本サイトのご利用にあたっては、プライバシーポリシーにご同意いただいたものとさせていただきます。
了承
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
  • バイクニュース
    バイクニュースもっと見る
    【スズキ】ラグジュアリースクーター新型「BURGMAN STREET」を発表
    2026年4月3日
    【ホンダ】次世代“直4”コンセプトモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」をモーターサイクルショーで公開
    2026年3月23日
    【ブリヂストン】「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」に出展
    2026年3月18日
    【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!
    2026年3月10日
    【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載
    2026年3月9日
  • アイテム
    アイテムもっと見る
    【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
    2026年3月26日
    【サインハウス】バイク用インカム「B+COM」シリーズの最新ハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を発売!
    2026年2月27日
    手動の時代は終了!バイクに使える電動エアーポンプおすすめ商品10選
    2026年2月10日
    【カワサキ】MOTUL コラボレーション ケミカル用品シリーズ2026年2月2日(月)新発売
    2026年2月2日
    【電源不要】モバイルバッテリーでバイク充電!最新ガジェット【5選】
    2026年1月29日
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
    整備もっと見る
    【電動工具】プロが厳選!バイク整備に使えるおすすめ商品を紹介
    2026年1月15日
    【保存版】バッテリー上がり防止!リチウムバッテリーの選び方&おすすめモデルまとめ
    2025年11月24日
    納車から一か月!必ずチェックしておきたいポイントをプロが解説
    2025年11月22日
    【チューブタイヤ交換方法と手順】完全ガイド!整備士ライダーヨシキが解説!
    2025年8月18日
    【本当にあったバイクのヤバい整備ミス10選!】プロが語る失敗とその代償
    2025年6月12日
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
Search
© 2022 Moto Connect . All Rights Reserved.
閲覧中: 【ロイヤル・アロイ】リアル・クラシック・スクーター「GTシリーズ」日本発売開始
シェア
通知 もっと見る
フォントリサイザーAa
Moto Connect(モトコネクト)Moto Connect(モトコネクト)
フォントリサイザーAa
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
Search
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
    • お役立ち
    • 知識
    • まとめ
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
    • ツーリング
    • テクニック
  • Moto Connectとは?
フォローする
  • バイクニュース
  • アイテム
  • コラム
  • 整備
  • 動画
  • ライディング
  • Moto Connectとは?
© 2022 moto-connect.com. All Rights Reserved.
Moto Connect(モトコネクト) > 記事 > バイクニュース > 【ロイヤル・アロイ】リアル・クラシック・スクーター「GTシリーズ」日本発売開始
バイクニューストピックス

【ロイヤル・アロイ】リアル・クラシック・スクーター「GTシリーズ」日本発売開始

モトコネクト編集部
最終更新日 2025/04/17 12:32
モトコネクト編集部
Published: 2025年4月17日
シェア

イギリスのロイヤル・アロイ社(RA Engineering Ltd.)の日本における独占輸入代理店であるロイヤルアロイ・ジャパン(東京都大田区)は、2024年11月のEICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)でデビューした新シリーズ『GT(Gran Tourismo)』の販売を開始する。

目次
  • ロイヤル・アロイ「GTシリーズ」について
  • 主な特長
    • 新型水冷エンジンと2種類の排気量で新展開
    • 現代設計×クラシカルなボディスタイル
    • 多彩な個性を持つ4モデル展開
    • 毎日の使いやすさを考えた装備群
    • 装備充実で48万円から!豊富なカラバリから選ぶ楽しさ
  • カラーバリエーション詳細
    • GT125S/GT160S Sport Edition
    • GT125S/GT160S Elegant Edition
    • GT125S/GT160S Gamer(FUN) Edition
    • GT125R/GT160R 
  • 製品情報

ロイヤル・アロイ「GTシリーズ」について

GTシリーズはロイヤル・アロイのラインアップ中、ボトムラインを構成するモデル群となり、ロイヤル・アロイならではの流麗なデザイン、質感の高さはそのままに、クラシックな中にもモダナイズされた現代のスクーターとして作りこまれ、豊かな装備と使い勝手に優れたデザイン、さらにお求めやすい価格が魅力のスクーターとなる。GTシリーズはすでに全国のロイヤル・アロイ販売店での予約を受け付けており、いよいよ入荷が始まり顧客の手元に届けられるようになる。

主な特長

新型水冷エンジンと2種類の排気量で新展開

GT・シリーズはすべて新型の水冷エンジンを採用。125㏄/160㏄の2つの排気量をエンジンラインアップに持ち、これまでの「リアル・クラシック」スクーター、GPやTGシリーズとは全く異なる現代の設計から作り上げることにより、大幅なコストダウンを実現しながらも利便性の高い装備を多々用意することで、これまでロイヤル・アロイの購入に踏み切れなかった日常・タウンユース層にも広くアピールする作りとなっている。

現代設計×クラシカルなボディスタイル

注目のボディはスチール鋼管製スペースフレームをベースに、ABS樹脂の外装を採用。現代のスクーターに通じるフレームデザインでありながらもボディスタイルはあたかもかつての鉄スクーターが現代に進化してきたかのようなモダン・クラシックを実現させた。そのスタイルは個性的であり、ファッション性を求めながらも日常ユースのユーティリティを大切にしたい多くのスクータリストに受け入れられるものといえよう。

また、ボディにインテグレートされた前後のウィンカーや美しいヒップライン、独特のシート・デザインなど、どの角度から見ても美しく感じていただけるようこだわりぬいたスタイルに目を惹きつけられるに違いない。フロント・フェンダーに用意されたマスコットやシート・カラーに合わせたグリップ・カラーなど、細部にまで丁寧に作りこまれているのもまた、ロイヤル・アロイならではの仕上がりだ。

多彩な個性を持つ4モデル展開

その個性的なスタイルを生かすラインアップは4種類。「ファン」と「スポーツ」「エレガンス」「R」と個性を割り振られ、また豊かなカラーラインアップにより選択に悩みが尽きないほどだ。

「ファン」および「R」モデルは、R=Round Lamp、すなわち丸型ヘッドランプをモチーフとするモデル。1960年代を彷彿とさせるクラシックな丸型ライトと、これに合わせたミニスクリーン、さらに専用に製作される丸型のダッシュボード(スピードメーター)も魅力的だ。

一方で「スポーツ」と「エレガンス」は70年代から続く伝統的な6角形のヘッドランプをチョイス。ダッシュボードもこれに合わせて角型となる。いずれも美しくデザインされた専用の液晶画面は、毎日のスクーターライフでオーナーが最も多く目にする場所で会うとの考えから、視認性もよく、情報量も多いデザインとなっている。

毎日の使いやすさを考えた装備群

シート高は750㎜とクラス最低レベルに抑えられ、群を抜く低重心構成の設計により、ただのお洒落スクーターではない、走る楽しみを満喫いただけるように提供することもその特徴の一つだ。BOSCH製ABSシステムも装備し、安全性にも当然最高レベルの配慮を行っている。トラクション・コントロースシステムを標準装備としているのもGTシリーズの安全性と先鋭さを表すものといえるだろう。

GTシリーズはまた、ロイヤル・アロイとして初めて、シート下にラゲージスペースを備えたスクーターでもある。いわゆる「ジェット型」ヘルメットなら飲み込むほどのスペースをシート下に用意し、日常の使い勝手を求めるユーザーの声にこたえた設計とした。そのシートはヒーテッド・シートとなり厳冬期でも快適にスクーター・ライフをお送りいただけるよう配慮。

また、キーレスエントリーシステムを全車に標準装備とするが、バッテリーの損耗を抑えるため電子送受信ではない近接センサー方式を採用しているのも特徴だ。モーションセンサー・アラームも装備され盗難防止も徹底。もちろんUSBチャージャーも標準装備されている。

装備充実で48万円から!豊富なカラバリから選ぶ楽しさ

GTシリーズの価格は、これだけの装備を与えられながらも、480,000円から、と極めてリーズナブル。多彩なカラーバリエーションから選べるため、ロイヤルアロイ・ジャパンでは在庫もある程度手元に用意はするものの、多くはお客さまからの受注をロイヤル・アロイ本社に発注する形で生産オーダーを行うことになるだろう、と予測している。その場合、発注はおおむね4半期ごとになるため、納期は最短で3ヵ月、場合によっては6カ月程度を見越していただく必要がありそうだ。しかし、それで自分だけのマシンが手に入ると思えば、待つ時間さえも楽しみの一つとなることは間違いないだろう。

GTシリーズの登場によって、ロイヤル・アロイのラインアップはボディタイプ3機種、エンジンタイプ7機種と大きく充実する。一部の空冷エンジンモデルはすでに水冷エンジンへと代替されているが、今後もラインアップ充実に努めていくほか、特別仕様の限定カラーなども展開が予定されている。ぜひご注目いただきたい。

カラーバリエーション詳細

GT125S/GT160S Sport Edition

モダン・オレンジ
マット・シルバー
メテオライト・グレー
アイボリー

GT125S/GT160S Elegant Edition

ミント・グリーン
フレイム・レッド
ダーク・ジェイド
アイボリー
レモン・イエロー

GT125S/GT160S Gamer(FUN) Edition

ドリアン(アーマード)
スワン(アーマード)
パロット(アーマード)

GT125R/GT160R 

オーシャン・ブルー
アイボリー
ピンク
アンバー

製品情報

■カラーリングと価格

種類 カラーリング 価格
GT125S/GT160S Sport Edition モダン・オレンジ
マット・シルバー
メテオライト・グレー
アイボリー
480,000円
GT125S/GT160S Elegant Edition ミント・グリーン
フレイム・レッド
ダーク・ジェイド
アイボリー
レモン・イエロー
500,000円/520,000円
GT125S/GT160S Gamer(FUN) Edition ドリアン(アーマード)
スワン(アーマード)
パロット(アーマード)
 550,000円
GT125R/GT160R  オーシャン・ブルー
アイボリー
ピンク
アンバー
500,000円/520,000円

■主要諸元

車体寸法  全長1920x全幅695x全高1110㎜; シート高750㎜/ホイールベース1380㎜
エンジン  水冷4サイクルSOHC単気筒 124㏄/158㏄
メインフレーム  スチール鋼管製スペースフレーム
タイヤ 120/70-12(F/R)
ブレーキ  前後ディスクシステム、BOSCH製2チャンネルABS
サスペンション テレスコピック(F)ユニットスイング+テレスコピック(R)
車両重量  145㎏ 
燃料タンク容量 9.0L

■リリース:ロイヤルアロイ・ジャパン

投稿者プロフィール

モトコネクト編集部
「バイクと人を繋げる」
「ライダーのバイクライフを豊かにする」
という活動理念で運営しております。
バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています!
Moto Connectについて
最新の投稿

投稿者アーカイブ

  • バイクニュース2026年4月3日【スズキ】ラグジュアリースクーター新型「BURGMAN STREET」を発表
  • バイクニュース2026年3月23日【ホンダ】次世代“直4”コンセプトモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」をモーターサイクルショーで公開
  • バイクニュース2026年3月18日【ブリヂストン】「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」に出展
  • イベント2026年3月13日【カドヤ】東京モーターサイクルショー2026へ出展 革職人の実演やトークショーもあり
タグ:GTシリーズスクーターバイクニュースロイヤルアロイ
この記事を共有する
Facebook Copy Link Print
Byモトコネクト編集部
フォローする。
「バイクと人を繋げる」 「ライダーのバイクライフを豊かにする」 という活動理念で運営しております。 バイク用品レビュー、ツーリング、インタビューや特集など、様々なバイクに関するコンテンツを発信しています! Moto Connectについて
前の記事 社会貢献型ラリー「にっぽん応援ツーリング・ラリー」のキックオフイベントを4月26日(土)に能登・輪島で開催!
次の記事 全国のカブ乗りが集う一大イベント「カブonly MEETING 2025」開催決定! 2025年4月26日(土)〜27日(日)、茨城県にて開催

新着記事

バイク女子kanaeのハッピーモーターライフVol.32 東京モーターサイクルショー2026レポート
コラム イベント
【スズキ】ラグジュアリースクーター新型「BURGMAN STREET」を発表
バイクニュース トピックス
東京モーターサイクルショー2026に行って来た!癖になる!?ベテランライダーの主観的解説が面白い!
イベント
バイク用品の盗難が増えている!防犯対策とおすすめグッズ
トラブル まとめ
こんな人は乗り換え時かも?ベテランの判断タイミングと乗り換え方法を伝授
コラム お役立ち 知識
これで初心者も安心!初めてのソロツーリングでやってはいけないこと10選!
ツーリング お役立ち
バイク免許なしでも楽しめる!東京モーターサイクルショー2026レポート【女子&初心者】
イベント エンタメ
【元バイク屋が解説】バイクが事故りやすい理由‼︎被害を抑えるアイテムも紹介‼
コラム アイテム お役立ち 動画

この記事もおすすめ

バイクニュース

カワサキ「W800」シリーズのニューカラー&グラフィックが発売

2021年10月15日
バイクニューストピックス

【トライアンフ】遂に登場したカフェレーサーのThruxton 400。そして現代に蘇るフラットトラッカーのTracker 400がデビュー!!

2025年12月17日
バイクニューストピックス

【ホンダ】「CBR1000RR-R FIREBLADE/SP」の仕様を変更し発売

2024年2月22日
トピックスバイクニュース

ホンダが「スーパーカブ50」「クロスカブ50」などのカラー設定を変更

2022年5月20日
トピックスバイクニュース

【ホンダ】「レブル250」が排ガス規制対応&カラー一新で12月発売

2022年10月15日
バイクニューストピックスヘルメット

【SHOEI】Z-8に新たなグラフィックモデル「ORIGAMI2」(オリガミ2)がラインナップ

2025年6月25日
バイクニューストピックス

【モト・グッツィ】アップデートされたクラシック・トラベル・エンデューロの標準仕様車新型 V85TT “ロッソ フジ”を追加して発売

2025年2月3日
エンタメトピックス

映画『汚れた英雄』の4Kデジタル修復Blu-rayが10月発売

2023年9月13日

人気記事

【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選
ツーリングお役立ちコラムライディング

【2026年版】春ツーリング完全ガイド|準備・服装・おすすめルートを旅ライダーが厳選

2026年3月10日
ツーリングまとめ

【全国ドライブスルー花見ロード】バイクで走りながら楽しむ春の花見ツーリングルート5選

2026年3月18日
試乗記レビュー動画

【QJMOTOR】「中国製=安かろう」はもう古い?話題のバイクに試乗してみた

2026年3月8日
バイクニューストピックスヘルメット

【HJC】リーズナブルなヘルメット3モデルが新登場!

2026年3月10日
コラム

【生涯現役宣言】辛くない!飽きない!バイクとの関わり方をバイク歴40年超ライダーが提案

2026年3月21日
ライディング試乗記

転倒リスク無くライテク上達!?MotoGPオフィシャルライディングシミュレーターを体験

2026年3月16日
コラムトピックス

【徹底比較】CB400SF復活で激変する「ヨンヒャク」戦国時代!【ライバル10選】

2026年3月23日
バイクニューストピックス

【ヤマハ】原付二種ファッションスクーター「Fazzio」新発売「パワーアシスト機能」をヤマハ国内モデル初搭載

2026年3月9日
バイクニュース-モトコネクト
バイクニュース-モトコネクト
  • バイクニュース
  • アイテム
  • トピックス
  • コラム
  • ウェア
  • 動画
  • ツーリング
  • ライター紹介
  • ライター募集
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • Moto Connectとは?
  • 運営会社
フォローする
© 2022 moto connect. All Rights Reserved.
Welcome Back!

Sign in to your account

Username or Email Address
Password

Lost your password?