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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > お役立ち > 4輪車オイルを入れるのはNG?バイク用オイルの選び方を詳しく解説
お役立ち知識

4輪車オイルを入れるのはNG?バイク用オイルの選び方を詳しく解説

ねこにんじゃ
最終更新日 2023/05/01 19:15
ねこにんじゃ
Published: 2023年5月7日
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目次
  • 4輪車オイルをバイクに入れてはいけない理由
    • バイクにはバイク専用のオイルが向いている
    • バイクに4輪用オイルを使うとどうなるか
  • バイクオイルの種類
    • ベースオイル
    • 粘度
    • 規格
  • オイルの選び方
    • エンジンストロークに合わせたものを選ぶ
    • 規格で選ぶ
    • バイクの乗り方(用途)で選ぶ
    • 環境や季節に合わせた粘度で選ぶ
    • 旧車に乗っている
  • まとめ

4輪用のオイルは大容量で安いため、バイクにも使いたい!という人も多くいるのではないでしょうか。

バイクに4輪用のものを使うことはできるのかどうか、何か問題はないのか、またバイクオイルの種類や特徴についてご紹介します。

4輪車オイルをバイクに入れてはいけない理由

バイクにはバイク専用のオイルが向いている

なぜ4輪車オイルをバイクに入れてはいけないかというと、4輪用オイルは自動車のエンジンに適するように作られていて、二輪用オイルはバイクに適するように作られているためです。

バイク用のエンジンにはクラッチやトランスミッションという駆動系のパーツが内蔵されているので、二輪用オイルはそれら全ての潤滑・洗浄・密封・冷却などの役割があります。

一方、4輪車は駆動系のパーツは内蔵されておらず、4輪車オイルはエンジン部分だけの潤滑を担います。

また、バイクのエンジンは4輪車と比べて、単位排気量あたりの馬力が高い・回転数が多い・高温状態になりやすい、といった特徴があります。

さらにバイクの方がエンジンのパワーや回転数が勝るため、使用できるオイルの粘度の幅が4輪のものとは違っています。

バイク用のオイルには、エンジンを滑らかに動かし、ミッションをしっかりシフトさせ、クラッチを滑らせないといった、相反する性能を満たす必要があります。

以上のことから、バイクの特性に合わせて専用に作られたオイルを使うことが、安心で安全だということになります。

バイクに4輪用オイルを使うとどうなるか

実際には、条件を満たせば4輪用のオイルも使うことができます。条件としては、自動車兼バイク用と記載されている、省燃費添加剤が入っていない、等があげられます。

しかし逆に言えば、条件を満たさないオイルはバイクに適していないので、使用するとトラブルの原因となります。

バイクに適していない4輪用オイルを使うと、主なトラブルとして、クラッチ滑りが起こる可能性があります。

具体的な不具合としては、ギアが入りにくくなったり、回転数を上げてもスピードが出ず空ぶかししたようになったり、発進できなくなったりします。

すぐにバイクが動かなくなることはあまりありませんが、後の故障の原因となる可能性もありますし、バイクに乗っていてもうまく操作できなければ事故につながる恐れもあります。

オイルを間違えたり緊急でやむを得なかったりして入れてしまった場合には、オイル交換ができる人なら一度オイルを抜いて、適切なオイルを入れ直せば大きな問題はありません。

ただ安全の面を考えると、バイクショップでプロに点検してもらったり、正しくオイルを入れ直してもらったりすることをおすすめします。

バイクオイルの種類

バイクオイルは、ベースオイルの種類、粘度、規格によって種類が分けられます。

ベースオイル

エンジンオイルはその成分から、化学合成油・部分合成油・鉱物油の3つに分類されます。
これはオイルを製造する際の基礎となるベースオイルの種類で、エンジンオイルはベースオイルに添加剤などを配合して作られています。

鉱物油

原油から精製して不要な成分を取り除いて作られたオイルで、最も歴史があります。
性能面では化学合成油や部分合成油に劣りますが、一般の使用では問題ない品質のオイルです。

部分合成油

鉱物油や高度水素分解油に化学合成油を配合して品質を高めたオイルです。
化学合成油の性能と鉱物油の経済面での良さの両方を持ち、鉱物油の揮発性の高さや冬の始動性を化学合成油で補ってバランスが取れています。

化学合成油

化学的に合成されたオイルです。原油に高度な精製を施して、限りなく不純物を排除した高純度のオイルです。耐熱性の高さと、寒い時期のエンジン始動性の良さが特徴で、高温、低温共に潤滑油として最適な性能を持っています。

粘度

オイルの粘度は、SAE規格により表記されています。

SAE規格とは、米国の技術者団体であるSAE Internationalが定める規格です。鋼材、潤滑油、バッテリー、前照灯などの規格があります。

「10W-40」「20W-50」というふうに、「数値W-数値」といった表記となっていて、Wのついた前半の数値は低温粘度を表し、後半は高温粘度を表していて、オイルの使用できる環境が表示されています。

低温粘度は、オイル粘度が維持できる寒さを表したもので、どの程度の寒さの外気温で使用できるのかということになります。数値が低いほど低温時でもオイルが固まりにくく、柔らかいオイルと表現され、エンジンがかかりやすいと言えます。

高温粘度は、数値が大きいほど高温でも粘度を保つことができるということです。オイルの温度上昇に対しどれだけ油膜が切れないかを表していて、高いほど熱に強く、固いオイルだということになります。

バイク用オイルは変化するエンジン内の温度によって、粘りすぎずサラサラしすぎず、といった丁度良い状態を保って働く必要があり、オイルの種類によって得意な環境は変わってきます。

規格

JASO規格

JASO規格とは、日本自動車規格(Japanese Automobile Standards Organization)によって定められたエンジンオイルの規格です。

JASO規格は4種類あり、MA、MA1、MA2、MBとなっています。

この規格はオイルの摩擦特性を示しています。MAグレードは高摩擦特性で滑りにくく、MBグレードは低摩擦特性でよく滑るというものとなっています。

また、2STバイク用のオイルはFA、FB、FC、FDで品質表示されており、後半に行くほど品質が向上しています。

API(アメリカ石油協会)規格

API規格とは、アメリカ石油協会(American Petroleum Institute) が定めた石油に関する規格の総称で、省燃費性・耐熱性・耐摩耗性などエンジンオイルに必要な性能を設定したものです。

日本国内では一般にはエンジンオイルのグレードを定めていることで知られています。

ガソリンエンジン用規格は「SA」のように英字2文字で表記され、Sの後に「SA」「SB」…というふうにAから始まるアルファベットがつけられます。アルファベットの後半ほど性能が向上しています。

オイルの選び方

エンジンストロークに合わせたものを選ぶ

4サイクルエンジン(4ストローク)のバイクには4ストローク用、2サイクルエンジン(2ストローク)のバイクには2ストローク用と、自分のバイクに合ったオイルを選びましょう。

4ストローク用オイルと2ストローク用オイルは役割が違うので、基本的に兼用はできません。

4サイクルエンジンに2サイクル油を使用すると耐摩耗性や清浄性に問題が生じて、エンジンがかからなくなったり焼きついたりするなど、重大なトラブルやエンジン性能の低下が起こることがあります。

排ガス規制により最近は4ストロークのバイクが主流ですが、2ストロークバイクの人気もまだ強いものがあります。2ストのバイクに乗るときは専用のオイルを使用するようにしてください。4スト用か2スト用かは、オイルのパッケージに記載されています。

規格で選ぶ

JASO規格からバイクオイルを選ぶことも大切です。JASO規格には前述のようにMA、MA1、MA2、MBの種類があります。

大型バイクならば粘度が高めのMA2が適しており、MAの中でも摩擦係数を高めに設定してあるのでスポーツ走行向けです。

小型や中型のマニュアルバイクであればMA1が適しています。また、オートマのスクーターなどは磨耗特性の低いMBが適しています。

バイクの乗り方(用途)で選ぶ

普段使い(通勤・通学)

普段の通勤や通学がメインでバイクに乗っている人には、コストパフォーマンスの面から鉱物油がベースのオイルを選ぶと良いでしょう。
ただし、他のオイルよりも性能は高くないので、定期的なオイル交換をするようにしてください。

ツーリング・街乗り

ツーリングで長距離移動をたまにして、街乗りもして趣味で乗っている、という乗り方であれば、バランスの取れた部分合成油ベースのオイルが適しています。
普段使いもしているし、さらにツーリングでもバイクを楽しんでいるという人にも、オールマイティな部分合成油ベースのオイルがおすすめです。

サーキット走行・スポーツ走行

サーキット走行など高速走行をしている、という場合には、化学合成油ベースのオイルが適しています。
コストは他のオイルに比べてかかりますが、性能が高いため、エンジンの能力を最大限に発揮することが期待できます。

環境や季節に合わせた粘度で選ぶ

粘度によるオイル選びは、メーカー指定の粘度でオイルを選ぶようにするのが基本です。

ほとんどのバイクはメーカー推奨のオイルで問題ありませんが、寒冷地にいる、バイクに乗る頻度がとても高い、とても暑い地域にいる、といった状況では粘度を変えて使用してみるのもおすすめです。

一般的には、寒い地域でも低温粘度は10Wが目安で良いでしょう。10Wであれば-20℃前後まで対応できます。高温粘度は30〜40が目安で、各メーカーもこの数値を推奨しています。

また、夏は固め、冬は柔らかめでオイルを変える、といった使い方もあります。特に冬はエンジンのかかりやすさを考えて、柔らかめのオイルを入れるという選び方があります。

旧車に乗っている

乗っているバイクが旧車である場合、鉱物油ベースのオイルを選んだほうがバイクの調子が良いという意見があります。

もちろん、化学合成油など鉱物油ベースでないオイルを旧車に使用しても、基本的に大きな問題はなく走ることができます。

ただ旧車とされる古いバイクは、エンジンに使われるパーツが、新しい車種ほどには精密ではありません。
そのため粘度が一定程度あるオイルのほうが、パーツの隙間を埋めるのに適していると言われることがあります。

また、新しいオイルに使われている添加剤が、旧車には適さない場合もあるようです。そのため、不純物ができるだけ少なく、歴史のある鉱物油ベースのオイルが旧車にはおすすめだと言われています。

どのオイルが自分のバイクに良いのかわからない場合は、バイクショップで適切なオイルを聞いてみると良いでしょう。

まとめ

バイクには4輪車用オイルではなく、バイクの特性を考えて作られた、バイク専用のオイルを使うようにしましょう。バイクに4輪車用のオイルを使うと、クラッチ滑りなどのトラブルが起こる可能性があります。

基本的にはメーカー推奨のオイルを使用すると間違いありませんが、より高い乗り心地やコストなどを考える場合には、オイルの特徴をよく見極めて、自分のバイクライフに合わせたオイルを使用すると良いでしょう。

自分のバイクにどのオイルが一番良いのかについては、バイクショップでプロの意見を聞くこともおすすめします。

バイク用オイルを適切に使うことで、滑らかな加速や気持ちの良いシフトチェンジができるなど、バイクの乗り心地も良くなり、バイク本体の長持ちにもつながります。

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ねこにんじゃ
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GPZ750R改に乗っているねこにんじゃと申します。
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