本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
    2026年4月17日
    【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
    2026年4月15日
    【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
    2026年4月15日
    【スズキ】クロスオーバーバイクの大型二輪車「GSX-S1000GX」を一部仕様変更して発売
    2026年4月15日
    【スズキ】ラグジュアリースクーター新型「BURGMAN STREET」を発表
    2026年4月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【250cc〜400cc版】普通自動二輪で一番速いバイクってどれ!?【カタログ値から速さを比較!】
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【250cc〜400cc版】普通自動二輪で一番速いバイクってどれ!?【カタログ値から速さを比較!】
まとめコラム

【250cc〜400cc版】普通自動二輪で一番速いバイクってどれ!?【カタログ値から速さを比較!】

えも
最終更新日 2024/02/12 18:41
えも
Published: 2024年2月12日
シェア
えも

速さやスペックって男の子ならみんな大好きですよね!
ですが最近は最高速チャレンジなんてコンテンツはあまり見なくなりました。
今回は400cc以下のバイクに絞って比較していきます!

以前、大型SSに絞ってパワーウエイトレシオから一番早いバイクはどれか比較した記事を書きました。

【2023年版】結局、一番速いバイクってどれ!?【カタログ値から速さを比較!】

 

2023年11月15日

今回も馬力と車両重量から計算するパワーウェイトレシオから最も速いバイクを検証していきます。

ぜひ仲間内でも誰のバイクがスペック的に一番速いのか、計算して盛り上がってください!

目次
  • パワーウェイトレシオとは
  • 今回比較する車両一覧
  • 第5位|ヤマハ YZF-R3
  • 第4位|ホンダ CBR250RR
  • 第3位|カワサキ Ninja ZX-25R SE KRT EDITION
  • 第2位|KTM RC390
  • 第1位|カワサキ Ninja ZX-4RR KRT EDITION
  • まとめ

パワーウェイトレシオとは

パワーウェイトレシオとは、乗り物(特に自動車やバイク)の重量を、エンジンの出力(馬力やキロワット)で割った値を指します。

この数値は「1馬力当たりの重量」や「1キロワット当たりの重量」として表現されることが多いです。

この「単位馬力あたりの重量」の数値が小さければ小さいほど、バイクは軽快に加速する能力があると言えます。

今回比較する車両一覧

メーカー名車種名
ホンダCBR250RR
ヤマハYZF-R3
カワサキNINJA ZX-4RR
カワサキNINJA ZX-25R
スズキGSX250R
スズキジクサーSF250
KTMKTM RC 390
GPXDemon GR200R
順不同

今回は国内外の6メーカーから8車種のフルカウルスポーツバイクを選出しました。

パワーウェイトレシオだけ見ると、もしかしたらもっとすごい数値のバイクがあるかもしれませんが、空気抵抗も考慮に入れてフルカウルのバイクに絞ります。

比較した結果のトップ5を第5位から順番に発表しますのでぜひ最後まで御覧ください!

第5位|ヤマハ YZF-R3

引用元:YAMAHA

第5位はヤマハの【YZF-R3】で、パワーウェイトレシオは4.02kg/PSでした。

250ccの【YZF-R25】と共通の車体に320ccのエンジンを積むことで高速域でもゆとりのあるパワーを発揮します。

ライディングポジションは、日常的な扱いやすさと快適性にも配慮されており、スポーティーながらも疲れにくい乗車姿勢です。

YZF-R3主要諸元
全長/全幅/全高2,090mm/730mm/1,140mm
シート高780mm
車両重量169kg
燃料消費率WMTCモード値
25.4㎞/L(クラス3-2)1名乗車時
最高出力31kW(42PS)/10,750r/min
最大トルク30N・m(3.1kgf・m)/9,000r/min
燃料タンク容量14L
メーカー希望小売価格726,000円 [消費税10%含む]〜
ヤマハ公式サイトより

第4位|ホンダ CBR250RR

引用元:HONDA

第4位はホンダの【CBR250RR】でした。パワーウェイトレシオは4.00kg/PSです。

エアアウトレットにブレードを備えたミドルカウルや、ダクトを設けたシートカウルなどの空力性能技術を投入。

走行時の空気抵抗の低減とライダーへのウインドプロテクション性能を高次元で両立しています。

CBR250RR主要諸元
全長/全幅/全高2,065mm/725mm/1,110mm
シート高790mm
車両重量168kg
燃料消費率WMTCモード値
27.4㎞/L(クラス3-2)1名乗車時
最高出力31kW(42PS)/13,500r/min
最大トルク25N・m(2.5kgf・m)/10,750r/min
燃料タンク容量14L
メーカー希望小売価格869,000円 [消費税10%含む]〜
ホンダ公式サイトより

第3位|カワサキ Ninja ZX-25R SE KRT EDITION

引用元:KAWASAKI

第3位にして250cc最速(最小のパワーウェイトレシオ)なのはカワサキの【Ninja ZX-25R】です。

250CCクラス唯一の並列4気筒エンジンを搭載し、上下対応のクイックシフターも標準装備でかなり本気のスーパースポーツ!

各車両情報や最新の車両状態も確認できる『スマートフォンコネクト』機能も搭載していて、走行ルート、走行距離、走行時間などの確認が可能です。

パワーウェイトレシオは3.76kg/PSでした。

Ninja ZX-25R主要諸元
全長/全幅/全高1,980mm / 750mm / 1,110mm
シート高785mm
車両重量184kg
燃料消費率WMTCモード値
18.7㎞/L(クラス3-2)1名乗車時
最高出力36kW (49PS) / 15,500rpm
最大トルク22N・m {2.2kgf・m} / 12,500rpm
燃料タンク容量15L
メーカー希望小売価格962,500円 [消費税10%含む]〜
カワサキ公式サイトより

第2位|KTM RC390

引用元:KTM

第2位のパワーウェイトレシオ(3.56kg/PS)を誇るのはKTMの【RC 390】

新設計のフレームワークにより前モデルより1.5kgの軽量化に成功。ホイールの軽量化もされており、回転バネ下重量を3.4kgも削減しています。

完全なスーパースポーツバイクとして開発されており、『SUPERMOTO ABSモード』ではリアホイールのABSを無効にすることでリアをスライドさせながらコーナーに進入することも可能です。

※公道での無謀な運転はやめましょう!

KTM RC390主要諸元
シート高824mm
車両重量155kg
燃料消費率28.9㎞/L
最高出力32kW
最大トルク37Nm
燃料タンク容量13.7L
メーカー希望小売価格850,000円 [消費税10%含む]〜
KTM公式サイトより

第1位|カワサキ Ninja ZX-4RR KRT EDITION

引用元:KAWASAKI

堂々の1位に輝いたのはカワサキの【Ninja ZX-4RR】です。

パワーウェイトレシオは2.36kg/PSで、250cc、400ccともにカワサキがトップという結果となりました。

ZX-25Rと同様に様々な電子制御が搭載されています。アシスト&スリッパークラッチや、上下対応クイックシフターはやはり便利ですね。

ZX-25Rからのエンジン排気量アップによる馬力やトルクの向上に対して、車重はそれほど変わらないためパワーウェイトレシオが小さくなっていて、燃費も向上しています。

Ninja ZX-4RR主要諸元
全長/全幅/全高1,990mm / 765mm / 1,110mm
シート高800mm
車両重量189kg
燃料消費率WMTCモード値
20.4㎞/L(クラス3-2)1名乗車時
最高出力57kW (77PS) / 14,500rpm
最大トルク39N・m (4.0kgf・m) / 13,000rpm
燃料タンク容量15L
メーカー希望小売価格1,155,000円 [消費税10%含む]〜
カワサキ公式サイトより

まとめ

順位メーカー車種車両重量最高出力パワーウェイトレシオ価格
1カワサキNinja ZX-4RR189kg80PS2.36kg/PS1,155,000円〜
2KTMRC390155kg43.5PS3.56kg/PS850,000円〜
3カワサキNinja ZX-25R184kg49PS3.76kg/PS962,500円〜
4ホンダCBR250RR168kg42PS4.00kg/PS869,000円〜
5ヤマハYZF-R3169kg42PS4.02kg/PS726,000円〜
6スズキジクサーSF250158kg26PS6.08kg/PS514,800円〜
7スズキGSX250R181kg24PS7.54kg/PS614,900円〜
8GPXDemon GR200R155kg19.4PS7.99kg/PS539,000円〜

今回比較した8車種をパワーウェイトレシオ順に並べると上の表のようになりました。

さすがにリッターSSのようにパワーウェイトレシオが1kgを切るようなことはありませんが、十分なスペックだと言えるでしょう。

第2位のKTM RC350は、価格では第4位のCBR250RRよりも安いので、安くて速いバイクに乗りたい方にはオススメです。

バイクの速さには様々な要因が複雑に絡み合っていますので、パワーウェイトレシオだけで測れるものではありませんが、バイク選びの参考にされてください!

投稿者プロフィール

えも
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】
Mister Clean こと えもです!🏍️💨
ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年4月9日【ヤマハもJOG ONE発売!】改めて新基準原付ルールを確認しよう!
  • コラム2026年3月23日【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】
  • 試乗記2026年3月8日【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
  • コラム2026年3月6日【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
タグ:パワーウェイトレシオ普通自動二輪最速速いバイク
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byえも
フォローする。
【✨ライダーを子どもたちの憧れに✨】 Mister Clean こと えもです!🏍️💨 ロイヤルエンフィールドのカフェレーサー「コンチネンタルGT650」とともに、九州を中心としたツーリングスポット、バイクの魅力、ライダーのライフスタイルを発信しています!
前の記事 初めて買うなら国産車?輸入車?メリット・デメリットを比べてみた
次の記事 【DIY】バイクについた傷を目立たなくする方法

新着記事

【SHOEI】「SHOEI HELMET PARK」が茨城県稲敷市に本日オープン!【体験型コンテンツも展開】
バイクニュース トピックス
オイル交換をサボると悲惨!本当にあったオイルのトラブルと交換作業を解説
メンテナンス
【クシタニ】メッシュジャケット5モデル&メッシュパンツ、2026SSモデル発売
バイクニュース ウェア トピックス
【ヤマハ】新型スクーター「Fazzio」と人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とのコラボ車両を展示
バイクニュース エンタメ トピックス
【スズキ】クロスオーバーバイクの大型二輪車「GSX-S1000GX」を一部仕様変更して発売
バイクニュース トピックス
女性や小顔男子も必見! 小さいサイズがあるバイク用ヘルメット12選
ヘルメット まとめ
【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!
【奈良県】ツーリングでデジタルデトックスしてみたら、画面の中より広い世界が見えた!
ツーリング
バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた
コラム

この記事もおすすめ

まとめコラム

バイクの世界での贅沢!!各メーカーの最高額バイク10車種

2024年2月5日
お役立ちコラム動画

【元バイク屋が解説】オーナーも知らない、レブルの超すごいポイント

2022年5月21日
アイテムウェアまとめ

コスパ抜群!KOMINE(コミネ)のバイク用品6選!

2021年7月30日
まとめお役立ち

バイクの梅雨対策|雨の日に出来るメンテナンスや準備

2021年6月29日
お役立ちトラブル知識

【車検証がない!?】車検証をなくした時の対処法まとめ

2024年4月27日
コラムツーリング

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.27  新型X-ADV九州旅!大隅半島/薩摩半島ツーリング【後編】

2025年11月14日
アイテムウェアまとめ

梅雨に負けない!濡れると不快な手足のおすすめ防水アイテムまとめ

2022年5月22日
コラムトピックス

【2025年バイク業界総決算】今年のバイク界はどう変わった?【話題のニュース10選】

2025年12月31日

人気記事

コラムトピックス

【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】

2026年3月23日
コラム

【生涯現役宣言】辛くない!飽きない!バイクとの関わり方をバイク歴40年超ライダーが提案

2026年3月21日
ツーリングお役立ち

これで初心者も安心!初めてのソロツーリングでやってはいけないこと10選!

2026年3月28日
コラム

バイクの希望ナンバー制度が10月からスタート予定!人気のナンバーを予測してみた

2026年4月10日
コラムアイテムお役立ち動画

【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼

2026年3月26日
コラムツーリング

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.31 ライダーが集まるいちご狩りツーリング

2026年3月20日
コラムイベント

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート

2026年4月6日
お役立ち知識

現役整備士が教える「お宝中古バイクの見つけ方」完全ガイド

2026年3月24日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?