本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
    2026年4月21日
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
    2026年4月21日
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【コスパ最強?】2022年おすすめの125ccバイク【5選】
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【コスパ最強?】2022年おすすめの125ccバイク【5選】
まとめ

【コスパ最強?】2022年おすすめの125ccバイク【5選】

えも
最終更新日 2023/09/13 16:09
えも
Published: 2022年4月2日
シェア
悩める読者

そんなに遠出するわけじゃないし、高速にも乗らない。趣味としても楽しめる125ccのバイクはないかなぁ?

大型バイクに乗っていて言うのもなんですが、高速道路には乗らないと割り切ればコスパもいいし、足としても趣味としても125ccで十分です。

目次
  • 輸入国産車|インドホンダ CD110 Deluxe
  • やっぱり国産車|ホンダ CT125 ハンターカブ
  • 国産MT最安値|カワサキ Z125PRO
  • おしゃれな輸入車|MUTT AKITA125
  • これからは電動!|XEAM STREET HUNTER
  • おすすめの125ccバイクまとめ

2021年は、原付二種の新車出荷台数が前年比24%の大幅増で13年ぶりに12万台レベルに達して原付一種と同水準になりました。

しかも人気なだけあって車種も豊富。いろいろな選択肢があるんですよ♪

それでは今回は個人的におすすめ(私が欲しいと思う)の125ccバイクを5車種紹介します!

輸入国産車|インドホンダ CD110 Deluxe

引用元:インドホンダ公式サイト

こちらは、インドのホンダで販売されている【CD110 Deluxe】です。

グーバイクなどで検索すると、車体価格はおよそ15万円ほど。かなり安く購入することができます。

メーターもホイールも全体的にレトロながら、ヘッドライトやバイザーはストリートファイターっぽい見た目。

主要スペック

  • エンジン 空冷単気筒エンジン
  • 排気量 109cc
  • 燃料供給 インジェクション
  • ミッション 4速MT
  • シート高 790㎜
  • 車両重量 112㎏
  • 燃費 約50㎞/L
  • 最高出力 8.8馬力
  • 最大トルク 9.3Nm

諸費用を含めた支払総額でも20万円程度でもはや電動アシスト自転車並み!!

「とにかく安く、でも新車がいい。」

というわがままなあなたにおすすめの1台です。

ただし、輸入車ということでメーカー保証は受けられないことがほとんど。

取扱店独自の新車保証がどの程度ついているのかきちんと確認しておきましょう。

インドホンダ CD110 公式サイトはこちら

やっぱり国産車|ホンダ CT125 ハンターカブ

引用元:ホンダ公式サイト

お次は、2021年に年間で1万台近く売れたホンダの人気車種、CT125 ハンターカブです。

PCX125とともに市場をけん引しました。

主要スペック

  • エンジン 空冷単気筒エンジン
  • 排気量 124cc
  • 燃料供給 インジェクション
  • ミッション 4速MT
  • シート高 790㎜
  • 車両重量 120㎏
  • 燃費 67.2㎞/L
  • 最高出力 8.8馬力
  • 最大トルク 11Nm

燃費が圧倒的ですね。ガソリン価格が上がり続けている昨今、燃費がいいというのはうれしいポイント。

カスタムパーツも豊富で、趣味性も高く、通勤などの日常の足からキャンプ・オフロードまで様々な用途で楽しめます。

価格は税込み440,000円。

国産のライバル車種の中では高めの価格設定ですがそれだけの価値があるバイクであるともいえますよね。

ハンターカブ公式サイトはこちら

国産MT最安値|カワサキ Z125PRO

引用元:カワサキ公式サイト

「国産車がいいけど価格は抑えたい。」

という方にお勧めなのは、カワサキの【Z125 Pro】です。

価格は352,000円で国産125ccのMT車の中では最安。

車格も小さく、コンパクトなので非常に扱いやすいでしょう。

ただし長距離乗るのには向いていないのではないかと感じます。

主要スペック

  • エンジン 空冷単気筒エンジン
  • 排気量 124cc
  • 燃料供給 インジェクション
  • ミッション 4速MT
  • シート高 780㎜
  • 車両重量 102㎏
  • 燃費 54.2㎞/L
  • 最高出力 9.7馬力
  • 最大トルク 9.6Nm

2021年には、前年比9割増に迫る5,606台を出荷しました。

倒立フォークやオフセットレイダウンリアサスペンション、前後ペタルブレーキディスクなど、パフォーマンスを重視した装備が備えられています。

それに加えて低回転から高回転までスムーズに吹け上がるエンジンは機敏な走りと低燃費を実現。

高い利便性と快適性を両立することができました。

カワサキ Z125 PRO 公式サイトはこちら

おしゃれな輸入車|MUTT AKITA125

引用元:MUTT Motorcycles 公式サイト

【MUTT MOTORCYCLES】というメーカーをご存知ですか?

イギリスのメーカーで、もともとは高価なハイエンドビンテージカスタムバイクを手掛けるビルダーでした。

そんな彼らが『手の届くカスタムバイク』をコンセプトに

『気軽に乗れて、維持が簡単で、安く、それでいて大型の旧車と同じようなスタイルとサウンドを感じながら走らせることができ、無限のカスタマイズの可能性を持つ。』

そんなバイクを作り上げてくれました。

そんな中の1台が【AKITA125】です。

【AKITA】と言う名前は、【秋田犬】が由来なんですよ♪

MUTTのバイクは125ccモデルと250ccモデルがありますが、250ccには見えない大柄な車体をベースに125ccも作られています。

そのおかげでピンクナンバーが似合わない車格です。

主要スペック

  • エンジン 空冷単気筒エンジン
  • 排気量 124cc
  • 燃料供給 インジェクション
  • ミッション 5速MT
  • シート高 780㎜
  • 車両重量 110㎏
  • 燃費 非公表
  • 最高出力 12馬力
  • 最大トルク 10Nm

17Lも入る大容量のタンクは、力強くシャープな造形で非常にかっこいい。

正直にほしいと思います。

価格は572,000円とちょっとお高めですが、ここまで手の混んだカスタムを施してあるのを思えばお買い得では??

MUTT MOTORCYCLES AKITA125公式サイトはこちら

これからは電動!|XEAM STREET HUNTER

引用元:XEAM公式サイト

最後にご紹介するのは、最近販売が開始されたばかりの電動バイク。

福岡にある電動バイクブランド【XEAM】が取り扱っているSUPERSOCOの新型車【TS STREET HUNTER】です。

近未来的なスタイルがかっこいいですよね♪

低重心レイアウトにより、従来モデルよりもハンドリング性能が向上しているそうです。

2バッテリー搭載していて航続可能距離はMAX140km。1バッテリーあたりの1回の充電時間は3.5時間となっています。

主要スペック

  • バッテリー リチウムイオンバッテリー 1920Wh×2(60V32Ah)
  • 定格出力 1000W(原付二種)
  • 最高速度 時速75km
  • 最大登坂角度 15°
  • シート高 760㎜
  • 車両重量 102㎏(1バッテリー時)
  • 最高出力 4.7馬力
  • 最大トルク 180Nm

電動バイクの最大出力は非力で急な上り坂などでは速度が落ちたりしてしまいますが、トルクが凄まじいのでアクセルを開けたらすぐに最高速に達してしまいます。

実際に電動バイクに試乗したからわかりますが馬力では測れない魅力があります。

加速の良さでは大型バイクにも負けませんよ!!

価格は税込みで474,810円(5月8日までの特別価格だそうです)

XEAM TS STREETHUNTER 公式サイトはこちら

おすすめの125ccバイクまとめ

今回は、2021年の国内新車出荷台数が原付一種と同水準にまで伸びた、今大人気の原付二種についておすすめの車種を5車種紹介してきました。

高速道路や自動車専用道路には乗ることができませんが、125ccバイクは50ccのような時速30km制限や二段階右折の義務もなく、かなり有能な乗り物です。

通勤や通学などの日常の足としては勿論、車種によってはロングツーリングもこなせますし、キャンプなどのアウトドアのお供としても申し分ありません。

燃費もいいし税金も安くてかなりコスパがいいですよね♪

私は今職場への通勤にわざわざ大型バイクを使っていますが、125ccで気軽に出かけられると助かるなぁと思います。

私のYou Tubeチャンネルではバイクの紹介動画を投稿していますので、ご興味があればご覧になって下さい。

https://youtu.be/cFZsrTv-1zQ

 

2021年版はこちら↓

2021年版 125㏄クラスピンクナンバーおすすめバイク!

 

2023年10月19日

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月9日【ヤマハもJOG ONE発売!】改めて新基準原付ルールを確認しよう!
  • コラム2026年3月23日【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】
  • 試乗記2026年3月8日【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
  • コラム2026年3月6日【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
タグ:125まとめランキング
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 【2022年】モト・グッツィが限定モデル含む、4モデルを発売
次の記事 【元車両開発関係者が解説】ラジアルマスターって何が良いの?

新着記事

【元バイク屋が解説】絶対必要!バイクを買ったらすぐに買うべきパーツ&用品
アイテム お役立ち コラム 動画
【SHOEI】スポーツライディング用多目的ヘルメット「HORNET ADV」に新グラフィックモデル『INVIGORATE』がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【SHOEI】X-Fifteenに新グラフィックモデル「DAIJRO」(ダイジロウ)と、「OROCHI」(オロチ)がラインナップ
バイクニュース トピックス ヘルメット
【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート
ツーリング コラム
【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
バイクニュース トピックス
オイル交換をサボると悲惨!本当にあったオイルのトラブルと交換作業を解説
メンテナンス
【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
バイクニュース ウェア トピックス
【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
バイクニュース エンタメ トピックス

この記事もおすすめ

コラムまとめ

初心者・リターンライダー向け!乗りやすいおすすめ旧車バイク10選

2024年12月8日
EVまとめ

【2023年最新版】注目の電動バイク10選【カーボンニュートラル実現へ向けて】

2023年4月30日
アイテムまとめ

愛犬・愛猫家のライダーにおすすめ!犬猫モチーフのバイクグッズ7種22選!

2024年4月11日
お役立ちアイテムまとめ

【2025年冬最新版】足元ぽかぽか!冬におすすめバイクシューズ【5選+α】

2025年11月27日
コラムお役立ちまとめ知識

島人ライダーが厳選!バイクで行ってほしい『沖縄の道の駅』6選

2024年6月3日
アイテムまとめ

バイカーは鍵をどう保管してる?おすすめのキー管理グッズまとめ

2024年4月14日
アイテムまとめ

あると便利なマルチアイテム!バイク用バックパックおすすめ5選

2023年1月21日
ウェアアイテムまとめ

【排熱対策】エンジンの熱さ対策は「パンツ」で!【ヒートガードで快適に足を守ろう!】

2024年6月18日

人気記事

コラムトピックス

【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】

2026年3月23日
ツーリングお役立ち

これで初心者も安心!初めてのソロツーリングでやってはいけないこと10選!

2026年3月28日
コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
コラムアイテムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼

2026年3月26日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
お役立ち知識

現役整備士が教える「お宝中古バイクの見つけ方」完全ガイド

2026年3月24日
ツーリングコラム

【九州】もし明日が最後のツーリングだったら…ベテランライダーが選ぶ「最後に走りたい」絶景ルート

2026年4月19日
バイクニューストピックス

【ホンダ】次世代“直4”コンセプトモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」をモーターサイクルショーで公開

2026年3月23日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?