本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【カワサキ】新たなスポーツモデル「Ninja 500」が登場!2026年2月28日に発売
    2026年2月5日
    【カワサキ】「Z500」が日本に初登場!パワフルさと扱いやすさを両立した新世代スーパーネイキッドが2026年2月28日に発売
    2026年2月5日
    【カワサキ】2026年3月開催 大阪・東京モーターサイクルショーにブースを出展
    2026年2月3日
    『第42回大阪モーターサイクルショー2026』・『第53回東京モーターサイクルショー2026』開催概要を発表
    2026年2月3日
    【ヤマハ】新基準原付の第一弾「JOG ONE」新発売
    2026年2月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
    【元バイク屋が伝授】失敗しない!!バイク用冬グローブの選び方
    2025年12月30日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【バイクの立ちゴケ徹底回避】危険なシーンと転ばない対策を解説!
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > お役立ち > 【バイクの立ちゴケ徹底回避】危険なシーンと転ばない対策を解説!
コラムお役立ちテクニック

【バイクの立ちゴケ徹底回避】危険なシーンと転ばない対策を解説!

えも
最終更新日 2024/09/24 16:35
えも
Published: 2024年9月24日
シェア
えも

バイクに乗っていると、右左折時や乗降時には立ち転けのリスクが付きまといます。今回は立ち転けリスクへの対策を解説するのでぜひ最後まで御覧ください!

バイクに乗っていると、右左折時や乗降時には「立ち転け」のリスクが常に存在します。特に、荷物のバランスが崩れたり、停車時に足が滑ったりすることで、思わぬ転倒を招くことが多いです。

これらの状況は、初心者ライダーさんはもちろん、経験豊富なライダーであっても避けがたいリスクであり、安全にバイクに乗るためには、事前の準備と適切な対策が不可欠。

本記事では、10年以上のバイクライフの中で直面した立ち転けエピソードを踏まえて、街乗りからツーリング中に至るまで、基本的な転倒リスクとその対策について詳しく解説します。

目次
  • 立ち転けしやすい状況【10選】
  • 転びにくい乗り方
  • 転びにくい降り方
  • 停車時の注意点
  • 低速走行中や右左折時の注意点
  • 特殊なシチュエーションでの対策
    • 荷物が満載の場合
    • 足つきが悪すぎる場合
    • 不慣れなパッセンジャーと同乗している場合
  • まとめ

立ち転けしやすい状況【10選】

立ち転けは、ライダーの経験に関わらず誰にでも起こり得るリスクです。特に、停車時や乗り降りの瞬間、さらには右左折時など、油断しているとバランスを崩すことがあります。

バイクはトラクションが抜けているときと、エンストしたときに転倒し易いです。

例えば、滑りやすい場所で足を出したり、坂道発進でエンストした場合、バランスを崩すとバイクは一瞬で倒れてしまい、立て直すのは困難でしょう。

さらに、荷物の積み方が不安定だと、不意に荷物が崩れてバイクの重心が変わることで簡単に転倒することも。

こうしたリスクを減らすためには、停車時にしっかりと足元の状態を確認し、坂道では慎重に発進(停車)することが重要です。

また、右左折時の速度管理や、荷物の適切な積み方も転倒を防ぐための基本的な対策となります。これらの注意点を意識することで、立ち転けのリスクを大幅に軽減することができるでしょう。

立ち転けしやすい状況【10選】

  • 停車時に滑りやすい場所で足を出してしまう
  • 坂道発進でエンストしてバランスを崩す
  • 荷物が重い、または積み方が不安定で重心が崩れる
  • 乗り降りの際に荷物やバイクの一部に足が引っかかる
  • 右左折時に速度が遅すぎてバランスを崩す
  • 道路の段差や不整地で不意にバイクが傾く
  • 強風でバイクが予期せぬ方向に流される
  • 足つきが悪い場所(傾斜地やデコボコのある場所)で停車する
  • 疲労で停車時にバイクを支えきれなくなる
  • パッセンジャーが急に動いたり、不意にバランスを崩す

転びにくい乗り方

まず、バイクに乗り降りする際に最も重要なことは、車体を安定させることです。ハンドルを真っ直ぐにして、フロントブレーキは必ず握っておくようにしましょう。

サイドスタンドは乗車前に払っても、乗車してから払ってもどちらでも構いませんが払うときには車体を直立させるようにすると安心。傾けていると車重を支えきれずに立ち転けしてしまう可能性があるからです。

そして跨るときには無理に足を上げすぎる必要もありません。シートに添わせる程度足が上がっていればバイクを反対側に蹴り倒すこともないでしょう。

しかし、荷物をリアシートに積んでいたり、パニアケースを付けていたりする場合は注意が必要です。いつもの調子で跨がろうとすると足が引っかかってしまう可能性があるからです。

荷物は積んでいないと思っていても、脱いだヘルメットをリアシートに置いているのを忘れて蹴り飛ばしてしまうこともあります。

そういう場合に備えて、跨るときには視線をリア側にやり、障害物がないかどうか目視するのが効果的です。

転びにくい降り方

転びにくい乗り方と、転びにくい降り方には共通点もあります。

転びにくい乗り方と降り方の共通点

  • ハンドルをまっすぐにする
  • フロントブレーキをかける
  • 目線をリア側にやる

跨るときとは逆パターンで降りるとバイクを倒してしまうリスクは激減します。ただし、サイドスタンドに関しては可能であれば先に出しておいたほうが安心です。

サイドスタンドが確実に出ていることを確認してバイクを左側に傾け、車体が安定してからバイクを降りるようにすると立ち転けのリスクがグッと減ります。

サイドスタンドの出し方が甘いと、車体を傾けても安定することなく、サイドスタンドが再び払われてしまってそのまま立ち転けしてしまう可能性があるので注意してください。

また、足を出す位置も重要です。不安定な場所や砂利が浮いているような場所で足を出すと滑って立ち転けしてしまうことがあります。

停車する時点で不安定な場所や滑りやすい場所を避け、更に足を出す前に周囲の状況を確認するようにしましょう。

とはいえ、乗っているバイクやライダーの体格などによって最適な乗り降りの仕方は変わってきます。ご自分にあったやり方を探してみて下さい。

停車時の注意点

信号待ちや駐車時にバイクを停車させるとき、立ち転けを防ぐためには、いくつかのポイントを意識することが重要です。

道路や駐車場では、轍などで路面がフラットではないことがままあります。バイクを停車させる時にそういった轍にはまったり、足を出したりしてしまうと立ち転け必至。

停車する際には前方の状況を確認し、安全に脚を出せる場所に停車しましょう。砂利が浮いている場所や水たまり、ライン上やマンホールなどの鉄板の上には停車しないように心がけてください。

また、クラッチをしっかり握り込まずに速度を落とすと、エンストしてタイヤがロックし、立ち転けするというパターンもあります。

疲労などによって無意識にエンストさせてしまうことがあるのは仕方がありません。エンストしたら条件反射でクラッチを完全に切れるように訓練しましょう。

低速走行中や右左折時の注意点

バイクはトラクションが抜けているときと、エンストしたときに転倒し易いという特性があります。

低速走行時には、半クラッチで徐行することが多いでしょう。その際、急にクラッチを繋いだりアクセル操作を間違えたりすると、エンストしてバランスを崩し、立ち転けの原因になります。

また、低速走行時のブレーキングでフロントブレーキを使うとブレーキの効きすぎでバランスを崩すことも。車速の微調整ではリアブレーキを使うようにして下さい。

そして右左折時に注意したいのは、トラクションが抜けてしまわないようにすることです。右左折時にエンストするのを避けるため、クラッチを完全に切って曲がっている人はいないでしょうか?

クラッチを完全に切ってしまうと、後輪への駆動力が伝わらなくなってしまいます。特に低速時やカーブ中は、駆動力がないことで後輪が滑りやすくなり、バランスを崩して転倒するリスクが高まります。

適切にクラッチ操作をし、常に後輪に軽い駆動力を伝えることで、バイクの安定性を保つことが重要です。

低速走行時や右左折では半クラッチとアクセルワークでトラクションを掛けながら、かつエンストしないように気をつけて下さい。

特殊なシチュエーションでの対策

キャンプで荷物が満載だったり、シート高の高いバイクに低身長のライダーが跨る場合、更にはバイクに不慣れなパッセンジャーが同乗している場合など特殊なシチュエーションもあるでしょう。

これらの状況では、立ち転けのリスクが増えるため、注意が必要です。

荷物が満載の場合

まず、荷物を満載にした場合は、バイクの重心が変わり、バランスが取りづらくなります。

この場合、荷物をできるだけ左右対称に積むことでバランスを保つことがポイントです。また、荷物の重心が高くならないように積み、乗車前にバイクを少し動かして安定性を確認することも忘れずに。

跨る際に荷物が邪魔でシートを跨げない場合、左足をステップに乗せてから足を上げることで十数センチほどの余裕ができ跨ぎやすくなります。

その際、バイクが安定した場所に駐車されていることをよく確認して下さい。

足つきが悪すぎる場合

次に、シート高の高いバイクに低身長のライダーが乗る場合、足つきの悪さが原因で立ち転けしやすくなります。

このような場合、片足をしっかり地面に着けて停車することで、バイクを安定させることができます。

しかし、そのためにバイクを傾けてしまうと重量を支えきれずに転倒する可能性が高いです。足をつく際にはおしりをずらして車体はできるだけ直立させたまま足を着けるように気をつけて下さい。

跨る際に足が上がらない場合、このパターンでもステップを利用することで跨ぎやすくなります。

不慣れなパッセンジャーと同乗している場合

さらに、不慣れなパッセンジャーが同乗している場合、乗り降りのタイミングや体重移動によってバイクが不安定になることがあります。

このような場合、パッセンジャーと合図や声掛けを徹底し、慎重に乗り降りするようにしましょう。バイクが安定していることを確認してから動作するように指導することが重要です。

また、走行中はパッセンジャーに無理な体重移動をしないよう注意を促し、常にライダーの動きに合わせてバイクに体を預けるように指示することで、バイクのバランスが保たれます。

以上のように、ツーリング中の特殊なシチュエーションでは、荷物の積み方や足つき、パッセンジャーの動きなど、立ち転けを防ぐための具体的な対策が必要です。

これらのポイントを意識し、シチュエーションごとのリスクに応じた対策を講じることで、安全で快適なツーリングを楽しむことができるでしょう。

まとめ

立ち転けは、バイクに乗っていると様々な状況で起こり得るリスクです。特に、停車時や乗り降りの瞬間、さらには右左折時など、油断しているとバランスを崩すことがあります。

荷物が満載だったり、シート高の高いバイクや不慣れなパッセンジャーと共に走る際には、よりバランスを崩すリスクが上がるでしょう。

こうした状況では、荷物の積み方、停車時の足のつき方、パッセンジャーとのコミュニケーションを意識することで、転倒を防ぐことができます。

今回の記事で解説した内容を踏まえて、立ち転けしないように頑張りましょう!

関連記事:

転倒を回避せよ!バイク駐車時の注意点とお役立ちアイテム3選

 

2024年06月20日

足つきの良い大型バイク7選!小柄な大型バイク乗りが厳選しました

 

2024年08月12日

【ベテランが伝授】バイクの二人乗り(タンデム)のコツ、前後両方教えます。

 

2023年08月09日

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • メンテナンス2026年1月29日【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
  • カスタム2026年1月4日【2026年最新版】バイクの振動対策 5選!手や足痺れを劇的に改善する方法
  • コラム2025年12月31日【2025年バイク業界総決算】今年のバイク界はどう変わった?【話題のニュース10選】
  • お役立ち2025年11月27日【2025年冬最新版】足元ぽかぽか!冬におすすめバイクシューズ【5選+α】
タグ:エンストバイクリスク乗り方停車立ち転け転倒降り方
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 MXライダーヨシキのライテク講座#8積極的に活用しよう!スタンディング編
次の記事 【DOPPELGANGER】ガレージ空間を有効利用できる「ガレージワンポールラック2」が発売

新着記事

手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
コラム アイテム まとめ メンテナンス
【東京発】関東近郊で「寒いけどバイクで行ってよかった」おすすめ冬ツーリング飯
ツーリング お役立ち コラム
【カワサキ】新たなスポーツモデル「Ninja 500」が登場!2026年2月28日に発売
バイクニュース トピックス
【カワサキ】「Z500」が日本に初登場!パワフルさと扱いやすさを両立した新世代スーパーネイキッドが2026年2月28日に発売
バイクニュース トピックス
【日本2周ライダーが解説】荷物積載の必需品“積載ネット&ベルト”の使い分けとおすすめの商品を紹介
お役立ち 知識
【カワサキ】2026年3月開催 大阪・東京モーターサイクルショーにブースを出展
バイクニュース イベント イベント情報 トピックス
『第42回大阪モーターサイクルショー2026』・『第53回東京モーターサイクルショー2026』開催概要を発表
バイクニュース イベント イベント情報 トピックス
【ヤマハ】新基準原付の第一弾「JOG ONE」新発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

トラブル知識

【ルール違反?マナー違反?】タバコ・すり抜けなど、バイクの危険行為と迷惑行為を把握しよう

2024年6月6日
アイテムまとめ

【履いてますか?】ライディングシューズを手にとって比較【おすすめ5選】

2023年2月25日
コラム

【バイク初心者】バイクに乗るのが怖い!でも乗りたい!解決方法教えます。

2024年11月5日
お役立ち知識

【僕のバイクは今いくら?】売却時のポイントと注意点を取材してみた!

2022年10月2日
アイテムカスタム知識

バイクのグリップにはどんな種類がある?目的別にご紹介

2023年8月23日
アイテムお役立ちメンテナンス

スメハラにさよなら!バイク乗り特有のいやなニオイを撃退する方法とおすすめアイテム

2024年8月17日
コラム

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.9 CL500手放した理由と次のバイクライフ

2024年3月8日
コラムまとめ

【初心者でも乗りやすい!】中型ネオクラシック&クラシックバイクおすすめ現行車種【10選】

2024年11月25日

人気記事

コラム動画

「あの音が忘れられない…」バイク好きが選ぶ、至高のエキゾーストサウンド10選

2026年1月18日
メンテナンスアイテムお役立ちカスタム

【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】

2026年1月29日
ツーリング

【駅伝ランナーに挑戦!】バイクで箱根駅伝のコースを走ってみた

2026年1月26日
メンテナンスコラム整備

【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介

2026年1月15日
バイクニューストピックス

【トライアンフ】2026年モデル「TRIDENT 660」「TIGER SPORT 660」が大幅アップデートで登場

2026年1月22日
お役立ち知識

雨でも感電しない?洗濯はできる?電熱ウェアに関する疑問にズバリお答えします!

2026年1月23日
お役立ち知識

【日本2周ライダーが解説】荷物積載の必需品“積載ネット&ベルト”の使い分けとおすすめの商品を紹介

2026年2月4日
バイクニューストピックス

【トライアンフ】ダレノガレ明美が語る、英国生まれの「トライアンフ」の魅力とは

2026年1月14日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?