本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
    2026年3月10日
    【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
    2026年3月9日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【KTM】先進のストップ&ゴー機能を搭載「KTM1390 SUPER ADVENTRURE S EVO」登場
    2026年3月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【2025年版】クルーズコントロール搭載バイク一覧!1日500kmも余裕!?
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > コラム > まとめ > 【2025年版】クルーズコントロール搭載バイク一覧!1日500kmも余裕!?
まとめコラム

【2025年版】クルーズコントロール搭載バイク一覧!1日500kmも余裕!?

ねこにんじゃ
最終更新日 2025/08/20 18:35
ねこにんじゃ
Published: 2023年7月15日
シェア

クルーズコントロール付きのバイクが増えてきつつあります。自動車では浸透してきている機能ですが、バイクにも搭載されるようになってきました。クルーズコントロール付きバイクにはどんなものがあるのか、一覧を作成しましたのでご紹介します。

目次
  • クルーズコントロールとは
  • HONDA
    • CB1300
    • GOLDWING TOUR
    • CRF1100L Africa Twin
    • Rebel1100
    • NT1100
    • X-ADV
  • Kawasaki
    • Ninja1000SX
    • Ninja1100SX・Ninja1100SX SE
    • Ninja H2 SX SE
  • VERSYS 1100 SE
    • Z900
  • YAMAHA
    • MT-10
    • TRACER9 GT
  • SUZUKI 
    • GSX-S1000GT
    • GSX-S1000GX
    • V-STROM1050・V-STROM1050DE
  • BMW Motorrad
    •  R1300RT
  • Ducati
    • Multistrada V4・V4S
  • KTM
    • 1290 SUPERADVENTURE S
  • Harley-Davidson 
    • Breakout 117
    •  CVO STREET GLIDE
  • 簡易クルーズコントロールできるグッズ
    • スロットルアシスト
    • アクセレーターロックシステム
  • クルーズコントロール付きバイクで余裕のツーリング!

クルーズコントロールとは

バイクのクルーズコントロールとは、スロットル操作をしなくても、ライダーがあらかじめ設定した任意の速度を維持して走ることができる機能(別名オートクルーズ)のことです。操作は主にハンドル部についたスイッチで設定をして操作します。長距離、長時間のツーリングの際に、ライダーの疲労軽減や運転時の負担を減らす効果があります。
四輪車では1980年代以降から徐々に普及して一般的になっている機能ですが、近年ではバイクにもクルーズコントロール搭載のモデルが増えてきました。輸入車や、長距離ツーリングを想定したクルーザー系から始まり、大排気量のスポーツタイプにもクルーズコントロールが搭載されてきています。
さらに、もとは一定速度で走行するだけのクルーズコントロール機能でしたが、前走車がいる際には一定の距離を保って追従する機能も追加されたACC(アダプティブ・クルーズ・コントール)が主流となってきており、より利便性が高まっています。

HONDA

CB1300

引用元:Honda公式サイト

2020年12月に発表され、2021年に発売されたCB1300シリーズ(CB1300スーパーフォア・CB1300スーパーボルドール)は、クルーズコントロール機能が搭載されたモデル。2本ショックサスペンションとダブルクレードル・フレームといったCBらしいスタイルで、ボルドールはアッパーカウルを装着したタイプです。
電子スロットルが採用されてシーン別にライディングモードが選択でき、大排気量を操る楽しみが十分に味わえるバイクです。

GOLDWING TOUR

引用元:Honda公式サイト

HONDA GOLDWING TOUR(ゴールドウイング ツアー)は、水平対向6気筒1833ccエンジンを搭載する大型プレミアムツアラー。斜めに突き出たフロントマスクとコンパクトさを図ったカウル、ダブルウイッシュボーンフロントサスペンションと水平対向6気筒のエンジンヘッドが特徴的なデザインのバイクです。
スロットルバイワイヤシステムを採用し、4つのシーン別ライディングモードが楽しめ、クルーズコントロールの快適さも可能にしています。ライダーとパッセンジャーとのシートは分けられ、それぞれにゆとりを感じながら、長距離のライディングをより楽しめる仕様になっています。

なお、2025年は1975年から発売が始まったGOLDWINGの50周年ということで、専用カラーや装備を纏ったGold Wing Tour 50th ANNIVERSARYが受注期間限定で発売された。

CRF1100L Africa Twin

引用元:Honda公式サイト

HONDA CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)は「どこへでも行ける」を基本コンセプトとして、プロテクション性と積載性を両立したアドベンチャースタイルのビッグオフツアラー。オフロードを重視しつつも、オンロードにも妥協しない性能を持っています。緻密な車体コントロールを実現する6軸センサーを採用し、リアルタイムで車体の情報を正確に測定して、電子制御によりライダーに合わせたきめ細かい走りが可能。
水冷直列2気筒エンジンはオフロード走行でのエキサイティングな走りから、クルーズコントロール機能により長距離ツーリングでの快適性を追求していて、市街地でも未舗装道路でも扱いやすいバイクです。

Rebel1100

引用元:Honda公式サイト

HONDA Rebel(レブル)1100は水冷4ストロークOHC直列2気筒1,082ccエンジンを搭載した、クルーズコントロール標準装備の大型クルーザーモデル。低重心で取り回しやすいコンパクトにまとめられた車体で、個性的な丸みのあるツートンカラーのタンクは優雅な雰囲気、太いフレームとスイングアームは重厚感と力強さを感じさせます。
フロントフォーク角は寝かせ気味でクルーザーらしいデザインですが、足つきが良くてハンドル操作もしやすく、最適なバンク角が確保されていてスポーティな走りが楽しめます。エンジンタイプはマニュアルトランスミッションと、デュアルクラッチトランスミッション(DCT)の2タイプがあり、Rebel1100Tはカウルとサドルバッグがついたより実用性の高いタイプとなります。

NT1100

HONDA NT1100はAfricaTwinやRebel1100と共通のエンジンとシャーシを使い、「快適性」「多用途性」を高次元でバランスさせることで、日常の扱いやすさと長距離走行の快適さを両立したスポーツツアラーです。クルーズコントロールのほか、DTCや電子制御サスペンション、コーナーリングABSやETC2.0などを標準装備とした、市街地からロングツーリングまで幅広いシーンでの快適な走りを楽しめる1台となっています。

X-ADV

moto connectのライター「かなえADV」さんの愛車としてもおなじみのHONDA X-ADVもクルーズコントロールが搭載されたモデルです。DTCを標準装備とし、低・中回転域で力強いトルク特性を発揮する745cm³・水冷4ストローク直列2気筒エンジンは、スポーティーなライディングにも応える低回転域からのリニアなスロットルレスポンスと力強いパワーフィールと、発進特性や極低速域のコントロール性を両立させています。日常使いからツーリング・フラットダートまでOKな、まさにアドベンチャースクーターとも呼べる1台です。

Kawasaki

Ninja1000SX

引用元:株式会社カワサキモータースジャパン

Kawasaki Ninja1000SX(ニンジャ1000エスエックス)はスポーティな乗り心地とツーリングでの快適性を持ち合わせたスポーツツアラー。エンジン上部にメインフレームが通るアルミニウム製ツインチューブフレームで、ニーグリップしやすいスリムな車体構成のバイクです。
吸気系に電子制御スロットルバルブと電子制御スロットルシステムを採用したことで、滑らかな出力伝達を実現しています。工具なしで高さの調整可能なウインドスクリーン、クラッチレバー操作のいらないクイックシフター、そしてクルーズコントロールが装備されていることで、ロングツアラーらしいバイクとなっています。

Ninja1100SX・Ninja1100SX SE

引用元:株式会社カワサキモータースジャパン

Kawasaki Ninja1100SX(ニンジャ1100エスエックス)は今年3月に発売されたNEモデルです。エンジンは先代のNinja1000SXの1,043ccから1,098ccに拡大され、最高出力こそ若干落ちていますが、中低速のパフォーマンスと扱いやすさは大きく向上しています。
クルーズコントロールなど1000SXから引き継いだ装備のほかに、1100SXでは左ハンドルにUSB Type-C電源も追加され、ツアラーとしても使い勝手もアップデートされています。

なお、現在はNinja1000SX・Ninja1100SXはどちらもカワサキのラインナップにあり、併売されています。

Ninja H2 SX SE

引用元:株式会社カワサキモータースジャパン

Kawasaki Ninja H2 SX(ニンジャエイチツー・エスエックス)は、スーパーチャージドエンジンによる究極の性能と、ロングツーリングのための快適性を追求したハイパフォーマンススポーツツアラー。
シリーズ全車にボッシュ社の ARAS(アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム)を搭載し、ACC(アダプティブクルーズコントロール)、FCW(フォワードコリジョンワーニング/前方衝突警告)、BSD(ブラインドスポットディティクション/死角検知)といった機能でライダーを支援してくれます。

Ninja H2 SX SE (ニンジャエイチツー・エスエックスエスイー)は、Ninja H2 SXの装備に加えて、シフトアシスト機能のKQS(カワサキクイックシフター)に、路面やライディング状況に合わせて瞬時に減衰力を最適化してくれるKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)を搭載しています。

なお、2025年はNinja H2 SX SEのみラインナップされています。

VERSYS 1100 SE

引用元:株式会社カワサキモータースジャパン

KASAWAKI VERSYS 1100 SE(ヴェルシス1100エスイー)は、1,098cm³水冷4ストローク並列4気筒エンジンを搭載し、ロングツーリングでの快適性、あらゆる道に対応する多用途性を備えたアドベンチャーモデルです。

リラックスしたライディングポジションや快適なシート、エレクトロニッククルーズコントロール、高輝度LEDヘッドライト、LEDコーナリングライト、スマートフォン接続機能、ウインドプロテクション性能といった様々な装備と機能が、長時間のライディングをサポート。さらにパニアケースとトップケースが同時に取り付け可能な高い積載能力に加え、快適性と利便性を考慮した数多くのアクセサリーをラインナップしています。

Z900

引用元:株式会社カワサキモータースジャパン

KAWASKI Z900は948cm³並列4気筒エンジンのパワフルなサウンドと「SUGOMI」デザインで圧倒的な存在感を放つストリートファイターです。絶妙のエンジンパワーと軽快、機敏な運動性能を高次元で両立するこのスーパーネイキッドには各種パワーモードやトラクションコーントロールなどのほかに、スマートフォンとの接続機能やエレクトリッククルーズコントロールなどの快適性を向上させる機能もフル装備されています。

YAMAHA

MT-10

引用元:ヤマハ発動機

YAMAHA MT-10(エムティ・テン)は、ヤマハMTシリーズの最高峰フラッグシップスポーツバイク。スタイリングはダイヤモンドをキーワードに無駄を削ぎ落したデザインとなっています。
6軸IMU(慣性測定ユニット)を新採用し、YCC-T(電子制御スロットル)は、軽量化とスムーズで自然なアクセル操作ができるように作られています。また走行環境やライダーの好みによって走行モードを選択できるD-MODE(走行モード切替システム)も搭載。
さらに加速時、減速時を問わずシフトアップ&ダウンが可能なクイックシフターを装備し、クルーズコントロールシステムも搭載しており、スポーツライディングはもちろん、快適なロングクルージングにも適したバイクとなっています。

 

TRACER9 GT

引用元:ヤマハ発動機

YAMAHA TRACER9 GT(トレーサー9ジーティー)は、ネイキッドスタイルのMT-09をベースにしたアドベンチャーモデルで、アップライトなライディングポジションと、ハーフカウルにウインドスクリーンが特徴的なバイク。
6軸IMUを中心としたさまざまな電子制御技術が搭載され、車両挙動のきめ細かな制御を支えてくれます。また、D-MODE(走行モード切替システム)により走行シーンに合わせて4つのモード選択が可能。さらに電子制御サスペンションで走行中に減衰レベルを自動調整してくれ、ドライでもウェットでも対応できるスポーツモードと荒れた路面での快適な乗り心地を狙ったコンフォートモードの2つが設定されています。車両前方の「ミリ波レーダー」で先行車の有無と、その車間を検知するACC(アダプティブクルーズコントロール)もついています。また、2025年モデルからはクラッチ操作が不要となるY-AMT搭載モデルも追加されました。

SUZUKI 

GSX-S1000GT

引用元:スズキ株式会社

SUZUKI GSX-S1000GT(ジーエスエックス・エス1000ジーティ)はネイキッドスポーツのGSX-S100をベースとしたスポーツツアラーで、快適な長距離走行を意味するGrand Tourer(グランドツアラー)の名前の通り、ロングツーリング仕様のバイク。電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)が搭載され、電子制御スロットル(ライドバイワイヤ)、クイックシフター、SDMS(スズキドライブモードセレクター)で3つの走行モード選択、クルーズコントロールなどが標準採用されています。
スーパースポーツのDNAを受け継いだエンジンに、疲労を軽減してくれるスズキクラッチアシストシステム、振動を抑えてくれるフローティングハンドルマウントやラバー付きフットレストの採用などで、長距離ライディングが楽しめるようになっています。

GSX-S1000GX

引用元:スズキ株式会社

SUZUKI GSX-S1000GX(ジーエスエックス・エス1000ジーエックス)は上記のGSX-S1000GTと同様にネイキッドスポーツのGSX-S100をベースとしたスポーツスポーツアドベンチャーツアラー。GSX-RのDNAを受け継ぐエンジン、フレーム、スイングアームをベースに長いホイールトラベルを持ち、さまざまな走行状況に応じて、減衰力やリヤのプリロードを電子制御するスズキアドバンスドエレクトロニックサスペンション(S.A.E.S.)を組み合わせることでスポーツクロスオーバーライディングを実現しています。

また幅広のグリップとライダーに近い位置に最適化されたハンドルバー、3段階の高さ調整可能なウインドスクリーンや標準装備のナックルカバーの高い防風性など、より快適なクロスオーバーツーリングを実現するための装備が採用されています。

V-STROM1050・V-STROM1050DE

引用元:スズキ株式会社

SUZUKI V-STROM1050(ブイ・ストローム1050)は、先進の電子制御装備を充実させたビッグアドベンチャーバイク。工具を使わず調整の出来る高めのウインドスクリーンに、特徴的な「クチバシ」デザインで、直線的でアグレッシブなスタイル。アップダウンに対応したクイックシフターを標準装備し、電子制御システムS.I.R.S(スズキインテリジェントライドシステム)機能も搭載されています。

引用元:スズキ株式会社


V-STROM 1050DE(ブイ・ストローム1050ディーイー)はよりオフロード感が強いバリエーションモデル。スタンダードモデルよりも20mm幅広で衝撃吸収性能が高められたハンドルバーに、アクセサリーバーやアルミ製エンジンプロテクターも備わり、グラベルモードで荒れた路面も楽しめるモデルです。どちらもオフロードを楽しみながら、クルーズコントロールにより長距離も快適に走ることができるスポーツアドベンチャーツアラーです。

BMW Motorrad

 R1300RT

引用元:BMW Motorrad

BMW MotorradのR1300RT(アール1300アールティー)は、日本では7月から受注が始まったばかりの最先端の電子制御装備が充実したラグジュアリーツアラー。新デザインのフロントフェアリングは、優れた防風性能でライダーを高速走行時の走行風から保護して、また、新しいシリンダートリムパネルの採用により、雨天時でも足元が濡れづらくなっています。
ABSやトラクションコントロール、オートメイテッド・シフト・アシスト、ヒルスタートコントロール、ダイナミックブレーキコントロール、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、レーダー技術を用いた前方衝突警告や車線変更警告機能など、ツアラーバイクの王道らしく最先端技術を惜しみなく搭載しています。

BMWではこのほかR1300GS Adventure、F900GS、R18Bなどにもクルーズコントロールが搭載されています。

Ducati

Multistrada V4・V4S

引用元:Scrambler Ducati

DucatiのMultistrada V4S(ムルティストラーダ・ブイ4エス)は「4台のバイク(スポーツ・ツーリング・エンデューロ・アーバン)を1台に」というコンセプトのアドベンチャーモデル、オールラウンドツアラーバイクです。ムルティストラーダとは「様々な道」を意味する「マルチロード」の意味。軽量でコンパクト、最高出力170psを発生する新しいV4グランツーリスモ・エンジンによりスポーティな走りが楽しめます。
ボッシュ製慣性測定ユニット(IMU)を搭載し、コーナリングABSやトラクションコントロール・ウイリーコントロールなどスポーツタイプの走行性能だけでなく、死角に車などが入った時に知らせてくれるBSD(ブラインドスポット検出システム)、一定速度キープや前走車に追従してくれるACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)など、長距離移動性能も追求されています。

DucatiではこのほかにMulutistrada V2、DesertXシリーズ、Diavel V4にもクルーズコントロールが搭載されています。

KTM

1290 SUPERADVENTURE S

引用元:KTM

KTMの1290 SUPERADVENTURE S(1290スーパーアドベンチャー・エス)は、4ストローク1301 ccのビッグアドベンチャーバイクで、先進の電子制御技術を惜しみなく投入したフラッグシップモデル。スタイルイメージは先代ものものを受け継いでいますが、よりエンジンを前傾させ、ステアリングステムパイプ位置を手前にし、スイングアームを延長するなどの大きな変更で、旋回いや安定性を向上させています。
独特な形状をしたライトのフロント部分は、ダイヤルでスクリーンの高さが調整でき、7インチの大型カラーTFTモニターを採用していて車両の状況が把握しやすくなっています。また、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントール)とセミアクティブリアショックにより、オフロードの俊敏性と長距離の快適さを実現させています。

KTMではこのほか1290 Super Duke GT、1390 SUPER DUKE R EVOにもクルーズコントロールが搭載されています。

Harley-Davidson 

ハーレーダビッドソンの車両では、ツーリングモデルやクルーザーの多くにクルーズコントロール機能がついており、さらに標準装備がないモデルでも、純正のクルーズコントロールキットがあります。

Breakout 117

引用元:Harley-Davidson

Harley-Davidson Breakout 117(ブレイクアウト117)は、ソフテイル系のフレームで作られたハイパワークルーザー。Breakout 117には他のクルーザーバイクのように豪華な電子制御やアシスト機能、大きなモニターなどはありませんが、クルーズコントロール機能は標準装備となっています。
スタイルは前のモデルを踏襲しておりクラシックな雰囲気ですが、ミラーやサイドカバー、マフラーシールドなどがクローム仕上げになっていてゴージャスさを感じさせます。

 CVO STREET GLIDE

引用元:Harley-Davidson

Harley-Davidson のCVO(Custom Vehicle Operation)STREET GLIDE(シーブイオー・ストリートグライド)は、特徴的なバットウイング型のフェアリングに左右一対のサドルバッグを装備したモデルで、ハーレー史上、最大排気量となる1977ccの新型ミルウォーキーエイトVVT121エンジンが採用されています。
ハーレー初のパワーデリバリー、エンジンブレーキ、ABS、トラクションコントロールを最適化するライドモード(ロード・スポーツ・レインに2つのカスタムモード)、クルーズコントロールを搭載。風洞分析を用いて開発されたウインドシールドに人間工学に基づいた設計のシート・ハンドルバー・フットレストなどで、長距離走行を快適にしてくれるツーリングバイクとなっています。

簡易クルーズコントロールできるグッズ

後付けで簡単にクルーズコントロール気分を味わえるようなグッズをご紹介します。自分のバイクにはクルーズコントロールが装備されていないけど、長距離走行や高速道路走行をもっと楽にしたい、という人は使ってみてはいかがでしょうか。
あくまでも、スロットルを固定したり操作しやすくしたりして、手や腕などの疲れを軽減してくれるものなので、運転の補助として考え、取り付けや使用方法は正しく行ってください。スロットル操作に慣れていない人は、使用を控えるようにしましょう。

スロットルアシスト

グリップを握らずに手のひらでスロットル操作が出来るグッズ。ロングツーリングや高速道路走行などが快適になります。

引用元:ラフ&ロード
ラフアンドロード(ROUGH&ROAD) スロットルアシスト ブラック フリー TR001
ラフ&ロード(ROUGH&ROAD)
¥1,269 (2023/07/10 23:11時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ
キジマ (kijima) バイク バイクパーツ スロットルアシスト ブラック 35mm径まで 201-598
キジマ(Kijima)
¥1,211 (2023/07/10 23:12時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ

アクセレーターロックシステム

引用元:GRANDTOUR

アクセレーターロックシステムは、スロットル開度を一定に保つことができる便利なグッズ。取り付けるだけでオートクルージング気分が味わえます。

GRANDTOUR アクセレーターロックシステムEVO 22.2Φ(7/8inch)ハンドル用 BLACK
グランツアー(Grandtour)
¥3,031 (2023/07/10 23:33時点 | Amazon調べ)
口コミを見る
Amazon
楽天市場
Yahooショッピング
ポチップ

クルーズコントロール付きバイクで余裕のツーリング!

今回載せきれませんでしたが、上記のメーカー以外でもTruimphのTIGERシリーズ、MOTO GUZZIのSTELVIOやV100・V85、Indian MotorcycleのFTRシリーズ以外のほとんどのモデルなど、クルーズコントロールを搭載したモデルが年々増えています。

クルーズコントロールは「長距離走行の後でもまだまだ走れるように感じる」「長時間移動後でも、それほど疲れを感じない」など、長距離や高速道路を多く走るライダーにとってはとても重宝する機能です。
そのためメーカーのフラッグシップモデルや大排気量バイクのツーリングタイプ、クルーザータイプには、今後も搭載されていく傾向が高いといえるでしょう。

ただし、あくまでも運転するのはライダーなので、周囲の状況に気を配り、クルーズコントロールは補助的な機能としてよく仕組みや操作方法を理解し、うまく活用するというスタンスが大切です。

バイクライフでのロングツーリングがより快適になるかもしれないクルーズコントロール付きバイク、次の購入時に選択肢として考えてみてはいかがでしょうか。

ツーリングライダー必見!長距離走行で疲れない方法と便利アイテム まとめ

 

2024年09月10日

【距離ガバさん必見!】燃費とタンク容量で見る航続距離の長いバイクランキング【TOP10】

 

2024年12月11日

【超快適】バイクツーリングが驚くほど「楽になる」アイテムまとめ

 

2024年07月14日

これさえあれば疲れ知らず!バイクの疲労軽減グッズ5選

 

2023年12月29日

投稿者プロフィール

ねこにんじゃ
ねこにんじゃ
GPZ750R改に乗っているねこにんじゃと申します。
ライターでイラストレーターです。
「おすすめグッズを知りたいけど面倒だから誰かまとめて」
「整備について知りたいけど難しいから簡単に知りたい」
などなどのバイクライダーの希望をかなえます。
バイクライフがより楽しくなるような情報を、できるかぎりわかりやすくお届けしていきます。
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • コラム2026年2月10日手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
  • エンタメ2026年1月11日【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
  • アイテム2025年12月5日リアボックス対応「バイクカバー」厳選10選!サイズ選びのコツも解説
  • まとめ2025年10月27日バイク乗りの手を守る!革グローブの選び方&ジャンル別おすすめモデル18選
  • 人気バイクウェア
  1. Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Hompres 電熱グローブ 冬 カーボンナノチューブ急速発熱 バイク グローブ 大容量バッテリー付 シガーソケット給電 バッテリー残量表示 4段階温度調節 スマホ対応 防寒防風 撥水加工 通勤通学 作業 男女兼用L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,499
    新品最安値 :
    ¥14,499
    Amazonで見る
  2. IRON JIA
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    IRON JIA'S バイクグローブ 秋冬 防寒 オートバイ手袋 冬用 スマホ対応 防水 防風 保護手袋 裏起毛 滑り止め ブラック M
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,980
    新品最安値 :
    ¥3,980
    Amazonで見る
  3. KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    KEMIMOTO バイク グローブ 冬 防寒グローブ バイク 冬用グローブ オートバイグローブ 春/秋/冬 スマホ対応 裏起毛 防風 風止め クッション付き 滑り止め ブラック L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,899
    新品最安値 :
    ¥3,899
    Amazonで見る
  4. [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    フェイスマスク
    発売日 : 1970年01月01日
    [TJ TRAD JAPAN] バイク フェイスマスク 大きめ マスク 日本製 不織布 (大きめ30枚個包装, ブラック×ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥999
    新品最安値 :
    ¥999
    Amazonで見る
  5. [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [Hompres] 電熱グローブ【革新版・手の甲も指先も掌もポカポカ】 大容量バッテリー付 バイク用防寒手袋 シガーソケット給電 7段階温度調節 滑り止め タッチパネル対応 通勤通学 ツーリング 釣り 作業 男女兼用 冬 L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥12,499
    新品最安値 :
    ¥12,499
    Amazonで見る
  6. コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    ジャケット
    発売日 : 2017年10月23日
    コミネ(KOMINE) バイク用 エレクトリックライニングベストUSB ブラック free EK-101 1125 秋冬春向け 電熱
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,861
    新品最安値 :
    ¥3,689
    Amazonで見る
  7. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    グローブ
    発売日 : 2020年10月26日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(牛革) ハードプロテクター スマホ対応 カウレザー プロテクターグローブ HBG-110 ブラウン Lサイズ 17757
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,642
    新品最安値 :
    ¥2,642
    Amazonで見る
  8. アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    アウトドアグローブ 防寒グローブ メンズ【3Mシンサレート・裏起毛・零下15℃防寒】タッチパネル対応・滑り止め・革・厚手・暖かい・防水フィルム付き・防風・防水・自転車・サイクルグローブ・登山・通勤・通学・男女兼用・冬用 (ブラック, L)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥2,880
    新品最安値 :
    ¥1,808
    Amazonで見る
  9. [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋 Hi-Viz オリジナル ネオンイエロー L SMG-91-010 タッチスクリーン対応 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,324
    新品最安値 :
    ¥4,324
    Amazonで見る
  10. 電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    Sports - AmazonGlobal free shipping
    発売日 : 1970年01月01日
    電熱グローブ バイク用 ヒーター手袋 5000mAhバッテリー 3段階温度調整 電熱手袋 加熱グローブ 複合繊維発熱糸 防寒手袋 3時間使用可能 防寒 冬用 登山 自転車 スポーツ 除雪用 通勤 男女兼用 日本語取扱説明書
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,780
    新品最安値 :
    ¥4,780
    Amazonで見る
  11. [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [メカニクスウェア] 作業用手袋・軍手 コールドワークウィンドシェル S CWKWS-58-008 タッチスクリーン対応 バイク 自転車 雪かき ウィンタースポーツ 洗濯可 【日本正規品】
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥5,070
    新品最安値 :
    ¥5,070
    Amazonで見る
  12. バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    ひざすねプロテクター
    発売日 : 1970年01月01日
    バイク用 ハンドルカバー 防水 防風 汎用 KEMIMOTO スクーター ハンドルカバー 冬 防寒対策 ハンドルウォーマー フリーサイズ
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,680
    新品最安値 :
    ¥3,680
    Amazonで見る
  13. デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    デイトナ(Daytona) バイク用 グローブ 春夏秋冬 本革(ヤギ革) ハードプロテクター ゴートスキン プロテクターグローブ ブラック Sサイズ 97237
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,172
    新品最安値 :
    ¥3,172
    Amazonで見る
  14. [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    ボトムス
    発売日 : 1970年01月01日
    [デイトナ] バイク用 インナーパンツ 秋冬 防風 防寒 DI-003FA ブラック Mサイズ 31979
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,990
    新品最安値 :
    ¥3,917
    Amazonで見る
  15. コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    ブーツインナー
    発売日 : 2020年09月04日
    コミネ(KOMINE) バイク USBエレクトリックトゥーウォーマー Free Black 08-303 EK-303
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥4,272
    新品最安値 :
    ¥4,240
    Amazonで見る
  16. [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    [KOMINE] バイク用 プロテクトウィンタージャケット JK-603 1289 秋冬春向け 防水 防寒 CE規格 プロテクター 07-603 メンズ Black L
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥14,694
    新品最安値 :
    ¥14,694
    Amazonで見る
  17. Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    Kaedear(カエディア) バイク グローブ 冬 防寒 バイク用グローブ ウィンターグローブ KDR-RC-GL3W (XL, ブラック)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥3,795
    新品最安値 :
    ¥3,795
    Amazonで見る
  18. [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    グローブ
    発売日 : 1970年01月01日
    [motomoska] 電熱グローブ バイク 6000mAhバッテリー 三段階温度調節 タッチパネル対応 速暖 電熱手袋 ヒーター手袋 防風 防寒 通気性 耐用性 秋冬 スキー 男女兼用 メンズ/レディース 日本語取扱説明書付き (ワンサイズ)
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥6,980
    新品最安値 :
    ¥6,980
    Amazonで見る
  19. コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    Arborist Merchandising Root
    発売日 : 1970年01月01日
    コミネ(KOMINE) バイク用 フリースネックチューブネオ フリー AK-084 754 フリース
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥646
    新品最安値 :
    ¥511
    Amazonで見る
  20. デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    胸部プロテクター
    発売日 : 2021年01月28日
    デイトナ(Daytona) SAS-TEC(サステック) バイク用 プロテクター インナー ウェア CE規格 JMCA推奨 瞬間硬化 ストレッチ生地 HBP-019 ブラック Mサイズ 18801
    商品レビュー・口コミを見る
    価格 : ¥13,304
    新品最安値 :
    ¥13,304
    Amazonで見る
タグ:オートクルーズクルーズコントロールまとめ一覧
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byねこにんじゃ
フォローする。
GPZ750R改に乗っているねこにんじゃと申します。 ライターでイラストレーターです。 「おすすめグッズを知りたいけど面倒だから誰かまとめて」 「整備について知りたいけど難しいから簡単に知りたい」 などなどのバイクライダーの希望をかなえます。 バイクライフがより楽しくなるような情報を、できるかぎりわかりやすくお届けしていきます。
前の記事 【Ninja ZX-4R SE/ZX-4RR】一般ライダー目線で試乗インプレッション!
次の記事 【危ない!】遠征時には気をつけよう。運転マナーの悪い県のご当地ルールまとめ

新着記事

【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
ツーリング お役立ち コラム ライディング
【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
バイクニュース トピックス ヘルメット
【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
バイクニュース トピックス
【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
試乗記 レビュー 動画
【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
コラム お役立ち 知識
【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
【元バイク屋が解説】無自覚の恐怖 最悪な老害バイク乗りの特徴 ワースト3‼
コラム 動画

この記事もおすすめ

お役立ち

ツーリング好きライダーのドローン導入記【基本編】

2024年8月30日
エンタメコラムまとめ動画

DJ cabhey(キャブヘイ)さん乗車バイクまとめ! カスタム車から原付まで!

2022年11月6日
コラムツーリング動画

バイク女子kanaeの愛知県新城市の魅力発掘!グルメツーリングスポットVol.5

2022年9月9日
コラムテクニックライディング知識

【元車両開発関係者が解説】今さら聞けない!?「ハンドリング」って何のこと?

2022年3月10日
コラムまとめ

リターンライダーにおすすめの中型バイク7選

2023年8月6日
ツーリングまとめ

【徳島】地元民がおすすめする徳島のツーリングスポット10選

2022年10月22日
コラムツーリング

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.12 ツーリング旅(滋賀〜福井編)

2024年6月14日
トラブルまとめ知識

転倒時のお守りを! スライダー装着のすすめと種類について

2022年10月6日

人気記事

ツーリング

日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】

2026年2月15日
ツーリングコラム

【2026年冬】熊本県地元ベテランライダーの「秘密の休憩スポット」探訪:おすすめ7選

2026年2月17日
コラム動画

【元バイク屋が解説】無自覚の恐怖 最悪な老害バイク乗りの特徴 ワースト3‼

2026年3月3日
まとめお役立ち

【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)

2026年2月22日
お役立ちコラムツーリング動画

【元バイク屋が解説】冬ツーリング特有の危険!!タイヤやウェアに関する知識!!

2026年2月12日
お役立ちカスタムコラム

夜道の恐怖にサヨナラ!バイクの暗いヘッドライトを明るくする対策【3選】

2026年2月25日
コラムツーリング

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.30 春になったら走りたい場所は東北、九州、奥三河だった

2026年2月13日
コラム

もし今16歳だったらバイクに乗るか?【40年以上無事故の還暦ライダーが考察】

2026年2月28日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?