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Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【2023年7月版】原付二種最新モデル【10選】
まとめ

【2023年7月版】原付二種最新モデル【10選】

えも
最終更新日 2023/07/19 16:29
えも
Published: 2023年7月19日
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えも

1台あるとかなり便利な原付二種。
今回は2023年モデルのバイクをご紹介します。

原付二種とは、排気量50ccを超え、125cc以下のバイクのことです。都市部の短距離移動から郊外へのツーリングまで、その活躍の場は多岐に渡ります。

維持費も安く、価格も安いので1台あると大活躍すること間違いなし!

今回は、NEWカラーのモデルチェンジ含め2023年の最新モデル(ホームページで”NEW”表示のあるバイク)をご紹介していきます。

スズキ|バーグマンストリート125EX

引用元:SUZUKI

バーグマンストリート125EXは、2023年3月27日に発売されたスズキの最新モデルです。

目次
  • スズキ|バーグマンストリート125EX
  • ヤマハ|シグナスグリファス
  • ホンダ|スーパーカブ C125
  • ホンダ|Dio110
  • ホンダ|リード125
  • ホンダ|PCX
  • VMOTO|F01
  • 【発売目前】ヤマハの新型125ccモデル
    • XSR125
    • MT125
    • YZF-R125
  • まとめ

停車時にエンジンを自動的に停止させるアイドリングストップシステムと、エンジンを静かに始動させるサイレントスターターシステムを組み込んだSEP-αを初めて採用しています。

毎日の通勤・通学だけでなく、休日のちょっとした遠出など、様々なシーンで快適なライディングが可能です。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み):317,900円

主要諸元バーグマンストリート125EX
シート高780㎜
装備重量112㎏
燃料消費率(WMTC)56.0km/L(クラス1)1名乗車時
総排気量124cc
タンク容量5.5L
最高出力6.1 kW〈8.3 PS〉 / 6,500 rpm
最大トルク10.0N・m〈1.0 kgf・m〉 / 5,500 rpm
引用元:SUZUKI

ヤマハ|シグナスグリファス

引用元:YAMAHA

シグナス グリファスは、2023年6月15日に発売されたヤマハの最新スクーターです。

デザインコンセプトは“Glaring Predator”

動物が獲物を捕らえる瞬間のアグレッシブさをテーマとしているそうです。

先進の’’BLUE CORE’’エンジンを搭載していて、低速向けローカムと中高速向けハイカムを備え、6,000r/minを境にローとハイが切り替わり、全域で優れたトルク特性を発揮します。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み):374,000円

主要諸元シグナス グリファス
シート高785㎜
装備重量125㎏
燃料消費率(WMTC)44.5km/L(クラス1) 1名乗車時
総排気量124cc
タンク容量6.1L
最高出力9.0kW(12PS)/8,000r/min
最大トルク11N・m(1.1kgf・m)/6,000r/min
引用元:YAMAHA

ホンダ|スーパーカブ C125

引用元:HONDA

2023年2月16日にスーパーカブ C125のカラーバリエーションが変更されました。

「パールカデットグレー」と「マットアクシスグレーメタリック」のカラーリングを新たに設定されています。

低振動・低ノイズを追求した、空冷4ストローク125ccエンジンを搭載し、燃料消費率70.0km/Lという省燃費も両立。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み):440,000円

主要諸元スーパーカブ C125
シート高780㎜
装備重量110㎏
燃料消費率(WMTC)68.8km/L(クラス1) 1名乗車時
総排気量123cc
タンク容量3.7L
最高出力7.2kW(9.8PS)/7,500r/min
最大トルク10N・m(1.0kgf・m)/6,250r/min
引用元:HONDA

ホンダ|Dio110

引用元:HONDA

Dio110は、2023年3月16日にカラーリング設定を変更するとともに、お求めやすい価格を実現した「Dio110・ベーシック」をタイプ追加し発売されました。

Dio110のカラーリングには、高級感を演出する「マットディムグレーメタリック」を新たに採用。

Dio110・ベーシックのカラーバリエーションは、「パールジュピターグレー」、「パールジャスミンホワイト」、「マットギャラクシーブラックメタリック」の全3色です。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

Dio110:253,000円
Dio110・ベーシック:217,800円

主要諸元Dio110
シート高760㎜
装備重量96㎏
燃料消費率(WMTC)55.6km/L(クラス1) 1名乗車時
総排気量109cc
タンク容量4.9L
最高出力6.4kW(8.7PS)/7,500r/min
最大トルク9.0N・m(0.92kgf・m)/5,750r/min
引用元:HONDA

ホンダ|リード125

引用元:HONDA

リード125のカラーバリエーションは、2023年2月16日に変更されました。

「キャンディーノーブルレッド」と「マットギャラクシーブラックメタリック」が追加されています。

継続色の上質感ある「パールジャスミンホワイト」と精悍な印象の「ポセイドンブラックメタリック」を合わせた、全4色のカラーバリエーションです。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

マットギャラクシーブラックメタリック:330,000円
キャンディーノーブルレッド、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリック:324,500円

主要諸元リード125
シート高760㎜
装備重量116㎏
燃料消費率(WMTC)49.0km/L(クラス1) 1名乗車時
総排気量124cc
タンク容量6.0L
最高出力8.3kW(11PS)/8,750r/min
最大トルク12N・m(1.2kgf・m)/5,250r/min
引用元:HONDA

ホンダ|PCX

引用元:HONDA

PCXは、2023年1月26日にカラーバリエーションが変更されました。

「マットスーツブルーメタリック」と「マットマインブラウンメタリック」のカラーリングを新たに設定されています。

エンジン始動やロック解除に便利なHonda SMART Keyシステムを採用していて、ポケットなどからキーを取り出さなくても、イグニションのON/OFF、ハンドルロックの施錠/解錠、シートとフューエルリッドの解錠操作が可能です。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み):363,000円

主要諸元PCX
シート高764㎜
装備重量133㎏
燃料消費率(WMTC)48.8km/L(クラス1) 1名乗車時
総排気量124cc
タンク容量8.1L
最高出力9.2kW(12.5PS)/8,750r/min
最大トルク12N・m(1.2kgf・m)/6,500r/min
引用元:HONDA

VMOTO|F01

引用元:XEAM

電動バイクXEAM(ジーム)で取扱中のVMOTO社(ブイモト)から新たにF01(エフゼロワン)が登場しました。

2023年5月上旬から発売が予定されていましたが、現在メーカー側にてソフトウェアのアップグレードを行っており、発売が遅れています。

55kgのライダーが平均時速45km/hで走行した場合の航続距離は77㎞。

3段階の走行モードで最高速度が変わります。

F01の走行モード

  • エコモード:最高時速 35 km/h
  • ノーマルモード:最高時速 45 km/h
  • スポーツモード:最高時速 77 km/h

エコモードなら最高時速が遅いかわりに航続距離が伸び、スポーツモードにすると早く走ることができるかわりに電池の減りが早いので航続距離が短くなります。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み):419,800円

主要諸元F01
シート高790㎜
装備重量110kg(バッテリー含む)
航続距離77㎞
定格出力1000w(4.7kW)
バッテリー定格容量2700Wh(60V45Ah)
最大登坂角度14°
充電時間10h〜11h
引用元:XEAM

【発売目前】ヤマハの新型125ccモデル

引用元:ヤマハ125ccスポーツバイク
スペシャルサイト

ヤマハは、125ccのスポーツバイクを3車種発売予定。

125ccのフルサイズスポーツバイクはまだまだ選択肢が少ないので非常に楽しみです!

気軽に乗れるサイズ感と扱いやすい排気量で様々な楽しみ方ができるでしょう。

XSR125

引用元:ヤマハ125ccスポーツバイク
スペシャルサイト

人気のネオレトロシリーズ【XSR】に125ccモデルが仲間入り!

元々欧州モデルとしては販売されていましたが、いよいよ国内でも発売されます。

デザインはXSR700がベースになっているようです。

カフェスタイルのビキニカウルやカスタムシートなども用意されています。

まだ発売時期や価格は発表されていませんが、欧州仕様のスペックを見てみましょう。

主要諸元XSR125
シート高815㎜
装備重量140㎏
燃料消費率(WMTC)47.6km/L
総排気量124cc
タンク容量10L
最高出力11.0kW (15.0PS) @ 10,000 rpm
最大トルク11.5Nm (1.16kg-m) @ 8,000 rpm
引用元:YAMAHA

MT125

引用元:ヤマハ125ccスポーツバイク
スペシャルサイト

こちらも欧州モデルとしては存在していたMTシリーズの末弟。

2023年3月に国内導入が発表され、モーターサイクルショーでも展示されていました。

アクセサリーパーツも豊富に用意されているようで、カーボンエンドがレーシーなーアクラポビッチ製マフラーも純正オプションがあるようです。

主要諸元MT125
シート高810㎜
装備重量142㎏
燃料消費率(WMTC)47.6km/L
総排気量125cc
タンク容量10L
最高出力11.0kW (15.0PS) @ 10,000 rpm
最大トルク11.5Nm (1.16kg-m) @ 8,000 rpm
引用元:YAMAHA

YZF-R125

引用元:ヤマハ125ccスポーツバイク
スペシャルサイト

YZF-R125は、YZF-R7に近いフロントフェイスとなっています。

フロントからリアにかけて水平基調のデザインが特徴的。125ccとは思えない存在感です!

馬力やトルクは排気量なりですが、本格的な前傾姿勢でワインディングをスポーティーに楽しむことができるでしょう。

主要諸元YZF-R125
シート高820㎜
装備重量144㎏
燃料消費率(WMTC)47.6km/L
総排気量125cc
タンク容量11L
最高出力11.0kW (15.0PS) @ 10,000 rpm
最大トルク11.5Nm (1.16kg-m) @ 8,000 rpm
引用元:YAMAHA

まとめ

今回は、発売予定車も含めて10種類の原付二種バイクをご紹介してきました。

原付二種のメリットは購入価格や維持費が安いこと、そして原付一種と違って時速30㎞制限や二段階右折の必要がなく他の自動車と同様の動きができることです。

本格的なフルサイズスポーツバイクでも125ccなら車体が軽いため立ちごけの恐怖感も少なくて済みます。

スクータータイプでも通勤通学はもちろん、ツーリングだってこなせるでしょう。

逆にデメリットは、自動車専用道路を走れないことくらいでしょうか?

自動車専用道路や高速道路を走らないと割り切ってしまえば、最もコスパよくバイクの楽しさを最大限に楽しめる選択肢であると言えます。

駐輪場所さえあれば是非サブバイクに一台ほしいところです。

原付二種バイクをお探しなら、是非一度ディーラーに足を運んで、見て触ってお気に入りの1台を探してみてください!

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