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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > 【バイク罰則知識】警察の取り締まりが多い違反行為とその回避法
コラム

【バイク罰則知識】警察の取り締まりが多い違反行為とその回避法

えも
最終更新日 2024/10/20 15:24
えも
Published: 2024年10月20日
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えも

同じように走っていても、違反キップを切られる人はしょちゅう切られるし、捕まらない人は全然引っかからない。両者にはどのような違いがあるでしょうか?

バイクを運転する際、同じ道を走っていても、頻繁に違反キップを切られる人と、まったく捕まらない人がいます。この違いは一体何でしょうか?

この記事では、警察の取り締まりが特に厳しい違反行為と、それを避けるための具体的な方法を解説します。

これを読めば、あなたも捕まるリスクを減らし、より安全で快適なバイクライフを送ることができるでしょう。

なおこの記事は違反をしない為のポイントを解説した記事で、当たり前ですが違反をしても捕まらない方法の解説ではありませんよ。

目次
  • 取り締まり件数の多い交通違反(2023)【トップ5】
  • 警察が特に警戒している危険(迷惑)行為
    • ヘルメットの未着用または不適切な着用
    • ナンバープレートの隠蔽
    • 爆音マフラーなどの違法改造
    • あおり運転
    • 暴走行為
  • 取り締まりが予想されるシチュエーションとポイント
  • 実際に捕まらないための対策
    • 追尾式でのスピード違反取り締まり
  • まとめ

取り締まり件数の多い交通違反(2023)【トップ5】

取り締まり件数の多い交通違反(2023)

  1. 一時不停止違反(1,267,094件)
  2. 最高速度違反(888,500件)
  3. 通行禁止違反(616,174件)
  4. 信号無視違反(428,565件)
  5. 歩行者妨害違反(312,250件)

取り締まり件数の多い交通違反として、最も多いのが「一時不停止違反」で、2023年には1,267,094件が記録されました。

次いで、「最高速度違反」が888,500件、「通行禁止違反」が616,174件、「信号無視違反」が428,565件と続き、「歩行者妨害違反」が312,250件です。

特に歩行者の安全が脅かされる行為に対して厳しい取り締まりが行われていると言えるでしょう。また、歩行者や標識、道路標示をそれだけ運転者が見落としているということでもあります。

これらの違反を減らすことは、自身だけでなく他者の安全を守るためにも極めて重要です。適切な速度の維持、標識の遵守、注意深い運転を心掛けることが、事故防止につながります。

警察が特に警戒している危険(迷惑)行為

警察が特に警戒しているバイクの危険行為には、ヘルメットの未着用または不適切な着用、ナンバープレートの隠蔽、爆音マフラーなどの違法改造、あおり運転、共同危険行為(暴走行為)などがあります。

ヘルメットの未着用または不適切な着用

ヘルメットの着用は、バイク事故における頭部損傷のリスクを大幅に軽減する重要な安全対策です。事故時の重大な怪我や死亡事故を防ぐために必須とされています。

この違反は比較的軽微な交通違反に分類されますが、重要な安全義務違反であることに変わりはありません。安全規格に適合したヘルメットを正しく着用しましょう。

ヘルメットを被っていないというのはひと目ですぐに分かることであり、ライダーの命にも関わることなので警察の方に見つかるとすぐに止められてしまうでしょう。

乗車用ヘルメット着用義務違反

  • 違反点数: 1点
  • 反則金: なし

ナンバープレートの隠蔽

2021年10月1日からは新基準が適用され、「見えにくいナンバープレート」に対する取り締まりが強化されています。

これまで「見やすいように表示しなければならない」とだけ定められていたナンバープレートですが、新基準によって取付け位置や角度まで明確化されました。

ナンバープレートの新基準

  • ナンバープレートのカバー禁止
  • ナンバープレートの回転禁止
  • ナンバープレートの被覆禁止
  • ナンバープレートの折返し禁止

角度は上向き40°〜下向き15°まで、左右向きの角度変更や回転は禁止です。

フェンダーレスのバイクでナンバープレートを裏ペタにしていたり、逆に跳ね上げたりしている人を割と頻繁に見かけます。

マフラーの音量などと違って測定するまでもなく違反となりますので、無駄な罰金を取られる前に正しく表示したほうがいいでしょう。

ナンバープレートの表示義務違反

  • 違反点数: 2点
  • 罰金: 最大50万円以下

【違反してない?】取付位置や角度などナンバープレートの表示基準まとめ

 

2023年02月25日

爆音マフラーなどの違法改造

違法改造は、車両の使用者だけではなく、不正改造を行った実施者にも罰則があるのが特徴で、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が科されることも。

また、使用者に対して車両の整備命令が出された場合には、指定された整備を行う必要があり、従わなかった場合、車両の使用停止命令や50万円以下の罰金が課される可能性があります。

自動車の違法改造

  • 不正改造の実施者
    6ヶ月以下の懲役又は30万円以下の罰金
  • 不正改造車の使用者
    整備命令が発令された場合は必要な整備を行う。整備命令に従わない場合は、車両の使用停止命令や50万円以下の罰金の対象。
  • 整備不良(制動装置等)
    違反点数:2点 反則金:7,000円(二輪)
    罰則:3月以下の懲役、5万円以下の罰金
  • 消音器不備
    (消音器の取り外し、切断、芯抜き、排気口以外の開口部を設けている場合など)
    違反点数:2点 反則金:6,000円(二輪)
    罰則:5万円以下の罰金
  • 騒音運転等
    違反点数:2点 反則金:6,000円(二輪)
    罰則:5万円以下の罰金

あおり運転

「あおり運転」を取り締まるために、2020年6月30日に「妨害運転罪」が制定されました。

この法律により、あおり運転をすると運転免許が取り消されるほか、最大5年の懲役または罰金が科される厳しい措置が取られています。

バイクはクルマと比較すると加速しやすい特性があり、前を走るクルマが遅いと感じることがあるかもしれません。

しかし、車間距離を極端に詰めたり、急な進路変更を行ったり、危険な追い越しをかけるなどすると非常に危険です。周囲の車両だけでなく、自身の命も危険にさらします。

あおり運転

  • 通行妨害目的で交通の危険のおそれのある方法により、一定の違反をした場合
    違反点数:25点→免許取消し(欠格期間2年)
    罰則:3年以下の懲役又は50万円以下の罰金
  • 上の行為に加え、著しい危険(高速での停車等)を生じさせた場合
    違反点数:35点→免許取消し(欠格期間3年)
    5年以下の懲役又は100万円以下の罰金

暴走行為

共同危険行為とは、道路において2台以上の自動車または原動機付自転車で、共同して、著しく道路における交通の危険を生じさせ、または著しく他人に迷惑を及ぼすこととなる行為を指します。

2004年に暴走族を取り締まる目的で新設された犯罪類型です。実際の被害者がいなくても取り締まりの対象となります。

暴走行為(共同危険行為)

  • 違反点数:25点→免許取消し(欠格期間2年)
  • 罰則:2年以下の懲役又は50万円以下の罰金

取り締まりが予想されるシチュエーションとポイント

交通違反の取り締まりは、特に交差点、踏切、規制標識のある場所、信号のない快走路、駐車禁止エリアで厳しく行われます。

取り締まりが行われやすい状況には、交通量の多い時間帯、事故多発地点、休日や連休時、飲酒運転が予想される時間帯などです。

これらの場所や時間帯において、一時停止違反、信号無視、右左折違反、スピード違反などには特に注意しましょう。

安全運転を心掛け、交通ルールを遵守することで、取り締まりのリスクを避け、安全に楽しくツーリングを楽しむことができます。

実際に捕まらないための対策

いわゆる『ネズミ捕り』と言われるような、警察官が特定の場所に隠れてレーダーやビデオカメラを使用し、交通違反取り締まる方法では、違反したらその場で取り締まられてしまいます。

交通違反の取り締まりを避けるためには、常に交通ルールを遵守し、注意深く運転することが最も効果的。特に、速度が上がるほど、標識や路上の情報を正確に認識できなくなるので注意が必要です。

速度超過は、歩行者や標識などを見落としやすくなる上、視認してから判断し、情報を処理する時間が短くなります。

すると、危険を認識してから実際に反応するまでの距離が長くなり、その他の交通違反を犯してしまう原因にもなるわけです。

安全な速度で注意深く周囲を観察しながら走ることで、交通事故のリスクを低減させ、他のドライバーや歩行者と安全に共存でき、違反切符を着られることもないでしょう。

追尾式でのスピード違反取り締まり

スピード違反の取り締まりでは、覆面パトカーなどによる追尾で速度を測定する方法が取られることもあります。

取り締まりの手順は以下の通り。

追尾式の取り締まり手順

  1. 警察車両が違反の疑いのある車両を発見。
  2. 当該車両を一定距離追尾。(この間、警察車両のスピードメーターで速度を測定)
  3. 違反速度で一定距離の走行を確認できたら、違反車両を停止させる。
  4. 違反車両を検挙。

この方法は「追尾法」と呼ばれ、スピード違反の取り締まりでよく使用される手法の一つです。追尾することで、瞬間的な速度超過ではなく、継続的な違反を確認できるという利点があります。

「追尾法」では、速度の測定中は赤色灯を光らせながら追尾し、違反が確定したらサイレンを鳴らして違反車両を停車させるのが特徴です。

つまり、サイレンを鳴らされる前に追尾に気がついて法定速度まで速度を落とせば検挙されません。

速度超過している上に赤色灯にも気が付かないような注意力散漫なライダーは危険です。重大事故を起こす前に検挙してもらったことに感謝しましょう。

まとめ

この記事では、バイク運転中の一般的な交通違反と、それらの違反を避けるための対策を解説しました。特に一時停止違反やスピード違反は取り締まり件数が非常に多いです。

同じような運転をしているように見えても、頻繁に違反キップを切られる人と捕まらない人がいます。その違いは視野の広さや判断力・集中力の違いです。

眼の前だけに集中していると、いつの間にか速度超過し、標識や歩行者を見落としてしまうことで、違反切符を切られることに繋がります。

常に安全な速度で走行していれば、歩行者や道路標識、道路標示を見逃さないだけではなく、警察によるネズミ捕りにも気がついて、交通違反の取り締まりとは無縁のバイクライフを送れるようになるでしょう。

投稿者プロフィール

えも
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