホンダ):『CB1000R』
    • SUZUK(スズキ):『SV650X 』
    • YAMAHA(ヤマハ):『XSR700 & XSR900』
  • カフェレーサーのカスタムベースおすすめ車両 3選
    • KAWASAKI(カワサキ):『MEGURO K3』
    • HONDA(ホンダ):『GB350』
    • YAMAHA(ヤマハ):『SR400』
  • まとめ

カフェレーサーとは

引用:Ace cafe London公式サイト

1960年代のイギリス・ロンドンで当時24時間営業を行っていた「エースカフェ」に改造したバイクに跨り「ロッカーズ」と呼ばれる若者たちが毎晩のように集まっていました。

彼らの間では、ジュークボックスにコインを入れ、曲が始まるとともにバイクでスタートさせて、曲が終わるまでにカフェに戻ってくるという公道レースが流行していました。

当時彼らが改造して乗っていたバイクは、TRIUMPH(トライアンフ)・Norton(ノートン)・BSA(ビーエスエー)などのネイキッドバイクです。それらのバイクを、ハンドルはセパレートハンドル(セパハン)など低く幅の狭いものに変更し、車体後方寄りのシングルシートなどを取付け、状態を伏せて乗車することで空気抵抗を少なくし、車体をコントロールし易くするためなどのカスタムが主流でした。

当時のカフェレーサーカスタムは、快適性や利便性よりも公道レースに勝つための速度や旋回性能を追求し、’60年代当時のグランプリロードレース車両を模倣したものでした。

そんなレースに熱中する「ロッカーズ」を「カフェレーサー」と呼ぶようになりましたが、いつしか彼らのバイクの改造スタイルを指す言葉となったのです。

現在では、上記のようなカスタムスタイルを「カフェレーサー」と呼び、バイクメーカーからも多くの「カフェレーサー」が販売されています。

【2022年版】カフェレーサーに似合うヘルメット【まとめ】

 

2024年04月22日

正統派カフェレーサーおすすめ車両 5選

ここでは、これぞカフェレーサーという車両を紹介します。

TRIUMPH(トライアンフ):『THRUXTON RS TON UP EDITION』

引用:TRIUMPH公式

イギリス・TRIUMPH(トライアンフ)からは、『THRUXTON RS TON UP EDITION』です。

レース仕様のボンネビルが、スクラクストン500レースで優勝したことに由来して名付けられた初代モデル「THRUXTON(スクラクストン)」。マン島TTレースでも活躍し、当時のカフェレーサーと呼ばれた若者たちからも大人気のモデルでした。

その往年の名車のイメージを残しつつ、現代のロードシーンにマッチさせるカタチで登場したのが、『THRUXTON RS』です。

その中でも、2021年11月から1年限定販売で登場したのが、この「Ton Up Special Edition」です。

「Ton Up 」は1950年代後半から’60年代にかけて流行したカフェレーサー「ロッカーズ」たちの別称「Ton Up Boys」から名付けられました。

『THRUXTON RS TON UP』 スペック

エンジン水冷SOHC並列2気筒8バルブ270°クランク
排気量1,200cc
最高出力105PS(77kW) / 7,500rpm
最大トルク112N・m / 4,250rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式マルチポイントシーケンシャル電子燃料噴射 (インジェクター)
車両価格¥2,027,000(消費税込み)

Triumph(トライアンフ)・モーターサイクルの歴史

 

2023年10月19日

ROYAL ENFIELD(ロイヤル・エンフィールド):『Continental GT650』

引用:ROYAL ENFIELD公式

イギリス発祥で、現在はインドのオートバイブランドとなっている「ROYAL ENFIELD」からは、『Continental(コンチネンタル) GT650』です。

このモデルは1965年に発売されたカフェレーサー「Continental GT250」、その後半世紀近く経過した2013年に発売された「Continental GT535」を継承する形で2017年に発表されました。

そのルックスは、当時のカフェレーサーを彷彿させる美しい形状であり、ネオクラシックの見本と言っても良いほどの完成度です。「GT535」は単気筒であったのに対し、「GT650」は2気筒に変更されています。

『Continental GT650』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ270°クランク
排気量648cc
最高出力47bhp / 7,150rpm
最大トルク52.3N・m / 5,150rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式電子制御式燃料噴射(インジェクター)
車両価格¥795,000~920,700(消費税込み)

MOTO GUZZI(モト・グッツィ):『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』

引用:MOTO GUZZI公式

イタリアのMOTO GUZZIからは、『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』です。

MOTO GUZZIは、1921年にイタリアで設立された老舗バイクメーカーで、現在はピアッジオグループの傘下に入っています。

このモデルは2010年に『V7 Racer』が登場、2015年に『V7 Ⅱ Racer』へと進化し、2017年に『V7 Ⅲ Racer』へと更なる進化をしました。

そして2020年、このモデル誕生から10年を記念して製作された「V7 III Racer 10th ANNIVERSARY」は、カフェレーサースタイルにさらに磨きをかけて登場しました。10周年記念の特別なディティールを際立させる赤色が、フレームやスイングアームなど各所に採用されています。イタリアらしいカラーリングがとても美しいです。

『V7 III Racer 10th ANNIVERSARY』 スペック

エンジン空冷OH縦置き90° V型2気筒2バルブ
排気量744cc
最高出力37kW(52HP) / 6,200rpm
最大トルク60N・m / 4,900rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式マリレ製電子制御式燃料噴射(インジェクター)
車両価格¥1,375,000(消費税込み)

KAWASAKI(カワサキ):『W800 CAFE』

引用:KAWASAKI公式

日本のKAWASAKIからは、「W」シリーズ最新のカフェレーサー『W800 CAFE』です。

「W」は1965年にアメリカ向けに開発された『650-W1』から始まります。『W1S』『W1SA』を経て’73年『650-RS』(通称:W3)が発売されました。しかし、悔しくも時代は同社が同年に発売した『750-RS』(通称:Z2)に人気が集まり、Wシリーズは’75年に一旦幕を下ろします。

その後、’99年に『W650』として復活し、2008年まで生産され、’06年からは『W400』も販売され、’09年まで生産されました。

そして、2011年『W800』が登場し、’19年『W800 STREET』と『W800 CAFE』の2モデルが追加されます。

クラシカルなWのカフェレーサーモデルは、国産車でありながら英国の香りを感じさせてくれる1台です。

『W800 CAFE』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ360°クランク
排気量773cc
最高出力8kW(52PS) / 6,500rpm
最大トルク62N・m / 4,800rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,210,000(消費税込み)

KAWASAKI(カワサキ):『Z900RS CAFE』

引用:KAWASAKI公式

同じくKAWASAKIから、「Z」シリーズ最新のカフェレーサー『Z900RS CAFE』です。

「Z」は1972年の『Kawasaki 900 super4』(通称:Z1)の登場によって、「Z」の伝説が始まります。’73年には日本国内向けに『750RS』(通称:Z2)が発売されました。ここから「Z」と名の付くモデルが多種多様に登場していきます。

’81年にエディ・ローソンが『KZ1000J』に乗りAMAスーパーバイク王者になった際には、『Z1000R』が記念として販売され、「ローソンレプリカ」として人気を集めました。

‘84年に『GPZ900R』(通称:NINJA)の登場により、「最速への探求」はNINJAに引き継がれます。

その後、’90年に『ZEPHYR』が登場し、’97年に『ZRX』などが発売されました。

そして、2018年『Z900RS』が発売されました。こちら『Z900RS CAFE』はフロントカウルやシングルシート、ローポジションハンドルなど、カフェレーサーモデルとなっています。

『Z900RS CAFE』 スペック

エンジン水冷DOHC並列4気筒4バルブ
排気量948cc
最高出力82kW(111PS) / 6,500rpm
最大トルク98N・m / 6,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,419,000(消費税込み)

いまどきカフェレーサーおすすめ車両 3選

スポーツとカフェレーサーの融合、現代車らしい車両を紹介します。

HONDA(ホンダ):『CB1000R』

引用:HONDA公式

HONDAから、伝統と最先端を融合させたNEO SPORTS CAFEのフラッグシップとして発売された『CB1000R』です。

現代のバイクらしさを持ち、スポーツバイクのカフェレーサー仕様といった感じです。

『CB1000R』 スペック

エンジン水冷DOHC直列4気筒4バルブ
排気量998cc
最高出力107kW(145PS) / 10,500rpm
最大トルク104N・m / 8,250rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式電子制御燃料噴射装置(インジェクター)
車両価格¥1,670,900(消費税込み)

SUZUK(スズキ):『SV650X 』

引用:SUZUKI公

SUZUKIから、スポーティとカフェレーサースタイルを融合させた『SV650X 』です。

ハンドル、カウル、シートとカフェレーサーらしさを織り込みつつ、同社が持つスポーツイメージを独自のスタイルで融合させて表現しています。

『SV650X ABS』 スペック

エンジン水冷DOHC90° Vツイン2気筒4バルブ
排気量645cc
最高出力53kW(72PS) / 8,500rpm
最大トルク63N・m / 6,800rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥847,000(消費税込み)

YAMAHA(ヤマハ):『XSR700 & XSR900』

左:XSR700、右:XSR900 引用:YAMAHA公式

YAMAHAから、新たなスタイル「ネオ・レトロ」によりスポーティな魅力を加えられた『XSR700』&『XSR900』です。

スポーティ&パワフルを明快にアピールするため、1980年代ヤマハレースシーンを彷彿させるカラーリングを採用しています。メーカーがカフェレーサーを謳っているわけではありませんが、「ネオ・レトロ」を「スポーティ」にすることで「カフェレーサー」っぽく仕上がっています。

『XSR700』 スペック

エンジン水冷DOH直列2気筒4バルブ
排気量688cc
最高出力54kW(73PS) / 8,750rpm
最大トルク67N・m / 6,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥935,000(消費税込み)

『XSR900』スペック

エンジン水冷DOH直列3気筒4バルブ
排気量845cc
最高出力85kW(116PS) / 10,000rpm
最大トルク87N・m / 8,500rpm
トランスミッション6速
燃料給油方式フェールインジェクションシステム
車両価格¥1,061,500(消費税込み)

カフェレーサーのカスタムベースおすすめ車両 3選

こちらではノーマルからカフェレーサーに、カスタムベースとしてのおすすめ車両を紹介します。

KAWASAKI(カワサキ):『MEGURO K3』

引用:KAWASAKI公式

およそ一世紀前の1924年より創業した『メグロ』(目黒製作所)が、’37年にメグロ一号機『Z97型』の生産を開始しました。そして1964年に現在の川崎重工との統合によりメグロブランドは消失してしまいます。上記『W800』のところで触れた『650-W1』は『KAWASAKI 500 メグロ K2』をベースに開発されました。

この『MEGURO K3』は、『メグロ K2』以来の「メグロ」のネームを使用したモデルで、プレミアムな「W」として『W800』をベースに開発されました。

そのルックスは往年の英国車を感じさせ、カフェレーサーのカスタムベースとして最高のパフォーマンスを備えています。

『MEGURO K3』 スペック

エンジン空冷SOHC並列2気筒4バルブ360°クランク
排気量773cc
最高出力38kW(52PS) / 6,500rpm
最大トルク62N・m / 4,800rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フューエルインジェクション
車両価格¥1,320,000(消費税込み)

HONDA(ホンダ):『GB350』

引用:HONDA公式

2021年4月にHONDAから発売されたばかりの『GB350』です。

クラシックなルックスと美しい新型の空冷エンジンを持つこのバイクは、カフェレーサーのカスタムベースとして、最適なバイクのひとつでしょう。

大人気!HONDA「GB350」は「SR」に代わるカスタムベースとなれるのか?

 

2022年05月26日

『GB350』 スペック

エンジン空冷OHC単気筒2バルブ
排気量348cc
最高出力15kW(20PS) / 5,500rpm
最大トルク29N・m / 3,000rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式電子制御燃料噴射装置(インジェクター)
車両価格¥550,000(消費税込み)
※『GB350 S』は¥594,000(消費税込み)

YAMAHA(ヤマハ):『SR400』

引用:YAMAHA公式

YAMAHAから1978年に発売が開始され、2021年1月まで生産された『SR400』です。

日本車のカフェレーサーカスタムのベース車として間違いなく一番多く使用されているのは、この「SR」でしょう。

『SR400』 スペック

エンジン空冷SOHC単気筒2バルブ
排気量399cc
最高出力18kW(24PS) / 6,500rpm
最大トルク28N・m / 3,000rpm
トランスミッション5速
燃料給油方式フェールインジェクション
車両価格¥605,000(消費税込み)
※上記スペックはSR400 Final Edition

大人気!HONDA「GB350」は「SR」に代わるカスタムベースとなれるのか?

 

2022年05月26日

まとめ

「2022年版 カフェレーサーおすすめ車両【まとめ】」ということで紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

カフェレーサーがどんなバイクなのか分かっていただけたのではないかと思います。カフェレーサーは非常に美しいスタイルで、とても人気があります。

今後のバイクの購入・カスタムの方向性を決めるときに「カフェレーサー」を選択肢のひとつに入れてもらえれば幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【2022年版】カフェレーサーに似合うヘルメット【まとめ】

 

2024年04月22日

投稿者プロフィール

呉東和虎(Kazu_Ghost)
バイク大好きで30年近く乗っています。
バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。
愛知県在住でツーリングも大好きです。

◇バイク保有経歴

ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載)
⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム)
⇒Roiyal Enfield Bullet350
⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載)
⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有)

読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。
よろしくお願いします。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • お役立ち2023年1月3日バイク乗り必見!バイク・冬のトラブルと防止策と対処法
  • アイテム2022年11月1日予算総額30万円でバイクと用品を揃えるならこれだ!
  • カスタム2022年9月28日初心者必見!バイクのハンドルの種類と交換時の変化点と注意点(バーハンドル編)
  • コラム2022年9月7日今なら人気者!? 時代を間違えた悲運のバイク5選
  • 人気バイクヘルメット
  1. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2015年01月20日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS バブルシールド付き マットグリーン CR-760 - FREE (頭囲 57cm~60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,255
    新品最安値 :
    ¥3,255
    Amazonで見る
  2. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    ジェット
    発売日 : 2012年05月09日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット CROSS ブラック CR-720 -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,938
    新品最安値 :
    ¥3,683
    Amazonで見る
  3. OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    OGK KABUTO(オージーケーカブト) バイクヘルメット フルフェイス AEROBLADE6 パールホワイト (サイズ:L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥33,170
    新品最安値 :
    ¥32,680
    Amazonで見る
  4. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    フルフェイス
    発売日 : 2019年12月10日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス RX-200R ホワイト フリーサイズ (57-60cm未満) -
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥10,358
    新品最安値 :
    ¥10,100
    Amazonで見る
  5. リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2014年05月16日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット フルフェイス STRAX マットブラック Lサイズ 59-60cm未満 SF-12
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥9,130
    新品最安値 :
    ¥9,130
    Amazonで見る
  6. バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    バイクパーツセンター(Bike Parts Center) ヘルメット ハーフ ダックテール マットブラック フリーサイズ (頭囲 57cm~60cm未満) 7117
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,523
    新品最安値 :
    ¥2,523
    Amazonで見る
  7. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    ジェット
    発売日 : 2017年04月03日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-20 ZENITH ラバートーンブラック XXLサイズ(62-63cm) 90791-23453
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,488
    新品最安値 :
    ¥14,488
    Amazonで見る
  8. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    システム
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット システム RYUKI ミディアムグレー (サイズ:M)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥31,264
    新品最安値 :
    ¥31,264
    Amazonで見る
  9. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    フルフェイス
    発売日 : 2019年05月20日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット フルフェイス KAMUI3 フラットブラック (サイズ:L) 584832
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥29,247
    新品最安値 :
    ¥28,710
    Amazonで見る
  10. リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2016年10月30日
    リード工業(LEAD) バイク用ハーフヘルメット O-ONE(オワン) ブラック/シルバー - フリー(57-60cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,030
    新品最安値 :
    ¥7,108
    Amazonで見る
  11. アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    フルフェイス
    発売日 : 1970年01月01日
    アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス RAPIDE NEO フラットブラック 61-62cm
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥43,999
    新品最安値 :
    ¥43,999
    Amazonで見る
  12. ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    ジェット
    発売日 : 2022年09月25日
    ヤマハ発動機(Yamaha) バイクヘルメット ジェット SF-7II リーウインズ ラバートーンブラック フリーサイズ(頭囲57~59㎝) 90791-3256F 原付 JIS1種・SG(125㎤以下用) F(フリー)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥8,197
    新品最安値 :
    ¥8,197
    Amazonで見る
  13. オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    オージーケーカブト(OGK KABUTO)バイクヘルメット ジェット EXCEED パールホワイト (サイズ:L) 576844
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥25,990
    新品最安値 :
    ¥25,990
    Amazonで見る
  14. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ジェット SERIO シールド付きハーフヘルメット ホワイト RE40 - ワンサイズ & SERIO RE40シールド スモークRE-40S【セット買い】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,596
    新品最安値 :
    ¥5,596
    Amazonで見る
  15. ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ISHINO SHOKAI バイク ヘルメット ジェット MAX-308 石野商会 スモールジョンジェット SG規格 PSC規格 (マットアイボリー/ブラウン, フリー(57~60cm未満程度))
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,680
    新品最安値 :
    ¥5,680
    Amazonで見る
  16. ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    ジェット
    発売日 : 1970年01月01日
    ヤマハ(Yamaha)バイクヘルメット ジェット YJ-17 ZENITH-P ラバートーンブラック L (頭囲 58cm~59cm未満) 90791-2321L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,936
    新品最安値 :
    ¥12,936
    Amazonで見る
  17. リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2012年03月02日
    リード工業(LEAD) バイクヘルメット ハーフ CR-750 ビンテージ マットブラック フリー 57~60cm未満
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,771
    新品最安値 :
    ¥3,771
    Amazonで見る
  18. リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    ジェット
    発売日 : 2020年10月26日
    リード工業(LEAD) バイク用 インナーシールド付き システムヘルメット REIZEN (レイゼン) マットブラック LLサイズ (61-62cm未満)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥15,990
    新品最安値 :
    ¥15,800
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 2022年06月29日
    コミネ(KOMINE) バイク用 FL フルフェイスヘルメット マットブラック L HK-170 UVカットシールド 高強度ABSシェル インナーバイザー フルフェイス マグネットバックル
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,983
    新品最安値 :
    ¥13,624
    Amazonで見る
  20. [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    半帽
    発売日 : 1970年01月01日
    [ビーアンドビー] バイク用ヘルメット 白ツバ 半キャップ SGマーク適合品 ブラック フリーサイズ BB-300
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥1,980
    新品最安値 :
    ¥1,980
    Amazonで見る
タグ:2022おすすめカフェレーサーまとめ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
By呉東和虎(Kazu_Ghost)
フォローする。
バイク大好きで30年近く乗っています。 バイクのメンテナンス・カスタムは、ほぼ自分ですべてやります。 愛知県在住でツーリングも大好きです。 ◇バイク保有経歴
 ゼファー400(マフラーはモリワキのワンピース搭載) ⇒ボルティ(カフェレーサーフルカスタム) ⇒Roiyal Enfield Bullet350 ⇒エストレヤ(カフェレーサー・CRキャブ搭載) ⇒GN125H(カフェレーサカスタム進行中・現在所有) 読者のみなさんが【楽しめる記事・役に立つ記事】をお届けします。 よろしくお願いします。
前の記事 日本三大稲荷「豊川稲荷」商店街を巡る!バイク女子かなえのグルメツーリング紹介Vol.2
次の記事 噂の「ダックス125」と「HAWK 11」をモーターサイクルショーで初公開!

新着記事

【ホンダ】大阪・東京・名古屋モーターサイクルショー Hondaブース出展概要について
バイクニュース トピックス
【ホンダ】大型プレミアムツアラー「Gold Wing Tour」のカラーバリエーションを変更し発売
バイクニュース トピックス
【ヤマハ】原付二種スクーター「AXIS Z」の新色発売 シンプルで上質なカラー3色
バイクニュース トピックス
寒い日にバイクの乗り味が変わる理由はこれだ!整備士ヨシキが解説
コラム 知識
【ホンダ】原付一種の電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:」を発売
バイクニュース EV トピックス
【2026年冬】熊本県地元ベテランライダーの「秘密の休憩スポット」探訪:おすすめ7選
ツーリング コラム
【ヤマハ】原付二種スクーター「JOG125」の新色”グレーイッシュブルー”発売
バイクニュース トピックス
日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】
ツーリング

この記事もおすすめ

アイテムまとめ

【Amazonブラックフライデー2023】買うべきバイク用品10選【編集部おすすめ】

2023年11月24日
アイテムツーリングまとめ

2022年版 日本2周ライダーが選んだおすすめのツーリングタイヤ5選

2022年4月23日
アイテムお役立ちまとめ

【どうしてる?】ツーリング先でのヘルメット問題【持ち歩く?置いていく?】

2023年2月17日
メンテナンスアイテム

自宅でお店のような洗車ができる!高圧洗浄機のススメ

2024年10月8日
アイテムまとめ

足元からお洒落に!バイカーにおすすめのブーツ7選

2022年2月28日
アイテムまとめ

【楽天ブラックフライデー2023】買うべきバイク用品10選【編集部おすすめ】

2023年11月22日
お役立ちウェア

【もう寒くない】北海道民が選ぶ最強のバイク防寒装備はこれだ!

2024年11月18日
整備

整備がもっと楽しくなる!プロ仕様のオススメ工具を紹介

2024年10月14日

人気記事

メンテナンスアイテムお役立ちカスタム

【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】

2026年1月29日
ツーリング

【駅伝ランナーに挑戦!】バイクで箱根駅伝のコースを走ってみた

2026年1月26日
ツーリングお役立ちコラム

【東京発】関東近郊で「寒いけどバイクで行ってよかった」おすすめ冬ツーリング飯

2026年2月7日
お役立ち知識

【日本2周ライダーが解説】荷物積載の必需品“積載ネット&ベルト”の使い分けとおすすめの商品を紹介

2026年2月4日
お役立ち知識

雨でも感電しない?洗濯はできる?電熱ウェアに関する疑問にズバリお答えします!

2026年1月23日
【ソロでも安心】冬の兵庫ツーリング|凍結を避けるルートと絶品グルメ
ツーリング

【ソロでも安心】冬の兵庫ツーリング|凍結を避けるルートと絶品グルメ

2026年2月1日
バイクニュースイベントイベント情報トピックス

『第42回大阪モーターサイクルショー2026』・『第53回東京モーターサイクルショー2026』開催概要を発表

2026年2月3日
ツーリング

日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】

2026年2月15日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?