本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
    2026年3月10日
    【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
    2026年3月9日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
    2026年3月6日
    【KTM】先進のストップ&ゴー機能を搭載「KTM1390 SUPER ADVENTRURE S EVO」登場
    2026年3月3日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
    【冬眠ライダー必見】ヤマハの手芸シリーズに挑戦してみた!超難関~かわいい一品まであり
    2026年1月11日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 週末アドベンチャー!排気量別 キャンプツーリングにおすすめのバイク
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > ライディング > ツーリング > 週末アドベンチャー!排気量別 キャンプツーリングにおすすめのバイク
ツーリングまとめ知識

週末アドベンチャー!排気量別 キャンプツーリングにおすすめのバイク

さすライダー
最終更新日 2022/10/03 13:12
さすライダー
Published: 2022年10月1日
シェア

日本は今、過去最大級のキャンプブームに沸いていますが、それに伴いバイク界隈では「キャンツーライダー」が増えています。

目次
  • キャンツーに向いているバイクの特徴
    • 積載性が良い
    • 航続距離が長い
    • 多少のダートを走れる走破性
    • 排気量は関係ない
  • 排気量別 キャンツーにおすすめのバイク
    • 125ccクラス:HONDA CT125 ハンターカブ
    • 125ccクラス:YAMAHA トリシティ125
    • 250ccクラス:HONDA CRF250Rally
    • 250ccクラス:KAWASAKI ヴェルシスX 250 TOURER
    • 400ccクラス:HONDA 400X
    • 400ccクラス:KTM 390ADVENTURE
    • ミドルクラス:SUZUKI Vストローム650XT
    • ミドルクラス:YAMAHA テネレ700
    • リッタークラス:HONDA アフリカツイン
    • リッタークラス:BMW R1250GS
  • キャンツー向きのバイクは快適!

結論、どんなバイクでもキャンプツーリングはできますが「キャンツーに向いている、おすすめできるマシン」にはある程度の指標があるので、それに沿ったバイクを排気量別に紹介します。

キャンツーに向いているバイクの特徴

キャンツーに向いているバイクの特徴を4点ピックアップして解説します。

積載性が良い

テントにシュラフに調理用品、それから焚き火台、、、とキャンプに必要な荷物は数知れず、やはり積載性が良いバイクは重宝します。

特にシートがフラットかつ座面が広く、プラスしてキャリアや荷掛けフックが装備されているバイクはキャンツー向けです。

航続距離が長い

一般的にキャンプ場は人里離れた場所にあることが多く、周辺にはガソリンスタンドが無いケースもあります。

そもそもツーリングで長距離を走ることを考えると、やはり燃費がよく、それなりのタンク容量が確保された「航続距離の長いバイク」がベターです。

多少のダートを走れる走破性

キャンプ場へと至る道、それから場内は舗装されていないケースがあるので、多少のダートを走れるバイクの方がキャンツーでは有利です。

特にキャンツーは荷物を大量に積んであるので、ダート走行が苦手なバイクはバランスを崩すリスクがあります。

排気量は関係ない

大排気量車の方が荷物をたくさん積めるし、タンクが大きいので航続距離が長い傾向にありますが、しかしダートを走るにはある程度の腕が要求されます。

となると、どんな道でも気兼ねなく走れる小排気量車もキャンツー向きですし、もちろん250〜400ccクラスのバランスの良さも有利に働きます。

つまり「排気量はキャンツーの良し悪しにあまり関係ない(ぞれぞれの利点がある)」と言えます。

排気量別 キャンツーにおすすめのバイク

排気量別に「積載性が良い、航続距離が長い、多少のダートなら走れる」という3つの観点から、おすすめのバイクをピックアップします。

125ccクラス:HONDA CT125 ハンターカブ

引用:HONDA公式ページ

数あるカブシリーズの中でも、最もキャンツーに適したマシンが「CT125 ハンターカブ」です。

積載性は大型のリアキャリアで確保、燃費の良さはカブのお家芸、そしてダートの走りを想定した設計、、、と、まさにキャンツーをするために生まれてきたようなマシンです!

難点としては「人気過ぎて入手困難」であることなので、今後の改善が望まれます。

CT125 ハンターカブ
エンジン:空冷4ストロークOHC単気筒
排気量:124cc
シート高:800mm、重量:120kg
車両価格:440,000円(税込)

125ccクラス:YAMAHA トリシティ125

引用:YAMAHA公式ページ

YAMAHAが提唱する3輪バイク「LMW:Leaning Multi Wheel」の先駆けとして2014年に登場した「トリシティ125」は、実はキャンツー向きのマシンです。

積載性はシート下スペースと座面の広いシートで確保、それから燃費が良く必要十分なガソリンタンク容量、不整地の走りは走破性の高い前2輪でカバーできてしまいます!

一見するとシティコミューター的なマシンですが、キャンツー向けマシンとしてのスペックは高いレベルにあります。

トリシティ125
エンジン:水冷4ストロークSOHC4バルブ
排気量:124cc
シート高:765mm、重量:159kg
車両価格:423,500円(税込)※ABS搭載は463,500円

250ccクラス:HONDA CRF250Rally

引用:HONDA公式ページ

ベースマシンの「CRF250」のガソリンタンク容量を拡張し、カウルやスクリーン、ハンドガードなどを装着したアドベンチャーモデルが「CRF250Rally」です。

荷物を積むことを想定したフラットな座面と荷掛けフックによる積載性の高さ、リッター30km以上は走る燃費の良さ、そして何よりオフ車なのでダートをガンガン走れます!

日本の道路状況や車検不要の維持費などの現実的な面を考慮すると、国産車で最もキャンツーに向いているマシンかもしれません。

CRF250Rally
エンジン:水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒
排気量:249cc
シート高:830mm、重量:152kg
車両価格:741,400円(税込)

250ccクラス:KAWASAKI ヴェルシスX 250 TOURER

引用:KAWASAKI公式ページ

大型アドベンチャーバイク並みの車格と積載性を誇るマシンが「ヴェルシスX 250 TOURER」です。

座面の広いシートとリアキャリア、それから純正OPのサイドケースを揃えれば積載性は最強クラス、17Lも入る大型のガソリンタンク、そしてスポークホイールによる走破性の高さと「キャンツーのツボ」を全て押さえています!

しかし、シート高と大柄な車体で足つき性がイマイチなので、乗りこなすにはある程度の身長が要求されます。

ヴェルシスX 250 TOURER
エンジン:水冷4ストローク並列2気筒 DOHC4バルブ
排気量:248cc
シート高:815mm、重量:183kg
車両価格:660,000円(税込)

400ccクラス:HONDA 400X

引用:HONDA公式ページ

400ccクラスの貴重なアドベンチャーモデルが「400X」です。

座面が広いシートと純正トップケースまたはサイドケース(併用不可)の装着で抜群の積載性を誇り、17Lの大型ガソリンタンク、それからオンロード主体ながら多少のダートは走れる走破性の高さがキャンツー向きです。

普通二輪免許で乗れる最大排気量のキャンツー向きバイクが欲しいならこれで決まりです!

400X
エンジン:水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒
排気量:399cc
シート高:800mm、重量:199kg
車両価格:858,000円(税込)

400ccクラス:KTM 390ADVENTURE

引用:KTM公式ページ

オフロードの走破性が高い軽量なアドベンチャーバイクが「390 ADVENTURE」です。

キャンツー前提の積載性の高いシート形状と純正ラゲッジOP、14.5Lと必要十分なガソリンタンク、そしてブロックパターンのタイヤを履かせた走破性の高い足回りが特徴です。

どちらかといえばキャンツー慣れてしているライダーが、よりアドベンチャー色の濃いキャンツーを楽しむためのマシンに仕上がっています。

390ADVENTURE
エンジン:水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒
排気量:373cc
シート高:855mm、重量:158kg
車両価格:830,000円(税込)

ミドルクラス:SUZUKI Vストローム650XT

引用:SUZUKI公式ページ

ミドルクラスのキャンツー向きバイクと聞くと、必ず名前の上がるマシンが「Vストローム650XT」です。

積載性が高い大型な車体、リッター30km前後は走る燃費の良さ、それからノーマルバージョンの「Vストローム650」よりもダートの走破性を高めた足回りがキャンツー向きです。

また、税込100万円ちょいのコストパフォーマンスの高さも魅力で、乗りやすさも含めて大型バイクでキャンツーデビューしたいライダーにはおすすめのマシンです。

Vストローム650XT
エンジン:水冷4サイクル90°Vツイン DOHC4バルブ
排気量:645cc
シート高:835mm、重量:215kg
車両価格:1,001,000円(税込)

ミドルクラス:YAMAHA テネレ700

引用:YAMAHA公式ページ

本格的なオフロード走行を想定した「テネレ700」もキャンツー向きのマシンです。

シートがフラットなので荷物が積みやすく、燃費が良い上に16Lと大容量のガソリンタンクを装備しています!

YAMAHAはテネレをアドベンチャーバイクではなく「オフ車」として開発しているので、ダートの走破性はクラストップレベルです。

テネレ700
エンジン:水冷4ストロークDOHC4バルブ
排気量:688cc
シート高:875mm、重量:205kg
車両価格:1,287,000円(税込)

リッタークラス:HONDA アフリカツイン

引用:HONDA公式ページ

国産アドベンチャーバイクの代名詞「アフリカツイン」はもちろんキャンツーにベストマッチのマシンです。

長距離を快適に走るための各種装備、積載性、航続距離、そしてダートの走破性の高さは折り紙付きです!

さらに「DCTモデル」を選べばクラッチ操作が不要となるので、疲れ知らずでキャンツーを思う存分楽しめます。

アフリカツイン(MTモデル)
エンジン:水冷4ストロークOHCユニカム4バルブ直列2気筒
排気量:1082cc
シート高:830mm、重量:240kg
車両価格:1,639,000円〜(税込)

リッタークラス:BMW R1250GS

引用:BMW公式ページ

アドベンチャーバイクの帝王こと「R1250GS」は、まさにキャンツーをするためのマシンです!

フラットなシートと純正3点パニアセットによる強力な積載性、20Lの大容量タンクとリッター20km超えの燃費による航続距離の長さ、そしてオンオフ問わず走れる走破性の高さなど、どれもキャンツー向きバイクのスペックとしては一級品です。

難点としては車両価格と維持費が高額であることですが、それに勝る快適なキャンプツーリング生活が手に入ります。

R1250GS
エンジン:空水冷4ストロークDOHC水平対向2気筒
排気量:1,254cc
シート高:850mm、重量:256kg
車両価格:2,349,000円〜(税込)

キャンツー向きのバイクは快適!

大切なことなので2回目ですが、結論「どんなバイクでもキャンツーはできます」、、、が!やはり「向いているバイク」は快適さが桁違いです。

キャンツーがメインのライダーは、一度試乗してみることをおすすめします。

投稿者プロフィール

さすライダー
さすライダー
バイクで日本2周、オーストラリア1周済みの放浪系バイク乗り「さすライダー」です。
2019年に大好きな北海道へと移住して、夏も冬もバイクライフをエンジョイしています。
好きな言葉は「自由」嫌いな言葉は「集団行動と就職」
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • まとめ2026年2月22日【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)
  • ツーリング2026年2月15日日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】
  • お役立ち2026年2月4日【日本2周ライダーが解説】荷物積載の必需品“積載ネット&ベルト”の使い分けとおすすめの商品を紹介
  • お役立ち2026年1月23日雨でも感電しない?洗濯はできる?電熱ウェアに関する疑問にズバリお答えします!
タグ:おすすめキャンプキャンプツーリングツーリングまとめ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byさすライダー
フォローする。
バイクで日本2周、オーストラリア1周済みの放浪系バイク乗り「さすライダー」です。 2019年に大好きな北海道へと移住して、夏も冬もバイクライフをエンジョイしています。 好きな言葉は「自由」嫌いな言葉は「集団行動と就職」
前の記事 【IXON】2022年秋冬コレクションの発売を開始
次の記事 【僕のバイクは今いくら?】売却時のポイントと注意点を取材してみた!

新着記事

【カドヤ】東京モーターサイクルショー2026へ出展 革職人の実演やトークショーもあり
イベント
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
ツーリング お役立ち コラム ライディング
【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
バイクニュース トピックス ヘルメット
【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
バイクニュース トピックス
【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた
試乗記 レビュー 動画
【徹底比較】バイクの「残クレ」は本当にお得?仕組みを解説します
コラム お役立ち 知識
【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス
【ホンダ】「Honda E-Clutch」をスロットルバイワイヤシステムと組み合わせて搭載した「CB750 HORNET E-Clutch」を発売
バイクニュース トピックス

この記事もおすすめ

お役立ちウェア

【もう寒くない】北海道民が選ぶ最強のバイク防寒装備はこれだ!

2024年11月18日
コラム知識

バイク世界最高速は400㎞/hオーバー!?バイクのギネス記録集めました

2024年9月21日
コラム知識

【スズキ バイクの歴史と特徴】時代の革命児。現代は高コスパ+個性派が揃う

2021年4月6日
お役立ちテクニックライディング知識

【ライテク上達講座#1】スマートなシフトアップ、シフトダウンの極意

2022年4月15日
コラムアイテムお役立ちトラブル

初心者必見!ベテランが選んだ「いざと言う時」にあると助かるグッズ9選

2024年10月26日
お役立ちコラムまとめ

バイク乗り必見!バイク・冬のトラブルと防止策と対処法

2023年1月3日
まとめ

【2022年】中型バイクのおすすめランキング12選

2022年3月30日
コラムまとめ動画

【元バイク屋が解説】奥深き250&400アメリカンの世界

2022年7月16日

人気記事

ツーリングコラム

【2026年冬】熊本県地元ベテランライダーの「秘密の休憩スポット」探訪:おすすめ7選

2026年2月17日
ツーリング

日本2周ライダー厳選!ツーリングで行きたい珍百景スポット5選【東日本編】

2026年2月15日
まとめお役立ち

【2026年最新版】街乗りも快適な国産オフロードバイク10選(新車&狙い目中古車)

2026年2月22日
コラム動画

【元バイク屋が解説】無自覚の恐怖 最悪な老害バイク乗りの特徴 ワースト3‼

2026年3月3日
お役立ちカスタムコラム

夜道の恐怖にサヨナラ!バイクの暗いヘッドライトを明るくする対策【3選】

2026年2月25日
コラム

もし今16歳だったらバイクに乗るか?【40年以上無事故の還暦ライダーが考察】

2026年2月28日
コラム知識

寒い日にバイクの乗り味が変わる理由はこれだ!整備士ヨシキが解説

2026年2月19日
バイクニューストピックス

【ホンダ】大阪・東京・名古屋モーターサイクルショー Hondaブース出展概要について

2026年2月20日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?